2013年04月24日 22時00分11秒 posted by uruseiblog

全ては進化の過程

テーマ:ブログ


鳥インフル感染者、台湾で初確認 

【台北時事】台湾の衛生当局は24日、
H7N9型鳥インフルエンザの感染者を初確認したと発表した。
中国本土以外で、感染者が確認されたのは初めて。 (時事通信)

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さて、闇政府の動きは留まる所を知りません。



ちなみにガコナではなくてKaktovikのHAARPです。



さて、一体何を企んでいるのか。


朝起きると精神状態と思考が最悪でした。


脳への関与にはタイムテーブルがあるような気もしています。


二時ころから朝方にかけては
意識低下や脳汚染が続けられている気がします。


ちなみに昼ごろは脳への思考介入、
思考送信らしきものが始まっています。


偏桃体でも刺激しては利用しているのかもしれません。


脳への抑圧も始まっています。


低周波振動のなせる業です。


思考妨害も集中力低下も始まっています。


ただ、面白いのは私は怒りを受けるほど
生命力が高まり、精神的に心地よくなると
転生を強く意識しだす傾向があると言うこと。


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そして昨日書いたコメントに関しても
一応紹介しておこうと思います。


加害者の構成メンバーの人間と見られる人達が
私に冤罪を擦り付けに来た気配です。


おそらくは加害首謀者の手先となっている人間だと想像していました。


それに関して昨晩書いて公開しなかったコメントです。
一部訂正して公開します。
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先ほど下の部屋の人間達がいきなり絡んで来ました。


最近は頻繁に、下の部屋の人間の起こしている騒音なのか
下の部屋から更には壁の中からドカドカドンドンと音が響いて来て
煩いと思いながら放置してきたのですが、


実は今日はその音が聞こえ出した直後に、
下の部屋の住人を名乗る人間が私の部屋を訪ねてきました。


私が、
「今日も下の部屋の人間が音を立てているな」


と考えながらトイレに入っていたら、
いきなりドアをドンドンと叩かれ、呼び鈴が鳴らされ、


その上で「お前出て来い。」


と絡んでくる人間が。。。


ドアを開けると、真下の部屋の住人だという人間が酒臭い息を吐きながら、
見かけない女と共に立っていて
ドアを開けると途端に絡まれました。


何でも私の部屋から聞こえる音が煩くて
迷惑していると言う事です(苦笑)。


当初、一方的にまくし立ててきたので
私も半ば切れ掛かり怒鳴り返しました。


その時私が頭に受けていた電磁波刺激が
怒りを齎す物でなかった事を感謝しています。


女の方は目が一重の癖のありそうな気の強い女で、
男は見た目も態度も私よりもデカイが実は気の弱そうな男です。


私よりもデカイ体で体を押し付けては威嚇してきました。


ただ様子からは、酒を飲まねば来れなかったのかと想像していました。


冤罪を絡みに来たのでしょうし
素面でそこまでやってきたらその方が神経を疑ってしまいますが。


何を絡まれたかと言えば、
「お前いい加減にしろよ」と言い出し、
私の部屋の音が煩いと騒ぎ立てて来たのです。


私が大きな音を立てているという主張と、
私が室内で大声で叫んでいると言う話でした。


話をしている途中では
はじめて見かける下の住人の母親らしき人間も
顔を出して来ました。


なだめに来たのかなどと甘いことを思っていたら
しっかりと学芸会に参加しては私にクレームをして戻っていきました。


彼らの話では”叫び声”の方向が毎回異なると言う事でしたし
こちらの室内から音が響いていると主張している時間帯といい
私の部屋での生活実態とも異なっています。


私は確かに部屋では盗聴をされている事を前提に独り言を話しますし
ICレコーダーをかけていますが、決して叫び声など出してはいません。


まして下に響くような物音など立ててはいないのです。


それどころか下の部屋から強い磁場がパソコン周辺に出ていて、
その時には警察を呼んで下の部屋に駆けあった事もあります。


当時は下の部屋の人間が
早朝から騒音も立てる事があったのでその件含めての苦情のためです。


流石に「電磁波刺激を受けています」などとは警察には言えませんし
言えば無視されることも判っていたので
磁場の強さと騒音でクレームしたわけです。


呼び鈴をおしても誰も出ては来ませんでしたが、
その時には警察がメーターを確認している最中に下の部屋の人間が、
いきなり電源のヒューズを切ったらしい気配がありました。


いきなりメーターが完全に止まったのです。


「これは切ったね」


という警察に、私は諦めてお引取りを願ったと言う
そんな過去もあります。


この時は事件と勘違いした警官が結果的には合計6人も集まりました。


掲示板の工作員はこの件も「警察が6人も来るわけない」などと
否定をしていた事も覚えています。


実はその後にその件含めて下の住人に絡まれた事もあります。


一時間ほど口論となったのです。


その中では何故か警察が来ていた時の様子を
知っていた口調だった上に、

「証拠もないのに警察を呼ぶな」と絡まれた事を覚えています。


勿論私は下の住人だけが工作員だとは思ってはいません。


出入りしている人間が、その周辺含めて
一体どれだけいるかも判らないからです。


どうせ証拠隠滅をしながら自分達にとって有利な状態へと
誘導しようとでもしているのでしょうが
手口はなんとなく想像つきます。


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彼らの一方的な主張によれば、


聞こえると言う騒音や叫び声の時間や場所も
私の生活時間とはずれていて、
ありえない場所であり時間帯でもありました。


私が寝ている時間帯だったり、
普段生活していない箇所での音であったりです。


そして実際は音で迷惑かけられているのは私の方です。


最近は然程気にならなくなりましたが
重そうなものを動かすような音や物を殴っているような音は
頻繁に聞こえていました。


以前には寝ている時に床をどつかれるような事もあり
それで目を覚ました事もあります。


早朝に真下の扉が強く締められるような音が響き
目を覚ますこともありました。


だからこそ強い磁気を確認したときには
その騒音含めてクレームすることにしたのです。


警察の目の前でです。
(適いませんでしたが)


それがいつの間にか被害者と加害者が入れ替わるような主張を
してきたと言うのが今回の一件だと認識しています。


しかも、当初から私の部屋が音の元だと認識していたらしいのに
何故かわざわざ他の部屋数箇所にも確認していたようで、


それらの関係者は無関係だという事まで認識し
その後に私の部屋にやってきたと言う事になります。


それらの人間は”正常だった”と主張しては
私の精神がおかしいかのように誘導までしてきました。


今回来た人物が以前に口論した人間かどうか
正直認識できなかったのですが(だとすれば太っていた)


口論した人間には電磁波に関して口にしたようで
連れ添っていた女はそれを口にすることで
私を精神異常者扱いにしようと狙っている気配でもありました。


要するに私を精神異常者に仕立て上げる事で
自分達の今までの罪を隠蔽しようと言う事だと思います。


私の部屋が以前から煩かったと言うのであれば
早々と管理会社に苦情を言うか、
私のところにもっと早く来れば良いのです。


それがなぜにこの時期になって急に主張しだしたのか?


私の方は工作の気配は一杯感じていても
騒音とは言えなかったから放置していた。


そしたら今度は向こうが私の部屋が煩いと
因縁を付け出した


自分たちが慌てているから、保身のために決まっています。


私の判らない、彼らが急がねばならない、
何らかの理由が存在しているのでしょうね。


私のアパートでは最近は引越しが頻発していました。


私に対しての何らかの決着がつく事を想定して
係わり合いになりたくない人間達が
引っ越して行ったのだと想像してました。


残っているのは私を何らかの形で
援護してくれて来た人間達や加害者達だと想像しています。


今度は管理会社にクレームを言うそうです。


ところで私はここの管理会社もグルだと認識しています。


私は責め立てられる事になるのでしょうか。


昔ながらの騒音を利用した敵対者つぶしは健在な様で
騒音おばさんの事を思い出していました。


これが組織的犯罪被害者の置かれている立場だと言う事です。


電磁波で死なない、自殺をしない、もしくは倒して洗脳できないので
実力行使に出ようと言うのかもしれません。


少なくとも私は洗脳される気はありません。


頭を壊される気もないのです。


自分の意識を壊した状態で生きている事こそが
私達にとって一番不毛な状態だと私は認識しています。


ここで彼らがハイテク加害者であるかどうかを無視して
100歩譲って彼らが本当に音を聞いていたとしたら、


考えられるのは
特定の箇所に音を飛ばすというハイテクで
私の部屋の方向からその音が聞こえるように
仕向けられていた可能性ですね。


私にも同様にやって見せることで
両者をトラブルに巻き込むことも可能ですが


でもこの場合でも
この人間たちが私に対してハイテク関与していた件に関しては
無実とはなりえません。


私の部屋のトイレでは配水管からあがってくる薬品、
そして風呂場の配水管から上がってくる
豚?のフェロモンとかいわれる悪臭、


同様にキッチンの配水管からの薬品、


それを実行可能なのはどの部屋なのかが問題ですね。


トイレの真下周辺に張り付いているのは
一体どこの誰なのでしょうね。

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恐怖路線の当初の予定を
ロックフェラーが書簡で国連送ったと言われる内容を
以前私が掲示板から拾ってきて記事にしたものを紹介しておきます。


ある精神サイトの人間が丁度その内容を取り上げて警戒を促していたので
私も援護射撃する含めてです。


私が覚醒直前の混乱期に書いた記事で
私のコメントは参考程度にしていただければと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10916125315.html


しかし、これは恐怖路線の人間としての予定なのか
新世界政府全体としての予定なのかもわかりません。


友愛路線の人間含めての決定であるとすれば
これは一応誰もが認識しておくべきだと言うことにもなります。


ハルマゲドンとして取り上げていますが
繰り返しますが黙示録は2000年前に実行予定だった
天使達の演出であり、


そこに書かれていることがそっくりそのまま
今この社会の中ではハイテクを利用しては実行されているに過ぎません。


今後放置すれば確かにこのような状態が
現実に引き起こることにな可能性がありますが
少なくとも今現在その兆候の全てが起きているわけではないのです。


ロックフェラーは自らが悪役を買って出た
人間だった可能性もありますね。


ただ、気になっているのは福島原発に関して
日本がスイスあたりに悪役扱いされていた経緯があること。


この社会の闇政府の総意は、やはり日本を悪役に仕立て上げて
厄を擦り付けようとしているように見えるのです。


黙示録を意識するのであればその中では第二のバビロンとされるような
象徴が必要となります。


本来その筆頭はアメリカでしょうが
今そのアメリカ追従の日本もその一角に組み込まれ
今後の動き方一つでは

世界の悪役とされかねないかもしれない。


そんな事を考えていました。


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火星への移住希望者募集、「片道切符」に問い合わせ1万件


ロイター 4月24日(水)14時27分配信


4月23日、オランダの非営利企業マーズ・ワンは、火星への移住希望者を募っている。
地球に帰れる見込みはなく、今回の募集は「片道切符」となる。


[ニューヨーク 23日 ロイター] オランダの非営利企業マーズ・ワンは、
火星への移住希望者を募っている。
地球に帰れる見込みはなく、今回の募集は「片道切符」となる。


同社の計画では2023年に4人1組の宇宙飛行士のグループを火星へと送り、
その後2年置きに追加要員を送ることにしている。


住居部分はロボットによって事前に建設しておく予定で、
生活スペースにはジムがあるほか、テレビやインターネットもあり、
地球に残した家族と連絡が取れるようになるという。


一方、米ニューヨークで会見を開いた
同社のバス・ランスドルプ最高経営責任者(CEO)は、
ミッションにはリスクが伴うことを強調、


「われわれが選ぶ宇宙飛行士はリスクのことを十分に考えなければならない」と語った。


同社によれば、すでに100カ国以上から約1万件の問い合わせがあった

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4000万円の旅行費用という噂だったものでしょうか。


これは言ってみれば火星には人間が住めますよと
認めているような話でもあると思います。


10年後の話となっているようですが
それまでには宇宙船が整備されていることが前提なのか
独自の宇宙船を既に開発して持っているのかなどの疑問も浮かびます。


それ以前に地球社会の人間が入ってくることを
火星の人間達が認めたのかと言うこと。



ようするに既に火星がもぬけの殻になっている可能性も感じ
地球社会に暮らす人間としては
他の惑星の人間達がみな新しい太陽系に移動したとも
想像できますし寂しい気もします。


それに興味を示す人間達もそして実行できる人間も
言うまでもなくお金持ちなのでしょうし
これからは地球は虚しい宇宙時代を迎えることになるのでしょうか?


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短いですが【本題です。】


意図的に煽って脅かしているのか、
それとも実際に実行するつもりなのか


闇政府の人間が災害や地震などで
人工黙示録を演じ続けているように見えます。


しかし誰もがそれに反応しているわけではなくて、
それに反応するのはこれも闇政府関係者が一番多く


一方では私や兄弟姉妹理解者と言った
宇宙の法則を理解している人間がそれに続くのだと思います。


そんな流れを意図的に作りあげることで
彼らは極限の状況に置かれた時の人間の変貌を
意図的に試している可能性もあります。


しかし一方では破局と言われるようなものが
来ないとも言えません。


地球や太陽系のおかれている実態は
私が繰り返し取り上げているとおりだからです。


しかしその事で兄弟姉妹や理解者には
不安を持たないでもらえるように、


そして安心して
今回の課題を果たしては健やかな転生へと進めるようにと

私なりに今の理解で説明出来そうな内容に触れてみます。


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創造主の作り上げた秩序に従っているこの宇宙空間は、
常に創造と崩壊の繰り返しが続いています。


すべての形あるものが永遠を保つことはできず
万物を構成している元素だけはその中でありとあらゆる
形態を体験しながら進化を続け、


時には私達の肉体の一部になり、
その進化をも持って私達の魂を表現してくれています。


私達の肉体はその存在を永遠に保つ事はできませんし
三次元で永遠に存在を維持し続けるものは
元素以外にはありえません。
(DNAに関しては物理的には維持していることになるのでしょうが)


しかしこの宇宙空間においては万物は進化の過程にあります。


人間は勿論、動物も植物も
おそらくはありとあらゆる生命がです。


そして進化の過程は必ずしも肉体や惑星の崩壊の影響を
受けるものではないと言う事です。


もしも私達が宇宙空間の創造と崩壊の過程の影響を
直撃される存在であれば、


この宇宙空間で創造主の分身としての潜在能力を
100%維持できる存在など居ない事になります。


惑星の崩壊や太陽系の崩壊の度に
私達の進化はそこで止まってしまう事になるからです。


しかし現実はそうではありません。


私達は肉体を滅ぼそうが、創造主の法の下、転生を繰り返し、
三次元的な崩壊の影響を逃れ続けている存在なのです。


勿論それは私達の実態が肉体ではなくて
魂である事に由来します。


ところで、私達にとっての一番の破局は自らの肉体の崩壊です。


今まで自分自身だと思っていたその肉体を失う時、その機能を止める時が
私達にとっての一番の破局になっているはずです。


しかし私達は実際には、別の空間でその失った肉体に替わる肉体を得ては、
そこで再び進化を続ける事になります。


三次元的な崩壊は私達にとっての破局ではないと言う事です。


これは私達の個人の肉体に限ることなく
文明や惑星や太陽系の崩壊に関しても同様です。


宇宙空間の全てが進化と創造と崩壊の過程に存在している以上
私達は常に崩壊とは無縁ではいられない事になります。


しかし宇宙の法則は、真の崩壊を齎して
それまでの進化を全て無にするものでは有りえません。


創造主が望んでいるものは万物の調和と同様に
創造物の無限の進化でもあるからです。


創造主の法は、本来それを実現できるように
この社会に働きかけているはずなのです。


例えば人間が固体としての崩壊を齎す前に私達を覚醒させ、
自らが永遠の存在である事を私達に認識させるように働くように、


そして惑星の崩壊が齎される前に
文明がそこから抜け出すような進化を遂げるように、


創造主の法は本来はそのように機能しているのだと思います。


そして現に既に永遠を生きている人間達は(太陽系の同胞)
自分の実態を魂と気がついて肉体の崩壊を破局とは認識していませんし


その文明も太陽系の老朽化以前に
そこから移動できる程度にまで進化しています。


太陽系の危機を認識しても、
おそらくは当然それに変わる空間が
既に出来上がっているであろう事を推測してはそれを発見し


そこへと移住する事で文明の破局をも体験する事なく
文明ごとその空間への移住を果たしているのです。


おそらくは彼らのその流れこそが
本来の創造主の法に従った私達の自然なあり方なのだと思います。


彼らは創造主の法を理解してその流れに従っているのです。


私達、地球で暮らす社会の人間だけが
その流れから取り残されている事こそが特殊なのであって、


つまりは新しい太陽系の発見も、そしてこの太陽系の老朽化も、
すべては自然の流れであり
創造主が当初から予定していた”進化の過程”だといえます。


恐怖すべき破局ではないのです。


そして私達人間がその流れに乗る事が出来なかった時に
それらは初めて私達にとっての破局や脅威となるのだと思います。


例えば私や兄弟姉妹理解者といった
創造主の法を理解して、それを実践して生きている人間にとっては
肉体の崩壊が齎すものは破局とはいえませんし、


もしもこの地球社会が十分な科学の発展を遂げていて
誰もが宇宙空間へと飛び出す事ができるような状態にまで進化出来ていれば
そして既存の文明を持ち出して継続する事が可能であれば


たとえ地球や太陽系に崩壊が来たとしても
それは私達の社会にとって破局にはなりません。


私達の社会が創造主の法の流れに取り残され
その存在に気がついていないからこそ、
それを破局であり悲劇だと認識するのだと思います。


しかし私達は誰もが創造主の分身として
この世に生を受けています。


私達は誰もがその破局やその破局が齎すであろう
不安や恐怖から逃れる事ができるはずです。


創造主の法を理解して、それに従えば良いだけだからです。


つまりこの社会においても、創造主の法を理解して実践する人間には
破局は存在しない事になります。


(さらに言えば惑星の文明レベルの崩壊の原因は
常にそこに暮らしている人間にあります。


私達が生き方を変えさえすればそれは間逃れる事が出来るのです。)


肉体的な個々の破局もそうですが、
それが地球文明規模であっても太陽系規模であっても同様に
認識することが出来ます。。


私達は正しい創造主の法則を生きる事で、
例え肉体を滅ぼそうが別の惑星での記憶を持っての転生を可能とします。


たとえ記憶を失ったとしても、今のこの社会よりはもっと進化した
惑星への転生が可能なはずです。


宇宙船が存在しないために、この肉体ごとの転居はかないませんが
私達は魂だけはしっかりと転居していく事になります。


そしてそれを理解している人間には個人的な破局は存在しないのです。


進化した人間は肉体と言う元素の塊を置いて別の空間へと移動していくだけの事です。


(進化が出来ないために、この地球社会が維持したときには
そこでの転生を繰り返す事になる人間や、
意識を変えようとしないために魂の消滅を齎す人間もいるでしょうが)


個人的な破局を齎すことになる災害や地球規模での変動、
さらには地球の崩壊や太陽系の崩壊であったとしても
私達に真の破局を齎すことはできません。


私達が崩壊や破局と認識しているものは
元々がそれは創造主の法則の一環であり
宇宙空間の無限の進化の一環であって、


それを破局として認識するのは創造主の法を
理解できていない事になるのだと思います。


正しい摂理を理解していないからこそ、
それの齎すものを崩壊であり破局であると恐怖する。


それがこの社会の多くの人間達の今現在の姿だと言うことです。


理解の足りなさが破局と崩壊を作り上げているとも言えます。


宇宙空間における各太陽系にしても
それは原始の太陽系と今の太陽系では異なるはずです。


なぜならばその三次元としての実態を構成する分子や素粒子が
以前にもまして進化をしているからです


新しく出来上がる太陽系で生まれ育つ生命体は
その恩恵をも受ける事になると思います。


古きものが崩壊し、より進化した新しいものが出来上がる、


そんな流れの波が宇宙の法則として存在しているのであれば
私達にはその波に乗れば私達には何一つ破局は存在してはいないのです。


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この法則には心無い人間、変わることの出来ない人間にとっては
恐れるべき側面があります。


アダムスキーが触れていた、

「創造主の意識からかけ離れた存在はそれが物であれ
人であれ文明であれ長く存在し続けることは出来ない」と言うものです。


それを裏付けるように、私達の地球社会の文明や
そこに住んでいた人間達は、この法則の適用を繰り返し受けては
滅亡や崩壊をも繰り返して来たという過去もあるようです。


そしてもしも私達が今のままで暴走を続けるのならば
いつかそれと同じ事を繰り返しかねません。


しかし、もしもそこに暮らしている人間が
創造主の法に立ち返る事が出来れば、
そして良き想いを持って生きていくことが出来れば
破壊や崩壊は進化に置き換えられることになるはずです。


私達は繰り返しの崩壊から逃れ
今度こそ正しく進化を続け更には科学をも発展させて
自らの手で宇宙空間へと出て行くことも可能になるかもしれません。


第一、私達が進化すべき方法と
宇宙空間に出て行く技術は既にこの社会に対して
天使達によって提示されてもいるのです。


あとは私達が生き方を変えて
一方では自らの手で宇宙船を作り上げれば良いだけの
話だと思います。


その時には私や兄弟姉妹そして理解者だけではなくて
全ての人間にとっての破局は物理的にも精神的にも
消えてなくなるのです。


国家が宇宙船の建造方法を提示してくれないのであれば
肉体的に救われることは適いませんが
それでも個々の人間がその魂を救うことは出来ます。


私達一人一人が創造主の法を学び
宇宙の法則を知ることによってです。


私達は生命と宇宙の法則を理解したときに
進化が始まります。


それは私達を不毛の転生から卒業させる手段でもあるのです。


そして私達には破局はなくなるのです。


私達が直面するのは見た目の崩壊と言う現象ををも含めた
一連の創造主の法則です。


破局と崩壊の齎すものが決して恐怖ではないと言うことを
せめて理解可能な人間だけでも正しく受け止めて
それを進化と卒業へと置き換えて言って欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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