【入店時データ】
店名 : アイガールサッポロ
業種 : デリヘル&デリエステ
コース : 60分コース
女の子指名 : フリー
適用割引 : なし
入店回数 : 初回
総額 : 20000円(うち料金16000円。ホテル代3000円。交通費1000円)

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【評価】 43/50点 A評価
店・フロント : 9/10点
コンセプト忠実度 : 8/10点
女の子(容姿性格) : 7/10点
女の子(テクニック) : 9/10点
満足度 :10/10点


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【総評】
ニューハーフとムフフな事ができる札幌唯一のお店です。
非常に貴重な体験ができます。たぶん一生に一度あるかないかの体験でしょう。
最初は違和感ありありでしたが、「やみつきになる人もいる」というのがなんとなくわかりました。
人生の思い出に一度は遊ぶ価値はありです。
ただし、普通の女の子じゃ物足りなくなっても知りませんよ。

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【体験談】
未知なる領域。
なんと甘美な言葉でしょう。
人間は古来よりこの言葉の誘惑され未知の領域に足を踏み入れ開拓していきました。
秦の始皇帝は天下統一後に「仙人」「不老不死」という未知の領域を追い求めました。
織田信長は自ら神となる、という天皇以外許されなかった領域に足を踏み入れました。
コロンブスは未知の大陸を目指し北アメリカに到達し地球の端という未知の領域に文字通り足を踏み入れました。
エメット・ブラウン博士、通称ドクはタイムマシンを完成させ時間旅行を可能にする、という未知の領域を突破しました。
じゃんぽけ博士は日々すすきのの未知の領域に足を踏み入れ続けています。

そしてこの日、未知の領域の中でも歪みとでも言うべきお店にとうとう足を踏み入れる事に成功しました。
「アイガールサッポロ」札幌唯一のニューハーフ専門店です。
何日も葛藤し眠れない夜を過ごしました。
しかし、しかしです。
このお店を体験しないで何が体験ブログか、と。なにがすすきの風俗案内ブログか、と。
キャバクラで女の子のおっぱいをモミモミしながら悶々と考え、そして遂にムラムラに負け決断したのであります。
この体験談を投稿する事で「紳士だと思ってたのに」「変態じゃないと思っていたのに」「まじめだと思っていたのに」「エロじゃないと思っていたのに」というじゃんぽけ評が覆っても仕方がない、それほどの覚悟です。

若干震える声で電話をかけると物腰の柔らかい受付が対応してくれます。
私「お店もニューハーフも初めてです」と伝えると、丁寧に説明をしてくれます。
そしてコースと女の子(?)はお任せ、と伝えホテルへ。
ホテルの中で一人で待っている時間、ものすごく長く感じます。気晴らしに付けたAVチャンネルもニューハーフとか、何気に追い込まれていきます。
しばらくしてドアがノック。。。緊張の瞬間。。。
ドアをゆっくり開けると。。。
「こんばんわ~」酒やけした女の子のような声で玄関に入ってきたのは、あれ?女の子じゃん。
イメージ的にはギャル曽根ちゃんに似てるかもしれません。
すらっとしてスタイルも良く、そこらへんを歩いているギャルです。
ただまぁ、お喋りしていると基本声が低いので「あ、男だな」という感じですね。見た目は女の子です(←しつこく強調)
明るくてよく笑う子でこちらもさっきまでの嫌な緊張が嘘のように笑いまで飛び出ます。

さ、お風呂入ろうか。
と立ち上がるとこちらの服を脱ぐのを手伝ってくれます。こういう所は嬉しいですよね。
私だけ裸にされ先にお風呂場に入ります。ちょっとして曽根ちゃんも入ってきますが、ここでちょっと驚愕。
確実に私より大きなじゃんぽけさんが曽根ちゃんの股間にぶらーんとぶら下がっているのです。
それには3歩ぐらい後ずさりすると曽根ちゃんが察したのか
「驚いた?ついてるんだよ。わりとみんな驚く(笑)」と明るく笑い飛ばします。うーん男前。
胸はAカップの女の子並みで乳首だけがビョコンて感じ。
全体的に筋肉質で洗われている最中、時々体同士が触れますが女の子特有の柔らかさはありません。
どちらかというとゴツゴツ。腹筋も若干割れ気味で、私が女なら惚れちゃう細マッチョです。
そしてどうしても曽根ちゃんの立派なじゃんぽけ様に目がいってしまいます。
「触ってみる?」と言われ、わりと渋々触るとすぐにMAXに到達し立派な感じになります。
頭の部分をクリクリクリクリとすると身をよじって悶えます。うーん、顔は女の子の表情だから可愛いなぁ。
ちょいとS魂に火がつきお風呂場でしつこくクリクリクリクリを繰り返し、曽根ちゃんが立っていられなくなる頃にお風呂場を出ます。

ベッドの上ではまずは私が責める事になりました。
キスから始まり首筋や胸、お腹や太ももを舐めます。曽根ちゃん、敏感体質なのかどこを舐めてもあえぎ声をきかせてくれます。
しばらく体を舐めていると
「ねぇ、アナルま○こも。。。」とリクエストを受けます。
え?アナル?美少女のアナルなら舐めるけど熟女のアナルは死んでも舐めない私だけど、これはどっちだ?
ニューハーフはセーフかアウトか?
と0.01秒ぐらいという宇宙刑事ギャバンの変身より高速で考え抜いた末、舐める事にしました。
最初はペロペロ、次はちょっと突いてみます。
「あぁぁぁぁぁ」と大きな喘ぎ声を聞くとついつい燃えちゃうのが性なんですね。舌でアナルを出し入れしたりしていると曽根ちゃんが自分の大きなじゃんぽけさんをいじり始めます。
この姿がものすごくエロくてそれで私のスモールじゃんぽけさんも元気になっていきます。
このエロさを表現するのは難しいですが、この世の終わりのエロさ、そんな感じです。
しばらくアナルを舐めていると曽根ちゃんから今度は
「ねぇ、ペニクリ舐めて」と要望が。
え?ペニクリ?なにそれ?
まぁほぼ100%、目の前でいきり立っているじゃんぽけ様でしょうけどね。
一応、これ?って聞いてから先っぽを舐めます。
うーん、冷静に考えたらこれ、フェラですよね。
ただ、自分で言うのもなんですが、これがけっこう上手いんですよね、フェラが。
曽根ちゃんにも「なにそれすごい」と言われるほどのテク。とうとう隠れた才能発見です。
まぁほかでは使えませんけどね(笑)

しばらくフェラを続けているといきなりビクビクッとして曽根ちゃんフィニッシュ。
はぁはぁ言いながらちょっとインターバルの後、今度は私が責められる番。

まずはキスから全身リップ。
唇と舌がとても柔らかくて、それだけでとろけそうな感じです。
そしてフェラ。
これが、なんというか、口では言い表す事ができないのですが、チョー気持ちいい。
気持ちが良い部分を知り尽くしたフェラは、女の子には絶対できない感じです。
しかもフェラをしながら指でアナルを責められると、もう頭が真っ白になってしまいそうになります。
そのままイキそうになってしまったので一旦中断してもらうと
「兜合わせしてみる?」と気になるお誘い。
何をするのかわからず、とりあえずOKすると、私のじゃんぽけと曽根ちゃんのビッグじゃんぽけの頭をクリクリとこすりつけるではありませんか!!!
なんか不思議な感覚です。
ぶっちゃけ、大して気持ちよくはありませんが。。。
ただ視覚的には相当エロいです。日銀の黒田さんも真っ青の異次元です。

その後、すでに限界を迎えていた私は手でフィニッシュしてしまいました。
近年まれに見る達成感です。フィニッシュの後、しばらく動けなかったのはかなり久々です。

終わった後曽根ちゃんが「みんな最初は変な感じなんだけど、すぐ癖になっちゃうみたいだよ」
なんかそれ、ものすごくわかります。あやうく私も癖になっちゃいそうでしたもん。

お着替えが終わってお部屋の中でバイバイして私はそのまま仮眠しました。
バイバイの時の笑顔も普通に女の子なんだよなぁ。

精神的にも肉体的にも疲れちゃいました。。。
気持ちよさは半端ないです。気持ちよさを追求する人は一度足を運ぶべきお店です。