姉の匂いに欲情

ネットで見つけた赤裸々な秘密の体験談を掲載
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2011/05/20(金)
家は狭くて俺と姉同じ部屋で寝てたんだ。
中学にもなるとオナニー覚えて、嫌でも風呂上がりの姉の匂いとかに欲情しちまう・・・・
*
それでも隣に姉が寝てるから、勃起したまま限界まで我慢して、あらかじめ用意してたティッシュに速攻で出すって方法でやってた。
たまに抜かないで寝て夢精もした・・・

ある日の夜・・・
夢精して、姉はもう寝てるからティッシュで出来るだけ処理してたら・・・
姉が起きて、拭いてる音と匂いで即バレた。

恥ずかしさと恐怖で震えたながら

「パンツに出ちゃった(自分で出したんじゃない)」

と言い訳すると

「そっかそっか、私と一緒じゃ一人でできないよね?」

とあっさり理解してくれた。

それから実は姉もオナニー我慢してた事とか・・・
姉はエッチ経験済みとか聞いて、体も触らせてもらった。

夢精で出したのにおっぱいだけで興奮して、また出そうだったからお願いして抜いてもらった。
早すぎて抜いてもらうというより、拭いてもらっただけだったが・・・

その日それで終わったけど、触りっこみたいのは続いて、最終的には俺が高校に入って姉が大学で一人暮らしになったら一線越えてしまった。

今でも会うとそんな雰囲気になってしてしまう。

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