11歳で初めての精通を姉のオマンコの中で迎え大量の精子を出してしまったものの『サナエお姉ちゃんのオマンコにオシッコしちゃったのがばれちゃう』と思い込んでいた僕はチンチンを引き抜いて回りを見ると姉のオマンコも僕のチンチンも、布団までもがグッショリと濡れていた為『布団は無理だけどサナエお姉ちゃんのオマンコと僕のチンチン拭かなきゃ』と風呂場にバスタオルを取りに行き自分のチンチンや太ももを拭きました。
まだチンチンに毛が生えてなかった僕は膝上からお尻の方までビショ濡れでした。
布団に戻り姉のオマンコを拭こうとした時、オマンコから白く漂白剤の様な匂いのドロッとした液体が大量に出て来たのを見て初めて『あれ?オシッコじゃない。何だろう?』と思いましたが、ばれちゃうのが怖かったので、とにかくバスタオルで拭きました。
拭きながら姉の体を見ているうちにチンチンが起ってしまい興奮を抑えきれず、また姉のオマンコにチンチンを入れてしまいました。
結局その日は、朝の9時に目覚まし時計をセットしていましたが、朝の5時まで計7回、姉のオマンコの中に出していました。