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通化事件に学ぶ国を失うことの過酷

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藤田実彦大佐
藤田実彦大佐


大東亜戦争が終わっても、満洲や朝鮮にいた日本人居留民の引揚者が、無事に日本へ帰ることは容易ではありませんでした。

通化事件(つうかじけん)というのは、終戦の翌年である昭和21(1946)年2月3日に、かつての満州国通化省通化市で、日本人に対して一週間にわたって拷問と銃殺が行われ、あるいは凍死させられ、軍とは何のかかわりもない民間人二千人(一説によると数千人)が殺害された事件です。

加害者は、支那共産党軍と朝鮮人民義勇軍南満支隊(李紅光支隊)、被害者は日本人です。

通化市というのは、いまの北朝鮮と支那の国境付近にあった市です。

終戦時の通化は、中華民国(蒋介石・国民党)政府の統治下に置かれ、満洲国通化省王道院院長を務めた孫耕暁が国民党通化支部書記長に就任し、満州国軍や満州国警察が転籍した中華民国政府軍によって治安が維持されていたのです。

治安が維持されていたから、満洲の奥地から日本に帰国しようとする多くの在留邦人や引き上げのために集まった日本人、17000名が滞在していました。

男は、満洲にソ連が侵攻した際の戦いに出自し、辺境で命を落としたり、シベリアに連行されたりしています。
命がけで、女子供や老人を逃し、そのために命を犠牲にして戦った。

ですから当時の通化にいたのは、男たちが戦って時間をかせいでいる間に、必死に逃げさせた女性や子供、老人たちだったのです。

しかし、彼女たちや老人たちは、無事に逃げおおせたわけではありませんでした。

落ちる途中で、支那人や朝鮮人たちによって、ようやく持ち出した手回り品やわずかばかりの財産全部を奪われ、暴行を受け、強姦に遭い、厳寒の地で衣類さえも奪われ、麻袋に穴を空けたものをわずかに身に着けただけの姿で、ようやく一定の治安が保たれている通化にたどり着いたのです。

通化では、在留邦人がそうした日本人避難民に衣服や住居を提供するなどしていたのだけれど、その通化市居留の日本人ですら、家屋や家財を強制的に接取されるなどしていました。

そこに昭和20(1945)年8月24日、ソ連軍の将校20人、兵士200人が進駐し、市内の竜泉ホテルに司令部を設置します。

この連中も悪かった。
日本人居留民の家屋に押し入り、財物や衣類を奪い、奪うモノがなくなると、日本人女性や少女を強姦し、抵抗する男性や老人は平気で暴力をふるい、殺害しました。

武装解除されたとはいえ、通化市にあった日本軍憲兵隊は、ただ手をこまねいていたわけではありませんでした。

原憲兵准尉は、ソビエト兵が白昼の路上で日本女性を裸にして強姦していた現場に駆け付け、女性を救おうと制止してもソ連兵行為を止めないため、やむなく軍刀でその強姦兵を一刀のもとに斬り捨てました。しかしその場で原准尉は、別のソビエト兵に射殺されている。

そしてこの事件以降、日本人は、憲兵といわず民間人といわず、日本刀も没収の対象となっています。

完全に丸腰となり、身を守る術を持たなくなった日本人遺留民に対し、ソ連の軍司令部は、公然と日本人女性を慰安婦として供出せよと命じてきました。

ご存知の通り、朝鮮半島における従軍慰安婦などというのは、まったくのデタラメな捏造でしかありません。
朝鮮人の女衒たちが、同国人の女性をさらって独身男性が大量にいる日本軍兵舎横で売春宿を開いていただけの話です。
売春が合法だった時代です。

日本兵はちゃんと金を払って彼女たちを買っていました。
ですから、日本兵の給料が将校クラスで25円、兵隊クラスで15円が相場だった時代に、彼女たち売春婦は、2年もすると3~5万円の貯金ができたのです。
当時のお金で3~5万円というのは、いまの貨幣価値にしたら3~5億円の大金です。ですから一家のうちの女の子が日本人相手の売春婦になるというと、当時の朝鮮人は、一族をあげて大喜びした。

しかも日本は、彼女たちによって性病がまん延するのを防ぐために、公費を使って彼女たちの健康診断までしています。
ついでにいうと、当時荒稼ぎできた成功体験から、韓国ではいまでも売春がさかんです。
韓国で床屋に行くと、マッサージ嬢というのが出てくる。売春婦です。床屋でさえ、それが「サービス」になっている。
要するに彼らにとって、売春は成功体験になっている。

世界の常識は日本の常識とは異なります。

戦いに勝てば、負けた側の財産や女を略奪し放題にする。それが兵士たちの稼ぎになるというのが当時の世界の常識です。

白ロシアという地名があります。これはベラ・ルーシュの訳です。ベラというのは処女の意です。つまり白ロシアというのは、処女のロシア(ルーシュ)という意味の地名です。

なぜそういう地名になったかというと、かつてモンゴルが攻めてきたとき、湿地帯である白ロシア地方は、馬での交通が不便だったために、その地を避けて通った。そのため、そこの地は強姦被害に遭わなかったから、ベラ(処女)ロシア、と呼ばれるようになったのです。

負けた側に対しては、何をしても許される、それが当時の世界の常識でもあったわけです。

だから日本が朝鮮半島を侵略し、朝鮮人女性をセックス・スレイブ(性奴隷)にしたといわれると、多くの大陸系の人たちは、ウン、なるほど、と簡単に信じてしまう。
なぜなら、それが彼らの常識だからです。
しかし、それは彼らの常識であって、日本の常識ではない。

しかし、もし日本人がそういう非道を行う人種だったら、台湾でも、南洋諸島でも、東南アジアでも、かつての大日本帝国の版図になっていた地域には、必ず性奴隷がいて、現地人と日本人の混血孤児が大量に生まれていたはずです。
けれど、そういう話は、まったくない。
なぜか。日本人は、そのような非道をしなかったからです。

話が脱線しました。
ソ連の通化市への進駐軍は、日本人から武器を奪い取るだけでなく、女性の供出を求め、さらに日本人が外部の情報を得ることがないように、ラジオを全部没収します。

さらに支那共産党軍は、ソ連進駐軍の下請けとして日本軍の脱走兵狩りを行い、男性600人を検挙し吉林へ連行してしまいます。

つまり、通化市を、日本人の女子供と老人ばかりにした。

ソ連軍が撤退すると、通化の支配を委譲された支那共産党軍は、通化市の市役所の幹部職員全員を連行し、旧満州人の役人全員を殺害します。つまり日本人社会の行政機能を奪った。

さらに清算運動と称して、旧満州人たち通化市民の家宅に片端から侵入し、民族を問わず金品を掠奪します。

そして昭和21(1946)年9月22日には、支那共産党軍が、公式な連合国軍であった中華民国政府軍に攻撃を仕掛けて、通化市から駆逐してしまいます。

10月23日になると、支那共産党軍の一個師団が新たに通化市に進駐してきます。

11月2日には、支那共産党軍劉東元司令が着任します。

そして同日付けで、支那共産党軍は、17000名を超える日本人遺留民に対して、収容能力5000名以下しかない旧関東軍司令部へ「全員、移動せよ」と命令します。

移動した日本人遺留民に対し、支那共産党軍は、即日「遼東日本人民解放連盟通化支部(日解連)」の設立を命じました。

日解連は、日本人に対する中国共産党軍の命令下達や、日本人への共産主義教育を担当する支那共産党の下請け組織です。

このことは大事なポイントなのですが、およそ民族支配をしようとする者たちは、必ず民族の分断工作をします。

欧米列強が東南アジア諸国を支配するに際して、最貧層だった少数民族の華僑を利用したり、日本を占領したGHQが、在日朝鮮人を利用して武器を与え朝鮮進駐軍を名乗らせたのも、そうした分断工作のうちです。

満洲の通化でも、日本人遺留民の分断工作のために、支那の共産主義を受け入れる者にある種の特権を与え、同民族同士での分断工作が行われました。

それが日解連だったわけです。

日解連は、日本人のスパイとなり、支那共産兵に、どこぞの日本人宅には、これこれの財産がまだ隠されている、誰々の家には、美人の娘さんがいるなどの情報を与えた。

しかし、恐怖に縛られ、この手のいわゆる裏切り(分断工作)に応じた人たちも、結局は被支配者であり、しょせんは奴隷にすぎない。

日解連は、支那共産党軍の指示に従い、日本人遺留民の財産を全て没収しようとします。
これに対し、日本人遺留民たちは、正々堂々、最低限の衣類や食糧の確保の嘆願を続けます。

すると支那共産党は、没収を見合わせる条件として、日本人全員が共産主義者になることへの誓約を要求します。

そして11月17日には、支那共産党に応じない元満鉄総裁の大村卓一を、満鉄総裁であったことを罪状として逮捕、投獄した。

この間も、支那共産党の兵士たちは、武器捜索を名目に、日本人の家屋に押し入っては、略奪・暴行・強姦を、連日続けています。


12月23日、日解連の通化日本人遺留民大会が、通化劇場で開催されます。

劇場には、中国共産党万歳、日本天皇制打倒、民族解放戦線統一などのスローガンがおどっています。

大会には、劉東元司令を始めとする支那共産党の幹部が列席し、日解連幹部らも檀上に勢ぞろいした。そこに日本人遺留民3000人が出席します。

議長は、日解連幹部で元満州国官吏の井手俊太郎が務めます。

彼は、「自由に思うことを話して、日本人同士のわだかまりを解いてもらいたい」と、冒頭に発言した。

日解連幹部たちは、自分たちのこれまでのやり方の手ぬるさの謝罪が行われ、「我々が生きていられるのは中国共産党軍のお陰です」などと、連日乱暴狼藉を働く支那共産党に媚びた発言がなされます。

しかし発言を求められた日本人遺留民たちは、その席で、日解連を堂々と非難したのです。
そして明治天皇の御製を読み上げ「日本は元来民主主義である」などの発言を、次々に繰り広げます。

そして山口嘉一郎老人が、
「宮城遥拝し、天皇陛下万歳三唱をさせていただきたい」と提案しました。

会場に、満座の拍手が沸き起こります。

議長が苦い顔で、賛意を示す者に起立を求めました。
会場のほぼ全員が起立した。

そして高らかに、宮城遙拝と天皇陛下万歳三唱が行われます。

万歳のあと、山口老人は、

「我々は天皇陛下を中心とした国体で教育され来たので、いきなり180度変えた生き方にはなれません。ですから徐々に教育をお願いしたい」と述べます。きわめて常識的な発言です。

大会は、日本人有志の正々堂々とした発言で会場を取り仕切られました。
しかし、その日の翌日以降、大会で発言した者は、全員、支那共産党によって連行され、殺害されてしまいました。


大会から1週間が経過し、年が明けた昭和21(1946)年1月1日、支那共産党の工作員であった内海薫が、殺害されます。犯人はわかりません。

1月10日、支那共産党は、日解連幹部の高級官吏や日本人遺留民の指導者ら140名を、内海薫を殺害した容疑であるとして連行します。
そして全員を抑留した上で、日解連も強制的に解散させてしまった。

1月21日、支那共産党は、日本人4名を市中引き回しの上で、渾江の河原で公開処刑します。
日本人たちが見ている前で、彼らは遺体を何度も撃ち、銃剣で突き刺し、ハチの巣にしたうえで、切り刻みます。

日本人遺留民たちの怒りは、徐々に高まっていきます。

そして昭和21(1946)年2月3日、通化事件は起こります。

この通化事件の情況については、筆舌に尽くしがたい艱難辛苦の末、やっとの思いでどうにか無事祖国にたどり着くことができた外科医婦人中郷三己枝さん(当時27歳)の手記がありますので、まるごとご紹介します。

出典は、高崎弥生氏の著書「実録、遥かなる回想」です。

~~~~~~~~~~~

中国八路軍のことごとに理不尽な暴圧に堪えかねた旧日本軍の一部と、在留邦人の中の抗議派の人々が、国府軍と手を組んで、ついに立ち上がった。

その中心人物は藤田大佐で、かつて戦車隊長として雷名をとどろかせた猛将として有名だった。
昨年6月、通化にやってき今利中将ひきいる第百二十五師団の参謀長だった。

この人たちが、どのような手段で決起したのか知る由もなかったが、総勢、約千名が、2月3日の未明を期して一斉に蜂起した。

それは暴動のようなものではなく、それぞれ攻撃目標を定めた組織的な反乱だった。

しかし、たのみの国民党軍は呼応しなかったし、同時に立ち上がる予定の航空隊は、八路軍(支那共産党軍)の先制攻撃を受けて参加できず、それ以上悪いことに、反乱軍の動きは、八路軍のスパイによって探知されていたため、奇襲攻撃はことごとく失敗に終わった。

部分的に要所を占領した部隊もあったが、それも数時間で壊滅してしまい、敵弾にたおれ、傷ついて捕虜になった者も多く、壮絶な戦死を遂げた者もすくなくなかった。

この反乱は、わずか数時間の後に完全に鎮圧されてしまった。

血に彩られた旧正月の朝は明けた。
おびただしい死体が各所に散乱していた。

この事件は八路軍に大きな衝撃を与え、日本人に対する怒りは頂点に達した。
これは日本人弾圧の絶好の口実となった。

やがて恐ろしい報復が行われ始めた。
元旦を祝って家族がささやかな朝食についたとき、八路軍の兵士が侵入し、夫たちを引き立てて行った。

通化市内では、16歳以上60歳までの日本人男子は、ことごとく八路軍兵舎その他に集合せよと眼入れされた。市内は恐怖のるつぼと化した。

八路軍側は、抗戦派だけでなく、すべての日本人に対して、仮借なく復讐しようとしたのである。
この反乱にまったく無関係の者も、反乱に反対だった者も、ほとんど差別されなかった。

とくに兵舎の前に集合させられた数百名の日本人は、身震いしておののいていた。
そこにひとりの将校があらわれて、絶叫するように叫んだ。

「今朝、日本人を主とした反乱軍のために、わが軍は多大の犠牲を受けた。諸君は同胞として、その罪を免れることはできない。わが軍は報復として、ただちに諸君を銃殺に処する」

その瞬間、兵舎の窓から十数台の機関銃が一斉に火を噴いた。みるみるうちに、ばたばたと倒れた。

重傷を負って死にきれない者に対しては、容赦なくピストルが撃ち込まれた。

死体は待機していたトラックに次々と積み込まれ、一部は渾江の橋の上から凍結した川面に投げ捨てられ、一部は近くの谷間に投げ込まれた。

逮捕拘引された日本人は、およそ三千人に及び、元憲兵隊の監獄や、公署の防空壕の中に分散監禁された。

~~~~~~~~~~

監禁された日本人は、狭い部屋に何十人も押し込まれ、身動きすらできない中で大小便垂れ流しのまま5日間もの間立ったままにされた。

苦しさのあまり「出してくれ」と叫んだ者があると、銃弾が撃ち込まれてくる。
発狂する者もあれば、中には立ったまま死んだ者もあった。

しばらくして取り調べがはじまると、ひとりひとり引き出され、反乱軍との関係の有無を詰問される。
そのとき態度が悪かったり、言葉に詰まったりすると、こん棒や革のムチで容赦なく、力いっぱい打ちのめされた。

その場で悲鳴をあげて倒れる者、全身を殴りつけられて意識を失い、ついに動けなくなった者も少なくなかった。

そうすると、そのまま戸外に放り出されてしまう。
酷寒二月のことである。たちまち寒気のために不動のまま凍死してしまった。

やがて材木のようにトラックに積まれ、谷間に投げ込まれる。

するとどこからともなく貧民が集まってきて、硬直した死体から着衣をはぎとってゆく。
全裸の死体は、荷物のように運ばれて、渾江の橋の上から投げ込まれる。
これが毎日のように行われた。

なんという地獄絵図だろうか。

一週間目ごろから、ぽつぽつ釈放者が出るようになったが、帰って来た人も、無傷な人はいなかった。
手を折られた人、足を折られた人、杖にすがってやっと家にたどり着いた人。
帰ってからも発熱のために苦しむ者。凍傷のため、廃疾者同然になった者などが大部分で、五体満足で帰って来た人はわずかであった。

(同上)
~~~~~~~~~~~

抑留中は精神に異常をきたし声を出すものなどが続出したが、そのたびに窓から銃撃され、窓際の人間が殺害されました。

殺害された者はそのまま立ったままでいるか、他の抑留者の足元で踏み台とされました。
また、数百人が凍傷に罹り不具者となりました。

拘束から5日後、部屋から引き出されると、朝鮮人民義勇軍の兵士たちにこん棒で殴りつけられ、多くが、その場で撲殺されました。

撲殺を免れたものの多くは、骨折した手足をぶらぶらさせていました。

その後、支那共産党軍による拷問と尋問が行われ、凍結した川の上に引き出されて虐殺が行われました。

女性にも多数の処刑がされました。

渾江川の上には、服をはぎ取られた女性の裸の遺体が転がっていました。

男たちが拘束されている間、支那共産党軍の兵士たちは、日本人住居に押し入り、家族の前で女性を強姦することもあり、凌辱された女性の中には自殺するものもありました。

事件後、3月10日になると、市内の百貨店で支那共産党軍主催の二・三事件の展示会が開かれました。

戦利品の中央に、蜂起直前に拘束された孫耕暁通化国民党書記長と、2月5日に拘束された藤田実彦大佐が見せしめとして3日間に渡り立たせられました。

3月15日に藤田大佐が獄死すると、遺体は市内の広場で3週間さらされました。

渾江(鴨緑江の支流)では、夏になっても中州のよどみに日本人の虐殺死体が何体も浮かんでいました。

この年の末、国民党政府軍が通化市を奪還します。
国民党は、事件犠牲者の慰霊祭を行ないました。

しかし翌年には、再び通化市は、支那共産党軍が占領しています。


通化事件というのは、大東亜戦争がすでに終結したあと、日本に帰国するために比較的治安のよかった通化市で起こった事件です。

日本に帰国しようとする避難民に対し、支那共産党は略奪強姦の限りを尽くし、我慢の限界を超えた日本人が、武器も持たずに一斉蜂起(2月3日)すると、彼らはこれを鎮圧しました。

そして蜂起とは何の関係もなかった日本人を含め、3千人とも4千人ともつかない日本人を、零下30度の極寒の中で、両手を上げさせて銃剣で追い立て、一部を殺害し、一部を監禁。

監禁された日本人は、せまい部屋に120人ごとに押し込め、さながら満員電車のような身動きできない空間で、酸欠で口をパクパクしている人達を、窓からライフルで撃って殺した。

5日間にわたって、大小便垂れ流し状態で死体とともに立ったまま部屋で監禁されていた日本人たちは、ようやく息も絶え絶えに部屋から出されると、こんどは朝鮮人たちが、こん棒で好き放題に殴りつけました。ある者は殺害され、生き残った者も手足をぶらぶらさせていました。

一週間にわたる拷問と銃殺、あるいは凍死によって、一般の民間人二千人(一説によると数千人)近くが殺された、この通化事件は、支那が捏造している南京事件と異なり、完全な事実です。

しかも、ときは戦時中ではなく、戦争が終わった後、それも武器を持たない一般市民に対して行われた暴虐です。

ちなみにこの事件の際、支那共産党に媚を売り、日本人の密告や財産の強奪の手引きをしていた日本人の共産党工作員がいました。

彼ら工作員は、日本人避難民が乞食同然の生活苦でいたときに、立派な服を着て街を闊歩し、罪のない日本人を売って得意になっていました。

しかし通化事件のとき、その日本人共産党員も、他の日本人と同様、殺され、監禁され、手足の骨を折られています。

悪に魂を売って、一時的な利益を得ても、結局は悪によって滅ぼされる。

いま、日本を売り、個人の利得を得ようとしている日本の政治家も、いずれ彼らの思惑通りに日本に外国人参政権が誕生した際には、真っ先に、裏切り者として糾弾され、財産を没収され、殺される運命にある。

世の中とは、そういうものだと思います。


通化事件は、たいへんな死傷者を出した大事件です。
記録にもあるように、この事件では、日本人が二千人(一説によると数千人)も殺され、その死体は、夏になっても渾江川に浮かんだ。

大規模な殺害があれば、そういう証拠がいつまでも残るものです。

まして支那や反日主義者が主張するように、南京で日本人が30万人も虐殺を行ったとするならば、その記録や証拠が、いくつも残らなければおかしい。
しかし、そんな証拠はまったくないし、証拠として出されているものも、それが捏造である事実がことごとく暴かれています。

戦後の反日左翼主義者、反日思想家たちは、この通化事件について、日本軍が乱暴狼藉を働いたために、その騒動に一般の日本人民間人が巻き込まれ、たいへんな被害に遭ったと説明しているようです。

しかし、上に述べたとおり、日本人の旧軍人たちが蜂起したのは事実ではあるけれど、彼らは武器すら携帯していなかった。軍刀すら没収されて持っていなかったのです。

そして事件までの半年間、財産を奪われ、家屋に押し入られ、女性たちを強姦され、あるいは殺され、暴行を受け、無理やり共産主義万歳と唱えさせられ、もうどうにもならないところまで追い込まれて、彼ら軍人は、蜂起した。

それに対する支那共産党の報復は、蜂起した軍人の逮捕ではなく、一般人の虐殺だった。

事件が起こったのは、昭和21年です。すでに戦争は終わっています。
日本と支那は、このときすでに交戦状態ではなかったのです。

つまり暴動が起きた、それも武器を持たない市民(旧軍人もこの時点では一般市民)の蜂起であったとすれば、鎮圧は国内の治安維持活動であるはずです。

にも関わらず、支那が行った行為は、暴行であり虐殺でした。

これが非道にあらずして、何をもって非道というのか。


それともうひとつ。
通化事件で、日本人は、たいへんな目に遭いました。

国が亡くなる、支那共産党に支配される。するとどういうことが起こるか。
その実例がこの通化事件にあります。

日本は良くない国だ、という人たちがいます。
支那と仲良くすることが良いことだと言う人たちがいます。
支那、朝鮮、日本を東アジア共同体として、ひとつの国にまとめあげようという人たちがいます。

しかし、実際にそうなったときの実例が、通化事件にあります。

そんなことは何十年も昔の話だろう、という人もいます。

しかし、天安門事件、あるいはウイグル弾圧、チベット弾圧等々。
いまも昔も、支那共産党はなんら変わらない。

家庭を守る。それは夫ならあたりまえに思うことです。

家族の平穏と安全、子供たちがすくすくと育つ環境。平和な社会。
それは、私たち普通の市民が、普通に思う心です。

しかしそうした家族の平穏、安全、社会環境、平和の一切は、国家がきちんとしていてはじめて成り立ちうるものです。

そのことを、私たち日本人が過去に体験した事実をもとに、もう一度考え直してみることが必要なのではないでしょうか。

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凛として愛(7/7)


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コメント
No title
日本人とは、例えれば羊の国家です。まるで善意がこの世界の全てであるかのような錯覚をしている。
しかし、明治維新以来、私たちは散々苦い薬を飲み続けてきました。

私たち、日本人もそろそろ賢い羊にならなければならないのではないでしょうか。

どこかで読んだ気がしますが、日本に来た外国人の感想だったかとおもいますが、ある日本人の婦人が、道端のありきたりにある花に語りかける、言葉とそのまなざしにちょっと到達できない境地を感じた、というような手記があったように思います。

なんとなく、その表現に、納得できる部分があります。
確かに、日本人のなかにそういった風情を感じることがあることはあり得ます。

日本人の、素朴でやさしい国民性は失ってはなりませんが、それプラス強さも私たち日本人は持たねばなりません。
2010/01/15(金) 01:23 | URL | 杜若 #-[ 編集]
No title
記事を拝読させていただき、改めてこの国の危機と、それに手を貸す現政権やマスコミ、各種団体の罪深さと、歴史を学ばず、甘言のもとに国民を犠牲にするおぞましさを覚えます。

同時に、連中によって悪鬼の如く語られ、汚され続ける過去の日本人の誇り高さと艱難辛苦を想うと言葉もありません。

そして今、彼らが守ろうとした日本を破壊し、それに加担する勢力に改めて怒りと憤りを感じずには居られません。
2010/01/15(金) 05:31 | URL | やまとびと #JalddpaA[ 編集]
いまも昔も、支那共産党はなんら変わらない。
いまも昔も、支那共産党はなんら変わらない。
これは、外国ないし、異民族に対してだけではなく「自国民」に対しても、同じです。

今も昔も「シナ」という国柄は、変らないのでしょう・・・皇帝の時代にも同じことが繰り返されていたに違いありません。

中華にたいする日本人の幻想を正さないと・・・未だに唐の時代の優雅な漢文に憧れ「儒教の国」と、錯覚している人も多いように思います。

が、しかし、現在のシナ人は日本人が自分の国の神話を知らないより、もっと自分の国の文化をしりません。

なんで、南京大虐殺なんかが、信じられるのか・・・いくら、洗脳されても!と、不思議でしたが、今日の記事を読ませていただいて、よくわかりました。

相手は鏡・・・彼らは自分たちがやることを、記述しただけだった30万虐殺・・・そんなこと、彼らには日常茶飯事だったのですね。

現在、日本に入り込んでいる数は韓国・朝鮮系よりも、中国系が多いそうです。

わけても、漢民族・・・これが、一番いやです。日本人とは相いれない感性の持ち主です。共産党の下で育った戦後生まれは、なおさらです。

ただし、在日2世3世ぐらいになると、せいぜい血族のつながりがきつい程度で、それほど、激しい違和感はありません。ここまで、来ると、朝鮮系よりも、中国系の方がましです。通名を使わないし。感情も、安定しています。考え方は違いますが。

いまも昔も、支那共産党はなんら変わらない。だから、ここ書かれた大虐殺が、明日発生しても不思議ではない隣国をおいているわけです。

それに対して、我が国は、現在ほぼ丸腰です。
武器は「文化」だけなんです。
その文化が危ない・・・

現在の日本は、世界に貢献している、日本という国がもしなかったら、世界中の産業が回らなくなると、昨日の「中韓さん」で読みました。

今、私達ができることは、この地位を失わないように、今、自分がおかれた職場で、大切な仕事に励むこと。

そして、情報を拡散する。

民主党に働きかける。さっき、そよ風さんのお知らせを受け、民主党議員事務所にFAXを送りました。

これぐらい、やっても無駄だとは思わず、どんな小さなことでも、できることをやりたいと思います。せめて、できることは・・・
2010/01/15(金) 06:34 | URL | かぐやひめ #qcX4.Kko[ 編集]
記憶に刻もう!
通化事件、子々孫々まで伝えます。絶対に忘れない!
2010/01/15(金) 07:18 | URL | 0428 #-[ 編集]
No title
いつも教科書に載らない話を拝読出来,大変うれしく思います。
シナでは南京虐殺事件の資料館が,朝鮮では日帝支配の資料館があります。
じゃ日本でも箱物の資料館を造り,国民に日本人が如何なる処遇を受けたか知らせるべきだと思います。
通州事件・通化事件・シベリア等,ロシア・シナ・朝鮮が日本人に何をしたのか教えるために。
一般の教科書には全く記載されないため,何も知らないまま成人し,慰安婦等の問題で知識のないまま負のイメ-ジを刷り込まれてしまう。
そんなことを払拭するためにも,そんな資料館を造ればと思います。
原爆資料館はあるのに。
2010/01/15(金) 09:02 | URL | 卓ちゃん #-[ 編集]
初めて知りました。
もっと多くの日本人に知って欲しい事件ですね。比較的治安の良かった通貨での事件ですから、他の地域は推して知るべしです。ロシア、朝鮮、シナの極悪非道はなぜ伏せられてしまうのでしょうか。残念でたまりません。
2010/01/15(金) 10:04 | URL | ZIPANGU #-[ 編集]
叔父のこと
父の弟は大正9年生まれで、戦時中、現在の北朝鮮の安東に在った東洋紡に、染色工として勤めていました。
終戦と共に進駐した八路軍(中共軍)に捕まり、昭和28年まで中共に抑留されました。
いろいろ聞きました。国共内戦に巻き込まれ、食べ物も無くあちこち逃げまわったり、毎晩洗脳教育を受けた話などです。

衝撃を受けたのは、捕まった民間人が1000人以上殺された話です。殺された人は、すべて日本の民間工場に勤めていた普通の民間人です。
ではなぜ彼らが殺されたか。彼らは、日本の実家が大地主だったり、会社で長が付く人(課長とか部長)だったり、人事部に所属していた人だったそうです。(ポルポトと同じです)
叔父は実家が大地主だったので危なかったのですが、染色と言う技術が有ったので、生かしておいて、その技術を使おうとしたようです。

アメリカは、兵隊でもすぐに帰してくれたのに、中共はこんなものです。
2010/01/15(金) 10:09 | URL | 八目山人 #4lXsiBFM[ 編集]
No title
小沢邸前で火炎瓶男
東京都世田谷区深沢の小沢一郎自宅前にて、火炎瓶のようなものを持った40歳代の男が警戒中の機動隊員に公務執行妨害で逮捕された模様。
捕まった男は日本皇民党と名乗っているようだが、まだ確認は取れていない
nikaidou.com

日本皇民党の幹部の一人で、<<韓国籍>>の高鐘守がリース契約されていた高級車を返還しなかった為、横領容疑で逮捕された。
彼はその2ヶ月後の2004年4月23日には、大阪にある中国総領事館に街宣車を突入させる事件に関係したとして逮捕されている。(直接の実行犯ではない)

2010/01/15(金) 12:32 | URL | 乙 #-[ 編集]
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2010/01/15(金) 12:37 | | #[ 編集]
No title
外国人参政権:森田知事が反対 「慎重な審議必要」 /千葉
ttp://mainichi.jp/area/chiba/news/20100115ddlk12010175000c.html

森田健作知事は14日の定例会見で、政府が通常国会に提出を検討している永住外国人への 地方参政権付与法案について、「基本的に国籍を持って投票すべきだ」と話し、 日本国籍を持たない人の政治参加に反対する考えを示した。
2010/01/15(金) 13:02 | URL | #-[ 編集]
ねずきちさんのお話は毎回、感動!
私の祖父は当時、支那に出兵しており親戚も満州に住んでいました。戦後、次の世代にそういう話をする人はGHQ配下のもとで真実を語り継がれることは絶たれていましたし、その後、そういう話は古くさいイメージにて一笑をする的な工作された時代では詳しく話してもらってない子孫ばかりなのでしょうか。また、婦女子の恥やあまりにも辛すぎる正気のままでは語ることができないものだったのではないかと私なりに亡き祖父や親戚の人達の気持を察しております。一人でも多くの日本人に真実を知らしめて危機一髪に植民地化すなわち共産化を永久に免れる措置を一刻も早く打たなければならないと日増しに強く思います。結果的に共産主義に荷担する外国人参政権やら人権擁護法案やらと力を入れている組織や議員も成功した暁には役目が終わる意味の粛清されるだけなのだと気づいてほしいです。お金や権力で自分の未来だけは確保しているつもりかもしれませんが全く甘いと思います。
2010/01/15(金) 13:52 | URL | わこ #-[ 編集]
国会議員国籍ルーツ公開法案を!
初めて投稿いたします。

外国人参政権法案は小沢氏の件で流動的であるとはいえ、予断は許しません。憲法15条違反であることが明白であるばかりか、著しく国益を毀損する斯様な法案を成立させようとする議員たちは一体いかなる素性の者たちであろうか。個人のプライバシーに関わる問題なので、無理だろうと最初から決め付けず、議論の余地はあると私は思うのです。そもそも国権の最高機関は国会であり、それを運営するのが国会議員である。多民族共生という謳い文句のもと、外国人参政権法案のような将来国益を損なうであろう法案が提出されようとする現在、国会議員の国籍のルーツを知ることは、極めて重要な国民の知る権利と考えます。個人の権利が公共の福祉の為に一部制約されることは肯定されうると思うのです。米国のオバマ大統領の出自はテレビその他の報道で世界中誰でも知りえますが、その他の議員についても、日系アメリカ人、韓国系、イタリア系、等など報道その他で知り得るのではないでしょうか。米国で国籍の出自を公開する根拠となる法律があるのか、慣例的に公開しているのか知りませんが、われわれ日本人も、自国の国会議員につき、知る権利があると思うのです。野党がこういう趣旨の法案を提出すれば、一般国民も外国人参政権と絡めて、真剣に議論が起こるのではないでしょうか。先日、安倍氏と平沼氏のホームページから意見としてメールしてみました。
2010/01/15(金) 15:14 | URL | モーリー #-[ 編集]
重すぎます
ねずきち様
いつも有難うございます。
今日の「通化事件」にしても、一昨日の「石頭予備士官候補生の戦い」にしても、重すぎてとても先に読み進めませんでした。
知覧でうさぎ屋さんから頂いた「遥かなる回想」も同じく中々読み進めません。
2~3行読むごとに、ネットで観たシナ人の惨たらしい動画や写真が脳裏をかすめて、しばし考え込んでしまいます。

2年前のチベット、ついこの間の東トルキスタンといいシナ人は今も同じ事をやってます、日本軍が「わー」と攻めていくと、鉄砲放り出して逃げる癖に(これは、私が小さい頃近所のおじちゃん達から聞いた話)武器を持たない抵抗できない者には滅法強い。

棍棒を振りかざした男が何十人も一度に襲い掛かって来たら私は家族を守る事が出来ない、刺し違えて一人二人はやっつける事が出来るかも知れないけど、残りの奴らに家族がやられてしまう。
今現在この地球上で、通化事件と同じ事が起きていると言う事が、恐ろしい。
2010/01/15(金) 15:15 | URL | GASGAS #-[ 編集]
石川議員元秘書の自民勉強会での証言要旨
石川議員元秘書の自民勉強会での証言要旨

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100114/stt1001141259004-n1.htm

同日夜12時ごろ、石川氏と合流した。石川氏は「午後3時半ごろ、樋高剛氏
(現民主党衆院議員)とチュリスで合流し、隠せるものは隠した。パソコンも隠
そうと思ったが、今時パソコンのない事務所はおかしいのではないかとなり、
残した」と話していた。 翌3月4日、石川氏から「自分の議員会館に捜索があ
るかもしれない。
申し訳ないが、私と2人で資料などを隠すので協力してほしい」といわれ、
石川氏の衆院議員会館事務所に行った。

詳細は検索条件【西松】で【投稿/検索】をカッチとね
【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ps:
民主党の考えは日本国民は先の総選挙で騙されたから、民主党の提出する
日本を中韓へ売り渡す法案に従え。

国民を騙す政治に従う事は無い。
2010/01/15(金) 16:01 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
「だいあのつぶやき」に訂正文があります。

名前:タケ坊
タイトル:No title
********************
このエントリーの表題の件ですが、私も気になっておりました。
しかし、こちらのブログの米欄にあるとおり私もとある自治体の外国人登録係に電話して確認したところこの情報はデマと判明しました。
http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51392040.html
具体的には入国する際にまずは最初の居住地を外国人は登録します。
当然パスポートは必要です、これが最初のセキュリティになるんですね。
そして登録後外国人登録カードが発行されます、これが第二のセキュリティになります。
その後外国人が別の居住地に移ったとしてそこを居住地にしようとした場合外国人登録カードの提示を求められます。
そこでチェックするので二重登録は不可能なんですね、偽造でもしない限り。
ちなみにここで言う外国人とは外交官などの特権を持った人以外の全員を含むのであり、当然のことながら特別永住者や普通の永住者も含まれます、という説明でございました。
2010/01/15(金) 16:06 | URL | #-[ 編集]
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2010/01/15(金) 21:23 | | #[ 編集]
No title
ただ単に通化事件があったと聞けばああそうかと無感動に聞き流してしまいますが詳しく教えて頂くほど強い憤りと日本の将来に大きな不安を覚えます。ああ、日本国民のどれだけの人がシナ共産党の惨たらしさをしっているのかと・・・・。

中国にも尊敬に値する偉人は沢山いる。いつまでも過去にこだわって偏見を持つのはいけないとも思う。個人的には好印象の中国人もいる。だがシナ『共産党』に決して心を許してはいけない。今回はそう確信させる記事でした。
2010/01/15(金) 22:14 | URL | 隆介 #-[ 編集]
天皇陛下の大御心を理解できない人たち
 泥にまみれた生活をしていたのを、近代社会の市民にまで引き上げたのに、震災が起きれば火付けに暴動、敗戦の折には略奪・暴行をあらゆる地域で貫徹した度し難き民族...。
 当時の情報通信インフラで、どの程度示し合わせていたかは分かりませんが、この全地域の同時励起行動ともとれる弱者に対する「火事場泥棒的」な犯罪の徹底ぶりは、DNAレベルで刷り込まれているとしか考えられません。
 この国の人間と、在日の前でヘタレな姿を晒すことは大きな禍根を残すことを、日本人は永久に記憶に留めなければなりません。

 宮崎正弘のニュース早読みで、「外国人参政権」に関するウィキペリアの内容が紹介されています。(三橋氏の「新世紀ブラザーズ」の世界も、現実化しそうな予感がします。)

 地方の公務員の採用や選出に、犯罪歴のある者や外国人を雇用した場合、自治体側が瑕疵を問われる(スミマセン有名ですが何条項というかド忘れしました)法律が、地方公務員法にあります。
 その中には、日本国憲法制定以降に日本国憲法を「暴力」で否定した人間も含まれています。
 つまり、戦後の叩けば埃の出る民潭や総連、学会などの専従職員であった者は、このようなブログで過去の反国家謀略活動が暴かれ、万人が情報を共有できれば現在公務員である者も、その資格を剥奪され失職させることが可能かもしれません。
 法律は入れ子構造になっているため、あらゆる機関の採用に関する条項を調べれば、同様の規定があるかもしれません。
2010/01/15(金) 23:09 | URL | ジャギ様 #-[ 編集]
ジャギ様の言うとおり公務員法と照らし合わせてチェックしたら逮捕者続出クリーンになります
2010/01/16(土) 00:16 | URL | まったくそうだ! #-[ 編集]
ジャギ様
 思い出しました。ウィキペリアの欠格条項でした。
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A0%E6%A0%BC
2010/01/16(土) 00:30 | URL | ジャギ様 #-[ 編集]
No title
印象操作や洗脳、世論誘導の工作員のやり方に100の事実に嘘一つと言うのがあります。幾つか本当の事を言って、肝心なことを嘘をついたりしてマインドコントロールをするのです。その一つの嘘が猛毒なわけです。あらゆるとこに工作員がいてご苦労なことです。

大本を切らないとだめでしょうね。金を出してるとこです。一つは統一。破防法適用でしょうね。
2010/01/16(土) 07:52 | URL | 英雄 #emXmKJzE[ 編集]
ジャギ様へ
欠格条項ですね!わざわざありがとうございましたm(__)m
2010/01/16(土) 11:36 | URL | まったくそのとおり #-[ 編集]
No title
「だいあのつぶやき」に訂正文があります。 確認をお願い致します。

名前:タケ坊
タイトル:No title
********************
このエントリーの表題の件ですが、私も気になっておりました。
しかし、こちらのブログの米欄にあるとおり私もとある自治体の外国人登録係に電話して確認したところこの情報はデマと判明しました。
http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51392040.html
具体的には入国する際にまずは最初の居住地を外国人は登録します。
当然パスポートは必要です、これが最初のセキュリティになるんですね。
そして登録後外国人登録カードが発行されます、これが第二のセキュリティになります。
その後外国人が別の居住地に移ったとしてそこを居住地にしようとした場合外国人登録カードの提示を求められます。
そこでチェックするので二重登録は不可能なんですね、偽造でもしない限り。
ちなみにここで言う外国人とは外交官などの特権を持った人以外の全員を含むのであり、当然のことながら特別永住者や普通の永住者も含まれます、という説明でございました。
2010/01/16(土) 20:02 | URL | #-[ 編集]
No title
親父も現地招集で通化にいました
終戦時、炊事当番で満州皇帝博儀陛下の料理を運ぶ役だったそうです。
でも これを ひっくり返してしまい、営巣入りになるところ博儀皇帝が途中で中共に捕まり営巣入りは免れたそうです。
そんなわけで、先輩の兵からお前たち若い者は(父は昭和2年1月生まれなのでその当時18歳でしたので)はやく日本に帰れと先に帰りました。
生前、父がよく、言っていました。
もう一週間あそこにいたらお前は生まれていなかったと。
朝鮮半島を縦断する間にもいろいろあったみたいで、私が韓国に行くのを非常に嫌っていました。
父の腕には30cmぐらいの切り傷がありました。これについたは何も言いませんでしたが、刃物を全て没収されたからみんなに、ハサミを持つように言っていたことを話してくれました。
もっと、いろんなことを聞いておきたかったのですが、3年前に永眠いたしました。
2010/01/16(土) 22:54 | URL | yamato2007 #-[ 編集]
日本は政府はあるけど、『外交』がありませんからね。


日本人は、シナ・朝鮮を同じ東洋人だから、白人よりは話が通じると、いつまでたっても“勘違い”しているところが困りものです。

シナ・朝鮮は確かに東洋に属しているけど、東洋文化なんて“洒落たモノ”全くないでしょう。共産党になった時点で、中国の伝統なんて、破壊尽くされているんだから・・・。

特に上層部の幹部や指導者んなんて、人間的感情は徹底的に抹殺し、スパイ・暗殺なんてお茶の子サイサイというくらいの“鬼畜”にならなければ、権力なんて掌握できません

シナの共産党に比べたら、かの有名なヒットラーでさえも、大変な『文明人』だと思います。当時、ドイツでヒットラーの悪口を言った者は、“6か月の懲罰刑”だけだけどシナの文化大革命では、毛沢東の悪口を言った者は、“即刻死刑”ですよ!!!

浪花節が大好きな田中角栄や、コキントウと握手して、感激で涙流している小沢やその部下達が信じているような

相手の気持ちを慮って…』なんていう、シナ指導者は、最初から、あの共産主義体制で生き残れるわけがないんですよ

人間性を殺さないと、あの過酷なシナ体制の中では生き残れない…。

そういうところが政治家のくせに全く分かってない!共産主義に対して甘いというか、誤解しているというか…、日本が誠意で対応しても、結局、“いつもシナに裏切られている”でしょう?!

政治に全くズブのド素人でさえも、これくらいすぐに想像がつくのに、国会議員や官房長官や首相のような、日本を守る国家的指導者の立場にある者が、国民以上に“平和ボケ”とは、恐れ入りますよ!

だから、天安門大虐殺事件の後、世界から総スカンを喰らったシナから、天皇陛下訪中をお願いされた時も、なんの「対中外交カード」も切れない、無為無策の外務省!!

世界から孤立して困っているシナを苦境から救ってやる替わりに、『天皇陛下ご訪中をもって、日中間に横たわる歴史問題は、永遠に解消された。両国政府は、今後一切、歴史問題を永久に言及しない!!』という、“共同声明”の一つでも取るべきでしょう?!

尖閣諸島の問題も、この時に『言質』をとっておけばよかったのに!!

全く、総理大臣を筆頭に、外務省も、局長クラスにも、守るべき国家意識国益が抜け落ちているから、“最高の対中外交カード”を持っていても、ドブへ投げ捨てただけ!唖然…。

東大・京大クラスのエリート達が、雁首並べて、子供でも出来るような『初歩的外交』が出来ないとは…、呆れてものも言えません!

『日本に何かメリットはありましたか?』という質問に、当時の外務省局長クラスは、「中国の苦境を救ってあげたので、中国は日本に感謝しています。将来友好親善の歴史の上に、きっと何かがあるでしょう。」ですって…。

意図的ではないにしろ、この平和ボケ外務省連中政府高官には、『死刑』を適用すべきでなないでしょうか?

しかし…、日本はシナ・朝鮮や外国と関わると、碌な事がない!損ばっかり(苦笑)…。



2010/01/16(土) 23:09 | URL | 椿 #-[ 編集]
No title
日本が滅びる前に戦いましょう。戦って死にましょう。もう一度シナ朝鮮と戦をしましょう。
2010/01/16(土) 23:10 | URL | 英雄 #emXmKJzE[ 編集]
17日の沖縄デモの様子
http://ameblo.jp/kuga-tsukasa/このブログ、見つけました。様子が少しわかりますね
2010/01/19(火) 13:22 | URL | さざれ石 #-[ 編集]
今初めて知りました。
必ず広めます。
2010/12/21(火) 20:46 | URL | #-[ 編集]
リンク報告
僕のブログ記事からリンクさせていただきました。
リンク元: http://kumo.typepad.jp/weblog/2007/09/baekdu-mountain-1.html
ねずきちさんのブログ記事をひとつずつ、全て読ませていただいています。
2010/12/28(火) 12:13 | URL | KUMO #Qa9hNd.E[ 編集]
No title
KUMOさん、ありがとうございます。
素晴らしいページですね。

ボクのブログに、リンク貼っておきました。
今後ともよろしくお願いします。
2010/12/28(火) 12:51 | URL | ねずきち #SFo5/nok[ 編集]
ひどすぎる。政治家は知っているのか?
今の政治家は、通貨事件を知っているのか。
知っていて黙っているのか。
日本の政治家は歴史認識の欠如と言うが、歴史を知らない、教えない、知ろうとしない政治家は議員としての資格がないと言って良い。そんな資格試験があっても良い。
国民だけにいろいろと資格試験を押し付けるが、国会議員に資格試験を課することを検討して欲しい。
2011/01/09(日) 00:00 | URL | 竹心 #PYig2ljE[ 編集]
No title
そろそろ朝鮮征伐、支那征伐をしなければならぬ時が来たようですね。無念の気持ちを残して亡くなられた方々の為にもせめて亡くなられた方の数だけでも、支那人と朝鮮人の首を取って供えるべきだと思います。
2011/01/25(火) 21:33 | URL | #-[ 編集]
世界の常識=殺られたほうが悪い
当事者以外で中共を責めてるのは只の甘チャンだね。
戦争になったら、何やっても何やられても文句は言えない。
だから、政治・外交がある。

終戦?そんなの関係ねえって
遠足の時にいわれたでしょ?
「家に帰るまでが遠足です」って。

退却する相手を殲滅するっていう
戦場での常識が、行われただけだ。
これはとても悲しい話、人間として恥ずかしい話だが
戦争に負けて自国民を無事に撤退させられなかった
糞弱い日本軍・関東軍が悪い

南京大虐殺も同じ。
俺達庶民は、国籍問わず、戦争に負けたら何されても文句言えないんだよ
2012/02/20(月) 16:09 | URL | #QnO0Qpjk[ 編集]
No title
シベリア抑留は知っていたが、中国でもこんな事件があったのは初めて知った。
ネットが普及しなければ永遠に知らなかったかと思うとぞっとする。
ただこれはもう過去の事であって、これを報復と称して今の中国や朝鮮に
向けることは間違っていると思う。例え相手が反日教育をしていても違うと思う。
僕はただただ自分の家族の為に恥ずかしくない生き方をしたい。
2012/08/28(火) 22:10 | URL | #-[ 編集]
通化事件について
通化事件については軍医であった紙田氏の詳細な覚え書きがネットで公開されています。日本人の反乱分子をあぶり出す為の八路軍による謀略であったような印象を受けました。シナ人のやりそうなことです。
2013/05/02(木) 20:12 | URL | とおりがかりのおじさん #oT82h0Pg[ 編集]
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馬鹿同士の90分間・・・

☆心に刻まれた働き方・・・ http://www.asahi.com/housing/diary/TKY201012200277.html ・・・慌てず、騒がず粛々と心を込めて・・・
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お弁当のお話
手術針のお話
尋常小学校修身書二年で学ぶこと話
ハチ公像が待っているもの
西宮神社の黄色い手袋
赤いご飯のヒミツ
白根山の駒草
願兼於業と日本人
日本人に生まれて
池田成彬と自助の精神
沖縄県民かく戦えり
厚情に生きる
日本人はみな同胞
頭山満とイスラム
にんじん畑
日本の原風景に学ぶ
電気と国会議事堂のお話

≪帝国軍人≫
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
緑の連隊長 吉松喜三大佐
義烈空挺隊を忘れるな 奥山道郎
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好 吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
重き荷を背負いて 玉井浅一
六十年の時を経て届いた手紙 長田和美中尉
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱 藤原岩市陸軍中佐
不屈の精神とユーモア 高崎弥生さん
名将、山口多聞
単騎シベリア横断 福島安正
小園安名司令−1
小園安名司令−2
戦時下のノーヒトノーラン 石丸進一
愛のかたち 快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと 広瀬武夫中佐
プロ野球の特攻隊員 石丸進一
水雷屋気質 佐藤康夫中将
ひとりでも闘う 小野田寛郎
桜花と野中五郎大佐
最後の特攻 中津留達雄大尉
大空の武士 檜貝嚢治
沖縄戦で米軍を苦しめた参謀 八原博通大佐
バックナー中将と石原正一郎大尉
慶良間の空に散る…伊舎堂用久大尉
命をかけて守る 荒井退造
会ひたい無性に 穴沢利夫大尉
東条英機閣下の遺書
最後の海軍大将 井上成美
清廉至誠の武人 伊東祐亨
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
街のサンドイッチマン
二二六事件と阿南大将の訓話
特攻せず。芙蓉部隊美濃部正少佐
二人の撃墜王、坂井三郎と笹井一
軍神西住戦車長
永野修身元帥閣下
橘中佐と遼陽会戦
相花信夫少尉の遺書
ルーズベルトニ与フル書 市丸利之助中将

≪大東亜戦争≫
日本が戦った意味
ちいさくても強いサムライ
戦前の東亜
硫黄島の星条旗と日章旗
硫黄島の日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
終戦の詔勅を読む
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙 ■
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B-29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
(その2)
日米戦争の原因
ひうらさんの思ひ出
戦前という時代と新しい未来
支那事変は支那が起した
種類の異なる原爆
長崎へ投下された原爆の当初目標地点は北九州市


≪戦記≫
日本とパラオ歴史を超えた友情
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)ニチロの乙女たち
占守島の戦い(2)士魂戦車隊
回天の志
回天・後日談
戦艦大和出撃のメッセージ
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件 ■
日清戦争 ■
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦 (1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
ビアク島の玉砕戦
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
通州事件3
尼港事件
済南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
真岡郵便電信局事件と九人の乙女たち
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
旅順要塞陥落
航空戦艦伊勢と日向の物語
久松五勇士
日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
阿片戦争と支那人の嘘吐き
二本松の戦い
この笑顔を見てほしい

おススメ記事02
≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙
元日本人の歩んだ道~蔡焜燦
台湾の占領統治からの解放のこと

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者
華僑と植民地統治について
支那の中国漁船問題に思う
清き国、日本
中国人の語る中華思想
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支那を「中国」と呼ぶのは国辱
シナ人とは何か
南京の次は重慶
チャンコロは蔑称ではない
胡錦濤国家主席殿への公開質問状
支那が嫌われる七つの理由
中共による事実上の宣戦布告
法輪功弾圧
四度あった南京事件
中共の国歌は日本生まれ

≪韓国北朝鮮≫
韓国建国の英雄
韓国保守派の嘆きと憤慨
誇り高く生きる 洪思翊中将
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
関東大震災の記憶
関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
警戒を差別とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
下半身裸で水死する脱北女性たち
日韓併合のこと
檀君神話という韓国のデタラメ
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在日朝鮮人との付き合い方
和夫一家殺害事件
韓国国債など買う必要はない
朝鮮半島危機に備えよ
真の敵は国内にあり
日本が嫌いな在日朝鮮人は祖国に帰れ
韓国産食品に人糞が混入、米国は販売停止に
韓国人売春婦について
韓国に鉄槌を!
あきれ果てた韓国の五輪
剣道は韓国発祥と珍説を世界に宣伝?!
韓国人留学生の嘆き
実はプールで
日本が朝鮮にした恐ろしいこと
大韓猿国
日韓併合の真実と李承晩ライン
韓国と在日韓国人による工作活動
世界の中の韓国
奴隷制度と人種排除

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
チベットの悲劇02
チベットの悲劇03
ガンデンポタン
日本の人がこの国に来てくれて嬉しい!
ブータンとダショー西岡
インドネシアと植民地統治
マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan
歴史的に無効な憲法の破棄を
二つの日本
北方領土と我が国主権のお話

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
ねつ造史観の歴史教科書を許すな
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞
教育を変えるということ
子供達を壊す教育を許すな
堕胎と少子化問題
釜石の奇跡
母と子
「いじめ」雑感
大津市中学生自殺事件に思う
神話を学ぶ
神話を学ぶことの意義
歴史を学ぶことは民族の価値観を学ぶこと

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪反日左翼≫
国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
国賊的策謀が見えてくる
塩分と放射能
原発について
除染しなかった広島は女性の寿命が日本一

≪時事≫
尖閣を守れ
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
民主党のバラマキはなんのため?
日本は軍事力を強化せよ
日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意
日本が強くなることが世界を守る
日本のアイデンティティを守れ
支那の蛮行
支那の抗日デモ

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
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夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
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ススキとセイタカアワダチソウのお話
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日本の心をつたえる会
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国連という名の欺瞞
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石原莞爾「最終戦争論」
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マイセンのスープ皿
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桜餅のお話
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階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語

父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
反日宣伝と日本人の対応
愛国心を涵養する名言集
河本準一と生活保護
通り魔殺人と日本の自殺
アイデンティティの形成
ダイエット飲料を飲むと太る
女子高生コンクリート詰め殺人事件に思う
日本の秘密をばらしたら
大麻と国益のお話
秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
うま味と日本人
トイレが個室であることの幸せ
外交は言うべきことを言うのが大事
野蛮人
七福神と大黒様
超空の要塞を倒せ!
インドとビルマの声
ザビエルの言葉


(2012/9/20記事までを掲載)
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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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