ネオプラさんに触発された!
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(^o^)おはようございます!
って言っても昼です…(ー ー;) 最近ブログの更新は週末しかしてませんが、平日は皆さんのブログ読み漁りまくりです(^_^) その中でネオプラさんの1/35フィギアのクォリティに感激し、 「僕も作りたい…」 作りたい病が発症しました(*_*) なんらかの1/35スケールのフィギア探したのですが…無い… そりゃ無いです、ミリタリー系は高校生以来作っていないのだから(ー ー;) 仕方なく1/24の草薙素子が見つかりましたので、これで練習しよう。 パテも食いつかないし、色はじくし、 しかもコレよりまだまだ小さいのに。 ん〜ノーマルで塗装するだけで精一杯 (°_°)全く改造する余裕無し… 何かプランを考えよう…とか言いながら、昼寝する(。-_-。) |
おー大佐だ!ryuさん守備範囲広いですw
このサイズだと顔が難しそうですね・・・私には無理っす。
私も今ギターを塗ってるのですが、プラモ感覚でサフ吹いたら出音が変になってしまい・・・泣く泣くサンディング中です。
ギターの場合、プラサフは厳禁のようです。。。
バナナのような黄色にしたいので、下地はグレーにしたいのですが・・・
2013/5/4(土) 午後 1:36
takさん攻殻機動隊もお好きですか?
やはりジャンル的なモノですかねw
アキラもいけそうな気がします(^_^)
ギターは塗装の影響も受けるのですか⁈
と、なると、ボディ表面の塗装の硬さや粘りが影響するのではないでしょうか?
サフが直接原因かは疑問が残りますね、
ちなみにギターの塗装はやはりウレタン塗装ですか?
もしウレタン塗装であれば、木製の食器や什器の工程が応用できるかもしれません、カキの貝殻の粉末をサフ代りに塗る等、
詳しくは、漆塗りの工程を見ていただければ、何かヒントがあるかもしれませんよ(^_^)以前漆塗り関連の仕事もしてまして、伝統工芸の奥の深さや職人の知恵はすごいものがあります、現代の楽器にも通用する技術が何かあると思います。
2013/5/4(土) 午後 3:07 [ ryu ]
AKIRA、ジャンプ大の漫画が本棚に鎮座しておりますw
大友作品はコンプしておりますw
松本大洋も大好きですね。映画のミッシェルの主題歌は私の人生のテーマソングですw
ギターの塗装はかなりオカルティックな世界ですので、意見は様々ですが、概ね共通しているのは固くて薄いモノが向いていると言う点でしょうか。
エレキか生ギターかで違いますが、私の弄っているエレキではニトロセルロースラッカーが一番向いていると言われますが、これも諸説有り、塗装工程の煩雑さから高級機に採用されがちで、逆説的に珍重されている節もあります。
実際の所、ロックをやるときのように音を歪ませるのであれば「違いは無い」と言っても過言では無く・・・マニアの世界です。
私の場合、どちらかというと使用に伴う傷を味と捉えて、それを楽しめるラッカーを使いたい、と言ったところです。
2013/5/4(土) 午後 3:22
仰るようにウレタン塗装のギターも沢山有ります。
むしろ、高級機に多い気がします・・・Eric Claptonモデルはたしか極薄ウレタン塗装でしたよ。
>カキの貝殻の粉末をサフ代りに塗る等、
値千金の情報、ありがとう御座います。
実は人工漆で塗装を企んでいたところです。
ちょっと勉強し直して、再度お伺いします。
Yahooブログでの出会い、侮り難しですね!
今後ともどうかよろしくお願いします。
2013/5/4(土) 午後 3:26
takさん(^.^)僕もアキラはでかい単行本全部買い、実家の本棚に日光の当たらない様に保管してます。
大友作品はやはりいいですよねぇ(。-_-。)
ギター塗装の件、
人工漆、いいですねー。
貝のラメラメまでやったら床の間に飾りたくなりますねw
本物の漆塗りだと塗装厚が余裕で一ミリ超えてしまいますので、人工漆がベストかと。
家具や什器の場合は漆塗りの厚さを先に引き算した寸法で製作して、最終的に漆塗り完了で引き出しや扉がピッタリになる作り方をします、ギターにも応用できそうですね。
ちなみに漆塗り業者にボディ持ち込みも対応してくれると思います、少なくとも僕の田舎の業者はなんでもOKでした。
伝統工芸も生き残りの為に新しい事には興味しんしんですので、フレンドリーな業者さんが多かったです。
下地処理まで自分でやれば格安で塗ってくれる所が多いです。
ただ、塗る作業は僕やった事無いので詳しくないので参考程度に。
本職は木工で漆塗りの前段階までを担当してましたので、木材の加工であれば
お力になれるかも…いや、(ー ー;)takさんの技術はあなどれないなぁ、
2013/5/4(土) 午後 4:38 [ ryu ]
いやー本当に有益な情報ばかり、近場でしたら一杯奢らせて頂きたいところですw
螺鈿細工も興味有るのですが・・・時間と技術が追いつきませぬ。
せめて、ヘッドストック(ギターの頭です)だけでも細工してみたいですw
漆、厚塗りになるのですね。
ちらっと調べたら研ぎ出し技法なるものもあるようで・・・なるほど。
いやー、本当にリアルでお会いしたいです。
木工も下手の横好き、素人ですので、色々教わりたいこと山盛りですので・・・いずれ、マジで訪ねるかも、ですw
恐らく酒の席をご一緒させて頂いたら、どっちかというとオタク話で盛り上がりそうですがwww
2013/5/4(土) 午後 5:05
タイトルに私の名前がありましたので驚きと動揺を隠し切れない状態でありますが、お褒めのお言葉大変ありがとうございます(*^_^*)
いやはや確かに1/35キットで自分のイメージしている作りたいキットを探すのはまず不可能に近いものがありますね。
まず基本的に顔が濃いですしw
女性も不細工ですしww
子供も老人も顔が恐いwww
まあそれが1/35の宿命ですが、、、
私の場合1/35はジオラマに使用するので、そのイメージしたジオラマの登場人物に極力近いキットを選び必要であればポージング等も変えております。
問題は顔なのですが、こればかりはどうしようも無いので多少は塗装で誤魔化す場合もあります。
基本私は1/35の場合エアーブラシと筆塗りを使い分けています。
服のシワの下等は必ず薄っすらとシャドーを入れて立体的に質感を大切に塗装してますね。
しかしよりリアルに拘るならば、やはり超極細の筆はかかせません。
マーカー類は自然さが欠けるので一切禁止です!
またポイント毎に私で良ければご指導させて頂きますよ^_^
私の技術は全てryuさんに惜しみなく差し上げると約束したんで(笑
2013/5/5(日) 午前 0:54 [ ネオプラ ]
ネオプラ師匠m(_ _)mありがたきお言葉!
まだ、教えてもらうべき壁さえ見えてないです、
このフィギアの場合革ジャンとエナメル風のインナー?ハイレグ?
どっちにしてもリアルという定義があてはまらない世界観のアニメですので、近いうちにミリタリー系のフィギア購入します。
ちなみに筆は高い物じゃないとやれないものか、一発挑戦してみて
ダメだったらネオプラさんに(;_;)ポイント毎に伝授していただけたら
と企んでおりますw
(^_^;)いやぁ、本当心強いです。
この先(たぶん、すぐ)壁にぶち当たりましたら、お声をおかけしますのでアドバイスをお願いいたします。
2013/5/5(日) 午前 2:51 [ ryu ]