ひとまずのお別れ
2013年04月27日
船はどこへ進むのか。この大荒れの海を耐えうるのか。KENSOは何を思い、考えているのか。
書きたいことは山ほどある。
しかし私に残された連載はあと1か月だ。
5月が終わるまで。この残り数回を大切に、KENSOと全日本の今をできるだけ伝えようと思う。
それにしても、この大事な時に、ファンの皆さんに報告が叶わなくなることは極めて残念だ。ファンの皆さんにしても、今こそ知りたいというところだろう。
私としても、何とかしたい。
突然のことで、今後どうなるかはまだ未定だが、どこかでKENSOの日常を綴る連載は続けられたらいいと願っている。
読んで下さっていた読者の皆さんに衝撃を与え、申し訳ない。
今後については、またおいおい皆さんに報告していきたいと思っている。
こんな時に、ひとまずのお別れ。
なんでまたこのタイミングで、なのか。
そんなところも、KENSOらしいといえば、KENSOらしい。
周囲には理解不能の予期せぬ行動をとるのが、KENSOだ。
その実、彼の中では相当考えつくしているのであるから、追い甲斐があるではないか。
一つだけ、私が保証したい。
彼ほどおもしろい男は、そうはいない。家族でなければ、無責任に最高だ。
息子が似ないことを切に願う。
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書きたいことは山ほどある。
しかし私に残された連載はあと1か月だ。
5月が終わるまで。この残り数回を大切に、KENSOと全日本の今をできるだけ伝えようと思う。
それにしても、この大事な時に、ファンの皆さんに報告が叶わなくなることは極めて残念だ。ファンの皆さんにしても、今こそ知りたいというところだろう。
私としても、何とかしたい。
突然のことで、今後どうなるかはまだ未定だが、どこかでKENSOの日常を綴る連載は続けられたらいいと願っている。
読んで下さっていた読者の皆さんに衝撃を与え、申し訳ない。
今後については、またおいおい皆さんに報告していきたいと思っている。
こんな時に、ひとまずのお別れ。
なんでまたこのタイミングで、なのか。
そんなところも、KENSOらしいといえば、KENSOらしい。
周囲には理解不能の予期せぬ行動をとるのが、KENSOだ。
その実、彼の中では相当考えつくしているのであるから、追い甲斐があるではないか。
一つだけ、私が保証したい。
彼ほどおもしろい男は、そうはいない。家族でなければ、無責任に最高だ。
息子が似ないことを切に願う。
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