- 318 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:26:39 ID:HzwJLjAa
- ちと傲慢だが、あきらかに自分の作品より完成度が低いと感じる作品がより多くの感想とGJをもらってていささかモチベが落ちてる
ようするに住人-読み手のニーズはそちらの方にこそあるとだけの事なのだろうけど、
それはわかっているが、わかっているがゆえにというかまた書こうという意欲がわいてこない
こんなことってみんなにもあるかな?
- 319 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:30:39 ID:xbDXY5tz
- あるある。でもその作品が好きで、なんかマイナス方向な事思ってる自分がもっと嫌ってのもある
そんな時はその作品のいいところを見つけて自分のためにしようと思うようにしてます - 341 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/06(月) 14:04:10 ID:kig8hbyP
- >>318
だいぶ失礼な発言だと感じますね
つまり、同じスレに書いている他の作者の作品は完成度が低いって言いたい事ですか?
私の友人はワザと拙い文章を書いてテンポを良くしたりしていったりするから、良い作品が必ずしも貴方の言う「完成度」が高い事はないでしょうね
何より私が許せないのは、同じ作品を作っているのに、貴方に対しては他の作者に対しての敬意が感じられない所です
感想云々よりも先にその考え方を改めた方がよろしいと思いますよ - 372 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/06(月) 23:35:51 ID:gSqw4iv7
- >>341
ワザと拙い文章を書いてテンポを良くしたりしていったりする、ってのに純粋に興味があるw
それってどんなものだろう
一人称の語り口をあるじゃあのんにするとかではないんだよね? - 320 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:31:10 ID:fWq+QDUB
- そんなもんだと思うよ
本気度の伝わってくる作品は感想する時に身構えちゃうんじゃないかな
なので重いの投下したらアホで軽い素っ頓狂な奴を別で併行したりしてる - 321 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:31:29 ID:ccACS5pb
- レスを書きやすい作品と書きにくい作品というものがあってだな
しかもそれは完成度とは関係なかったりする - 322 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:33:45 ID:/wKzhFcV
- まあ感想付かないとやりがいがなくなってくるってのはあるが、
何かと比べた事はない。
基本、遊びで書いてますーくらいの奴の方がレスポンスは良い。 - 323 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:34:47 ID:fWq+QDUB
- あからさまなツッコミ待ち一行レスが一番反応しやすいしなw
- 324 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:52:59 ID:g8doHOlU
- 感想書こうと真剣に読もうとすりゃ完成度がいい方がまあいいかな
- 325 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/04(土) 23:54:07 ID:HzwJLjAa
- レスあんがと
ちょっぴり気持ちが楽になったよ
無理せずまた意欲が湧いてきたらがんばる
なんだかんだ言っても書くのが好きだもんね
好きだからね - 326 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/05(日) 01:01:55 ID:DOqur9hc
- まあ、自分が書いた方が「自分」は読みやすいが、他人は読みにくい場合がある
- 328 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/05(日) 04:24:02 ID:AsS6G5Xy
- 扱ってるモチーフが新鮮だったり
フットワーク軽く多作だったり
作品そのものの巧拙じゃないところも評価の対象になるしなー - 332 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/06(月) 11:25:51 ID:kig8hbyP
- 明らかにスレ違いの小説には反応しづらい。
そこのスレの好きな作風に何かケチつけてるように見えるし、みんな好きなジャンルがあるのに、わざわざ嫌いな物を食べさせに来ている感じがする。 - 333 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/06(月) 11:32:19 ID:1AomaQ72
- そりゃ単に考えすぎだろ
- 331 : 創る名無しに見る名無し : 2009/04/05(日) 23:47:37 ID:cIxrw5J6
- 感想に関しては、タイミングも関係してくるし、いろんな要素が絡んでいる。
重い長編物が鈴いている間に軽くて読みやすい短編ものなんかがあれば、みなそっちを先に読んだりするだろうし。
もちろん、反対の場合もある。
難しいんだよね、こればかりは…
転載元:http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1237859389/
夏目漱石が似たようなことを言ってたぞ。「大多数の読書は趣味が低い、したがって趣味の低い者がよく売れる。」
江戸時代にもラノベみたいなのがが増えて嘆いていた。似たような状況だったんだろう。
>>1
能力者としての発言としては、決して傲慢ではないと思います。むしろ正当です。
傲慢である、と思えるのは、こういう場合の当事者の“運”に対してです。
解りやすい言い方をすれば、小説の神様が後ろについていてくださるときは、どんな落書きでも人は集まってくるものであり、何百キロも向こうに離れていらっしゃるときは、どんなに完成度が高く魂をこめて書いたものでも、人は文字ひとつ目に入れてはくれないものです。
そういうのってやるせないですけれども、せめて自分だけはそういう作品を愛してやれたら、と、私なんかは思っていますね。何かヒントになれば……というより、>>1の人はここ読んでいませんね、多分。