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グラディオ作戦……「NATOの短剣」といわれている極秘作戦です。

「民間人を、人々を、女性を、子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的ゲームとは縁もない、名も無き人々を攻撃しなければならない。
理由はきわめて単純だ。
一般大衆を、より大いなる安全を求めて、国家を頼らせるようにする為だ」。

コロラド銃乱射事件、サンディフック小学校銃乱射事件、ボストン・マラソン爆破テロ……。


僕はニック・フォークトじゃない!
早くも始まったネット上でのディスインフォーション活動


ネット上では、ボストン・マラソン爆破テロの真相から大衆の目をそらそうと、意図的なディスインフォメーション活動が活発です。

この記事は寄付金で活動を続けている完全に独立したフリー・ジャーナリスト、スコット・クレイトンのサイトの記事(スクロールダウンしていくと、惨たらしい写真が多数出てくるので注意)を元にして書かれています。

このむごたらしいテロの象徴となっている犠牲者の若者。(画像は、あまり酷いので管理人の方でモザイク処理をしました)

  20130419-13.jpg

この車椅子の男性は、クライシス・アクターでもなければ、障害者のニック・フォークト(Nick Vogt)でもありません。彼の名前は、ジェフ・バウマン(Jeff Bauman)といいます。

彼の父親は、ニューヨークタイムズの記事で自分の息子の写真を見つけて、彼が大怪我をしていることを知ったのです。

ボストン・マラソン爆破現場で救助活動に当たっていた州警察のルーペン・バスタジャンの証言

「私たちは、止血器を掴み、足を結び始めました。
多くの人たちが足を切断されていました。

少なくとも、25人~30人の人たちが、片足を失い、足首を飛ばされ、中には両足とも失った人もいました」。

数年前、フィル・ジョイハンという男性が、9.11テロについて、私に連絡をとってきました。
私は、9/11 Truth movement(9.11の真相究明活動)では、少し知られた存在だったのです。

9.11テロでは、実際には犠牲者はいなかったのではないか、という彼の仮説に私が組するかどうか、彼は確かめたかったようです。

それは、「すべてが扇動であり、ツイン・タワー・ビルの中は空っぽだった」という仮説でした。

彼の仮説の拠り所は、テロで亡くなった犠牲者と似ている人物の写真を出してきて、「ひょっとして、犠牲者はこのように今も生きているのではないか」というものでした。
もちろん、私は彼には組しませんでした。

ところが、その後、驚くべきことが……。

掲示板では私が退役した消防士ということになっていた

「約1週間前に、FDNY/9/11でグーグル検索をかけていました。
そして、LetsRollというフォーラムをざっと見ました。
それは、フィル・ジョイハンによって運営されていたフォーラムでした。

フィルや、幾人かの彼の取り巻きが投稿したコメントを読め始めて分かったのは、それがFDNY(9.11テロはなかった、という話)賛成派のサイトであることでした。もう、うんざりです。

(そのサイトで)私が、ニューヨークの消防士を引退した人間であることにされていたのには愕然としました。

そのサイトに来ている多くの人たちが、9.11テロで消防士は死んでおらず、彼らは世間から身を隠し、不正な手段で死亡保険金をせしめているという話を信じているのです。
(そのサイト)

フィル・ジョイハンのように、事実を脇へ押しやりながら、妄想の中でそれが事実であると思い込んでしまう人々は、どこの世界でもいるものです。

「僕はニック・フォークトじゃない! ボストンの爆弾事件で両足を失ったジェフ・バウマンだよ」と言おうものなら、こうした狂信的な連中に攻撃を受けかねないのです。

そうした連中は、事実を確かめもしないで「ジェフ・バウマンの両足は最初からなかった。コイツは騒ぎを大きくするために役者として雇われたんだよ」という間違った情報を広めるのです。

まさに情報弱者が、情報弱者を拡大再生産しているのです。

彼はテロで両足を失った上に、世間の情報薄弱な人々から二度目のテロに遭っているのです。

もちろん、クライシス・アクター(いちばん下に囲みで説明あり)のようなものは現実に存在しています。

現在のアメリカのグラディオ作戦(Operation Gladio: 下のほうに説明あり)のうち、多くの犠牲者を出した出来事の一つか二つは(クライシス・アクターが参加して)劇的に行われたものと思われます。
その例を観たければ、映画“Wag the Dog(ワグ・ザ・ドッグ)”があります。

Wag the Dog  権力者などが、自分のスキャンダルが発覚しないように、一般人を犠牲にするような事件を起こして、大衆の目を肝心なことから背けさせてしまう犯罪。

しかし、起こっているすべての出来事を、ただちに(クライシス・アクターによる)演技めいたものだと疑ってかかれ、といった話ではないのです。

Wag the Dog」イベントを計画した人間が、人々を騙す技術をさらに向上させていなければ、今回のテロが、実際に爆弾が破裂し(この爆弾には性能の悪い爆発物が使用されたようだが)、犠牲者が出た本物の事件だったという証拠を、この記事に掲載されている写真の中に見つけることができるでしょう。

それが分かったら、この車椅子の男がニック・フォークト(Nick Vogt)だと言うのを止めなければならない…彼は、そうではないのだから。

ボストン・マラソン爆破テロでクライシス・アクターと偽の負傷があったとする多くのスレッドが、別のサイトに立っているので、さあご覧ください。

Godlike Productions(有名掲示板)にも次のような書き込みが見られます。

「この犠牲者たちのことを、『テロの犠牲者は、その恐ろしい傷を偽造しており、その上、老練ときている』と主張しているのだから、二倍に侮辱していることになる」。

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上は、この二人が同一人物であるとするFacebookのミーム。

「ボストン爆弾テロの犠牲者は、元第25歩兵部隊の米軍士官、ニック・フォークト(Nick Vogt)である。
彼は2011年11月、アフガニスタンのカンダハールで両足を失った」。


この写真の二種類の負傷者は別人で、今回のボストンテロの犠牲者、ジェフ・バウマンは、もともとアフガンで両足を失っているのだから、彼はクライシス・アクターだろう、ということにされてしまっているのです。

つまり、「そうまでして、人々を欺き、金が欲しいのか」と本物の犠牲者であるジェフ・バウマンは、心ない人々に誹謗中傷されているのです。

以下の写真(モザイク加工は管理人)は、ハフィントン・ポストの記事に掲載されているものです。(一部の写真、閲覧注意)

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(上)車椅子で緊急搬送されるジェフ・バウマン(Jeff Bauman)

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これは最近のニック・フォークト(Nick Vogt)

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細かく見れば明らかに別人

記事はこの後も、別な悲惨な犠牲者の写真を取り上げて、デマを流すディスインフォーマーをギャフンと言わせています。

現場の写真をさらに見たい方は以下のリンク先へ。
・The Atlantic 閲覧注意度: 軽
・Liveleaks  閲覧注意度:重(いちばん酷い写真ばかり。あくまで自己責任で)

日本人であれば、こうした写真を見て、これがフェイクだと思わないでしょう。
「そこまでやる人間がいるなんて信じられない」からです。

ところが、アメリカでは実際にいるのです。

グラディオ作戦に無意識に駆り出される人々

今までの記事の中で、3つのキーワードが出てきました。
・クライシス・アクター
・ディスインフォメーション(disinfo)
・グラディオ作戦(Operation Gladio)

クライシス・アクターとは。

クライシス・アクターとは?

アメリカには、「クライシス・アクター」と呼ばれる“役者”のプロダクションがあります。いわゆる「パニック・プロモーター」の一種です。

昨年の12月14日、米東部コネティカット州ニュータウンサンディ・フック小学校で起きた無差別銃乱射事件のときに、駆り出されたといわれている「パニックを演出するプロアマの役者」たち。

彼らは、その名もクライシス・アクターというプロダクションに所属しているのです。

実際に、カナダのモントリオールの地下鉄で、発炎筒を焚いて「爆弾だー」と騒ぎ出したのです。
すぐに犯人は逮捕されましたが、法廷では拍車喝采だったそうです。

20130419-8.jpg

サンディフック小学校の銃乱射事件のときに、事件を目撃した町の住民たちが、まるで示し合わせたかのように芝居をしていたことから、子供たちの保護者の代わりにクライシス・アクターが親に成り代わってマスコミの前で演技していたのではないかと疑われたのです。

後に多くのウォッチャーが、この町の秘密について聞き出したところ、サンディフックのある新興住宅地・ニュータウン自体が、サタニストのハブである、ということから、悪魔カルトの信者による連携した演技が展開されたのではないか、という話に落ち着いています。

この町には、実際に悪魔崇拝の教会があって、住民が多数、信者になっているからです。

サンディフックの惨劇の記憶が、今回のボストン・マラソン爆破テロによって、生々しく蘇ってきたのか、ここでも雇われたクライシス・アクターが血糊を塗りたくって犠牲者のふりをしたのではないかと、アメリカの情報弱者がFacebookやtwitter、その他の掲示板で広げているのです。

特に、Facebookのミームという画像の上にテキストをレイヤーで重ねるメッセージ・カードのような媒体によって、この車椅子の男性が、2011年11月にすでに戦争で両足を失っていたニック・フォークト(Nick Vogt)に違いない! 彼はペテン師だ、というような話が広まったのです。

車椅子で緊急搬送されていた男性は、ジェフ・バウマン(Jeff Bauman)であり、ニック・フォークトとは別人です。
ジェフ・バウマンは、病院への搬送が早かったため、病院で手当てを受けて命をとりとめることができました。

クライシス・アクターもそうですが、嘘の情報を流して、パニックを煽ったり、人々を真相から目を背けさせたりすることを商売にしている人たちが実際にアメリカにはいます。それがディスインフォメーション・エージェント。

これが、そのライセンスのデザインです。(ダミーです)

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前述の映画、「Wag the Dog(ワグ・ザ・ドッグ)」は、ワシントンがこうした特殊な才能(?)を持つ人たちを起用して、不必要な戦争を起こすことによって大統領のスキャンダルや陰謀を隠蔽してしまう、という手口を題材にしたものです。

これとは反対に、政府や国会議員に対する依存度を高めることによって、国民をシープル(sheeple)化して、自由にコントロールしようという手口が、グラディオ作戦(Operation Gladio)です。

どういうわけか、グラディオ作戦は、ワシントンと、そこに棲息しているグローバル・エリートの常套手段なのですが、英語サイトには、これを分かりやすく解説したサイトがほとんどありません。

日本語サイトでは、こちらのブログが分かりやすいです。大変重要なので、記憶にとどめておいてください。

グラディオ作戦(Operation Gladio)とは?

「民間人を、人々を、女性を、子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的ゲームとは縁もない、名も無き人々を攻撃しなければならない。

理由はきわめて単純だ。

一般大衆を、より大いなる安全を求めて、国家に頼らせるようにする為だ」。

【その他参考】ステイ・ビハインドと冷戦後のテロ

国家に頼らせようとする?」。

今のアメリカの「国家」とは、多国籍企業群が支配する「アメリカ株式会社」のことです。
アメリカ国民の代表によって構成されているアメリカ議会によって運営されているアメリカ合衆国のことではありません。
両者は、まったく別物なので、くれぐれも混同なきよう。

さて、ボストン・マラソン爆破テロでも、この手口が使われたのではないかと考えているアメリカのリサーチャーが、日に日に増えています。

明らかに、この無差別爆破テロは、チェチェン国境に近いロシアからやってきた二人の兄弟だけで遂行できるものではありません。深い闇のような背景があります。

軍産複合体の戦争と銃規制。この二つの狙いが陰に隠れています。

アメリカのメディアは、日本のマスコミと同じでお調子者が多いので、爆破テロによる負傷者の悲惨な姿ばかりをクローズアップしています。

間違いなくアメリカでは、今後、言論の自由がますます狭められていくでしょう。銃規制だけではないのです。

まず、この爆破テロのとき、マラソンのコース沿道で何が起こっていたか反芻してみましょう。

・特殊部隊の服装をした屈強な男たちが多数散らばっていた。

・「これはテロが起こったときの訓練です。安心してください」と何度もアナウンスがあったことを多くの人が聞いている。

・人々は、不吉な予感につきまとわれながらも、見物していた。

・この屈強な男たちは「クラフト・インターナショナル」という元海軍の特殊部隊にいた人間が設立した傭兵の訓練専門会社から来た。

・彼らは、大きなリュックを背負っていた。
「なぜ、そんなものが必要なのか」という人々の疑念を払拭するために、「訓練です」を何度もアナウンスしていたのか。

・爆弾は全部で7つあって、爆発したのは2個だけ。残り5個は未起爆。

・つまり、犯人とされている二人の若いテロリストは、爆弾7つ、総量数十キロの重さの爆弾を背負って歩いていたということになる。

・そんな異様な姿なら、きっと監視カメラに映っているだろうに、それは公開されない。

・警察が犯人特定の決め手としたのは、「この二人のうちの一人が背中のリュックを歩道の上に置いて立ち去った直後に爆発が起きたから」ということからだが、その映像も公表されない。

・そして、ボストン郊外のマサチューセッツ工科大学構内で、この二人の犯人と銃撃戦の末射殺された警官の名前も公表されない。(実際に警官が亡くなったのかも定かではない)

まだまだ説明のつかないことは山盛りです。

しかし、今、多くのシープルたちは、この爆弾テロ事件の犯人が、この二人だと思い込んでいるのです。

 20130419-36.jpg

この画像をFacebookで広め、それを鵜呑みにしたソーシャル・メディア・ユーザーたちは、無自覚のまま、グラディオ作戦に駆り出されたということなのです。

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常にあなたは被害者でもあり、加害者でもあるのです。

戦争をなくすのは簡単です。
みんながマインド・コントロールから覚めればいいのです。これは本当のことです。

しかし、無知と恐怖心が、そうさせないのです。

グラディオ作戦(Operation Gladio)についてはBBCとINFORWARSが動画にしています。
見るだけでも理解できるような内容です。
・Operation Gladio - Full 1992 documentary BBC
・Operation Gladio: The Cold War 'Black Op' Continues








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