合同調教
麗子に連絡がきた。
奈緒さんとの共同調教の連絡である。
スーツのオトコが立ち会った上で
年下のオンナとに躾させる。
麗子は朝の家事を終わらせると
いつもの様に全裸で浣腸を済ませた身体を
玄関で前後の穴をバイブに出し入れしながら
スーツのオトコがくるのを待つ。
同じ時間に奈緒は自宅の玄関で首輪を嵌めて
奴隷の誓いを若槻さんに向けてしていた。
気持ちが高まる迄何度も繰り替えされる。
女性の前で全裸で自ら指で広げながら
言葉だけで果てる迄
誓いを繰り返す。
若槻さんのピンタがほおをヒットする
陶酔の色が深くなる。
誓いの言葉を言いながら果てた時に
迎えの車が玄関前についた。
若槻さんがリードで誘導する。
車の中には麗子とスーツのオトコが
のっていた。
あと一組。幼い女性に奉仕をしている指原母娘がいた。
奈緒は緊張しながら若槻さんの横に四つん這いで顔を若槻さんに預ける。
麗子にスーツのオトコがはなす。
お前の子供みたいな娘に指原の母親は飼育されている。
どんな風にかんじるかな。
麗子は、年齢でなく相性と思います。
一番の理解者が娘であっても。
麗子は息子に観られている中はて落ちた経験を思い出した。
メスになるときにじぶんの真実を晒すこと、素直になることこそ
愛されることと信じているから。
奈緒は母親とのビアンの経験がある。
思いがわかるから母親が本気でオンナになれること
それを実現した時間であり、自分を母が優しく高めてくれたこと
それを自覚していた。
いまではオークションに係る貸し出しでオンナとして
輝きだしたことを目撃したから。
指原の母親は娘に奉仕をしながら
オークションで作られた旦那以外のオトコのサイズのバイブに
腰を押し付ける。
既に何度もオークションにかかり奴隷として
ドイツなど海外を含め経験している。
娘にも国際経験を踏ませるため海外が多い。
旦那が下僕として参加する時もある。
麗子はスーツのオトコの命令で指原の母親の全身に奉仕を始める。
大人の濃厚なビアンの姿が美しい。
娘の差し入れたペニスバンドに腰をいやらしく
降りながら使われる喜びを分けようと麗子をおかしていく。
麗子は戸惑いながら顔を真っ赤にしながら、舌を受け入れ指が全身に
這う喜びを栗を転がされていく
歓喜をうけいれていく。
スーツオトコは冷淡な目で更においこんでいく。
溶けて一つになるような、まるで自分が犯されている感覚になる。
麗子は抑えられない激しい歓喜の声でこたえる。
もう遠慮など出来ず指原の母親を同じように愛撫を始める。
麗子は口には控え運転手のペニスを咥えはじめる。
舐めるのが好きな麗子は既にメスになりチンポを欲しがる。
控えの運転手とは指原の旦那である。
でも麗子は既にメスになりチンポをほしがっていた。
指原の娘の命令で麗子の願いが叶えられた。
後ろから一気に麗子は貫かれた。
指原の母親に奉仕をしながら旦那にペニスを差し入れられ
楽しんてもらえる様にキスをしたり腰を押し付ける。
指原の旦那であるマゾ旦那にとり久しぶりのセックス。
まるで獣の様に麗子の身体に性を打ち付ける。
腰が硬直する。麗子は其れに締め付けてこたえる。
よほど溜まっていたのか、麗子に奉仕をされると勃起したペニスに
またがる麗子を楽しみはじめた。
娘と妻の観てる前でドンドン麗子はメスに落ちる。
むしろ見られて居ることを楽しんて居るかのごとくに。
麗子はペニスの角度に合わせて腰の動きを変える。
貫かれたまま、恥じらいも忘れ自分だけ何度も何度もはてる。
麗子は指原の娘と母親に旦那にじぶんの中で全部出してもらう許しを願う
指原の母親は娘にペニスバンドでアナルを犯されてるよこで
指原の旦那に麗子はおんなの喜びを
自分で栗まで攻めながら
恥じらいを捨てた奴隷として感じている
指原の母親が娘の責めで崩れたあと
麗子のなかに音を立てる様に一気に牡のしぶきが
何度も叩きつけられた。
麗子の痺れる身体の震えが止まらない
自分の何が足りないかを麗子はぼんやりかんがえていた。
奈緒さんとの共同調教の連絡である。
スーツのオトコが立ち会った上で
年下のオンナとに躾させる。
麗子は朝の家事を終わらせると
いつもの様に全裸で浣腸を済ませた身体を
玄関で前後の穴をバイブに出し入れしながら
スーツのオトコがくるのを待つ。
同じ時間に奈緒は自宅の玄関で首輪を嵌めて
奴隷の誓いを若槻さんに向けてしていた。
気持ちが高まる迄何度も繰り替えされる。
女性の前で全裸で自ら指で広げながら
言葉だけで果てる迄
誓いを繰り返す。
若槻さんのピンタがほおをヒットする
陶酔の色が深くなる。
誓いの言葉を言いながら果てた時に
迎えの車が玄関前についた。
若槻さんがリードで誘導する。
車の中には麗子とスーツのオトコが
のっていた。
あと一組。幼い女性に奉仕をしている指原母娘がいた。
奈緒は緊張しながら若槻さんの横に四つん這いで顔を若槻さんに預ける。
麗子にスーツのオトコがはなす。
お前の子供みたいな娘に指原の母親は飼育されている。
どんな風にかんじるかな。
麗子は、年齢でなく相性と思います。
一番の理解者が娘であっても。
麗子は息子に観られている中はて落ちた経験を思い出した。
メスになるときにじぶんの真実を晒すこと、素直になることこそ
愛されることと信じているから。
奈緒は母親とのビアンの経験がある。
思いがわかるから母親が本気でオンナになれること
それを実現した時間であり、自分を母が優しく高めてくれたこと
それを自覚していた。
いまではオークションに係る貸し出しでオンナとして
輝きだしたことを目撃したから。
指原の母親は娘に奉仕をしながら
オークションで作られた旦那以外のオトコのサイズのバイブに
腰を押し付ける。
既に何度もオークションにかかり奴隷として
ドイツなど海外を含め経験している。
娘にも国際経験を踏ませるため海外が多い。
旦那が下僕として参加する時もある。
麗子はスーツのオトコの命令で指原の母親の全身に奉仕を始める。
大人の濃厚なビアンの姿が美しい。
娘の差し入れたペニスバンドに腰をいやらしく
降りながら使われる喜びを分けようと麗子をおかしていく。
麗子は戸惑いながら顔を真っ赤にしながら、舌を受け入れ指が全身に
這う喜びを栗を転がされていく
歓喜をうけいれていく。
スーツオトコは冷淡な目で更においこんでいく。
溶けて一つになるような、まるで自分が犯されている感覚になる。
麗子は抑えられない激しい歓喜の声でこたえる。
もう遠慮など出来ず指原の母親を同じように愛撫を始める。
麗子は口には控え運転手のペニスを咥えはじめる。
舐めるのが好きな麗子は既にメスになりチンポを欲しがる。
控えの運転手とは指原の旦那である。
でも麗子は既にメスになりチンポをほしがっていた。
指原の娘の命令で麗子の願いが叶えられた。
後ろから一気に麗子は貫かれた。
指原の母親に奉仕をしながら旦那にペニスを差し入れられ
楽しんてもらえる様にキスをしたり腰を押し付ける。
指原の旦那であるマゾ旦那にとり久しぶりのセックス。
まるで獣の様に麗子の身体に性を打ち付ける。
腰が硬直する。麗子は其れに締め付けてこたえる。
よほど溜まっていたのか、麗子に奉仕をされると勃起したペニスに
またがる麗子を楽しみはじめた。
娘と妻の観てる前でドンドン麗子はメスに落ちる。
むしろ見られて居ることを楽しんて居るかのごとくに。
麗子はペニスの角度に合わせて腰の動きを変える。
貫かれたまま、恥じらいも忘れ自分だけ何度も何度もはてる。
麗子は指原の娘と母親に旦那にじぶんの中で全部出してもらう許しを願う
指原の母親は娘にペニスバンドでアナルを犯されてるよこで
指原の旦那に麗子はおんなの喜びを
自分で栗まで攻めながら
恥じらいを捨てた奴隷として感じている
指原の母親が娘の責めで崩れたあと
麗子のなかに音を立てる様に一気に牡のしぶきが
何度も叩きつけられた。
麗子の痺れる身体の震えが止まらない
自分の何が足りないかを麗子はぼんやりかんがえていた。