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投稿者: rリョウtトミー    [2013年 05月 12日 (日) 12時 25分] 15歳~17歳 男性
▼一言
61cm酸素魚雷が確か1本800円
大和と武蔵が当時の国家予算の5パーセントなので単純計算で一隻当たり3~4兆円
作中の魚雷ですと一本で史実の零戦が3機程作れます^^
それとレシプロ、ターボプロップですと800km/h以上で空気抵抗が急激に跳ね上がるのでよくて840km/h、それも巡航速度に対して航続距離が1/20以下になると思われます。
作品自体は面白く更新を楽しみにしています^^
天嶽    [2013年 05月 12日 (日) 17時 34分 26秒]
ご意見ありがとうございます。

魚雷の件は、それだけの高性能魚雷ということで。レシプロ機、というよりプロペラ機には個人的に特別な思い入れがありまして、初期のジェット戦闘機よりは大戦期の古き良きプロペラ機、特に液冷発動機を積んだ機体が好きなだけです。

トンデモ設定な小説ですが、これからもよろしくお願いします。
投稿者: 重巡利根    [2013年 05月 09日 (木) 19時 56分] 15歳~17歳 男性
▼一言
どうも天嶽先生!待ってましたよ^^

対機戦車操縦席内にて・・・

重巡利根
「ふぁあ~・・・戦車でドリフトするんじゃ無かったな・・・」

操縦席内でくつろぐ利根、自走して来た技術者は利根であったが・・・かっこいい所を見せようとして戦車ドリフトかまして会場の一部を破損させてしまったのである
その為に備前四姉妹に怒られキューポラを溶接されてしまって外に出れなくなっているのである

重巡利根
「さて・・・あとちょっとだがカメラで他の戦車を見るか・・・」

と言う訳で、利根は周りの戦車を見はじめたのである

ではこの辺で・・・
天嶽    [2013年 05月 11日 (土) 19時 51分 58秒]
社員1
「ふう・・・片づけも大変だな。そういえば、重巡利根先生のところからやってきた技術者は」

社員2
「さぁな、でも一応自走しているということは乗っているんじゃないか」


「おい」

社員1
「ハイなんでしょうか、社長」


「この記憶媒体をベルゼブブのどこかに取り付けておけ」

社員1
「はぁ、了解しましたけれど、なぜですか」


「見るだけじゃな、とりあえずいつものお礼だ」

ただ一人だけ気づいていたようである。


では、また。

これからもよろしくお願いします。
投稿者: 神埼青葉    [2013年 05月 09日 (木) 18時 44分] 18歳~22歳 男性
▼一言
 始めまして天嶽先生。神埼青葉と申します。

 早速ですが、感想を書かせていただきます。

 先生のこの作品は、チート兵器の存在やキャラクターの濃さ、その他諸々を含めましても、まさに“自分好み”の作品です。読み終わったときには、次回が楽しみで仕方が無いと言う気持ちになりました。

 後、最神話をご覧になりましたが、自分がここに入るきっかけとなった人物――“一条機龍”が登場しているのではありませんか!?

 この事を自分が通っている学校の同級生の彼に言いました所、“ようやく完成したのか”と嬉しそうに言っていました。

 それと、ここからいなくなった彼から先生に“自分がこれまで使っていた技術等を神埼青葉(便宜上)に託したから、こんな自分が言うのもなんだが、彼をよろしく頼む”と言ってくれと頼まれましたので、この場を借りて書きました。

 では、これからも応援していますので、頑張って下さい。
天嶽    [2013年 05月 11日 (土) 19時 44分 09秒]
初めまして、神崎青葉先生。

自分の作品がそこまで高評価をいただけるとはもったいない限りです。

自分、最初はチートを目指していたわけではなかったのですが、最強、最強を目指していたらいつの間にか戦力バランスが大変なことになってしまいました。

一条機龍先生にもこれからもよろしくお願いしますと伝えてください。

では、また。

これからもよろしくお願いします。
投稿者: 新米士官    [2013年 05月 09日 (木) 12時 54分] 18歳~22歳 男性
▼一言
いや〜、お久し振りです! 制作に約半年は掛かった様ですね……お疲れ様でした。m(__)m
そんな苦労に水指す様で申し訳ありませんが……私はケータイで見たのが原因でしょうね……画像が小さくてよく解らなかったです…。(特に艦船)

山城
「無茶を言うなよ、無茶を」

わかってるよ〜! あ、出来れば出雲の画像も…

山城
「だから、無茶を言うな! (バコッ!)」

鞘で殴るなよ……。

山城
「つーか、あっちで勇気の親父と軍オタ防衛大臣がアップを始めたぞ。本格的に売り込む気だぜ?」

……何処に売る気なんだろうな……?
天嶽    [2013年 05月 11日 (土) 19時 40分 16秒]
お待たせして申し訳ありません。

翔平
「おう、ずいぶん時間がたったな」

そのお詫びとして、一生懸命描いたじゃないか、結構な力作と思ってるぞ


「確かにな、だが私の方が上手い」

翔平
「いや、本職だからな」

出雲ですか、描けなくはないですけど、新米士官先生のイメージとかなり違う艦になるかも


「あぁ、我々はいつでも準備は出来ていますよ、電話ひとつで即日配達、信頼と実績がありますから」

また出たよ。

では、これからもよろしくお願いします。

投稿者: 航空母艦    [2012年 12月 12日 (水) 14時 06分] 15歳~17歳 男性
▼一言
いつも読ませていただいています

こんな時期ですが、

参加してもよろしいですか?

では、また今度ッ‼

投稿者:    [2012年 11月 04日 (日) 21時 58分] 15歳~17歳 男性
▼一言
 どうも一条機龍であります。

作者
「アメリカ本土攻撃は成功したが、反日感情が厄介な物に成ったな」

二階堂
「それはマズイ事になった。それはそうと、搭載機数60機の潜水空母――恐ろしいな」

姫島
「それも60機全てがジェット機と言う時点で、尚更恐ろしいですね」

作者
「チートだけど…はたして自分達がそう言える立場にいるのか…」

二階堂
「少なくともこちらもチートだよ。色々な意味で」

作者
「そうだな――では、特別編を期待しています。では本当の最後に、これからも感想・応援をよろしくお願いします」
天嶽    [2012年 12月 07日 (金) 20時 18分 12秒]
一条機龍先生コメントありがとうございますm(__)m

弘明
「反日感情は一応計算に入れていましたけど、まさかここまでとは」

翔平
「これからの作戦もやりにくくなったな」

弘明
「はい、重大事項として競技いたします」

播磨
「それにしても、伊500型はやり過ぎたんじゃない」

天嶽
「ロマンだろ、艦上機が詰める潜水空母なんて昔から考えていた艦船の一つだ」

翔平
「それはそうと、作者!早く書きやがれ!」

天嶽
「りょ!了解!」

翔平
「まったく・・・これからもよろしくお願いします」

投稿者: 重巡利根    [2012年 11月 04日 (日) 20時 41分] 15歳~17歳 男性
▼一言
伊500型潜水艦恐ろしい・・・


「艦上機が60機搭載可能ですからね」

スレイ
「私達の大きさより大きいわね・・・」

なんの、こっちには潜水戦艦伊呂波1000がある!!!

ではこの辺で・・・
天嶽    [2012年 12月 07日 (金) 20時 12分 22秒]
重巡利根先生コメントありがとうございますm(__)m


「伊500型潜水艦は航空機運用を主眼とおいて建造されたからな、将来的には近代改装を行いさらに強化する予定だ」

天嶽
「少しは戦力バランスを考えようぜ、おかげでこっちは大変だ」

十六夜
「すべて作者さんのせいだと思いますけど」

天嶽
「・・・さて、記念号を早く書き上げないとな~」


「ごまかしたな」

十六夜
「ごまかしましたね、これからもよろしくお願いいたします」
投稿者: 新米士官    [2012年 11月 04日 (日) 17時 58分] 18歳~22歳 男性
▼一言
……うーん……アメリカ国民もそろそろ自分達が騙されてる事に気付いてほしい。

福本
「確かに……あ、記念号は楽しみにしてます!」

ついでに小説の方もよろしくお願いします。m(__)m
天嶽    [2012年 12月 07日 (金) 20時 05分 57秒]
新米士官先生コメントありがとうございますm(__)m

翔平
「確かにそろそろ平和な世界が戻ってほしいものだな」

天嶽
「そうだな、平和が一番だ」

播磨
「っで!作者記念号はいつになるのかしら」

天嶽
「っえ!もう少しお待ちください・・・意外と難しくて」

十六夜
「まったく、安易に考えているからですよ」

天嶽
「はい・・・ごめんなさい」

翔平
「・・・というわけで記念号のほうはもう少しお待ちください」

投稿者: 新米士官    [2012年 10月 26日 (金) 06時 35分] 18歳~22歳 男性
▼一言
ウチもやったよな、原爆研究所爆撃。

福本
「パナマで陽動作戦やって、誘導弾で叩いて……糞のルーズベルトは心臓発作で逝ったな」

セルベリア
「同じ事をやれと言われたら、今の第七艦隊だと……大変な事ね」

………大変…で済むのか?
天嶽    [2012年 11月 04日 (日) 17時 08分 35秒]
新米士官先生コメントありがとうございますm(__)m

天嶽
「原爆研究所も粉砕に成功しました」


「高度1万からの砲撃はかなり効果があったからな」

翔平
「二式2号5型徹甲爆弾のほうが威力は高かったんじゃないか」

天嶽
「さぁ?まぁいい加堂少尉しっかりお迎えに行ってくれ」

加堂正輝
「了解です」


「超長距離旅客機【聚楽】、なら次元の隙間を潜り抜けあらゆるところまで飛べる」

翔平
「こちらも準備をしないといけないな」


「さて・・・おい、第七艦隊の戦力分析を強化、あの艦隊だけは敵に回したくない」

社員1
「分りました」

天嶽
「これからもよろしくお願いします」
投稿者: 懲罰部隊員    [2012年 10月 08日 (月) 23時 56分] 18歳~22歳 男性
▼一言
夜戦とはすばらしい。
日本軍の電子装備が強化されるとここまで無双になるとは。

…一条さんとかぶることを言ってしまいますが、オルテンドルフ提督は壮烈な最後でしたね。艦隊戦で倒れた様子を見て佐藤大輔御大の「征途」を思い出してしまいました。

私も負けじと日米戦艦の殴り合いを頑張って書いていきたいです。
天嶽    [2012年 10月 11日 (木) 22時 39分 50秒]
懲罰部隊員先生ご感想ありがとうございますm(__)m

夜戦は帝国海軍の伝統ですから、後2.3回ほど書いてみたいです。

これからも応援よろしくお願いします。

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