戦争はなぜ起きるのか
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オベリスクの悪魔 オシリスと地獄 聖書の神ヤハウエの正体オシリス
(03/20 17:37 たんぽぽ)
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り」そんな名前を持つバンドが現れたり、
子供たちが毎日見ているアニメ、
そしてユダヤ人が世界に送り届けている彼らの思想から生まれる映画などが、
戦争や人類の破滅、魔術や錬金術で彩られているのはそのためなのだ。
こうして科学が発展し、
何も隠されていないはずの現代政治の中に、
悪魔が生み出し哲学というシステムが組み込まれ。
人口の増えすぎた地球から人間を間引いて、
新たなる原初の楽園を生み出そうとしているのである。
聖書に価値があると考えられているのは、
苦しむ人類を地球から間引き、
人間がわずかになった楽園を生み出すー
という思想と手法が書かれているからであり、
ゆえに人類を救済する預言の書、
「聖書」と呼ばれるようになったからだ。
聖書の書かれているノアの洪水は神によって引き起こされた。
洪水の原因は人間の罪であると同時に世界の老朽化であることが確認される。
宇宙は、それが存在する、すなわち生存し、生産するという単なる事実によって、
しだいに退化し、ついに衰亡するのである。
これゆえに、宇宙は再創造されなければならないのである。
言いかえれば、
洪水は、新しい創造を可能にするために、
新年祭で行われること、
すなわち、「世界の終末」と罪に汚れた人間の終末を大宇宙の規模で実現するのである。
「世界宗教史1」ミルチア・エリアーデ著 ちくま学芸文庫より
ただ、正しい人間から見れば、
それは人間同士を殺し合わせ、
人間の生命を呪う地獄王オシリスがこの世かけた魔法であり、
彼、オシリスは地獄王ゆえにサタンと呼ばれてきた。
そのことは知られてきた。
ただし、この世の秘密グノーシスとしてごく一部の人間の中で伝えられてきたのだ。
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