Caminho das Índias ドキドキワクワク最終回
ちょっと興奮している。
今晩(2009.09.11)、
観ている novela の最終回なのだ。
(ノヴェーラ=連続テレビ小説)
女流ドラマ作家 Glória Perez(グローリア・ペリス)の
Caminho das Indias
(カミーニョ・ダス・インヂアス)
直訳すれば「インドの道」、
おそらく、
「インドの人たちの生き方」とか「インド社会が進んでいる道」
といった意味だと思う。
ブラジルとインドを舞台に繰り広げられてきた物語で、
インド文化、習慣や、今も残るカースト制度を、実にわかりやすく紹介してくれた。
流れていたインド音楽にもこころ惹かれた。
登場人物も多ければ、それぞれにまつわる話が複雑に絡み合っているので、
半年以上も続けば、徐々にトッ散らかってくる。
それが、最終回が近づくと
バタバタバタッといろんな動きが一気に出てきて、
もう、目が離せなくなる。
最終週ぐらいになってくると、
日々、興奮気味になってくる。
浮き足立ってくる。
最後の1週間を観なければ、今までの半年以上を観た意味がない。
さぁ、
今晩の最終回は、どんなビックリ仰天どんでん返しがあるのだろうか。
とにかくその時間帯には停電しないよう、切に切に、祈る。
ちなみに来週月曜日から同じ枠で始まる
Viver a Vida
(ヴィヴェール・ア・ヴィーダ=人生を生きる、命を生きる)は、
一番好きなドラマ作家 Manoel Carlos 氏の作品なので、
(マノエウ・カルロス)
今からメッチャ楽しみなのである。
Setembro 2009
principal ホーム >>> introdução はじめに >>> índice 索引 >>> tv・cultura テレビ・文化 >>> novela >>> Caminho das Índias ドキドキワクワク最終回
今晩(2009.09.11)、
観ている novela の最終回なのだ。
(ノヴェーラ=連続テレビ小説)
女流ドラマ作家 Glória Perez(グローリア・ペリス)の
Caminho das Indias
(カミーニョ・ダス・インヂアス)
直訳すれば「インドの道」、
おそらく、
「インドの人たちの生き方」とか「インド社会が進んでいる道」
といった意味だと思う。
ブラジルとインドを舞台に繰り広げられてきた物語で、
インド文化、習慣や、今も残るカースト制度を、実にわかりやすく紹介してくれた。
流れていたインド音楽にもこころ惹かれた。
登場人物も多ければ、それぞれにまつわる話が複雑に絡み合っているので、
半年以上も続けば、徐々にトッ散らかってくる。
それが、最終回が近づくと
バタバタバタッといろんな動きが一気に出てきて、
もう、目が離せなくなる。
最終週ぐらいになってくると、
日々、興奮気味になってくる。
浮き足立ってくる。
最後の1週間を観なければ、今までの半年以上を観た意味がない。
さぁ、
今晩の最終回は、どんなビックリ仰天どんでん返しがあるのだろうか。
とにかくその時間帯には停電しないよう、切に切に、祈る。
ちなみに来週月曜日から同じ枠で始まる
Viver a Vida
(ヴィヴェール・ア・ヴィーダ=人生を生きる、命を生きる)は、
一番好きなドラマ作家 Manoel Carlos 氏の作品なので、
(マノエウ・カルロス)
今からメッチャ楽しみなのである。
Setembro 2009
principal ホーム >>> introdução はじめに >>> índice 索引 >>> tv・cultura テレビ・文化 >>> novela >>> Caminho das Índias ドキドキワクワク最終回