ノーギア王国 NAGANO
Reload
投稿者
題名
内容
<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各3MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
]
キーワード:
ノーギヤー
パワーリフティング
デッドリフト
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
無料ブログ
]
全885件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
鈴木佑介様、おはようございます
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月28日(火)08時32分18秒
返信・引用
ベンチプレスの190キロ、軽かったですね。
主審して目の前で見たので、良くわかりました。
200キロ行けそうです。
昔、82,5キロ級に、中尾タツフミさんと言う選手がおられて、197,5キロを挙げ日本記録でした。
30年近く前でしたが、その記録を関西の前さんと言う選手が200キロ挙げて塗り替えました。
私は目の前で見たのですが、胸の止めが甘かったように記憶しております。
もう、無くなった階級ですので、書きますが、私がそれをビデオにとっていて、ビデオをダビングした人がJPAへ送りつけ、この日本記録はおかしいと、クレームが入りました。
当時兵庫県協会の理事長だった、吉田さんに、
今後の大会でのビデオは禁止する。
と叱られた覚えがあります。
ともあれ、当時ベンチプレスの200キロとはそれほど値打ちがありました。
諸悪の根源のような、ベンチシャツが無かった時代でした。
今、300キロオーバーが出ても、他の競技のアスリート達は見向きもしません。
フィンスイミングの世界記録に、水泳選手達がまったく興味を示さないのと同様です。
貴方は、66キロで、200を目指す!!
しかも、ノーギヤ!!!
ベンチプレスの王道です。
以前、伊差川選手が、56キロ級で、180キロほど挙げておられます。
ベンチシャツが無かった時代でした。
180キロか、170キロかは記憶にありませんが、ご本人が、
体重の3倍を挙げる夢を追う。
と言われたのを、直接お聞きいたしました。
新階級で、体重の三倍を世界で始めてギヤなしで挙げてください。
そう言うノーギヤでの記録だけが、パワーリフティング発展の礎になると思っております。
話題変えますね・・
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月28日(火)07時07分47秒
返信・引用
以前、愛犬が一匹のころ、女房と犬連れて、全国回りました。
白馬に来て、それが何時の間にか3匹になって、しかもでかいのも一匹です。
更に、最初のが、最近アルツハイマーで、オムツあてている。
で、女房と出かけることが出来なくなりました。
幾らキャンピングカーでも、大型犬と、アルツハイマー犬つれて無理です。
特に、最初の子は、最近は散歩でなく、
徘徊!!!!
してますから、道の駅で見失ったら終わりなんです。
とてもじゃないですが、無理ですね。
女房は最近遠距離は出かけません。
その子のケアで一日中忙しい。
とうとう私は一人で何処へでも行って、適当に車止めて寝て、ホームレス寸前です。
ツッツッツッツ・・辛い・・・・
でも、
気楽だ~~・・・・・
昨日の大会お疲れ様でした
投稿者:
鈴木佑輔
投稿日:2013年 5月28日(火)00時00分46秒
返信・引用
主管の上田市パワーリフティング協会ならびに運営スタッフの皆様、素晴らしい大会でした。ありがとうございました。
待望のザオバ新ラックですが、非常に扱いやすく安定感抜群でした。プロトタイプでも十分のクオリティーでしたね。もちろん本番用のラックも同様にやりやすかったです。
欲しい。。。
昨日の大会リザルトをアップ致しました
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月27日(月)17時48分57秒
返信・引用
http://nagano-power.jp/
ご覧下さいませ。
ノーギヤの優位性が証明されています
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月27日(月)07時14分4秒
返信・引用
今回のサブジュニアの選手はまだ14歳です。
後4年足らずこのカテゴリーにいますので、おそらく500キロは軽々と超えるでしょう。
現時点の、14歳では日本で一番強いでしょうね、データーはありませんが。
今年の11月末には、後100キロは伸びます。
すると、サブジュニアの日本記録へ20キロほどに迫ります。
アルペンレーサーで、日本のトップを狙う子なので、12月から4月の間は筋トレは禁止するでしょう。
やっても週1回か2回、スクワット3回1セットだけしかやらしません。
来年の夏には、500キロを大きく超えますね。
フルギヤやってる間は、他の種目のアスリートは絶対にパワーリフティングなどやりませんが、ノーギヤだとこう言う選手がこれからどんどん参入して来るでしょう。
嬉しい現象です。
当然のことながら、ノーギヤはパワーリフティングの王道です。
大会大成功いたしました
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月27日(月)07時10分25秒
返信・引用
昨日、上田市城跡公園第二体育館で、第5回長野県ベンチプレス選手権大会、第二回長野県パワーリフティング選手権大会の2大会を開催致しました。
大会開催にあたりまして、上田市パワーリフティング協会会長、前島重樹先生のご尽力をいただきました。
この場をお借りし、感謝申し上げます。
又パワーハウス長野の宮本昌彦会長には、ご自身今週末の全日本パワーリフティング選手権大会ご出場を直前にされながら、補助員ご同伴でのご協力をいただきました。
感謝申し上げます。
更には、ザオバ様からは、副賞協賛をいただきました上、新開発の競技用ラックを会場にご搬入いただき、のみならず、今後の改良の糧として補助員実務をなさいましたこと、衷心より御礼申し上げます。
信州大学ウエイトトレーニングクラブの、黒木様、梅村様、ジャパンクラシック同様のご協力をいただきました。
ありがとうございました。
大会は凄く良い大会で、スタッフも大きく育っていて、リフターも強くなっています。
ジャパンクラシック大会の標準記録も多くのリフターが突破。 鈴木佑輔選手は、66キロ級でベンチプレスの第三試技で日本記録相当の、190キロを軽々と挙げました。
完璧な試技でした。
私のジムは7名が出場し、全員自己ベスト更新。
4人はジャパンクラシックの標準を突破。
後の方々も今一歩と迫っています。
圧巻は、当日オープン参加を決めた中学3年の男子です。
まだトレーニング開始して一月ですが、
スクワット、135キロ。
ベンチプレス、55キロ。
デッドリフト、160キロ。
トータル350キロと言う、14歳では驚異的なスコアーを出しました。
私はコーチとして素直に嬉しいです。
今日はJPAの総会です。
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月25日(土)06時07分38秒
返信・引用
今から出かけます。
明日は長野県大会ですので、とんぼ帰りいたします。
この26日の長野県大会に
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月22日(水)07時50分11秒
返信・引用
ザオバ社製の新開発の競技用ラックが登場致します。
大会運営がスピードアップされ、参加選手の試技がスムースに運び、補助員の仕事も容易になる。
そう言うラックを開発して頂きました。
私は個人的にですが、これまので競技用ラックには満足が出来ませんでした。
それで、この御縁を大切にし、ザオバ様へ開発をお願い致しました。
選手と主催者の双方が満足できるラックに仕上がっています。
是非ご覧下さいませ。
又、ご使用下さいませ。
今回、長野県から、2級審判員が新たに5名誕生致しました
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月21日(火)06時15分8秒
返信・引用
両角保宏氏
北澤佳代氏
菊本壮志氏
菊本良一氏
菊本久留美氏
以上の5名です。
この方々は、県協会設立時から、変わらぬご協力を下さいました。
嬉しいです。
今年も3級審判員講習会を開催予定です。
後2年で審判員40名、内2級以上15名程度を目指します。
そうすると、全国大会の平日開催に備えることが可能です。
日程決まりました
投稿者:
沖浦克治
投稿日:2013年 5月21日(火)06時09分34秒
返信・引用
ジャパンクラシックパワーリフティング選手権大会の会場を押さえました。
開催が、9月6日(金)~8日(日)までの3日間です。
当初4日間で開催予定でしたが、totoの助成金の関係で、3日に致しました。
会場は前日の5日(木)から予約致し、村の後援もつきますので、会場費が半額になります。
前回と同じ、白馬村多目的ホールでございます。
障害者用トイレと男子の洋式トイレも手入れをしていただけます。
前回の大会が村内でも評判で、今回は非常にスムースに予約ができました。
来年も、全日本パワーのフルギヤの部を開催予定ですが、会場に困りませんので嬉しいです。
その後、新潟の山スキーのショップへ行きました。
こちらも、山スキー用に開発したワックスに良い印象をお持ちで、スムースに運びました。
嬉しいです。
やはり家業が上手く行かないと、ジャパンクラシックパワーリフティング選手権大会開催どころでは無くなります。
人は経済的に行き詰まることが一番ダメです。
そうなると、どう言う行動も起こすことが困難になります。
私は後2年足らずで役員を引退致しますが、それまでに、県協会に器材などをキチンと買い揃え、幾ばくの余剰金も残しておかねばなりません。
器材は無い、人は居ない、お金は無い。
そう言う不良債権みたいな協会では、何方にも引き継いではいただけません。
そこを何とかするのが、私の仕事です。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/89
新着順
投稿順