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小説書くのをやめろと言われて、とてもダサいことにハートがブロークンです。
なので、書くことをやめることにしました。
ただし、中途半端なのもここまで書いたのを消すのも嫌なので、打ち切りにしました。
3章:勇者パーティ
終わり
●●●
 ファッシルハルトから出発し、山を越えてペルサ=ドラリア連邦に着くとすぐにヘルシラエ洞窟へ向けて南下した。

 エルフの森でなんやかんやあったあと、洞窟に潜った。

 洞窟の最下層まで行くと俺よりもステータスの高い魔物と遭遇した。

 俺は5人を逃がすために魔術を使って戦いを挑んだが、負けて死んでしまった。



●●●
 目が覚めると霧に囲まれた空間にいた。

 目の前に男がいる。

「俺は神だ。特別にお前の願いをかなえてやる。」

 神が放った光に巻き込まれてまた気を失った。



●●●
 目が覚めると森に倒れていた。

 調べてみると、ここは騎士だったころと同一の世界だった。

 俺は家族を助けだした後、戦争を終わらせるために騎士になった。

 戦争が終わったので、その後俺は1人で幸せに暮らした。


―完―
今までご愛読ありがとうございました。
竹菊梅 蘭先生の次回作にご期待しないでください。
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