松井が今夏のJリーグ復帰熱望
2013年05月05日 16時00分
元日本代表MF松井大輔(31=スラビア・ソフィア)が今夏のJリーグ復帰をもくろんでいるという。
2010年南アフリカW杯では、岡田ジャパンの中核選手としてベスト16進出に貢献。本田との絶妙な連係で大活躍したことは記憶に新しい。現在はルーマニアでプレーしているが、関係者によれば「松井は日本に戻りたがっていて『Jリーグでやりたい』と言っていた。海外生活も長いので、そろそろ日本でやりたいと思っているようだ」
2004年アテネ五輪後に海を渡った松井は、フランスのル・マンで活躍し“ル・マンの太陽”とも呼ばれた。ただ、南アフリカW杯後に移籍したトム・トムスク(ロシア)やディジョン(フランス)ではあまり活躍できなかった。
それでも、ルーマニアでは試合に出場し、持ち味のドリブルも健在。「今は完全にいい時の状態に戻っている。まだ31歳だし、プレーもキレキレなのでまだまだいけるだろう」(同関係者)
今夏の日本復帰を熱望する松井は現在、Jリーグからのオファーを待っているという。復帰を望む理由には家族の意向もあるとされている。推定年俸は1億円とも言われる松井の動向に注目だ。
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