2011年10月24日

玲奈とフェチな家族達24(姉弟マッサージ05)

そこはアキラ君で経験済み。感じる場所だもんね~
完全に形成逆転。こうなれば姉に弟がかなうわけがない。
『慎ちゃん、仰向けになって。』
一瞬躊躇しているのが分かった。ビンビンになっているのを私に見られたくないのだろう。
『!!』
仰向けになった慎ちゃんのチ○チ○はもう噴火寸前だった。私は重点的に足の付け根からタマタマの付近を揉みまくった。しかしガマン汁は出るものの射精はしない。
やっぱり直接触らないと駄目か?
すると慎ちゃんは
『リンパマッサージやって。』
ときた。私がやっているのがリンパマッサージだと思うけど、慎ちゃんもこれだけガマン汁出したら、スッキリ出したいよね。
私は台所からふきんを取りにいき、ガマン汁でいっぱいになった慎ちゃんのお腹を拭いてあげたあと手で握ってあげた。あとはこれでイかせてあげるだけ。
再び勢いを増した慎ちゃんのチ○チ○。
『もう少し早い方が。』
なんていうもんだから、こする速度を上げた。すると、もう噴火するのは時間の問題。慎ちゃんはあっという間に射精した。
『はい、おしまい。』
精子をきれいに拭き取ってあげたあと私は部屋に戻った。

その夜、私は眠れなかった。
慎ちゃん、あそこまでいったら最後までしてくれないと。
私はM字開脚させられたあとのことを妄想しながら指でアソコをいじり始めた。慎ちゃんにいじられることを想像しながら。
『慎ちゃん、そうよ。そこ。上手よ。』
息づかいを荒くしながらむさぼるようにオナニーをした。あっという間にイってしまったが、今までに経験したことがないような気持ちよさだった。

一方、慎二も玲奈にしていたこと、されていたことを思い出しながら一心不乱にオナニーをした。こちらもさっき出したばかりとは思えないほどの量の精子が出た。


ashisukisto at 22:59│Comments(0)TrackBack(0)近親相姦 | 玲奈(大学)

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