平成24年6月13日取次ぎミス案件以来2週間後の6月27日に職員から連絡が入り,
「明日午後2時に来局せよ!」との命令があり翌日28日に金沢放送局営業部に行きました。
毎度の事だが、こちらは5分前には約束通り来局してるのに平気で15分は待たせる段取りの悪さ!
何様だと思ってるのか本当に腹立たしい奴らです!遅れてきても、平気な顔をして・・・普通ならお待たせして申し訳ないの一言位あって当たり前!
ようやく、職員が来たと思いきや担当JG職員KとW統括の険しい顔、そして少し遅れて営業部副部長Hの登場!!
担当JG職員Kはほとんど一言も発せず統括と副部長から次々に平成24年6月13日の取次ぎ方や、どういう内容だったのかをまるで事情聴取のように細かく聞かれ、この2人に罵倒されたのでした。
(その客先には担当JG職員Kも数回夜間に訪問したようだが、面談は出来てないとの事だった!)
私の記憶に今でも残り腹立たしく思ってるてるのが、
副部長Hの言い方だ!
「今回の件は大問題になってる!あなた一人の責任では済まない!」
「先方は東京本部にも既にクレームとして連絡を入れてる!」
「4月に警告書を渡されたばかりだと言うのに・・・」
「あなたを委託契約本契約(4/1付)をして後悔してる!」
このように言われ正直、下記のように言い返したい気持ちはあったのだが、組合員スタッフの先輩達に日頃言われてたのは、何かあって呼び出されても絶対に職員に口答えしたり、意見は言わない事!「ハイハイ、すいません」「申し訳ございません」だけ言っておけばいい!へたに言い返せば、即刻解約させられるからというものだった。
(私は、副部長Hと契約を交わした覚えは無い!あなたにそこまで言える権限があるのか?その時点で出来る事は全てやったはず。職員の対応ミスだろ!翌日報告した時に直ぐに地上契約に変更しとけばただの取り次ぎ方に対してのクレームで終わったはず!もしくは契約確認だけの問い合わせで終わってたはず!と内心思ってました。)
そして、「当日(6月13日)の訪問取次ぎ契約時の1語1語思い出して今から書いて下さい!」と言われ、1時間以上かけて必死に当時を思い出し書き出しました。・・・が、録音したものをテープ起しの様に書き込むわけであるまいし、100%記憶に残ってるはずもない!
人間の記憶というのは、3日以内に復習せずそのままにしておくと1年たてば覚えたことの 97% を忘れてしまうと言う。それどころか20分後に約 40%、1日後で約 70%、3日後では 80%以上 も忘れてしまうと若い頃に何かのプログラムで習ったことがある。それなのに、どれだけ時間をかけても構わないから100%正確に書き出せと言うのだ!しかも2週間前のことをだ。
その後、対話方式で書き出した用紙をチェックされ、翌日清書して再度持参して来局しろと言うことで局を後にしました。既に6時過ぎ。もう仕事する気が薄れこの日は仕事をしなかったのです。
そして、自宅に戻りワードで清書しプリントアウトして翌日2時に金沢放送局営業部に行きました。
同じように5分前には局入りし、同じように待たされ、間抜けな3人セットでの職員登場!(担当JG職員K,、W統括、副部長H)
清書してきた書面をチェックし何箇所か付け加えたりして、再度それを何も喋れない担当JG職員Kが打ち直しを、再三に渡りこれで間違いないのかと念を押され、それにN営業部長名入りの謝罪文書を付けて再度訪問してくるとの事だった。
(途中、副部長Hはその当事者と電話で話をしてる様子だったが内容は話してくれず終いであった)
この日は、約2時間くらいで営業部を後にした。
翌日は、2日間全く仕事にならなかった分を取り戻すべきとまじめに朝から1巡して、途中休憩をいれ夕方6時から2巡目のスタート。
幸先良く、地上契約ではあったが2件同時口座も合わせてとれ、勢いにのってたその時に、職員からの電話が掛かってきた。丁度時刻は6時半頃だったと思う。
電話相手は担当JG職員K。
「今、副部長Hは例の相手と電話中なのでそのまま話を聞いてて待ってて下さい!」と、何もせずただ携帯を耳にあて待つ事20分!
電話が終わり、副部長Hが電話に出た。
「昨日詳細を書いてもらった文書と謝罪文だけど、不在だったのでポストに入れて来たところ今連絡が入って話してたんだが、文書の中で若干違うところがある!と言ってきてて・・・・・・」と暫くやりとりが続き、
又、この件で今後も電話することも来局してもらうこともあると思いますのでヨロシク!との事だった。
又次回につづく!