先日、センパー様と通信対戦で「サブマリン」(AH)というゲームを対戦いたしました。

このゲームは第二次大戦中の各国潜水艦と水上護衛艦との戦いを描いたものですが、とても楽しいゲームでして、今日は連休で暇だったこともあり、ソロプレイで楽しんでみることに。
シナリオにはありませんが、黒海を行く独軍輸送船団とソ連潜水艦との戦いをやってみました。

黒海を進む独軍輸送船団。
左右には護衛として掃海艇が付いてます。

護衛の掃海艇。
ただ、対潜能力はそれほど高いものではありません。

行く手に待ち構えるソ連軍潜水艦。
虎視眈々と独軍船団を待ち受けます。

ソ連軍潜水艦は魚雷を発射。
船団は対潜水艦用の運動で進路を変えたものの、それがかえって裏目に出る羽目に。

魚雷が木材輸送船に命中。
ダイス目が(ソ連側にとって)よく、一撃で轟沈。

つるべ打ちに魚雷を撃つソ連軍潜水艦。
独軍掃海艇はようやくソ連軍潜水艦を探知するものの、なすすべなく。

二隻目の航空燃料輸送船に魚雷が命中。
こちらも一瞬で轟沈してしまいました。

独軍掃海艇はようやくソ連軍潜水艦を追い詰めていくものの、三隻目の食肉輸送船に魚雷が命中。
こちらも沈んでしまいます。

最後はやっとソ連軍潜水艦に爆雷が命中し撃沈に成功します。
しかし、三隻もの輸送船を沈められ、実質的には独軍の敗北でしょう。
「サブマリン」はやっぱり面白いですねー。
今週にはセンパー様と再度対戦があるので、とても楽しみです。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/05/05(日) 20:59:07|
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今日はぐずつく天気の中床屋に行ってまいりました。
行きはよかったんですが、帰りは雨に降られてしまい、結構びしょぬれ状態に。
気温も低くて寒かったー。(´・ω・`)
とは言うものの、まっすぐ帰ってくるはずもなく、本屋に寄って本を数点購入してきました。
そのうちの一つがこちら。

「世界の艦船」6月号です。
今号は「米原子力潜水艦の現況と今後」
表紙写真は新鋭原子力潜水艦「ヴァージニア」級の三番艦「ハワイ」の艦橋付近とのこと。
潜水艦はホント表面が滑らかですよねぇ。
今回、特集記事よりも個人的に気になったのは、旧ソ連海軍の「キーロフ」級巡洋艦の写真がいくつか載っていたことでしょうか。
「キーロフ」級と言っても戦後の大型ミサイル巡洋艦ではなく、第二次大戦前の戦前型巡洋艦のことであり、私もこの本で初めて見ました。
排水量約8000トンの船体に、わりと珍しい18センチという口径の主砲を三連装三基搭載しており、いわば「重巡」クラスの艦だそうで、戦後も50年代ごろまで現役だったとのこと。
旧ソ連艦艇の写真はわりと珍しい気がするので、気になった写真記事でした。
他に気になったのは、日本の海上自衛隊の次期対潜哨戒機「P-1」がいよいよ配備になるとのこと。
「P-1」は現用のアメリカ製ライセンス生産の「P-3」に替わるもので、ジェットエンジン四発の新型機ですが、ほぼ純国産の機体のようです。
アメリカでは「P-8」が「P-3」の後継になるそうですが、そちらのライセンス生産ではなく国産で対潜哨戒機を作ったというのがすごいですよね。
日本の航空技術も捨てたものじゃないなぁと言う気がします。
ほかにもいくつか面白そうな記事があるようなので、楽しみに読みたいと思います。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/05/04(土) 21:13:55|
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今日は阪神も日本ハムも試合はデーゲームでした。
ゴールデンウィークですからね。
それにしても今日は両チームともどうしたんでしょうってほど大差での圧勝でした。
阪神がヤクルトに対し14-3で、日本ハムは楽天に13-1でともに10点差以上をつけての勝利です。
中でも圧巻は日本ハムの若き主砲中田翔選手でした。
初回、ランナーを二人置いて風に乗った打球はレフトスタンドにスリーランホームラン。
これでまずは日本ハムが主導権を握りました。
三回にはイニングの先頭打者でしたが、センターバックスクリーン横にソロホームラン。
二打席連続で、これには本人も「完璧でした」とのコメント。
五回にはライト前ヒットで出塁し打率をさらにあげると、七回にはまたしてもイニングの先頭打者としてレフトスタンドにソロホームラン。
九回こそ三振に終わりましたが、五打数四安打三ホームラン五打点という大活躍。
一試合三本はこれが初めてとのことですが、今年はWBCの経験がいいほうにでているようで、ここまで打率も三割を超えているという調子のよさ。
おそらく一時期的にしても三割越えは初めてではないでしょうかね?
すごくいい経験になっていると思います。
日本ハムでは他にもホフパワー選手が球団初となる二試合連続の満塁ホームラン。
通算でも七人しかいないらしいので、記録に名が残ることになったようです。
あたればすごいんですよねー。
序盤の不振からようやく小谷野選手、中田選手、アブレイユ選手、ホフパワー選手とつながりがでてきたので、じょじょに貯金もできてくるようになるのではないでしょうか。
この調子をできるだけ長く維持してほしいものです。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/05/03(金) 20:57:54|
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一昨日から今朝にかけて、我が家でねずみ騒動がありました。
事の起こりは一昨日のこと。
ガスレンジの上にある換気扇のカバーが外れていたことでした。
何でこんなのが外れたのかと思いましたが、その後台所付近の給湯タンクのあたりから壁を引っかくようなカリカリという音が・・・
何の音かさっぱりわからず、カラスの雛でも誤って換気扇に入り込み落ちてきたのかなって思っておりました。
ところが夜になって入り込んだものの正体が判明。
ねずみでした。
壁を登って換気扇のところから入ってきたんでしょう。
とは言うものの、この時点では私はその姿を見ていません。
父が寝ていたらその枕元を駆け抜けていったとのことで、父が目撃したのでした。
また、その日の夜は私の部屋にも来たようで、カサガサと音を立てており、あわてて飛び起きたりもしたものでした。
さて、どうしたものかと思いましたが、とりあえず翌日に毒餌タイプの駆除剤を購入。
これを仕掛けてみることに。
非常に心苦しくはありましたが、ねずみはほうっておくわけには行かなかったので、やむなく駆除する方向で。
これが蜘蛛やゲジならまったく気にせずほうっておくんですけどねぇ。
ねずみはすぐに毒餌を食べに来たようで、餌入れがひっくり返されておりました。
すぐ効くというものではなかったので、その後もねずみはあちこちをうろつき、私の部屋の本棚の裏に隠れていたようでした。
やがて日が暮れてからは音がすることがなくなり、もしかして・・・とも思いましたが、はっきり餌を食べたかどうかもわからなかったので、餌が効いたのかどうかも半信半疑でした。
そして昨晩はまったくねずみが走り回ることはなく、音もしないままに今朝を迎えましたので、本棚をずらしてみたところ、ねずみが一匹冷たくなって横たわっておりました。
ああ、殺してしまったんだなぁとすごく悲しくなってしまいましたが、追い出すという手段も私には難しかったので、これしか方法がありませんでした。
こちらに被害を与えないような生き物ならほうっておきたかったのですが、糞尿の問題やかじられる問題などを考えると駆除するしかありませんでした。
家に入ってきさえしなければ、殺すこともなかったんですけどねぇ。
勝手に殺しておいて悲しくなるなんて勝手な思いではあるのですが・・・
入り込んだのはこの一匹だけのようでしたが、もしかしたら近くにねずみの巣があるのかもしれませんね。
もう入り込まれたくないものです。
それではまた。
- 2013/05/02(木) 21:03:12|
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第一次世界大戦で参戦国の多くは、一般的な75ミリ級の野砲より一回り口径が大きく、それでいながら運動性(牽引のしやすさや布陣の迅速性等)が野砲と同等レベルの100ミリ級の榴弾砲を装備し、大きな効果を上げました。
この事実を目にした日本陸軍は、次代の装備として当然この100ミリ級の野戦榴弾砲を装備しようと考えます。
そこで、同じようにその手の榴弾砲を持たず第一次世界大戦で苦戦したフランスが、その反省から開発したシュナイダー社の105ミリ榴弾砲がわが国の事情にも適合するとして注目され、シュナイダー社に日本向けの榴弾砲の試作を依頼します。
シュナイダー社によって試作された砲は、昭和5年から6年にかけて日本に到着し、さまざまな試験が行なわれました。
行軍試験では予期せぬ降雪により予定外の雪中行軍試験となりましたが、それでも試作砲は何の問題もなかったといいます。
試験の結果が上々だったことを受け、陸軍はこの試作砲を正式採用とし、九一式十糎(じゅっせんち)榴弾砲と正式名称も決まりました。(105ミリ口径なので正確には10センチではなく10.5センチ)
九一式十糎榴弾砲は、シュナイダー社に300門発注され、それがすべて納品されたあとはライセンス生産に切り替えられて国内で生産されました。
終戦までの生産総数は、約1100門だったといいます。
この九一式十糎榴弾砲は、九○式野砲よりも約100kg.重いものでしたが、装備品その他を含めた牽引総重量はほぼ九○式野砲と同じであり、馬六頭による牽引が可能でした。
最大射程は約10キロメートルで、主に直射で目標を撃つ野砲と違い、曲射で斜面の反対側の敵を撃つことも可能でした。
開脚式の近代的なデザインで、当時の各国の同級の砲と比較しても遜色のない火砲でした。
ただ、フランス人を前提に作られていたために、小柄な日本人の体格には合わない面もあったとも言います。

九一式十糎榴弾砲は、日本陸軍の師団砲兵主力として終戦まで活躍しました。
日本陸軍のまさに火力の中核だったのです。
また、この九一式十糎榴弾砲を牽引車による牽引に対応するためにスポーク式車輪をゴムタイヤに改良した機動九一式十糎榴弾砲が開発され、機械化師団向けに装備された他、九七式中戦車の車台を利用した一式十糎自走砲の主砲としても使われました。

(機動九一式十糎榴弾砲)
日本陸軍の師団砲兵の中心として活躍した九一式十糎榴弾砲。
十榴(じゅうりゅう)の愛称で多くの日本軍将兵に愛された大砲でした。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/05/01(水) 21:02:56|
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明日はもう5月だというのに、我が家の裏の公園にはまだこんなに雪が残ってます。
例年だともうとっくに消えているので、いかにこの冬が雪が多かったかってことでしょうかね。(^_^;)
さて、今日は趣味の話題。
第二次世界大戦前、ドイツは来るべき戦争においての装甲師団の中核となる機動性の高い戦車として、三号戦車の開発を行なっておりました。
しかし、この機動性を求められたことが逆に足かせとなり、第二次大戦勃発時においても、三号戦車はまだ試作から先行量産の域を出ない段階でした。
ようやくE型で足回りが確定し、F型から本格的な量産が始まりましたが、そのときにはすでに電撃戦の主役は一号戦車や二号戦車、チェコ製の38(t)戦車などに奪われてしまっておりました。
G型、H型を経てようやくドイツ軍の装甲師団の中核に収まった三号戦車でしたが、今度は思いもしない事態に直面してしまいます。
バルバロッサ作戦でソ連に攻め入ったドイツ軍が初めて出会った相手、T-34戦車でした。
T-34は傾斜装甲を持ち、強力な76ミリ主砲を備えた戦車で、当時のどの国の戦車よりも強力でした。
ドイツ軍の三号戦車は50ミリ砲を備えておりましたが、この砲では正面からT-34の装甲を撃ちぬくのは難しく、ドイツ軍は乗員練度などのチームワークで何とかT-34に対抗するしかありませんでした。
三号戦車はJ型の後期から主砲をより長砲身にして何とか対抗しようといたしますが、やはり50ミリ砲ではT-34に対抗するのは難しく、長砲身75ミリクラスの主砲が必要でした。
しかし、三号戦車はコンパクトに作られていたこともあり、長砲身75ミリ砲の搭載は難しいものでした。
そのため、一回り大きな四号戦車が長砲身75ミリ砲を搭載し、じょじょにドイツ軍の主力になっていくことになります。
三号戦車は結局ドイツ軍の主力として活躍できたのはほんの一時しかありませんでした。
ところが、今までドイツ軍では対戦車戦闘を三号戦車が、歩兵支援を四号戦車や突撃砲が担ってきておりましたが、突撃砲や四号戦車がその主砲を長砲身化して対戦車戦闘を行なってくるようになると、歩兵を支援する75ミリ短砲身砲を備えた支援車輌がいなくなってしまいました。
これは歩兵にとりましては結構切実で、前線では歩兵支援車輌を求める声が日増しに高まることになったのです。
また、今まで四号戦車や突撃砲が装備していた短砲身75ミリ砲は、装備されなくなってしまったために在庫がまだある状態でした。
せっかくある在庫を使わないのはもったいなく、また歩兵支援車輌が少ないという切実な問題もあり、この短砲身75ミリ砲を活用しようということになります。
そこで選ばれたのが、主力の座から退くことになった三号戦車でした。
長砲身の75ミリ砲は無理でも、短砲身の75ミリ砲なら何とか搭載することができたのです。
こうして三号戦車は、新たに短砲身75ミリ砲を搭載した歩兵支援用のN型が生産されることになりました。

この短砲身75ミリ砲を搭載したN型は、榴弾によって歩兵支援を行なうことはもちろん、成型炸薬弾(HEAT)によって対戦車戦闘を行なうことも可能でした。
そのバランスの取れた性能は補助車輌としては最適で、初期の重戦車大隊では、数のそろわないティーガーに代わって、一部の中隊をこの三号N型が占めるほどでした。
三号戦車N型は、J、L、M型の車台を利用して作られたほか、前線から修理のために送られてきた50ミリ砲搭載の三号戦車からも主砲交換が行なわれ、最終的に700輌ほどが製造されました。
このN型によって歩兵支援車輌がある程度まかなわれたことで、前線の歩兵たちは大いに喜んだといいます。
最初は37ミリ砲を搭載して始まった三号戦車の系譜は、戦争の進展に合わせて50ミリ砲へと進化し、最後は短砲身とはいえ75ミリ砲を搭載するまでに至りました。
しかし、ドイツ軍の一番輝かしい時期に数がそろわなかったという不運が、最後まで三号戦車にとっては残念だったのかもしれませんね。
それではまた。
- 2013/04/30(火) 21:09:45|
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昨日はなんと一年ぶりに菊蔵様とVSQLによりますSquad Leader対戦を行うことができました。

午後からと言うこともあり、比較的手軽なシナリオということで、TTS-BE0「HASTY ASSAULT」を対戦です。
攻撃側の独軍を菊蔵様が、防御側のソ連軍を私が担当しました。

こちらが初期配置。
両軍ともにほぼ決まっているので、何をどうすると言うほどのものではありません。
勝利条件はソ連軍が支配する石造建物三ヶ所を独軍がすべて占領しろというもの。
独軍にとっては積極的な攻撃をしていかなくてはなりません。
一方ソ連軍は、守りの要の9-2指揮官が持ちこたえられるかどうかが勝敗の鍵です。

こちらは3ターン目開始時点。
独軍はまだどの建物も占領できておらず、苦戦中ではありますが、ソ連軍もいくつかの分隊を失っていて、ぎりぎりの防御を展開しています。
この後じょじょに押されていくソ連軍でしたが、いいところでピンゾロが出てくれたおかげで、独軍の9-1指揮官と一個分隊を消し去ることができ、最後は独軍の決死の突撃を跳ね返して勝利することができました。
昨年のGW以来の一年ぶりの対戦でしたが、やはりSquad Leaderの対戦はいいですね。
菊蔵様、今回は対戦ありがとうございました。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/04/29(月) 20:43:12|
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うおお!!
やってくれますなぁ。
阪神タイガース藤浪晋太郎投手、ドラフト制度後史上初となる高卒ルーキーの4月
月間3勝を達成です!!
うれしい!!
まさに普通の新人じゃないですねぇ。
最初はローテーション入りなんてさせて大丈夫かと思いましたけど、予想外のすごさです。
まだまだ先は長いですけど、今年一年このままローテーション投手として活躍して欲しいですね。
一番怖いのは怪我ですので、そこはもう十二分以上に注意して欲しいと思います。
藤浪投手は今日は打つほうでも二塁打を放つなど活躍してくれました。
セ・リーグの投手は打席にも立ちますので、打撃の上手な投手は自分で自分を楽にできるはず。
本当に楽しみな投手ですね。
もしかしたら4月の月間MVPもありうるかもしれません。
できれば取ってほしいものです。
そして今日は日本ハムも武田勝投手が帰ってきて1勝。
チーム自体も4連勝と波が来ています。
負け越し分もあと一つなので、GW中に返済しちゃって欲しいところですよね。
阪神も日ハムも勝った日は気分が(・∀・)イイ!!
それではまた。
- 2013/04/28(日) 20:56:29|
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新しいものってワクワクしますよねー。
今日、新しいデジカメが到着しましたのですー。ヽ(´▽`)ノワァイ

到着したのはこちら。
ニコンのCOOLPIX L26です。
すでに一世代前のデジカメですが、私には充分です。

おー!!
くっきりはっきり写ってますよー。
今までの安いデジカメとは違いますねぇ。(笑)

アップもしっかり写ります。
これならゲームの画像もきれいに撮れそうです。
新しいデジカメ(・∀・)イイ!!
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/04/27(土) 20:59:12|
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今日はプロ野球ネタ。
セ・リーグもパ・リーグも開幕して約一ヶ月が経ちましたけど、両リーグともに首位がやや独走という状況ですね。
特にセ・リーグは巨人が圧倒的な勝率でいまだ4敗しかしていないという状態。(25日現在)
まさに1強5弱状態です。
もちろんまだ開幕して一ヶ月ですので、今後どうなるかはまだまだわかりません。
セ・リーグ2位の阪神にも、パ・リーグ6位の日本ハムにもまだまだチャンスはあるでしょう。
それにしても今年は各チームともに怪我人が多い気がしますねぇ。
阪神も開幕前に上本選手が怪我で出られなくなり、日本ハムも大谷選手が足の怪我で抹消。
それよりもヤクルトや広島の選手に多くの怪我人が出ていて、戦力が大きくダウンしています。
特に広島はエルドレッド選手、前田選手が死球で骨折というチームとして非常に痛い状況。
ファンの方としてはやきもきされていらっしゃるのではないでしょうか。
野球に怪我は付き物とは言いますが、やはりできるだけ怪我はしてほしくないですよね。
シーズンはまだ始まったばかり。
今後も充分に怪我に注意してプレイして欲しいと思います。
今日はこんなところで。
それではまた。
- 2013/04/26(金) 21:01:11|
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