追加コメント
最初に触れておけば、時々ブログが青一色だったり
太字一色になるのは工作員が管理者ページに入りこんで
HTML(装飾に使う言語)の場所を変えるからです。
HAARPが激しく動いたと思ったら
日本では気象変動が起こるようです。
地震波も出ていますので、世界のどこかでの仕込には警戒です。
朝起きると精神状態がぼろぼろにされていました。
昨日は部落有志かと想像してます。
私のブログの神社の写真が隠されていたようだからです。
アメリカに従う流れも組織も国内では多いでしょうし
ユダヤは傀儡を使用して何でも遣り放題の環境を
この日本の中に作り上げていると思います。
創価学会らしき人間達も動いて見えるのですが
どこの組織がどんな働きをしているのかは
私には見えません。
判っているのは私の精神状態がボロボロにされたと言うこと。
今現在はそれを回復するような照射がありますが
一方では痛みも感じ続けています。
私への関与はその殆どが自分達や組織のためであり、
この社会や私の事を純粋に心配してのものは
極わずかだと言うことだけは判ります。
私は不快な状態で不快な胃腸と脳の状態で
生ある限りすごす羽目になるのでしょうね。
私を暴れさせて仲間を集めて攻撃強化でもしなければ
彼らは目的が果たせないのかもしれません。
かといって私が暴れたり私の人間性を陥れれば
私の主張の信憑性を下げれると奴等が考えている
可能性もあります。
生ある限り生殺しの拷問が続くようなものです。
悪魔の要望は私を生贄に出す事だと勝手に認識しています。
更なる要求に関しては食事関係の事以外は私にもわかりませんが、
(異物を腸内に確保し関与しやすい状態を作り上げておくこと)
生贄になる事を想定すれば
奴らの願いを叶うように協力せねばならないのでしょうね。
しかしこの悪魔達の要望は留まる所をしりません。
寝ている時には精神状態と右脳への介入
さらには思考を止めての思考送信。
人工テレパシー被害まで続いています。
自分の思考が止められて奴らの思考を送られるのです。
人体実験含めての関与ですね。
腹が立つのはこの悪魔には約束事が利かないこと。
頭を狙うな、脳を狙うな、
精神状態を落とすなというのが私の願いです。
そして私は昼間には倒れる気はない事も
彼らは知っているはずです。
しかしこの人間達は自分達の都合で
目的を果たそうとします。
目先の人参を欲しがるこの人間達には
今までそれでは上手くいかなかったと言う事が
理解できないわけです。
何故に私は精神状態や思考能力までぼろぼろにされた状態で
奴らの願いを叶えなければならないのでしょうか?
この社会を壊し続けて来て
これからもこの社会を破滅へと導きかねない人間達が
横暴を繰り返していても、それを正す流れは起きないこの社会。
私にはこの社会には何の心残りもありません。
そして唯一気になっているのは兄弟姉妹と
理解者の置かれている現状です。
私はそんな人間達が勇気付けられるよう
そして悪い人間達が自分の業に苛まれる様に意識して
この数日の記事を書いています。
ただ、もう私に書ける記事もなさそうです。
思考妨害と記憶の消去がここに来て影響しています。
A.M8:45
今日の記事はこの記事と
この下に是非読んでおいてもらいたい過去記事、
そしてその下に被害記事を起きます。
Kaktovik Plot Scale 200 nTです
明日は満月とカバラの”9”の日が重なると言う事もあり
一段と気合が入っているようです。
増して彼らの想いが叶うかもしれませんし当たり前ですね。
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アフガニスタン東部で強い地震、13人死亡
AFP=時事 4月25日(木)9時58分配信
【AFP=時事】アフガニスタン東部で24日、強い地震があり、
現地の赤新月社(Red Crescent Society)によると13人が死亡、数十人が負傷したほか、
泥のれんがでできた家屋が多数倒壊した。
米地質調査所(US Geological Survey、USGS)によると、
地震はグリニッジ標準時の24日午前9時25分(日本時間同日午後6時25分)に発生し、
地震の規模を示すマグニチュード(M)は5.6。
震源はナンガハル(Nangarhar)州の州都ジャララバード(Jalalabad)
の北西24キロのパキスタンとの国境付近で、深さは62キロメートル。
揺れは首都カブール(Kabul)や隣国パキスタンの首都イスラマバード
(Islamabad)でも感じられた。
最も大きな被害を受けたナンガハル州の赤新月社によると、同州で12人、
隣のクナル(Kunar)州で1人が死亡した。
被災地では現在も行方不明者の捜索活動が続けられているため、
犠牲者はさらに増えるとみられる。
地震による負傷者は60人以上だという。
一方、ナンガハル州の当局者は、同州での死者は9人、
負傷者は100人以上だと述べている。
【翻訳編集】 AFPBB News
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アフガニスタンも頻繁に地震が起こる地域です。
「そこにプレートがあるのだから。。」と言う説明になるのでしょうが
同じようにプレートの上に属していながら
アメリカ西海岸に大きな実害のある地震が起きないのは偶然とは思えません。
この地震は、場所とエネルギーの規模を
人為的に選択しているように見えるのです。
それが近年の地震が人為的思惑を
背景に持っていることの何よりの証拠です。
ミクロネシア、ポリネシア、そしてインドネシア含めて
環太平洋には地震が頻発していますが
震源地の浅さからしてもタイミングからしても
その多くは自然発生ではなさそうですし
これらの地域は将来沈没ではなくて隆起が予想される地域です。
本当のポールシフトが来た時に沈没する事になるのは
一番創造主の法からかけ離れている意識を持っている人間達が
文明と言う名の”サタンの意識”を反映している地域ではないでしょうか。
レムリア文明やアトランティス文明が終焉を迎えた時のように、
一番奢り高ぶった意識を持った人間達が多く存在していて
この地球社会に対して害を為し続けているような地域がです。
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「H7N9型」 急速拡大にらみ先手 厚労省
産経新聞 4月25日(木)7時55分配信
現時点で人から人への持続的な感染が確認されておらず、
日本での感染者も見つかっていないH7N9型ウイルス。
それでも厚生労働省が「指定感染症」に指定したのは、
実際に国内で患者が発生する前に、
急速な感染拡大に対応可能な体制を整えて先手を打つ、
という狙いがあるからだ。
一般的な鳥インフルエンザは、
ダニが媒介するとされる重症熱性血小板減少症候群(SFTS)や
日本紅斑熱などと同じ4類感染症に分類されている。
だが、H7N9型は発見から3週間で発症者が100人を超えるなど急速に拡大した。
「患者は100人以上おり2割が死亡した。
重篤な感染症とみている」と厚労省の担当者。
「人から人に持続的に感染するウイルスへ変異する可能性も否定できない」
と警戒する。
こうしたなか、国内で感染者が出た場合に
適切な対応を取れるようにするのが今回の指定だ。
これまでに指定感染症に指定された新型肺炎(SARS)
とH5N1型の鳥インフルは、
現在は強制入院や就業制限が可能な2類感染症になっている。
H7N9型もいずれ2類に分類される可能性があるが、
4類から2類への変更は法改正を伴い時間がかかる。
そこで厚労省は空白期間を作らないようにするための対応策として、
早期改正が可能な政令で指定感染症に「指定」した。
厚労省の担当者は
「事前に準備できることはしっかりと行っておくことが重要だ」と話している。
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ここで意識すべきは中国ではこの三週間の短い期間で
100人もの感染者を出したと言う実態です。
未だ人から人へと感染しないはずの病が
短期間で多くの感染者を作り上げた。
この事にまずは疑問を持つべきです。
人為的感染が確認されていないものが、これだけの感染者を生んだのですから
普通に想像出来る事は大量のウイルスが既に空中に蔓延している可能性です。
感染力が強いのであれば、
似たような環境で暮らしている人間は
家族単位で感染してもおかしくはありませんが
そんな報告も多くはないようです。
つまりは私達が想像するよりも感染力は弱く
免疫力低下している人間や、ウイルスを沢山吸い込む羽目になった人間が
感染したのだと想像しています。
私の想像ではウイルスが大量に撒かれ
可能性があることになります。
もしくは局所集中的にです。
そして日本のこのウイルスへの対応が気になります。
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「H7N9型」指定感染症へ 強制入院も可能
産経新聞 4月25日(木)7時55分配信
中国で鳥インフルエンザH7N9型の感染が広がっているのを受け、
厚生労働省は24日、H7N9型を感染症法に基づく「指定感染症」に指定することを決めた。
厚生科学審議会感染症部会が了承した。
これにより、患者の強制的な入院や就業制限などの措置が最長2年間取れるようになる。
近く閣議決定し、5月上旬の政令施行を目指す。
感染症法は、致死率や感染力などの危険度に応じて感染症を1~5類に分類し、
各分類に応じて患者に行える措置を定めている。
指定感染症はこれとは別に、生命や健康に深刻な被害を与える恐れのある
緊急時に迅速な対応をするため指定する。
これまでH7N9型は4類で、汚染場所の消毒などの対策しか行えなかった。
指定感染症への指定で、感染の疑いのある人に健康診断を受けさせたり、
患者を入院させたりできるほか、
接客業や食品加工業など感染を広げる可能性が高い仕事については、
休業の指示も可能となる。
従わない場合の罰則規定もある。
指定は制約が伴うことから原則1年間で、必要に応じてさらに1年延長できる。
指定感染症への指定は、新型肺炎(SARS)、
H5N1型の鳥インフルエンザに続き3例目。
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まず、ここからも判るのは日本にも鳥インフルエンザ蔓延の
フラグが立ってしまったらしい事です。
国家官僚がそれを取り上げて
対策を打ったと言う所がみそだと思います。
悪名高き厚生省。
過去にも血液製剤やタミフル問題含めて
更には血友病患者のエイズ感染の問題に関しても
その責任を追及される事もなかったこの組織。
私には厚生労働省がWHO世界ユダヤ機構の日本支部にも見えます。
そこが鳥インフルエンザに関してこのような動きを見せたと言う事は
近い将来日本でもそれが脅威となる事を想定している可能性を想像してしまいます。
そしてとうとう中国の隣国、台湾でも感染が確認されました。
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<鳥インフル>台湾で初の感染者、
中国に仕事で出張の男性=中国本土は感染者108人・死者23人―中国
Record China 4月25日(木)9時8分配信
24日、中国国家衛生・計画生育委員会の発表によると、
同日中国本土で新たなH7N9型鳥インフルエンザ感染者は確認されなかった。
現在の感染者は108人で死者は23人に増えている。
2013年4月24日、中国国家衛生・計画生育委員会の発表によると、
同日中国本土で新たなH7N9型鳥インフルエンザ感染者は確認されなかった。
現在の感染者は108人で死者は23人に増えている。
中国広播ネットが伝えた。
【その他の写真】
一方、台湾でH7N9型の感染者1人が確認された。
感染が確認されたのは、中国に出張し江蘇省蘇州市で仕事をしていた53歳の男性。
男性は蘇州市の滞在中に鳥類に接触したことはなく、
半熟の卵や加熱が不十分な鳥類の肉を口にしたこともなかったという。
このほか、国家衛生・計画生育委員会は24日の発表で、
H7N9型鳥インフルエンザの状況報告は1週間に一度の発表に変更すると伝えた。
(翻訳・編集/内山)
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ここで騙されてはいけないのは、
中国から帰ってきた男性が鳥インフルエンザを発症したからといって
それを中国から持ち帰ったと考えてはいけないのです。
中国での元々の”感染元”も
確定されたわけではなかったはずです。
渡り鳥からH7N9ウイルスが発見されたと言うだけであり、
だからそれが鳥からの感染だと言う事にはなりません。
鳥インフルエンザと銘打たれる事で、
それが鳥が体内で作り上げたウイルスであるかのような
錯覚を齎す事になりますが、
元々はそのウイルスが鳥に対して感染し発病を齎すウイルスであったからこそ
”鳥”インフルエンザと命名されたわけであり、
元々は大気中に存在しているウイルスであったと認識できます。
それを吸い込んで発症し感染するのが鳥であったから
鳥インフルエンザ。
それが豚であれば豚インフルエンザで、
人間が発症し感染するのであればそれはただのインフルエンザです。
特定のウイルスの受容体を持っていた生命体がそれに感染する。
それが鳥であったからこそ鳥インフルエンザと命名された。
それは通常は人間の受容体では受け止めがたいものであり
人間の体内に入りこんでもそれが発症する事はなかったものが
時にはそのウイルスを受け止めるような受容体を持っている人間がいて
それに感染し、そのウイルスが元々は鳥特有の病であったからこそ
鳥インフルエンザと命名されているはずです。
そして通常私達人間が脅威として認識しているのは
人間に対して感染したり発症するウイルスや細菌であり
細菌やウイルスであっても他の生命体には脅威であって
私達に対しては無害と言うこともあるはずです。
オウム病等の病は、おそらくは通常鳥には影響を及ぼすことのない細菌が
人間には有害な場合でしょうし、
同じ細菌やウイルスでも、生物によっては
その影響の受け方はまちまちだと思います。
結核菌などは私達の三分の一の人間が持っているという話ですし
しかしそれは特定の条件にならねば発病には至りません。
通常は存在していても、感染していても
発症してはいなければそれは病と認識されないのです。
そして中国でのインフルエンザにしても
つまり撒かれたウイルスが結果的に鳥にも感染した
という事もありうるわけです。
しかし今回は”鳥インフルエンザ”という割には
その鳥が大量に感染死したという報告もありません。
H7N9というウイルスは”鳥インフルエンザ”と
分類すること自体が間違いかも知れないわけです。
感染し影響を受けているのが鳥ではなくて人間だからです。
そして元々が”鳥インフルエンザ”と銘打たれているからこそ
私達がその名前に騙されて、
それが鳥からの感染であると勘違いしている可能性が高いのです。
おそらくはこれもウイルス兵器の一環だと思います。
そしてそれは人為的に撒かれた物の可能性が高いと想像します。
だからこそ感染力の強くないものを準備しておいて撒いて、
人から人への感染が起きない状態を当初は確認させて、
それが元々は鳥インフルエンザであるから
今は未だ人から人へと感染しないのだとそんな印象を持たされた。。
その後は変異を起こした後に、人から人へと感染するようになっても
それが自然であると私達に印象付ける事も出来ますし、
全てが計算づくの人工的なウイルス兵器である可能性を
疑う人間も多くは出てはこないと思います。
しかしこのインフルエンザ
前回の新型インフルエンザと同様に奇妙な点があります。
(そういえば豚インフルエンザと言われながら
国内では豚の集団感染・集団死亡が確認されたと言う話は
なかったのではないでしょうか?)
季節外れであると言う事がそれです。
秋口から冬場の気候を好むと言われるインフルエンザが
数年前の豚インフルエンザ同様に、春先に
しかも連休前に似たような状態で流行し始めているからです。
私には連休前に流行しなかった事が幸いに見えます。
ところで私が想定していて、
記事にしなかった通りの事が台湾で起きています。
要するにこのH7N9インフルエンザを自然感染と見せかけようとすれば、
当初の感染・臨床例は中国で確認されたのですから
当然その後、近隣諸国での感染を意識した場合には
それが中国に出向いていて帰国した人間に対して感染させる事を
闇政府が実行する可能性を感じていたのです。
あくまでウイルスの感染であり、
しかも今は未だ人から人への感染が認識されていないのですから
当初の感染元が中国とされているのであれば、
物理的にその場所で感染したと印象付けることが出来る人間が
他国での当初の感染として報告されるだろうと想像していました。
余計な事を書くと今度はへそ曲がりな人間に
それを実現される事を恐れ控えましたが
日本に関しても同様の手口で、日本に対してウイルスが入り込んだと
私達に認識させるのではないかと想像してたのです。
実際には他人への感染が起きないウイルスであっても、
しっかりとインフルエンザの”原因”を追究しない私達は
日本の中に一旦感染者が出た後は、
それが日本国内どこで発生してもおかしくないと言う
先入観を齎される事になります。
そしてそれを利用しては撒いて歩く人間が出たとしても
その結果多くの感染者が出たとしても、
私達はそれを自然の事だと
勘違いすることにもなりかねないのです。
そしてもう一つの危険性は、このインフルエンザ
人間の体内での突然変異を引き起こす速度が
通常のインフルエンザの8倍だと言うことです。
つまりこのウイルスはいずれ変異して
人から人へと感染してもおかしくないのだよと
私達は認識する事にもなりますし、
そしてもしも本当に闇政府傀儡が撒いて歩いているのであれば
実際にそれが現実となった時には
今度はこのウイルスを堂々と撒いて歩く事も可能となるわけです。
そして特定の人間を中心に感染させる事もあるかもしれません。
私は近年の怪しげな病の多くが
人為的なものである可能性を疑ってはいません。
そしてそれが人口淘汰やその口実を作り上げる
きっかけになりますし
致死率が高いようなので多くの犠牲者をも
生むことになります。
そして混乱と人間淘汰が齎される。。
その可能性を今のうちに牽制しておきます。
まさか闇政府の人間達は、牽制された事を
恥ずかしくもなく実行したりはしないでしょう。
彼らはとても誇り高き人間達のようだからです。
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「霊感商法」6人逮捕=3億円以上被害か―滋賀県警
時事通信 4月24日(水)22時35分配信
「開運ブレスレット」などの販売名目で現金をだまし取ったとして、
滋賀県警生活環境課などは24日、詐欺と特定商取引法違反の疑いで、
東京都豊島区南大塚、職業不詳飯田瑞樹容疑者(25)ら6人を逮捕した
。同容疑者ら5人は「昔のことで覚えていない」などと否認し、
1人は容疑を認めているという。
同課は、飯田容疑者らが2011年8月ごろから
「浄福郷」など3種類の団体名を使い分けて同様の霊感商法を繰り返し、
全国の男女約1500人から3億2000万円以上を詐取したとみて調べている。
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テレパシーを理解して
想念と残留思念を理解して輪廻転生を理解すれば
おそらくはこんな霊感商法などに騙されることもないのだと想います。
闇政府が私達に植え付けた誤った価値観を利用しては
他人を食い物にしている人間達が
この社会には存在していると言うことです。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)
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【本題です】
同じ人間の言葉であっても
それはある人間達には不安や恐怖を齎し
一方では他の人間には勇気や理解を促す事があります。
地球社会の中で人間の価値観が多様化して
しかも常識とされるものが大きく傾くことが
そんな状態を作り上げる事になるのだと思います。
私や兄弟姉妹にとってはありがたい警告の言葉でも、
特定の人間達にとっては忌まわしい言葉に感じられたり
腹立たしい予言になる事もあると思います。
例えば今日引用するのは、私が過去にも数回引用している
太陽系の天使達スペースブラザーズの中の
おそらくは地球の影の指導者であろうオーソンさんの言葉です。
アダムスキーはこの人物をイエスキリストの転生であると認識し
信頼していたわけですが、
そんな人物の言葉であっても、
例えばイエスを神と信じて疑わない人間にしてみれば
それは偽者の戯言でしょうし、
キリスト教嫌いの人間にしてみれば、
忌まわしい予言だと言う事になってしまうかもしれません。
まして創造主の法を理解出来ずそれを実践する気もない人間にとっては
理解不能で単なる戯言でしかないのかもしれません。
そしてこの社会の中の全ての人間を
納得させる事の出来る真理など存在しては居ない事になります。
悪い意味でも価値観の多様化を認めているから
誰をも納得させる真理は存在しないからです。
アダムスキーの著書の中でのアダムスキーとオーソンの会話です。
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アダムスキー「たしかに、激烈な傾きは地球上に大変動をもたらすのでしょうね?」
オーソン「かならず起こります」
オーソン 「人間と人間の住む惑星の関係を支配する諸法則は、
現在のところ地球人に理解されないでしょうが、
私が強調したいのは、彼らがこれほど終始一貫して歩んできた誤った道こそが、
地球の現在の不安定さを気づかずにいる原因なのです。
何世紀をも通じて多くの徴候、前兆などがありましたが、地球人は無視しました。
これらの多くは地球の聖書に予言として記録されています。
しかし地球人は気にとめませんでした。
しかも多数の予言は実現しましたが、そのレッスンは学ばれなかったのです。
万物の創造主から離れることは賢明ではありません。
人類は自分に生命を与えてくれた創造主の手によって導かれねばならないのです。
もし人間が大変動を起こさずに生きようと思えば、
他人を自分自身とみなし、他人を自分の反映と考える必要があります。
人類が創造主の意志にそむいて残酷になり、
平気で殺人行為をなすのは、創造主の意志ではありません」
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これはアダムスキーがオーソンに
地球社会のポールシフトの可能性について尋ねている場面です。
ここのオーソンの言葉からも認識できるのは、
私達人間が創造主の法に背く事が
そのまま地球社会に対してポールシフトなどの異変を引き起こす
原因となるらしいと言うこと。
私達や兄弟姉妹はアダムスキーの言葉からも
これはあくまで創造主の法の一環に過ぎない事を理解しています。
この宇宙空間を作り上げた創造主が私達に求めているものは
あくまで万物の調和であり私達の進化です。
自ら創造した被造物を愛すれば
それを良い方向へと導きたいと願うのが創造主の意志です。
私達はその意志を実現するための存在であれば、
もしくはそう成り得る可能性がある間は
存在している事が出来るわけですが、
創造主の想いからかけ離れた存在は
その法の下長く存在し続ける事が出来ないのは道理です。
私達に命を与えたのも、それを奪うことが出来るのも
創造主の作り上げた秩序だからです。
もともと私達は創造主のそのような法則を満たした空間に生まれ、
そこでその想いに従う事を求められています。
それは創造主の横暴ではなくて、創造主のそんな法則があればこそ
私達は今この世に存在している事を私達は素直に認めるべきです。
私達は自分の意志で生まれて来た存在ではないのですし
その意識を自ら消し去る事も出来ない存在なのです。
そんな法則が存在しなければ
私達は今自分自身を存在として意識することもないわけですし
この社会にも存在してはいません。
私は自分と言う意識をこの社会に作り上げてくれた
創造主の法に感謝しています。
今こそ苦しんではいますが
私は存在させてもらえたからこそあらゆる体験の果てに
進化を果たす事も出来ますし
今後は永遠を感じる事も出来るようになります。
この短い地球社会の生の中では体験し切きれなかった多くのことを
今後もこの意識を持って体験し続ける事が出来るのです。
創造主の意識からかけ離れない限りはです。
しかし中には心無い意識を持つ人間も現れてきます。
私達が存在する目的と意義を理解できない状態に
おかれているからです。
元々の自分の存在と役目を放棄した上に、(これは殆ど全員)
自分こそが神や創造主であるかのように振る舞い
人々の上に立とうとするような人間もいます。
そしてそんな人間達に支配された社会は
時には創造主の予定と異なった社会を作り上げ
その誤った価値観を持って自分達独自の神まで
作り上げる事にもなります。
しかしそんな社会を延々と存在させておけば
今度はその社会が他の社会に悪影響を与える事もあります。
宇宙空間を創造主の全身だとすれば
私達の社会はその中の一細胞です。
そしてこの空間の中ではその一細胞が
いまや癌化しているという事です。
私達の体のメカニズムには
異常な細胞が出来上がった時にはそれを自ら淘汰する
そんな機能が存在しているようです。
(アポトータス作用)
それが私達の日々の癌化などから私達の肉体を
守っているのだとも言えます。
もしも私達がその癌細胞を自ら淘汰するメカニズムを兼ね備えていなければ、
私達はそのがん細胞の影響を受け
その癌細胞は複写を続けては
私達の体を癌細胞だらけにしてしまうかもしれません。
そうならないように私達の体の中で機能しているのも
創造主の法だと言うことです。
地球社会と言う一社会が創造主の法の下癌細胞と化しているのであれば
それが周囲に悪影響を及ぼさないためにも
その癌細胞は取り除かれ修復されなければならない。
だからこそレムリア大陸やアトランティス大陸は滅ぶ事にもなりました。
そのままでの発展を放置することが
他の宇宙空間にも悪影響になると判断すれば
創造主の法にそれを諌める法則が存在しなければ
創造主は自分の当初の予定を果たす事が出来なくなるのは言うまでもありません。
だからそこには法則が盛り込まれたのだと思います。
創造主の意識からかけ離れたものは
存在し続ける事が出来ないと言う法則がです。
人間個人の場合はそれは”魂の淘汰”という形で現れます。
それは罰として与えられるのではなくて
創造主の意識からかけ離れすぎた事で
そこからエネルギーを受け止める事が出来なくなったと認識します。
魂が生命力を失い再び転生する事が出来なくなるのです。
アダムスキーはその期間は創造主の意識から乖離してから
およそ15回程度の転生だと言っていました、。
私はおよそ1000年かと想像しています。
地球規模の文明で考えれば
文明の崩壊やポールシフトは”再生の作業”とも言えると思います。
地球と言う惑星が、本来予定されていた
創造主の想いを実現する空間からかけ離れたために
その空間を作り直そうと言う創造主の意志が働いたと認識すれば良いと思います。
私達は自由意志を与えられたと言います。
それは創造主から私達への贈り物でもあると思います。
自らの意識で思考し、自らの意識で行動する事が出来るのも
これのおかげだと思います。
しかし私達は自らが自由である事を履き違えてはいけないのです。
あくまで創造主は私達が自らの意志を持って体験し
そこで学習する事を求めているのであって
創造主が与えている100点満点の解答へと
私達が地道に近づく事をこそ願っているのです。
自分の意志で何をしても良いと言う自由が、
与えられているわけではないと言う事です。
私達は創造主の予定する社会の実現に貢献できる可能性があるからこそ
繰り返しの転生と、その中での学習の機会を与えられ
現在の資質を問われています。
自分が世界の創造主になった時の事を考えてみれば良いと思います。
自分が進化と調和の社会を作り上げようと思えば、
そこに争いも戦いもない平等で万物が美しく調和する社会を作り上げようとしたならば
一体どんな法則をそこに盛り込む事になるのかをです。
アダムスキーの話にもありましたが
永遠の可能性を示さない存在は存在し続ける事ができない、
自分の予定からかけ離れた存在は
存在し続ける事の出来ないという法則を作り上げる事になるはずです。
そうでなければ当初の創造の目的は達成できないからです。
平和な社会に対して争いごとを持ち込む要因が
その中で永遠に存在し続けられれば
当初予定していた平和な社会の実現の障害となります。
この存在が意識を変えようとしない限り
創造主の法を学ぼうとしない限り
その存在にいつまでも存在し続けられては
宇宙空間の他の創造物にまで悪影響を及ぼす事にもなります。
そんな存在は当初の創造主の予定の世界では害でしかないのです。
しかし創造主は寛容な存在です。
そんな存在であろうが早々と淘汰するのではなくて
やり直しの機会を与えるような法則を作り上げています。
それが、私達が繰りかえし記憶を失っての
転生を続けている理由だと思います。
永遠の可能性を示したものに記憶を持った転生を与えるのは
創造主の当初の意思だと思います。
しかし永遠の可能性を示さない存在にまで、
まして、破壊や争いを好む人間にまで永遠の生を与えるような事をすれば
この社会は当初の予定とは異なり
争いや戦いに満ちた社会への変貌してしまう事になります。
争い好きの人間が記憶を持った転生を果たした後に
今度は何を実行するかを想像すれば良いのです。
その存在は少なくともその時点では永遠の可能性を示してはいないわけですし
そのままの意識を持っての転生を続ければ
その間、多くの創造物に悪影響を与える事になります。
だからこそ地球社会の多くの人間は
肉体を滅ぼすたびに記憶を消されて
再びこの地球社会の中に生まれ変わって来る事にもなるのです。
もちろん創造主に与えられた
覚醒へと向かうための課題を与えられてです。
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【私が強調したいのは、
彼らがこれほど終始一貫して歩んできた誤った道こそが、
地球の現在の不安定さを気づかずにいる原因なのです。】
イエスキリストの転生は、ここでは私達が
終始一貫誤った道を歩き続けて来たと言っています。
人間の間に上下関係を作り出し、
分割しては争いや戦いを繰り広げ、
人間と言う存在の本質さえ正しく認識できず
生まれた時には世俗の価値観に染まり、
それを正しいとしては確固たる目的も持たずに生きている、
私達のこの生き方は
宇宙の法則に照らしてみればどう考えても誤っています。
しかも今では多くの人間が独自の神を作りあげては
その神に自分達の戦闘での勝利を願い敵対者の淘汰を願うのです。
私達がそんな生き方をしている間は
私達の社会に真の創造主の法が理解される時はやっては来ないでしょう。
【しかも多数の予言は実現しましたが、
そのレッスンは学ばれなかったのです。】
例えば戦争からも私達は何も学ぶ事が出来ていません。
創造主の法の下、本来自分と同じ創造主の分身として
尊敬されるべき他の人間を
自分の心の価値思考と異なると言う理由で、
そして自らの利益の敵対関係者だという理由で排除淘汰するこの意識。
時にはその戦争の齎す悲劇にも直面しながらも
私達は未だにそれを止める事も出来ないでいるのです。
そして一番の原因は、
自らが戦場へと赴くこともない、
ただ、決定だけを下のものへと伝えて
それを持って人間を駒の様に動かしている存在達が
他人を人間だと認識してもいない事だと思います。
私達は体験から何かを学び進化していく存在です。
しかし私達は過去からの知識を知る事はあっても
それを理解し自らの行動に応用できない愚かな人間なのです。
【もし人間が大変動を起こさずに生きようと思えば、他人を自分自身とみなし、
他人を自分の反映と考える必要があります。】
私達がこの社会の波動を下げれば下げるほど
私達の文明が創造主の法に抵触しそこに変動を齎す可能性が高いことを
私は繰り返し指摘しています。
私と言うよりはアダムスキーやスペースブラザーズが
指摘していました。
私達の文明や精神状態の悪化が齎す私達の想いが
そっくりそのままこの社会に蔓延し
それが強いては創造主の予定していた一定のラインを下回ることで
そこでこの文明の再生を齎すような法則を
作動させてしまうのだと理解すれば良いのです。
それは創造主の手による罰でも罪でもなくて
私達が自ら勝手にその領域にまで足を踏み込んでしまったと言うこと。
創造主の予定していた存在や文明とは
あまりにもかけ離れてしまったがゆえに
自ら呼び込む事になる災難だということです。
ここでもオーソンは私達は
「他人を自分自身と見做し他人を自分の反映だ」
と考える事を主張しています。
これはいうまでもなくイエスキリストの言っていた
隣人愛につながる意識でもあります。
私達は誰もが創造主の分身なのだから
自分を尊敬するように他人をも尊敬しなければならない。
自分を愛するように他人を愛さねばならない。
そして元々は自分も他人も創造主の残留思念の一部として
存在しているのですから、
私達が心を意識した時には見知らぬ他人であっても、
魂を意識した時には他人と自分の間には
壁など存在してはいない事になります。
それを理解し自分が全体の中の一部である事を理解するのが
私達にとって重要なのだと思います。
一番最初の話題に戻りますが、
このような宇宙の法則を語る私達地球の真の守護者達の話であっても、
私や兄弟姉妹や理解者にとってはありがたい真理であっても
イエスキリストを嫌う人間や、
宇宙の法則をイエスの真の教えだと認めることの出来ない人間、
更には独自の神や救世主を持ってしまっている人間には
この言葉でさえ忌まわしい、
そして忌々しい言葉として映るのでしょうし
彼らの魂にはオーソンの言葉が響く事もないでしょう。
そしてそれは今時点の私達の魂の資質であり
それが極端に分化しているのがこの社会。
私達にしてみれば当然の摂理であっても
特定の人間にとっては不安や恐怖の元になるような
そんな法則にもなります。
しかし一時はそんな真理に戸惑いながらも、
彼らはそれを受け入れないことで
自ら不安を感じない道を選択するのかもしれません。
防衛機制の合理化です。
昨日の記事でもあったように、
創造主の法則を理解できない人間、理解しようとしない人間にとっては
創造主の法は時には恐怖や不安の原因となります。
しかしそれは当初から予定され
私達の周囲に見えない状態で存在していた摂理に過ぎず、
私達は本来であればそれを理解して実践していなければならなかったのです。
でもこの社会はそれを実践してくることが出来なかった
その結果が今のこの地球がおかれている現状だと言うことです。
それを素直に認めて受け入れるのか
それとも今まで通り拒絶して自分の心の心地よさを優先するのかによって
この社会の今後の行く末が決まっていくのだと思います。
この世を真の天国に変えたいので
あれば先ずは私達が変わらなければならないわけで
それが出来なければ今後もこの社会は今まで通り
地獄へと変貌し続けていく事になるのでしょうね。
私や兄弟姉妹、そして覚醒者はひたすら願うだけです。
この社会の真の意味での改善をです。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
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