日本人を世論誘導する報道がまたもやNHKで行なわれた。メディアを駆使した韓国と中国のプロパガンダ・メディアとしてお馴染みの日本が誇るトンデモ国営放送局が現在のNHK。そのNHKが5月31日に放送した「ヘイト・スピーチ特集」の驚くべき、大衆操作の手法を情弱なあなたにも判りやすく解説。NHKの変態ぶりが露骨に現れた報道だったので、記事を書きながらゲロが出そうになった。下のYouTubeの動画と照らし合わせ解説をお読み下さい。

まず、「在特会」は「在日特権を許さない市民の会」のこと。「韓国人は可哀想な存在で日本で迫害されている」という印象を利用し、犯罪をくりかえす韓国人を日本から排除して欲しいと訴えている団体である。一方「アンチ在特会」(そういう名称の組織があるわけでは無く、彼らは実態を明確にしない)は韓国人とその活動を支援する情弱な日本人が参加する複数の団体、個人の総称で「ヘイト・スピーチはやめてください」「仲良くしようぜ」等のキレイ事を掲げるのが特徴。在特会に比較してアンチ在特会はメンバー数も多く強大。今年春には数百人の在特会のデモに対し、アンチ在特会が約2万人集結し、威圧するという事態も発生。人気K-POPの人気グループの大規模なコンサートが開催された日であり、その観客を新大久保に動員したのではないかと私は推測している。在特会は非暴力で主張することを身上としているが韓国人中心のアンチ在特会は暴力も辞さないのが特徴。在特会のデモでプラカードに「朝鮮人をぶっ殺せ」と掲げていた時期もあったが、現在の在特会ではそれは無いと思われる。7年前から活動している在特会だが、どぎついヘイト・スピーチとプラカードの発生した時期とアンチ在特会が誕生した時期はほぼ同時期。私の記憶では2012年の後半から在特会がネット上で凶暴な印象で伝えられる様になった記憶がある。レイシストをしばき隊、反天連なる団体が目立つ様になったのもこの時期。しかし、極端な左翼活動団体は本職の民族系団体(右翼)の圧力に勝てず組織的に成長できなかった。掲載した画像は2013年春頃Flickrに掲載されていた。在特会の活動が反社会的なものであると誘導するメンバーが内部にもぐりこんだと私は推測している。その時点で今のNHKの報道に至ると予測していた。私は在特会を全く支持しない。やり方が古く、稚拙であり、こんな事態くらい予測もせずに活動していた在特会は即刻解散すべきだと考えている。私は「在特会は社会の銃」であると以前から主張しているが、その銃は既に暴発した。このままではネット上も含め、言論統制の口実に利用されかねない。はっきり言うが在特会は迷惑だ。とりあえず在特会は解散しろ。
NHKヘイトスピーチ特集は残念ながら、YouTubeから削除されました。放送しておくだけしておいてその責任を追わない姿勢には呆れ果てますがそれが、いつものNHKです。

「うわー、見えてきた見えてきた」と、オバサンの声。いかにも市民にとって、気味の悪い集団が来たと印象付けるには効果的。更に意味不明な「毎月」「デモ」の大きなテロップの文字。日章旗を見れば普通は右翼団体の様に怖い人と感じさせる効果は高い。

拡声器の声は「在日朝鮮人をぶち込め」(逮捕しろ)と言ってる様に聞こえるが「在日朝鮮人、ぶち殺せ」と言っている男性の声達の声も聞こえる様な気もする。不明瞭な音声だがテロップを流さず、おそらく全員が「ぶち殺せ!」と叫んでいると思わせたいのだろう。実際に在特会は過去数年間「ぶち殺せ!」と拡声器でがなりたてているのは事実だ。桜井誠はデモの際に「殺すとか言うな」と指示をしている時もあるが個人の裁量任せ等と考えているとすれば甘すぎる。

在特会桜井が「在日韓国人、朝鮮人のやりたい放題、誰が許すか!」と激しくがなり立てるが「在特会」「桜井誠」の文字はテロップに出ない。ネットで検索され、彼らの主張や在日韓国人の実態をNHKは知られたくは無いのだろう。声の最後をカットすることで、放送出来ない様なことを叫んだのだろうと思わせる効果を狙っている。在特会の桜井誠はあまり頭が良くない様だ。NHKの取材カメラを受け入れるからこんなことになる。

これもデタラメ。「かかってこいやー!お前ら右翼ならよー!」と拡声器で下品にわめいてる帽子のオッサン。在特会を「右翼」「ネトウヨ」と呼ぶのは「アンチ在特会」である。「一時間以上にわたって在日韓国朝鮮人に対し、差別的な言動を繰り返しました」とナレーションとテロップ。誰が差別的な言動をしたのかを示さずにまるでデモをしている在特会が「差別的な言動を繰り返した」と決め付けた編集。明らかにNHKによる呆れた捏造なのだ。

機動隊ともみ合う様子。これは何か悪いことをしている過激派の様な団体との印象を与えるには効果的なシーン。すかさず「双方の参加者が小競り合いとなり逮捕者が出る事態となりました」のナレーション。在特会がわざわざ報道カメラと機動隊の前で揉めたいだろうか。数人が揉めたシーンの後、上の画像のシーン。大人数で機動隊と押し合っているのは沿道のアンチ在特会である。これもNHKの印象操作。機動隊の態度を見ればわかる様に沿道のアンチ在特会はデモや集会の届出は出さずに違法な集会を行なっていると見られる。

人の良さそうなおばさんが「日本が好きで来ているのに」「涙が出そう」と話す。「在日韓国人は良い人、弱い人」とのイメージをNHKは訴える。在特会の凶暴さを印象づけた直後でのこのシーンの編集は見事である。

通りかかった日本人女性が「いがみ合っても何も生まれないと思う」と語るシーンへ。確かにそれは正論だが、在日韓国人が日本において多数の犯罪を引き起こしていることが問題なのだ。米軍の沖縄での性暴力は年に1回のペースで発生するが韓国人による日本人女性のレイプ事件は日本国内、海外において膨大な件数が発生している。彼らは大戦時の歪曲された慰安婦問題を盾に現代社会において、日本人女性をレイプすることを正当化している事実を忘れてはならない。しかしこの女性は一般論を述べているだけであり、何も問題は無い。

ここで「在日特権を許さない市民の会」のホームページを紹介。しかし、ナレーション、テロップにその文字は出ない。そしてネットで1万3千人以上が集まる巨大な団体であると印象づけている。掲示板の誹謗中傷と見える頭の悪そうな書き込みを画面に映し「ネットに集まるろくでも無い人々」との印象操作。在日韓国人を批判する時には品格、知性の無い書き込みをするなと私はずっと主張してきたが、情弱にはわからなかった様だ。「アンチ在特会」側は遥かに大きな動員力を誇り、凶暴な参加者が多数存在するにも関わらず、悪いのは在特会との決めつけは決定的に見えるだろう。

高千穂大学准教授、五野井郁夫は政治学・国際関係論研究者。専門は民主主義論。保守にしてリベラル。社会運動に関する研究者。個人的には新しい形の社会運動の提唱者でもあり、穏健な平和主義者では無いと思うが。太ったオッサン桜井と対比することで、知性と良識のある爽やかなイケメンはヘイト・スピーチを肯定しないという印象操作の後、「明らかにヘイトスピーチ」とテロップで強調。現在、ヘイトスピーチは違法では無い。「ぶっ殺せ!」と拡声器で叫んでも機動隊は取り押さえない。私はそういった発言は馬鹿げていて支持は出来ないが一応、現在は合法的行動である。

ここからが注目。なぜか、在特会を支持する女性は顔も隠され、名前も無く、音声も若干変えられているのでは?女性のプライバシーに配慮して、顔を映さなかったとNHKは言い訳することも出来るが、顔を出してインタビューされたい人はその場に居なかったのだろうか?それはありえない。またNHKのナレーションは「デモの参加者に尋ねました」では無く「デモの参加者に正しました」としている。「正しました」は「間違っているのでは無いか?」という意味だ。示威的な誘導を画策するナレーションである。確かに在特会を支持する発言を顔を出してテレビ放送されたら、この女性が危険な目に会うことは確実だ。誰が女性に危害を加えるのか?もう、あなたにもお分かりだろう。

この取材に至ってはホテルの一室で、音声も変え、姿もぼかし、名前も出さず、犯罪者か北朝鮮からの脱北者並みの扱いである。在特会で顔を出して話したいはずの桜井誠を紹介することもなく。このシーンは明らかに在特会は犯罪者っぽいと思わせる意図が込められている。ホテルの一室というシュチエーションは「おおっぴらには話せませんが」という印象を与えるには効果的だ。NHKや民放各局が得意とするナチス並みのビデオによる印象操作。こんな手法は明らかに古いがそれでも情弱は騙される。

在特会の活動を参加支持する人は「不遇」とテロップで強調し、「こんな活動を支持する人はおかしい人」と誘導。在特会を支持するのは気持ちの悪いヒキコモリだとNHKは印象付けたいということだ。また、桜井誠を知らない人は同一人物が声を変えて話していると誤解する可能性もある演出だ。

これはもうデタラメである「
Anti-Korean Voices Grow in Japan(拡大する反朝鮮の声)」との5月16日のウォール・ストリート・ジャーナルの見出し。記事の中に東京造形大学の前田朗教授がコメントをしている。NHKの報道ビデオとほぼ同じことを述べている。NHKとWSJの連動企画ですか?しかし、WSJでは桜井誠を紹介し、「外国人永住者の45%を占める朝鮮人によって在特会が攻撃されている。」「在日韓国人が犯した殺人、強盗、放火等の重大な犯罪で多くの日本人が命を失っている。」とする主張も明確に掲載されている。報道の趣旨とすれば公正ではありながらもWSJは正反対であり、NHKの報道はWSJの報道からNHKと在日韓国人に都合の良い部分だけを報道したのだ。ヘイト・スピーチを規制すべきだ等と言う報道を言論の自由を重んじる国、アメリカのメディアがする筈がない。左の取り押さえられている男性の画像に至っては全く関係の無い事件の記事だが「ヘイト・スピーチをすれば逮捕される」「在特会に参加すると逮捕される」「海外では既に在特会は犯罪者として問題になっている」という悪意のある方向へのサブリミナル効果を狙っている。事実は全く違うにも関わらずだ。参考:WSJ日本語版:
在日コリアン差別のヘイトスピーチが日本で台頭

ついには安部総理の人気迄を利用する始末。「ヘイト・スピーチ」は一般的に政治家とすれば支持できるはずのない行動であるが、規制するかどうかに関しては言論の自由の観点で考えると非常にセンシティブな問題なのだ。また安部総理は排除しようとする言動に懸念を示しているだけだ。

ここからNHKのオリジナルである。在日三世の金展克が登場。拡声器を使わず肉声で、署名活動と言う平和的な手法でヘイト・スピーチに対抗する運動をしているとの印象操作。肖像権に配慮してスミを入れさせて頂いた。
在特会の桜井誠を恫喝するレイシストしばき隊と一緒にいる様子とされる動画が既にネット上で公開されている。動画の1分43秒前後で黒いコートを着用し公安の人間を装うかの様な態度で桜井誠を追い込んでいる輩と一緒に写り込んでいる。そんな彼が道行く人に花をプレゼントする偽善者的なシーンを演出するのはさすがNHK。しかし、私には撮影を意識してか、金展克がメイクをしている様に見えるのは気のせいだろうか。

「レイシストしばき隊」とは無許可で新大久保に集合しデモの沿道で「仲良くしようぜ」のプラカードを持つ人々。中指を立てる侮辱ポーズを好む人々でもある。中指を立てるというポーズはアメリカでは放送禁止となるポーズであり、欧米人にとっては「Fuck You!」「かかって来い!」であり、場合によっては「死ね!」と同じ意味である。こちらも肖像権に配慮してスミで修正を入れておいた。NHKが擁護したのはこういう輩達である。

まともな女性達は「在特会=ヘイト・スピーチなんか支持しません」といわんばかりの署名の様子。男性は署名してはいけないのか?

誰が書いたか何時使用されたかも判らない日本語のプラカードを写真で見せる金展克。本当にそういうプラカードが現在も使われていたなら、なぜ在特会のデモのシーンでNHKはそれを撮影しなかったのか?そんなプラカードは在特会では使用されていなかったのだろう。ヘイト・スピーチだけでなく、プラカードでも在特会が恐ろしい、メッセージを掲げていると印象付ける為の苦肉の策か。「正直こわいですよね、やっぱり」とのテロップ。私には金展克とNHKの方がよっぽど怖い。

ここまでNHKの演出が醜いと、写真自体が自作自演の可能性が高いと思いこの画像の掲載されたサイトを探していたら驚くことにトンデモ無い事実にぶちあたった。実は新大久保のデモは毎回主催者が違う。在特会だけがデモをやっているわけでは無い。だからこのシーンを撮ろうと思えば他のデモに参加して掲げても撮影が出来る。NHKで放送された画像は上の画像と持っている人が違う。しかし、プラカードはなぜか良く似ている。本当に金展克はネットでたまたま同じプラカードの違う人が持った画像を二枚見つけたのか?私はNHKで使用された方の画像をネットで発見出来ない。そして金展克のWEBページでよく似たプラカードが写った画像が使用されているのは何故だ?自分が撮影した画像では無いか?私の推測ではあるが、NHKで使用されていない方の画像が先に存在したオリジナルだったが、放送に使うには解像度が足りなかった。また日章旗がフレーム内に欲しかった。更にオリジナルは持っている人のポーズがイマイチやる気が無さそうに見える。そこで撮りなおしを行なったがなせかプラカードが同じものもしくは似せたものになってることの矛盾に気付かなかったのでは無いか?
参考URL1 参考URL2

これがNHK「ヘイト・スピーチ特集」のシーン。金展克が持っている写真は上の画像と同じプラカードに見える。しかし、先ほどのプラカードと掲げている人の洋服も撮影角度も違う。ナゼこの二種類の写真を入手できたのか?なぜカメラに向かってプラカードを掲げてくれているのか?「ネットでたまたま見つけた」と金展克は語っているが偶然、同じプラカードの写った画像を二枚入手できたのだろうか?更に不思議なのは二枚の共通点はプラカードを持つ人がデモの最後尾にいる様に見えること。NHKが放送でデカデカと画面に出せる画像。著作権や肖像権で後で揉めたく無いはずのNHKにすれば番組用に金展克に撮影しなおしを要求したのではないかと疑いたくもなる。また、ネットでたまたま見かけた画像にすれば解像度が高すぎないだろうか。

良識ある一般の女性達はヘイト・スピーチを批判し、在日韓国人に同情し、当然ヘイト・スピーチに反対する署名をするのです。との印象操作が続く。若者、お年寄り、男性が署名している様子が無いのはなぜか?

「欧米」とNHKは書きたかったところだがアメリカは言論の自由を尊重する為、ヘイト・スピーチに関する規制は事実上は無い。それを「ヨーロッパ」とさりげなくごまかそうとするNHK。アメリカの場合放送に関しての言語規制は日本よりは厳しいが個人、デモ等での発言による逮捕や罰則は基本的には無い。また通常「EU諸国」と書くべきでは無いか。ドイツに矢印を付けて強調するのであれば、日本の同盟国であるアメリカにはヘイト・スピーチの規制が無いことも書くべきであろう。しかし、アメリカは控訴社会である。言論による名誉毀損が問題で、個別の裁判沙汰にはなりやすい。

ここで東京造形大学の前田朗教授(中央大学法学部卒)が登場し、「人種差別禁止法を作るべき」と主張する。インテリはヘイト・スピーチに反対していると権威を利用した念押し。簡単に人種差別禁止法等と言うが選挙権を与えれば外人が日本の市長、知事、総理になる可能性も出てくることを忘れてはいけない。それが人種を差別しないということだ。只でさえ、外国人居住者が多くなった日本であなたは本当にアメリカの様な他民族国家になる覚悟があるのか?韓国人や中国人は狙った地域にコリアンタウン、チャイナタウンを作ろうとする。あなたの住んでいる町の住民の殆どが韓国人、中国人になって平気なのかと聞いているのだ。耳障りの良い「人種差別禁止法」に賛同する日本人は情弱である。法律に触れる発言をなぜ造形大学の教授がするのか。法律に関係する人々は「人種差別禁止法」が簡単な問題では無いと知っているのだ。

ここまで示威的な洗脳報道をやっておきながら、最後にはNHKは公平な報道をしているかの様な呆れた印象操作で終了。最後まで「在特会」を隠すNHKの変態報道。ヘイト・スピーチがどうのと言う以前にNHKや中韓の犬に成り下がった売国マスコミ。薄汚い洗脳報道を行うテレビ局こそ解体しろ!これはもはや偏向報道なんてもんじゃない。国民へのテロ行為とも言える洗脳報道だ。馬鹿野朗!
「反在日運動は下品」「犯罪者集団であろうが韓国人が可哀想」こういったマスコミの印象操作には程々反吐が出るが在特会等の活動は下品でインテリジェンスがなさ過ぎる。これでは目的は達成出来ないどころが逆に反社会的勢力としてのレッテルを貼られてしまった。在特会のメンバーはマスコミに取り上げられたことをはしゃいでいるようだが、馬鹿馬鹿しいにも程がある。希望した逆の世論が形成されつつある。
(゚ー゚*)。oO(ヘイトスピーチをまき散らすだけで、まるで何か世の中の役に立つことをやっている気になっているようなネット弁慶さんたちには、1度でいいから東北へ行ってボランティアでもしてきなよ、と言いたい。かなり本気で言いたい)(1号)
@NHK_PR 7:05 AM – 18 Feb 13
こういった東北の被災者や、ボランティアを左翼思想普及のネタに利用することも当然と考えているのがNHKの人間の実態。確かにネット上の愚かな人々が保守的思想を下品なものにしているという問題はある。「左翼って知的」「原発反対カッコいい!」「左翼ってファッショナブル」というイメージは一般の情弱な人々に存在するだろう。しかし、その刷り込みは日教組教育によって自虐史観として多くの日本人が刷り込まれたものであり、本当の自分の意識なのかを疑う人は少ない。逆に言えばさほど勉強をしなかった人々に保守の草の根的思想が芽生えやすい。その為、言いたいことが起用では無く「朝鮮人出て行け!」などの文字や罵声になりやすい。かといってインテリ左翼の多くに薄汚れた左翼思想をそれらしく、読ませることが器用な文字芸者がマスコミに多いというだけに過ぎない。どちらもさほどろくなもんじゃない。
なんて、書いてると「松田ってキチガイだろ」とか思う人も多いとは思うんですが、それは仕方無いですね。きつく書かないと情報弱者って気付かないので不本意ながら、荒々しい文体で楽しんで頂いている次第です。最後にまとめるが「在特会」「アンチ在特会」「韓国人犯罪者」「洗脳報道機関NHK」も社会の迷惑だ。※「ヘイトスピーチ特集」YouTube動画は6月3日未明に削除されました。
悪魔の発明と大衆操作 ―メディア全体主義の誕生 (集英社新書)
大衆操作とプロパガンダ
http://pweb.cc.sophia.ac.jp/s-yuga/thesis/thesissummary00Ishigaki.pdf