楽器の日
昔から、芸事は6歳の6月6日から始めると上達すると言われていることから全国楽器協会が1970年に制定。
浜松には世界的な楽器メーカーが揃う、いわずとしれた「楽器の町」です。
駅前には世界の楽器を集めた全国的にも珍しい「楽器博物館」があります。
新幹線のコンコースでは、自動ピアノが出迎えをし、
駅前のアクトタワーは「ハーモニカ」がモチーフとなっているなど、
あらゆるところで、楽器の町をアピールしています。
最近のところでは、新東名高速「浜松SA」の概観はピアノの鍵盤をあしらっているなど
至るところに楽器のイメージがあふれています。