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  開幕から外国人選手の活躍が目につく。4月終了時点で、セはルナ(中日)、パはマギー(楽天)と、ともに来日1年目の外国人選手が打率トップを走っている。本塁打もDeNAに移籍したブランコが期待通りに破壊力を示せば、パでは日本ハムのアブレイユが4月に9本塁打をマークしている。アブレイユも来日1年目。しかも、2月キャンプで入団テストを受けて、契約を果たした。プロ野球ならではの、サクセスストーリーの主人公になっている。

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