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  巨人の杉内俊哉投手(32)が24日、DeNA戦で7回4安打1失点に抑え、2勝目を挙げた。打っては3回に中前打を放ち、一塁走者として本塁に激走。投げても5試合連続本塁打を放っていたトニ・ブランコ内野手(32)を3打席連続空振り三振に仕留め、毎回の10三振を奪った。2桁奪三振は通算56度目で工藤公康(元西武)に並ぶ歴代4位。打線も21安打で05年以来の17得点を挙げ、16勝4敗2分けで勝率8割に達した。

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