マサキングダムの冒険!!

新生モーニング娘。について
この写真・・ ベトナムな感じで好き


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まずはこちら記事から

【完全版】ちゃうこと道重さゆみの聖地宇部を訪れる~その1~


宇部は何度か訪れている


というのも仕事の関係で山口に出張することが多かったので
ひまひまを見つけては訪れていた


最初に行った時は宇部線で常盤駅まで行ったが
台風の接近もあり雨足が強くなり断念

帰りの時刻表を見ると40分後で衝撃を受けた思い出がある


その後はわりと天気にも恵まれ
自分で気に入れる写真も撮ることができた


常盤駅下の防波堤より望む周防灘

この時は朝7時くらいで
のぼったばかりの太陽が眩しかった思い出・・


夜に訪れた時は
ちゃうの家の近くの和風レストランで食事をした
※食事した日と撮影日は違います

仕事のあと19時くらいに訪れた

60代くらいの店主と思われる感じのいい男性に案内され窓際の席へ

空港の光がキラキラと浮かぶ周防灘を
窓いっぱいに見渡すことができる

年末だったからか親族の集まりや会社の忘年会らしき客たちがいて

6歳くらいの男の子が
祖父母に囲まれキャッキャと笑っていた


自分が小さかった頃を思い出した・・

あいにく僕は幼い頃に親戚がほとんどいなくなったので
新鮮というかなんというかずっと眺めていたい光景だった・・
これだけあって酒込み3000円くらい


とても美味しくて大満足

ちゃうも来たことはあると思う・・


そしてちゃうがよく訪れるというスーパー

と推定されているフジグラン宇部


ちゃうの家からは車なら10分もかからない
自転車でも15分程度と思われる

亀井絵里ちゃんを家に招いたとき一緒にプリクラを撮ったり
宇部の幼なじみともお菓子のクレーンゲームをしに来たりしているようだ


博多ラーメンやミスドやお好み焼きの店が入っており
映画館が入っているためか中学生や小学生もたくさん遊びに来ていた


父重も食材はここで買っているのかな・・・?


ちゃうのご先祖様道重上人とそのお寺「明照山阿弥陀寺山口県宇部市常盤町

道重信教(1856~1934)

宗教家・仏教学者。山口県の宇部に生まれる。
1879年に京都知恩院内の浄土宗大教校に入学。
85年に宇部の松月庵の住職となる。
96年に東京に出て浄土宗学本校教授となるかたわら
曹洞宗大学、早稲田大学、慶応大学、東京女子高等師範学校などで仏教学を講じた。
1900年(明治33)増上寺山内に仏学院を創設して仏教を講じ、徳富蘇峰・寺内正毅らもその門を叩いた。23年に大本山増上寺法主に就任。関東大震災の際は飛行機による死者回向を行った。
1929年宇部に帰郷し阿弥陀寺をひらき、その住持をかねた。仏教の民衆化をはかり、在家宗教を説き、席の暖まる暇の無いほど教化に専念し、「今一休」の異名で呼ばれていた。
(出典不明2chより)


思ったより簡素なお寺である

まあ寺社というものは本来そうでなければならないのであろうが・・




本堂



道重上人の碑


この道重上人という方は一風変わっておりなかなかのアイデアマンだったらしい
(詳細は割愛する・・・興味があらば「道重上人」でググるとよい)


山口に行くならばぜひこここそ訪れていただきたい


ご先祖様に感謝の気持ちをお伝えできるとは
やはりちゃうは一風変わったアイドルだと思う・・・




それでは終わり
最後まで読んでくださってありがとうございます


ひとりでも多くの方にちゃうへの愛情を深め
知ってもらえたら嬉しいです。

着物ちゃうきゃわわ



・・・次はふくちゃんです。

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