ユダヤの日本侵略 VOL10
テーマ:ブログ今の頭皮や胃腸への関与は続いています。
最近は老化も激しいですし、体力もかなり落ちています。
でも、記事にしたい事はしっかりと記事にしてから
ブログを終えたいと思っています。
一番大切なエピローグに差し掛かりながらも
少しばかり目先の痛みに気を取られてばかりで
主張が自分の本来の意思と少し反れてしまいそうなので
少し冷静になってコメントすれば、
私は全ての日本の有力組織を犠牲者として受け止めて
特定の人間の事を批判したくないのです。
言っておきますが命が惜しくなって加害者に媚びているわけではありません。
私が端から命を捨てている事を一番良く知っているのは
私の身近な加害者達です。
ただ、私には見える事もあるのです。
(冷静になればですが)
恐らくはそこにも役割分担があり、
私が工作員と呼んでいる人間の中にも
目だって活動させられている人間たちと
自らは隠れては、行く末を眺めている人間まで様々です。。
そしてそこにもピラミッド型の権力構造が存在していて、
切られるのは末端からと言う
不条理な実態があるのだと想像しているわけです。
私を苦しめているのは末端なのでしょうが
考えてみればこの人間達は恐らくは私のような人間の次に
危険な立場にいる人間でもあるということ。
特定の人間が安泰でいるためには
当然泥をかぶる人間が必要となります。
そんな立場へと誘導されている人間達と
私は意図的に戦わされている様な気がするのです。
末端の人間同士が潰し合いをしている様な状況は
馬鹿馬鹿しいと以前は主張していたのですが
最近は私は精神にまったくゆとりが無いために
自らそんな争いを招いているところもあるのでしょうね。
それだって自らは手を汚さない人間たちにしてみれば
どちらが潰れても痛くも痒くもないわけで、
将棋のコマやチェスの駒の如く
動かされているような自分が悔しくもあります。
だからこそ残りに関しては
理性を振り絞ってコメントをしていこうと思います。
私が見えている日本の実態は、ユダヤの傀儡たちが数段階に分れては
それぞれが独自の役目を担わされて踊らされている姿です。
何かまずいことがあれば階級の高い人間ほど、自らの責任を逃れ、
特定の人間達に其の尻拭いを押し付けているように見えます。
しかし一方では、
かなり多くの人間達ユダヤ支配を既に自覚していて、
闇社会の人間達の支配下にいると思います。
そして其の人間達が残りの一般市民を巻き込みながら
社会の変貌を促進している。
そんな実態がはっきりと見えるのです。
ここにも一般庶民の悲しい現実があるのかもしれません。
そんな事をしなければ生活がしていけない。
組織に守られなければ生きていけない。
共存していくための十分な富がありながらも
特定の人間達がその多くを搾取するために
他の人間達には充分の富が行き届かず
結果的に競争社会を誘導されてしまう。
(今後は自給自足ができないようにどんどんと
食料不足を演じられることになるでしょうが)
十分な富と十分な食料があれば、
人がここまで変貌することも無かったかもしれない。
それを考えると人間の意識を意図的に変貌して利用している
”支配者”達の予定通りに、私達は今この社会を
自らの手で変貌し続けている事にもなるかもしれません。
恐ろしきは、この人間達の策略。
混乱が続けば、貧困や飢えが続けば、人は人としての道徳を
どんどんと見失うようになりますし
憎しみを誘導すれば、そのまま人間同士の殺し合いによる
人口削減にもつながる。
正直言えば私は特定の人間達を
ボロクソに言いたい衝動に駆られる事も多いですが
最後の最後まで”ユダヤ”なる巨悪に誘導されているみたいで悔しいので
残り少ない?理性を総動員して
敢えて一番の根源を叩くよう努力する事にしたわけです。
ユダヤ直の傀儡には苦々しい事でしょうが
それが今、辛うじて私のできる事ですね。。
特定の傀儡たちは自分達はユダヤによって保護されている、
特権階級であるとか勘違いしているかもしれませんが
明言しておきますが、彼らは、利用できる人間を利用するという事。
命令に従順に従っていると言ってもそれが其のまま
評価されるとは思わない事です。
シオン長老の議定書によれば
彼らが利用する中心は宗教であり、民族であり
道徳心を失った人間であり、犯罪者であり、狂人です。
それに加えて政治家に企業家、専門家。
しかしそれは其の人間達を評価し、認めたと言うわけではなくて
あくまで利用するために過ぎないという事を理解すべきです
宗教意識や民族意識に基づいて正しいと信じたことを完遂しても
それが単にユダヤの予定通りであった。。
そんな結末が待っていると思います。
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日本を全て間接支配しつつある
私が”ユダヤ”と触れている裏の権力者達。
更に詳細を言えば、それは単なるユダヤ人でない事も
有識者は当たり前のように理解しています。
この背景の明確に見えない特定組織の存在を
イルミネティーとかユダヤとかフリーメーソンとか
其の分類が正しくできない状態でコメントしていますが
少なくともシオン長老の議定書では
フリーメーソンは非ユダヤ人から成る秘密組織とありますし
其の真の目的を知らせる必要は無いとあります。
つまりはメーソン含めて、殆どのユダヤ傀儡なる人間達は
踊らされている様なもので
彼らの真の目的を知っている人間は
極わずかであるということです。
(勿論イルミネティーが本当はどんな神を崇拝しているかなどは
知らされてもいないはずです)
下手をすれば自分たちは支配者階級であると思い込んでいる人間たちも
単なる傀儡であり手先に過ぎず、
其のことが理解できていない人間たちは
自分の安泰を信じて実は他の一般市民と同様に
崖っぷちに立たされているのだと思います。
目的を知らないから、彼らの本音を知らないから
自分達の行動が崇高であり正義であると勘違いする事も
少なくないとは思いますが
社会の進むべき道が当初からずれているのですから
それを遂行しても正し結果に導かれることは無い。
私は其の事を自分の肉体と引き換えであっても
せめて一部の人間達にであっても理解して頂きたいのです。
日本、韓国、北朝鮮、中国、アメリカ含めて
ユダヤなるものの傀儡として活動している人間達は
纏めて処分される可能性すらある。。
アメリカは悪役に仕立て上げられる可能性がありますし、
アジア有色人種は端から彼らにとっては”ゴイム”
に過ぎないかもしれないという事です。。
本当の世界の主役は目立たないようにしている国の中にこそ存在している。
今回のHAARPのような一件は
高みの見物をしている人間達にとっては都合の良い機会だった気もします。
(特定の人間達をスケープゴートに仕立て上げるためにもです)
もしも本当に”世界の人口10億人”を実現しようとすれば
間違いなく潰されるであろうは有色人種の国の中の
人口過密地域であるインドや中国。
両国併せても20億以上の人口がいるのですから
すぐに想像もつきます。
それにイスラム諸国。
有識者の中には有色人種は壊滅だという話もありますし
アメリカが悪役にされる事になれば
日本や朝鮮半島を優遇する理由もありません。
ユダヤがアジア経済圏の中心に据えようとして
狙っていると言われていた中国が潰されるのであれば、
日本も朝鮮半島も潰されるのは目に見えているのです。
そしてなぜに今、食糧不足が半ば意図的に誘導されているのか?
日本などは其の傾向が顕著です。
口蹄疫、O-107、による食への不安の誘導。
放射能汚染、津波による農地壊滅、
ただでさえ国内自給率が低い食料品の自給率が、
以前にも増して下がっていることは想像に難くありません。
恐らくは日本だけにとどまらず、世界は今後本格的に
食糧不足へと誘導されることになるのだと思います。
小麦粉だけに限らずです。
この恐怖は貧困のレベルではないかもしれません。
お金があろうが物が無ければそれは買うことができない。
飢えの苦しみが人々の心を更に荒らすのです。
物価高騰もありえますしそれ以前に
食料輸出制限されることが脅威となり
日本などは国際社会でも限りなく弱い立場に
置かれる事に成るはずです。
逆に言えば、日本が生き延びたければ
自給自足にこそ力を入れろという事にもなりますが
今国内で国際化を誘導している人間達の押し進める流れが
食料の自給自足をも難しくしているのではないでしょうか。
自分は運命のまま命一杯生きれば良いという方は
私みたいに突っ走って真っ白になれば良いのですが
一般の方は事情からしても、そうは行きません。
本気で長生きしたいと考えている方は
今からでも農業を始めて自給自足を目指すことを
私からもお勧めしておきますね。
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今日はユダヤに潰された本当の”アジア経済圏”構想者
田中角栄氏にまつわる話です。
日本はユダヤの仕掛けた罠に嵌りこみ
太平洋戦争という名の名誉無き戦争へと誘導され
其の敗戦により欧米世界から悪のレッテルを貼られるにいたりました。
歴史は常に勝者こそが正しくて正義は勝者にこそあるかのように
作り上げられてきました。
そして世界史の中心に居るのはいつも白人社会であり
彼らの世界的活動はそれが侵略であっても常に正当化され
虐殺者や侵略者であっても世界史では英雄扱いをされていると言うのが実態です。
日本は大戦後其の国力を著しく弱めました。
そんな日本のことなど頭に無かったらしいユダヤは
この時には早々と、
次の第三次世界大戦を引き起こすことを計画していたそうです。
勿論、其の頃はイスラエルは未だ軍事力も足りない状態でしたし
もしも聖書の黙示録を実現させようにも
未だ、イスラエルの軍事力ではアラブ諸国に対抗するには不十分です。
そこに欧米が裏でイスラエルを操り
段階的に中東に大きな混乱を齎すことを画策したのが
中東戦争でもあったのかもしれません。
日本はそんなユダヤ傀儡諸国が戦争に目を向けている間も
其の勤勉さで国内の経済復興を果たしていきます。
戦争では負けた日本が経済では欧米諸国と並ぶにまで成長し
ユダヤはそれを放置して置いた事を後悔する事になるようです。
しかしながら一方ではGHQ政策の効果が日本国内にも
しっかりと広がっていくことに成ります。
奴らの傀儡はこの日本の中でしっかりと其の根を張り続け
日本への影響力を強めていたわけです。
更に、GHQ政策により
日本人の精神の中に日本に対する嫌悪感が埋め込まれます。
日本人である事を誇れない。
”日本は悪い国だ、日本は侵略国である”
と戦争の趣旨をゆがめた状態での歴史教育も続き
そんな中で私達の意識もどんどんと欧米化していく事になります。
ファッションも日常生活も全ては欧米化という波に推されては
日本文化はどんどんと影を潜めて行く事になりますし
欧米化=国際化こそが正しい日本のあり方であるという
間違った風潮が庶民に広く蔓延していく事になるわけです。
勿論私達は気が付いていません。
国際化=ユダヤ化を意味するという事をです。
(単なる民族の友好や交流ではなくて
ユダヤ資本は其の環境を意図的に利用してはユダヤ化を計るのです)
しかしながら国内ではユダヤ傀儡の人間達が優遇されては
一般庶民を誘導していくことになりますし
裕福に成ればなるほど日本人はそれを欧米化による恩恵であると
受け止めるようにも成っていくのです。
そんな中でユダヤの傀儡では無い人間が
内閣総理大臣として日本の舵を取ることになります。
それは田中角栄総理と言う
日本列島改造論を打ち出した日本の天才の一人です。
田中角栄氏はアジア経済圏なるものを主張しました。
このアジア経済圏はメーソンの目指すところの
世界統一政府アジアブロックとは異なり
単純に白人支配の資本主義者社会の影響を受けない
新しい経済圏の確立を目指すというものであり
太平洋戦争の中でも主張されていた
大東亜圏の確立に繋がる主張でもあります。
つまりは欧米の影響を受ける事の無い経済圏を確立することで
アジア諸国の独自の発展を目指そうというもので
当時は中国共産党も韓国も
今ほどユダヤの支配の影響を受けていなかったこともあり
其の実現の可能性もありました。
しかしこれを確立される事は
ユダヤにとっては脅威でもあったようです。
そしてそれを打ち出してそれを実行するだけの行動力を
田中角栄氏は持っていました。
ユダヤ・メーソンに従わない危険な人物。
そんな事もあり田中角栄氏は身近にロッキード事件という爆弾の種を撒かれ
結果的にその種が芽を出し充分に育ったところで
其の爆弾を爆発させられたわけです。
この時に、田中角栄を裏切った竹下氏などは
裏切りの代償なのか、その後しっかりと自らが総理大臣にもなりましたし、
この時から日本の一切の政治は
ユダヤの影響を受けずに居られない状況へと
変貌して行ったという事のようです。
鳩山元総理や小沢一郎氏の主張していた
アジア友愛や日本列島改造は、
勿論、田中角栄氏の主張とは異なるものです。
表立っては似た様な主張をしていましたが
それを実行する中心がユダヤの傀儡の人間達と言う事になれば
出来上がる物は全くの別物になります。
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例によって太田さんの著書
ユダヤの日本侵略450年の秘密より引用します。
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昭和26年9月に調印されたサンフランシスコ講和条約によって
日本は形式的に独立国としての主権を回復した。
しかしこれはまやかしに過ぎない。
其の証拠に、日本民族はどうもがいても占領基本法たる日本国憲法を放棄できなかったし
占領軍の命令によって破壊された民族の伝統と秩序を回復できなかった。
占領軍による新民法、刑法改正、新刑事訴訟法、教育勅語の廃止と新教育基本法
改正税法、その他もろもろの制度も脱ぎ捨てる事ができなかったし
東京裁判の判決も否定できなかった。
日本は軍事的に米ソの占領下に置かれ続けたのである。
実際のところ、現在の日本は外交主権は無い。
ユダヤは形式的独立後の日本に、ユダヤの厳重な監視下での世界の工場製産者の役割を振り当てた。
日本民族にはこの道を進む以外のいかなる可能性もない。
日本人は黙々として勤勉に働いた。
それ以外にどうする事が出来よう。
日本民族は無意識の内にユダヤが開けて置いた唯一の逃げ道
即ち経済分野において挙国一致、欧米に対する経済戦争に突入した。
日本民族はユダヤにとって想像も出来ない速度で経済を復興させ
そして殆ど全ての工業分野で欧米に追いつき今にも追い越す勢いさえ見せた。
これは僅か10数年の出来事である。
ユダヤの対日コントロールがかなり危うくなりそうだ。
日本は民族的自身を回復し始めた。
そしてそれを一身に体現した民族の主導者、田中角栄が登場した。
昭和47年に角栄は政権を握り、独立後20年にして達成された経済的成果を元に
日本の独立回復にむけて一歩を踏み出した。
疑いなくこれは、ユダヤにとっては計算違いであろう。
彼らは四たび日本民族の底力、その潜在的なエネルギーを見誤ったことになる。
ユダヤは第二次世界大戦を完勝した、と自ら評価した。
あと一息でユダヤの世界制服計画は完成に近づく。。。。
E・ミューリンズによれば日本が未だ占領下にあった1952年二月
ハンガリーのブダペスト市でヨーロッパ(ユダヤ教)ラビ緊急評議会が招集され
そこにおいて、「ユダヤの最終目的実現の日は迫った
そのためにユダヤは五年以内に第三次世界大戦のを勃発する。
10年以内にユダヤは世界の主人となる。
そこにおいて全てのユダヤ人は王であり
全ての非ユダヤ人は奴隷である。」という基調演説がなされたという。
ところが、この極秘文書が外部に漏れスターリンの手中に入った。
スターリンは激怒しソ連内のユダヤ人に対する弾圧を指令。
ユダヤはついにスターリンを毒殺した。
(スターリンの死は1953年三月)
そしてこれによってユダヤはやもなく第三次世界大戦を延期した、というのである。
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当初は立て続けに起きた世界大戦の延長として
第三次大戦がユダヤの手によって予定されていて
しかもそれは二次大戦後20年ほど後に予定されていた事になります。
もしそれが本当に実行されていれば
私が生まれた頃に第三次世界大戦は始まっていて
それを期にユダヤは世界征服を完了していたのかもしれません。
当時の世界の勢力図を眺めても
ロシアやアメリカと言うメーソン傀儡国家が
ずば抜けた軍事力と影響力を持っていましたし
それをイスラエル含めた中東に介入させることで
左右に分かれて戦争をしてみせるつもりだったのかも知れませんし、
(アメリカ+イスラエルVSソヴィエト+中東 の様に)
そして、その結果の勝者を世界の覇者として
世界統一政府が実現されることになっていたのかもしれません。
メーソンやユダヤは分派に別れ、
それぞれが同じ究極的には同じ目的を持ちながらも
普段は常に競い合っている存在です。
同じ世界支配を目的としていても
彼らは同時に自分の権利や権限を強めていくことを
常に其の目的の一つとしていて、
別の派閥同士は普段はお互い敵同士となり競っているわけです。
当時で言えばソヴィエト首脳陣とアメリカ首脳陣が
その別派閥にあたります。
そんな事もあり見た目にはそれが敵対して見えるということもあるのでしょうが
根本的にはそうではなくて、
結果として一般市民を誘導していく先は同じなのです。
ただ、そこに至る間での経緯においては
彼らは自分の利益を図る事を認められているという事のようです。
その間の行動次第で、
出来上がった社会での彼らの地位や立場も変わってくるのでしょうし
遣り方次第では仲間に排除される事もある。
トカゲの尻尾を切られる事もあると言う事の様です。
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幸い、第三次世界大戦が
直ぐに勃発する事はありませんでした。
スターリンに関しては日本への参戦含めて
正直悪いイメージを持っている方も少なく無いと思います。
私も正直言えば世界の独裁者の一人だと思っていましたし
其の対外政策は支持できるものではありません。
ロスチャイルドの関係会社での労働経験もあるようですし
そちらとの関係も疑いたくもなります。
しかしスターリンが独裁者と言われたその見えない事情として
ロシア内のユダヤ人の弾圧が遭った事も私達は知らされていません。
危険な要因が身近にあり、
ソ連が其の人間達によって食い物にされ誘導されていると考えたが故に
スターリンは独裁的に指揮をとってはユダヤ人への弾圧を強めた。
それは事情を知らない私達にしてみれば
同じ国民への弾圧にしか見えませんし傍目に見える其の状況は
”粛清”でしかありません。
それ故に余計に独裁者としてのイメージを、
強められる事になったのだと思います。
そして後は野心に満ちて居たがために
祖国の領土を拡大しようという意識が強かったという事と
弾圧迫害したつもりでも、彼の身近には恐らくは常にしっかりと
ユダヤ人達が張り付いていて、
彼に少なからず影響を与えていたのでは無いでしょうか。
彼の独裁主義はトロツキーの世界革命論とは対照的な
一国社会主義論の上に成り立っている意識です。
ユダヤ人トロツキーが共産主義思想の立場で世界の共産主義化を目指し、
スターリンは母国の中での独自の経済圏を目指したという違いがあります。
スターリンは独裁者ではあったが、実はユダヤの傀儡ではなかったと言うのが正しくて
太田さんの著書にあるように
世界征服を目指すユダヤを見据えて其の粛清をはかり、
ユダヤの影響を受ける事を恐れて一国社会主義を主張したのではないでしょうか。
いずれにしても第三次世界大戦は早々と引き起こされるに至らなかったわけですが
実は独裁者と称されたスターリンは
それを阻止した隠れた功労者かも知れ無いという事です。
考えてみればユダヤに楯突いたものほど
汚名をきせられる事になりますし
世界の独裁者スターリンも
実はそんな人間だったのかもしれません。
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日本国内ではその後、政治が完全にユダヤに掌握されることになります。
総理大臣になるにも、政治家として影響力を持つにも
ユダヤの後押しが必要になるわけです。
それは日本の社会がアメリカ同様にユダヤによって
管理された事を意味しています。
そして其の流れは政治に留まることなく
今では企業、マスゴミ、傀儡組織といった人間達の手によって
加速化されていくことになったのです。
続く。
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