2013年06月07日 21時59分21秒 posted by uruseiblog

策略は三重構造?

テーマ:ブログ



兄弟姉妹と理解者限定の記事とします。


内容に私の推測を含みますし、
そして宇宙の法則を前提としないで読むと
恐怖心を煽ることになるものを含むからです。

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最近は恐怖?の週末がやって来ました。


私の場合とりわけ攻撃強化が予想されます。


被害者は警戒してください。


さっきも早々と睡魔を誘導され
脳への強い電磁波がありましたし
脳後頭部が電気的に痺れた状態です。


警戒しているのはなにやら私を
変態に仕立て上げようとしているらしい気配があること。


自分で昔は”スケべ”だったと宣言してることからも
その人間性を容易に貶めるには
性的な話が効果的なのだと想像も付きます。


集ってくるのは民族なのか宗教なのかは判断が付きません。


昨日も寝ている間には性器はエレクトさせられ、
そして脳への刺激を受けては
いやらしい夢を見ていた記憶はあります。


夢の中では理性も存在せず
只管自分が本能的に感じましたが
脳機能をどのように弄っているのかは不明です。


もう一つ同じように夢を見ていたのですが
とても珍しいイベントを眺めている夢でした。


こちらは心地良く眺めていた記憶があります。


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独自の地震発生予想をしているサイトが次々と
更新を止めているようです。


一人は体感予知をしている方で
もう一人は放射線量の測定か何かで
予知をしているかただと思います。


そして私が以前に紹介した傀儡サイトらしいものに関しては
未だそのまま継続中。


予測をしているのだと私は指摘しましたが
彼らの予定はここで示されている通りかもしれません。


http://tasuku2013.blog.fc2.com/

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今日は脳を回復してくれている人間達がいるらしく
おかげで多少は精神記事らしくなりました。

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質問です。byXXXXX


削除 承認 05月29日 22:07


旧約聖書に出てくる人格神は、実は天使達が演じていたということですが(?)、
それはイエスが行ったとされる奇跡と同様、
当時の人々に神の戒律を理解させやすくするためですか?


そして、人格神が与えた人間の戒律で、罪を感じ、
そこから本来学ぶべき神の戒律へと導こうとしたのですか?

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旧約聖書の人格神はおそらくは私達が宇宙人と呼んでいる存在です。


私の記事にあるように太陽系の他の惑星には
先住の人間達と後続の人間達がいます。


その後続の人間達が地球に介入した時に
同様に先住の人間達もその悪影響を阻止するために
地球に介入したという実態があるようです。


私が見ている分には人格神は、
ある時には先住の人間達、ある時には後続の人間達が
演じていた様に見えます。


創世記直後の人格神は先住の民、
モーセの人格神は後続の人間達で、
この社会の中に争いと戦争を教える事にもなったと想像しています。


つまり後続の民だけではなくて先住の人間達も神を演じては
アブラハムの子孫に関わっていたと言うことだと思います。


金星と火星の人間達が中心となって
今でも密かに地球社会に支援しているという話を
アダムスキーが取り上げているのを見て、


そんな時代の彼らの介入の弊害がこの社会に残っている事から
彼らは既存の社会に責任を感じているのではないかと 
私は想像していました。


旧約聖書の民達は二種類の神によって
振り回された事になるからです。


そしてそれがこの社会の中での混乱の中心ともなっています。


旧約聖書を読めば、自らを神と語っている存在の全てが
人間であることが判ります。


私の想像なのですが、両者はまるで一定のルールでも持っていて
ヘブライの民に対して交互に介入していたような気配をも感じます。


アブラハムの神と言われた人間は金星の人間だったように感じましたが
モーセの神はそれとは意識を異にした人間にしか思えません。


そして一度に二人の神が現れて争ったと言う事実もありません。


箴言や詩篇などは天使達が創造主を
奉って語った内容に思えます。


しかし二極化している異なった意識と異なった思想が
ヘブライの民を混乱させるに至った。


その弊害がキリスト教とユダヤ教の分裂でもあり
イエスは旧約聖書の弊害を取り除くために
この社会に新たな教えを持って現れた人間であるというのが私の認識です。


イエスの出現でユダヤ社会の思想は二分したはずです。


モーセの10戒は当時の人間に対して与えられた
基本的な道徳ではないかと想像しています。


人間達の生活や習慣を考えたときに
野蛮な人間に対して与えることになった
最低限の規範と生活習慣の延長ではないでしょうか。


話は飛びますが一夫多妻を当時の天使達が認めたのは
結局は人間の数を増やすためであったような気がします。


「生めや増えろ」です。


当時の二つの陣営の神々は
思想としての勢力を争っていたような気もします。


そのために如何に民を誘導しようかと
試行錯誤していたようにも感じます。


モーセの神は事細かに戒律を定め
人間を管理支配している様子は記述からも理解できるはずです。


逆らう人間には容赦なく罰を与える
そして従う人間には褒美を与える


これこそが飴と鞭、すなわち
私がサタンと呼んでいる思想に近い人間の
人間管理の手法だと思います。


一方では天使演じる人格神はそれよりは穏やかで、
しかし真の創造主よりは厳格で
時には試練を与える存在として表現されています。


両者はそれぞれの目標とする人間の意識を設定していて
それに向かって神を演出しながらヘブライの民を導いた。


その後両方の神は直接現れることなく
ヘブライの民の中では長老会の時代が始まったのだと認識しています。


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イエスキリストはそんな後にこの社会に現れました。


恐らくは詳細は見えませんが、
イスラエル王国とユダ王国に分裂した時点で
それぞれが異なる神を選択していたのではないでしょうか。


勿論イスラエルの民はバール神などではなくて
先住の民の導くところの創造主です。


一方ユダの民はモーセの人格神を選択することになった。


その後イスラエルがアッシリアに滅ぼされ
その中の少なくない人間はユダ王国に舞い戻っていた。。


そこでイエスを送り込むことで
新しい神の教えで古き神々の時代を半ば無効化し


ユダ王国の人間をイスラエルの民中心に
真の創造主の法へと導こうとしたのだと思います。


時代にしてもモーセの時よりは遥かに人間は
社会的存在になっていました。


そんな人間達に今度はもっと確信に近づいた
創造主の法を与えようとしたのが


イエスキリストの語った
愛に満ちた神の法則だったのだと思います。


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罪という意識の認識が問題なのだと思います。


ユダヤ教時代に律法学者が設定した戒律は
人間の全ての道徳心をカバーできるような内容ではありません。


限定列挙で、「これはだめ」、「あれはだめ」
「こんな時はこうしなさい」と、


一つ一つの事例を持ってその正否と行動の指針を与えています。
(今の時代はそれに習っています)


しかしこれでは、
いつの時代も法を抜けた罪というものが
存在することになります。


そして私達の意識を規制する事はできないわけです。


心のあり方こそが大切だと言っているイエスの教えでは
思っただけでもそれは罪となるのは
クリスチャンであればご存知の通りです。


つまり戒律主義では私達は全ての行動を規定することも出来ず
その度に法を改正するような手間まで必要なことになります。


一方では罪を法で限定したことで
イエスキリストの語っていたような心のあり方に関しては
無頓着になるわけです。


これは”形式”を重視するのか”実質”を重視するのかと言う
問題にも関わってくると思います。


十分の一献金を考えたときに
「神がそうしろといったから。。」


もしくは「聖書にそう書いてあるから。。。」


として受け止めるのは形式的な理解です。


それをもしも、
聖職者に対しての教育へのお礼や
神の意志を伝える人間への奉仕として認識するのとでは
意味が違ってきます。


貰うほうも受け取るほうも心構えも違ってくるはずです。


もっと言えば一つ一つ事細かに法規として作り上げなくても、


「他人の迷惑になることをしてはいけない」


と言う意識を私達がマスター出来れば
それにまつわるあらゆる罪を規制する必要もなくなるのです。


それは時代が変わろうと文化が変わろうと
実質を理解する事が出来ればいろんな自称に適応する事が出来るものです。


私達はイエスの一つの教えから60や100を学べると
言うことも理解しました。


額面どおり受け止めるのではなくて事の実質を受け止めれば、
その応用は幅広いと言うことです。


それは形式ではなくて心のあり方だからです。


近年は多くの法律は人間同士の権利の争いを仲介するためにあります。


とりわけ、多いのは著作権のような権利や
相続権のような権利の争いだと思います。


これはイエスの教えでは本当は存在しない権利です。


使徒の動きの中でも使徒達が皆持ち物を売っては
集まって皆が共同生活をして見せていました。


個人的なものは一切なしで
皆で共有するという意識でです。


そこに所有という意識がなければ
権利をめぐっての争いも発生しないことになります。


つまりはそういうことではないでしょうか。


イエスの教えは、争いを根底から無くすためにこそ
存在していたものだと言えます。


こんな理解ですが如何でしょうか?

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今後のこの社会の指針となるであろう
シオン長老の議定書の内容だったので
ツイッターから拾ってきました。

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『新体制下に犯罪無しとさせ、真相は被害者と目撃者のみ』


・新体制とはユダヤ人が完全な主権を手中にするまでの過渡期のことであるが、
ユダヤ人が新体制の時期まで進んだ時には、
もはやどの種類の新聞にも社会腐敗を暴露する記事は載せさせない。


・新体制下では万人が完全に満足しているから
犯罪を犯す者はいないと信じさせることが必要である。


・犯行の真相解明は、被害者とたまたま目撃した者だけに留めておくべきであって、
それ以外に知らせる必要がない。


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今の世界でも始まりつつありますが
世界のどこかで大きな悲劇が起こっていたとしても
TVを情報源としている人間であれば


それを報道してくれなければ実態を認識できないと言う事
理解できるかと思います。


例えば外で凶悪犯罪が激化しても
更には大事故が起きたとしてもそれを私達が認識しなければ
私達はいつも平和な世界で暮らし続けることになります。


最近は海外に関する報道が極端に少なくなり
芸能ニュースが当たり前のような幅を利かせていますが
少なくとも私の学生時代はそうではありませんでした。


海外の情報も延々と入り続けましたし
今とは世界へと視線を向ける機会も多かったのです。


それが制限されることで
私達の意識はどんどんと狭い範囲の物事しか見えなくなってもいきます。


今ではマスコミが取り上げる世界の情報はアジアと
アメリカに特化されている事に気が付いていますか?


私達の視線は地球の三分の一にしか
向いていないことにもなるのだと思います。


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今日の本題です。


ここからは私の寝言だと思って読んで頂ければと思います。


私は当たらずとも遠からずの意識を感じていますが
その実態はこの世の支配者次第です。


今日は私達の多くが日々意識している
”新世界秩序の完成”ではなくて、


その更に別のルートで存在している可能性のある
策略について触れてみます。
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掲示板で久しぶりに宇宙人・UFO関係のスレッドを読んで
少し胸を撫で下ろした気分でした。


流石に、グレイやレプタリアンを語る人間は激減し
可能性としての”悪い宇宙人”とそうでない宇宙人の話を
主流で語っている人達が増えたからです。


そう言えば昨年の10月や今年の一月に気象写真?に撮影された
宇宙船母船らしき存在の事を以前記事にしましたが


2月あたりにも同様に、日本周辺で
複数の母船らしきものが撮影されていたようです。


工作員らしき人間がノイズだと懸命に否定していたので、
もしかしたら本当に宇宙船なのかもしれないと
少しだけ期待をしてしまいましたが、


それが本当に天使達の宇宙船だったとしても
彼らはこの社会が正常な状態であってこそ
この社会に改善をもたらすきっかけになる存在です。


彼らは依然私達には姿を見せることはないでしょう。


アダムスキーも触れてましたし、彼ら天使達も語っていましたが
天使達は自分達の意志を地球社会に押し付ける気はないし
それを決めるのは地球の人間の意志です。


私達が望まないのに彼らがこの社会にやって来て
宇宙の法則を唱えたり、私達を宇宙船に乗せたりすることは
ありえないということです。


「自分達が何を信じて何を行動するかを決めるのは
その社会の人間の意志によるのであって
他の社会の人間によって強制されるものでない」


と言うのが彼らの思考です。


私にしてみれば残念でなりませんが
これが現実のはずです。


そしてこの社会の中では多くの人間が誤った価値観を信じて
それを実行する事を選択しているのですし
その傾向は変わってはいません。


つまりはその意志が私達の意志だと認識されれば
彼らはこの社会に対して何もしてはくれないことになります。


勿論彼らの手によるこの社会への見えない救済は続いているはずです。


しかし表立ってのこの社会への働きかけは、50年間に終わっているはずですし
その後は天使達はこの社会から締め出されていると言うのが私の理解。


それを選択したのもこの社会の政府であり、
それに従う事を選択したのもこの社会の人間です。


それがどんな経緯であろうがです。


だけど彼らはこの社会の中に
アダムスキーを通じて希望を種を撒いていってくれました。


私達が生きるためのもう一つの選択肢が
そこには記されています。


その存在を知ることが出来たからこそ
今の私や兄弟姉妹と理解者がいるのです。


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私はこの社会の流れが一定の状況を
超えてしまったのだと判断していました。


その意識は今でも変わってはいません。


それは地殻変動云々ではなくて
この社会が変わらないまま悪しき方向へと加速化していく可能性です。


将来的に闇政府と言われる人間達の思惑が
実現してしまう事になると言う意味です。


それは今、目に見えている存在であるとは言えません。


変わる意識を見せない人間の世界に
何故に彼らが堂々と降り立って見せる事が出来るのか?


アダムスキーの時代にお膳立てが出来上がったかの様に見えた社会にさえ、
彼らは堂々と姿を見せたりはしませんでした。


地球社会の決定を彼らはそのまま受け入れたのではないでしょうか。


ケネディー暗殺とヨハネス23世暗殺、
更にはその実態を隠蔽したこの社会の選択は


地球社会の権力者が、
彼らに地球社会の意志を示した事に他ならないと思います。


その後わずか二年でアダムスキーもこの世を去ります。


目標であった生命の科学を学ぶ学校を設立できずにです。


そんな一連の流れを、この地球社会の当時の権力者の
選択肢であると彼らは認識したと思います。


ところで、今日本に限らず
世界中でユダヤの傀儡がターゲットにしているのは
似たような資質の人間のはずです。


その人間達は彼らにとって危険な存在だからです。


覚醒しては真理を語りだすかも知れないような人間達。


私達の魂をこの世界に封じ込めたい人間にとっては
そんな資質のある人間は
この社会の秩序・システムの崩壊者となりかねません。


そして日本人が何故にユダヤに嫌われているのかを
私達は理解すべきです。


”忌まわしい存在”と言うレッテルを貼ることで
日本を批判する事を正当化しているに過ぎず
そのためにこの社会にありとあらゆる悪徳を擦り付けてもいます。


福島原発事故の影響の放射能汚染にしても、
汚染水の海への流出にしても


それを管理している人間達ではなくて日本の責任と言う事で
日本は世界からバッシングを受けたはずです。


直接の被災者でありながらです。


従軍慰安婦問題にしても日本が世界に叩かれる問題になりかねません。


結果日本は悪い国と言う印象を世界に広められる事にもなります。


これはユダヤが仇敵を陥れるための手段と同じです。


2000年前のイエスキリストは
「悪魔の頭、ベルゼブブ」扱いされれいましたし


イエスに家族をけしかけた時には
「イエスが気が狂った」という風評被害をも撒かれていました。


アダムスキーは写真のひずみを指摘されては
それを偽のUFO写真とされてはペテン師扱いされましたし、
一方ではハンバーガー屋の親父扱いです。


アダムスキーは単なる宇宙人とのコンタクティーではないのです。


同様に、日本と言う国家は
国ごとそんな汚名を擦り付けられる事で存在自体を悪とされ、
しかもその中に暮らす人間まで悪魔扱いされているのだと思います。


彼らが恐れているのは、
この社会を培ってきた人間達の想いであり、
残留思念のしみ込んだこの日本と言う空間かもしれません。


更には天使達の血を引く末裔が
この社会に多く暮らしていることも日本が気に入らない理由だと思います。


日本のそんな実態を意識したユダヤ人達がこの日本を忌み嫌い、
日本人を忌まわしい存在と仕立て上げ抹消する事を思いついた。


一方ではこの日本の地に災害を齎そうと願ったのだと思います。


それを予言したのがエドガーケーシーといわれた偽の超能力者です。



日本に災害を期待している人間達も
今ではその価値観はユダヤと同列だと思います。


この社会の中に多くの”666”を作り上げたのは、


黙示録の世紀末予言を信じて、
その時が来た場合にアメリカを第二のバビロンにしないためと言う
親米・親ユダヤ系の人間達の想いだと想像していますが、


実はその裏には、日本を忌み嫌い
それを葬りたいと言うユダヤの呪いと誘導が存在している。


私はそう解釈しています。


多くの宗教関係者もタルムード意識を強く持った一番奥の人間達に
騙されて誘導されているに過ぎないのだと思います。


私が取り上げているように
大体が聖書の黙示録は2000年前の社会に対する予定であったもの。


そして黙示録を引きついて来た後の社会に対しても
50年前にはその救済の履行の機会があったにもかかわらず、
この社会がそれを拒否したのですから


黙示録は事実上無効なのです。


彼らは私達社会の人間が黙示録同様の危機を通り越して、
この社会が核汚染で崩壊することを予期して
警告を発しに来たようなものです。


つまりこの社会は黙示録の災害や異変を通り越して
一気に滅亡へと進む可能性があったのだと思います。


それは闇政府が予定していた三つの世界大戦の内一番最後に用意されていた
イスラム圏とイスラエル、もしくはアメリカとソ連による
核戦争による人類崩壊の危機です。


それを止めたのは間違いなく彼ら天使達であり
彼らが警告しそして実験を妨害しなければ今頃この社会は存在してはいなかった。


アダムスキーの話の通りだと思います。


そして事実上、聖書の天使達がこの社会に降り立ち
イエスの転生のオーソンもこの社会にやってきたのですから
その時こそが事実上黙示録の救済の成就であったことにもなります


そして黙示録は事実上無効なのです。


少なくとも天使達の救済と言う話に関してはです。


しかしその事を知りながら
黙示録利用することでキリスト教徒の意識を煽り
それを利用しようとしている人間達が
今では人工黙示録を演出しているに過ぎないはずです。


地震に自然災害含めてです。
おまけに宗教思想を利用しては
使徒達に世紀末意識をも持たせ続け動かしています。


ややこしいことに、一方では確かにこの社会には
地殻変動含めた世紀末が訪れている前兆があると思います。


両者を区別することも出来ず、
もしくは人工黙示録を演出することで
この社会の変貌を促進する羽目になっているのも


世紀末の現象の一環だと言うことになってしまうかもしれません。


私達が思い出すべきはその地殻変動の規模です。


そしてアダムスキーやオーソンの語っていた言葉を
思い出すべきだと思います。


恐らくはその規模や被害に関しても
私達の想い次第で異なると思いますし


もしもこの社会の意識が根底から変えることが出来たら
破局は回避できると言う話もありました。


この社会を地獄に変えたのが私達ならば
この社会をエデンの園に変えるのも私達だと
アダムスキーも触れていたはずです。


一方この社会の中にはもっと別の思惑もあるかもしれません。


それは一旦リセットした社会の中で
自分達が創造主になって作り直そうと言う意志です。


もしもこれが現実ならば
こちらは私達がひっくり返すことの出来るものではなさそうです。


神や王となりたい人間はこの世には少なくありませんし、


世紀末の救済を求めては、もしくは厭世の念から
この世界の滅亡や変貌を願っている人間達も
今のこの世には大勢いるからです。


そして社会が乱れれば乱れるほど
そんな意識も強まるはずです。


それをそのまま利用している人間達が
この地球社会の支配構造の頂点に存在しているとなると
私達は無縁ではいられないのです。


この社会の運命を決めるのはその世界に住んでいる私達です。


しかし私達がその実態を正しく理解していなければ
そして正しい選択肢を選べる状態でなければ
正しい判断も出来ないはずです。


私は兄弟姉妹そして理解者はそのための機会を得ました。


しかし多くの人間がその選択肢を持っていないと言うその実体が
この社会を不幸へと導いているのだと思います。


真理の選択肢をこの世に正しく提示できる社会が到来するのか?


それがこの社会の大きな分岐点になるのだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.

キーワードは勇気と正義かもしれませんね。


内容ですが今現在の脳の状態では精一杯なのだと理解してください。


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