| 情報の内容: トルコ人の日本語ガイドのほとんどは日本人の若い女の子、いや、中年もいるね、、とにかくオンナをカモにしている。騙される日本人女性にも問題はあると思うけど、その手口はすっごい巧妙だ。結論からいうと、騙された女性は、日本の電化製品のプレゼントと一緒に彼のもとに会いに行き、恋人だと信じ込まされ、挙句の果てには薬の運び屋もどきまでされられている。騙されているほとんどの女性は本当に恋人だと思っているため、絨毯屋ほど被害の実態は表ざたになっていないようだ。彼の恋人だと信じ、彼のためにとスルタンアフメットで働いている日本人女性も少なくない。彼女たちには要注意。3ヶ月以上滞在する場合に必ず必要と義務づけられる滞在許可書も所得しておらず3ヶ月に一度国外に出国しているのが現状である。トルコ人男性はわざと彼女らに滞在ビザが必要なことを教えたりしない。最悪な場合、結婚までこぎつけ、日本人女性側の家族に家や、車を買わせている。結婚はしていても愛人の数は数え切れず、かなり羽振りがいい。そもそもお土産屋で懐にはいるコミッションは販売額の10%で仮にひとつのツアーで合計300万円売り上げを上げるとするとたった7日間程度のツアーで30万コミッションが入る計算になる。プラス一日あたり日本の旅行会社からのチップがある。月に5本ツアーに出れば月収はざっと150万円。ちなみにトルコ人の公務員の平均月給は7万円程度である。ツアーがないときは不法労働者の斡旋をしているようで、奥さんの日本国籍を利用し、日本に不法労働者を送りこんでいる。詳しいことを知りたい方、連絡ください。 |