戦争はなぜ起きるのか
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オベリスクの悪魔 オシリスと地獄 聖書の神ヤハウエの正体オシリス
(03/20 17:37 たんぽぽ)
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の世で最も慈悲深い唯一の神と呼ばれてきたのである。
しかし、そのプルタルコスでさえ、
オシリスが地獄王であることを認めている。
このオシリスという神が、実は死者たちを支配し、
その国の王となっているのであって、
ギリシャ人がハデスとかプルトとか呼んでいるものにほかならない、
ということです。「エジプト神イシスとオシリスの伝説について」プルタルコス著 岩波文庫
行け。アマレク人を討ち、アマレクに属するものは一切、滅ぼしつくせ。
男も女も、子供も乳飲み子も、牛も羊も、らくだもろばも打ち殺せ。
容赦してはならない。
「旧約聖書:アマレク人との戦い」日本聖書協会より引用
これは聖書の神ヤハウエが、イスラエルのユダヤ人と対立するアマレク人との戦争の際に発した命令、
神の預言、すなわちユダヤ人に対する命令である。
この命令を守らなければ、神の怒りは逆にユダヤ人に降り注いだ。
征服戦争を引き起こさなければ、
聖書の神は自ら選んだ選民であるユダヤ人に呪いをかけた。
それがキリスト教徒が現在も信仰している聖書の神、
私に言わせれば最強の悪魔、サタンの正体である。
古代の戦争王オシリスは悪霊となり、
ユダヤ人の神となって現代の世界の戦争をも引き起こしている。
現代では王政はほとんど姿を消したが、
古代ギリシャのアテネで始まった民主制という、
一見市民が参加しているように見える政治システムに、
この征服王の行動の根幹を成していた思想が哲学として新たな姿を現し、
支配階級の政治行動を支える学問として成立したのである。
その思想が現代の政治まで引き継がれ、
20世紀の大戦争、
そしてこれから起こるであろう21世紀の大戦争を巻き起こすのである。
「世界の終
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