2010年06月29日 11時00分50秒 posted by uruseiblog

スカラー波とは? 前編

テーマ:ブログ

今日の記事は二つです。


カビの生えた記事を参考に出しますので

読んで遣ってください。

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ブログランキングの参加をやめようと思います。

日に200人近くの人間がここから飛んできていることになり

広報にもなるかと思いましたが


俺のブログはブックマークをしてくれる人間が殆どのようですし

この二ヶ月間見ているとやはり心象操作に使われています。

(WITH2の方ですが)


創価学会を叩いて民主党を叩くとポイントが上がり

ユダヤを書き始めるとポイントが下がる。。


勿論読んでいる方の興味の対象によって変動するのは当たり前ですが

それ以前から工作を感じていました。


(そういえば突然トップに躍り出たブログが居ますよね)


正直言えば俺も変動があると気になってしまいますし

意識すると記事の内容にも影響してしまいそうになります。



このブログは今自分が一番知って貰いたい事を

書き続けたい。。。そう考えているのです。


それに、不思議な事に俺のブログのランキングは

読んでくれている人間の意思を反映していないようで

ある時は過剰に高くポイントがついていて

(FC2時代)

ある時は低く安定する。


つまりは管理されているらしい気配があります。


アメブロランキングもそれを考えてやめたのですが

残っているランキングに何となく捕らわれかけている

自分が居るので、思い切って止めます。


まして私のランキングは妨害も酷い。。


ちなみに携帯からはクリックできない事が頻繁なようですし

私の携帯からはバナーも見えません。


そしてパソコンからも私のクリックは

当たり前のように一切反映されません。


(これはサイバー工作員の仕業かと思いますが)


と言う事でランキングからはリンクできなくなりますが

ブックマークして頂ければと思います。


”不幸のブログ”というタイトルの響きが悪くて

ブックマークするのが恥ずかしければ

ブックマークしてからタイトル名を変えてもらえば

会社のパソコンでも平気かと思います。


不幸のブログで検索して貰っても今は未だたどり着けます。


そのうち偽被害者にランキングで追い抜かれ

被害者に対しての心象を悪くするされるのも、

偽者の評判を上げる役割を演じさせられるのも馬鹿馬鹿しい事ですし


奴等がそれを大きく利用するまえに早々とランキングを停止します。


独自の広報でその分は十分補っていると思いますので

俺の理解者はこれからも陰からで良いので応援してやってください。


(俺のブログを見るだけで攻撃が酷くなる被害者もいますが

是非閲覧だけはしてやってください)


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エホバカルト信者=メーソン傀儡であるアル君が

以前から掲示板で諸ウェーブとか言っては

俺を支持してくれるような人間をバナウェーブと同じような

宗教信者であるかの様な扱いをしていました。


勿論他の被害者が俺を支持する事の妨害であり、

一般市民の視線を意識しては

まるで俺が新宗教の教祖の如く触れ回る事で

その信憑性を落とすための言動では在り、

荒唐無稽な発想なのは言うまでもありません


今日はそのバナウェーブの主張で

科学力被害者にはとても参考になると思われる話を記事にします。


又誹謗中傷のネタに使用されるといけないので

予防線を張っておいたわけです。


私は勿論一切どこの宗教組織にも政治組織にも

所属してはいません。



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本題はここからです。


実は以前から科学力の関与と関連して

気になっている組織がありました。


誰もが一度は聞いた事のある宗教組織、

パナウェーブという集団です。


かなり昔の話になりますが

この人間達白装束に身を包み、まるで修行僧か世捨て人の如く格好で

マスコミに注目を浴びていた事がありました。


彼らは主催である女性含め

皆が自分達は電磁波によって攻撃を受けていると主張していました。


勿論電磁波で攻撃を受けていると言われても

当時の常識では私達一般市民にはそれが何の事か理解できません。


それをマスコミが更に面白おかしく取り上げたものですから

この組織は頭のいかれた人間達の集団であるかのような印象が一般人に定着し

彼らの主張は荒唐無稽なものであると認識されましたし、


そしてその後、電磁波や電波と言う言葉は

荒唐無稽の代名詞として使用されるに至りました。


何か根拠の無い情報を口にすると

電波情報と言われるように

電磁波や電波はそのまま信憑性の無いものを意味するように

マスコミは誘導したわけです。


それから年月が経って被害者と自覚してから

このパナウェーブという組織の主張に関して内容を確認する機会が在りました。


勿論宗教に関しては興味は持っていませんので、

確認したのはその彼らの主張する

科学力=電磁波に関してです。


この人間達はその科学力で攻撃を受け続け

それから逃れるために人里離れた場所で

移動をしながら暮らしていると言っていたのですが

興味を持ったのはその利用されていると主張していた科学力についてです。


勿論彼らが主張している被害の内容は

私のような科学力の関与を受けている人間の

被害と似通っています。

そして彼らはスカラー波なるものを主張していました。


しかしながらユダヤ物理学ではスカラー波なる存在は

否定されているものでもあります。


つまりは彼らの主張している危険な電磁波であるスカラー波など

存在していないと言う事が一部専門化には認識されているので


そのために彼らの主張は科学的根拠からも否定され

彼らの言動は異常な人間の異常な言動と

認識されるに至ったと言う経緯がありそうです。


しかし今ではよく理解できる事。。


マスコミが何故にあれほど頻繁にこの組織を叩いて

その信憑性を奪ったのかと言う事です。


(創価学会や統一教会を叩かないで地下鉄サリン事件を

全てオウムに責任をなすりつけた事にも何か繋がるものがありそうです。

オウムはユダヤの策略を主張している人間が多いそうです)


つまりこの組織の主張の中に真実が隠れていたからです。


実はスカラー波は単体としては自然界に存在していませんが

それを作り上げる事は容易なのです。


そしてこのスカラー波なる存在こそが

人体に悪影響を及ぼす事になるのだと主張していた彼らは

実は私達の認識できていない知識を当時から有していたと言う事になります。


http://www.pana-wave.com/3/3_a_1.html


まずはバナウェーブのHPより抜粋します



“スカラー波、スカラー電磁波”と呼ばれるものは、縦波電磁波、重力波とも呼ばれ、

動植物の基本的な生命活動や人間の精神活動、

さらには地球の公転・自転等に至る活動に重要な役割を果たしていると考えられています。


スカラー波の研究は、ニコラ・テスラの“テスラー波”から

旧ソ連時代にマインド・コントロール方法の研究に端を発し、

やがてソ連崩壊後、元KGBや科学者などの提供によるスカラー波兵器の開発が

行われたことが知られています。


さらに近年では、通常の検出機器により感知されないという特徴から、

その使用が水面下に潜り一般には知られることの無い犯罪として行われてきました。


しかしながら、最近米国AIASの研究グループにより、

スカラー波に関する多くの論文が提出され、

スカラー波兵器の存在の認知は国外では高まりつつあります。


残念なことに、我が国ではスカラー波研究が著しく遅れており、

通常の電磁波も同様に、これらが人間の身体および精神、

自然環境に与える悪影響について、


その理解と問題意識、解決方法の探求意識が諸外国と比較して非常に低くく、

国民の健康と自然環境の悪化が危惧されております。 


私たちパナウェーブ研究所の調査・研究によれば、

スカラー電磁波は自然環境を汚染し、動植物の生命を危うくするものであると考えられます。


先人から受け継いできた日本の自然を回復し、

私達の水の惑星「地球」を守るために、スカラー電磁波に目を向けてその実態を認識し、

人間を含めた自然環境を損なわない正しい利用方法の開発が重要なのです。


各分野の専門家、研究者の方々は是非これらの論文を熟読され、

さらにそれぞれの研究に生かされ

地球の自然回復を図られるよう切にお願いするものです。


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この主張を肯定するような研究や実験も現実には存在していて

単にその実態を私達が認識していないだけと言う事になれば

バナウェーブがスカラー波で攻撃をされていると言う主張も

信憑性を持つ事になります。


実はニコラテスラの実験に関しては

太田さんが翻訳した事でしられている

コールマン博士の著書の中にも頻繁に取り上げられています。


しかも確かに一部の専門家の間では

スカラーの存在は確認されていて

その発生方法まで説明されています。


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「電磁波等を考えるシンポジウム京都会議」 

平成11年4月14日主催 京都実行委員会 


(会長 京都府商工会連合会会長 吉田 明)

新しい電磁場(スカラー波)の実証                 


未来政経研究会 古賀康則 氏の発表より抜粋


■スカラー波の実証実験 未来政経研究会 

古賀康則 私たちはスカラー波の存在検証実験を行い、

これを起点として、スカラー波の「生命への影響」及び「電子機器への影響」

についての実験を行いました。その結果、


スカラー波が「生命」「電子機器」に対して大きな悪影響を及ぼすことを報告いたします。


1.スカラー波の説明


1.1スカラー波とはベアデンによれば、スカラー波は電磁波の一種で。

通常の電磁波は空間の横波なのですが、スカラー波は空間の縦波として伝わります。

スカラー波とは、「スカラー電磁重カ波」の略称で、

「スカラー」の名は、スカラー波が通常の電磁波とは異なり、運動方向を持たないことに由来しています。


1.2スカラー波の発生方法大橋正雄氏、佐々木茂美氏によれば、

スカラー波は零磁場とも呼ばれており、

複数の磁界を相殺することによって発生させることができます。


具体的には、2つのコイルを組み合わせて、

それぞれからお互いに逆向きになるような磁界を発生させれば、

お互いに磁界がキャンセルされ、そこに零磁場が発生します。

他にも、ベアデンによれば、

180度位相の違う電磁波を重ね合わせることでも発生させることができます。



http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/scalar_01b.html



スカラー波を否定する人間達の主張によれば

電磁波は横波であって縦波のものは

自然界には存在していないと言う事が前提になっていますが


複数の電磁波を組み合わせる事で

縦波のスカラー波が作り上げる事が出来ると言うのが

一部の専門家の主張と言う事になります。


そしてこの人間達の実験と主張が正しければ

スカラー波というものは科学的に存在可能であるという事になりますし


専門家はその人体や電子機器への悪影響を主張しているわけで

バナウェーブの主張は荒唐無稽ではないと言う事にもなります。


しかしながら理系の人間達は口をそろえて

スカラー波を否定します。


例えばテクノロジー犯罪ネットワークの幹部関係者の一人

このスカラー波の存在を否定していました。


私が想像しているのは、

やはりこのスカラー波の存在を一般市民に広める事を

意図的に妨害するような流れがあるという可能性


そしてその究極の目的は

スカラー波をも利用した全ての電磁波科学力の存在を

隠蔽するためであると思います。


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実はロシアがその先駆けといわれる科学力兵器の実験でも

このスカラー波が利用されていたと言われています。


つまりは電磁波兵器はスカラー波とは無関係ではないわけです。


例えばマイクロ波を重ね合わせたり

ELFを重ね合わせて使用する事で


そこには通常よりもはるかに危険な

スカラー波としての電磁波が発生する事になります。


これが人間の肉体に照射されると一体どんな事になるのか?


それを生物実験したのが引用した未来政経研究会の

実験によって明らかになっています。


2.スカラー波関連の実験説明


2.1スカラー波存在検証実験


本スカラー波の送受信に関しては、

スカラー波の送受信関連のホームページを元にして実験を行いました。

スカラー波を発生させ、このスカラー波をレーザ光線により集束させて、

スカラー波受信アンテナにて受信・増幅して、

市販のテスターにてスカラー波の検出を行い、大きな反応を検出しました。


(1970年式 ロシア )尚、スカラー波を搬送しないレーザ光線のみの照射、

及びスカラー波を発生させるがレーザにて収束しない状態での照射では、

本スカラー波受信器は小さな反応しませんでした。


更に、受信器の効率を上げるために、

清家新一氏の重カ発電器をスカラー波用の受信器として、3.2、3.3、3.4の実験を行いました。

スカラー波は、電界や磁界の性質が小さいため、

通常のアンテナでは検出することが困難です。


そこで、スカラー波を発生できるような2重巻きコイルや、

メビウスの帯の形状を持つコイルをスカラー波受信用のアンテナとして用いて、

市販のテスターに接続して、スカラー波を検出しました。


2.2スカラー波の生物への影響検証実下記の実験に、

更に人体への長時間の照射により「自律神経/血中酸索飽和度/心拍数/血圧」

に大きな影響を与えることができことが判明しました。


また、瞬間的に収束したスカラーピームを電気的に活発な

心臓などの臓器に照射することは、2.3の実験で水晶時計が狂ったことからも、

人体への大きな影響を与えることが可能になることが懸念されます。


詳細は、3.2人体とスカラー波関連の説明を参照。


スカラー波の人体への影響検証実験弱いスカラー波を

右の手のひらに10分間照射すると、


被験者の「自律神経/血中酸素飽和度/心拍数/血圧」に影響することが

我々の実験により確かめられました。


2.3スカラー波の電子機器への影響検証実験スカラー波が

電子機器影響するかどうかを調査するため、


スカラー波を水晶時計に長時間照射したところ、

時刻が遅れることが我々の実験により確かめられました。


従って、スカラー波が電子機器に大きな影響を与えることができ、

悪用されれば故意に社会的な混乱を起こすことが可能です。


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そして私が想像しているのは

今まさにそのスカラー波の人体事件が今現在進んでいて


脳への科学力の関与によるマンインドコントロール実験と並行して

医療にも応用可能な科学力の実験として繰り返されていると言う事です。


私が日々繰り返し身体へ受けているような科学力の存在は

まさにこのスカラー波の実験であると言う可能性です。


(脳への関与に関しては別の機会に又触れます)


そして現実に、このようにその影響を受けそれを主張している人間が居ても

スカラー波はおろか電磁波、マイクロ波やELFについても

その実態を調べ発表しようとしない日本政府や専門機関。


つまりはスカラー波に拠る人体実験は

一部の人間達だけが知っている機密事項であり

これは国家レベルの関与であると言う可能性が見えてくるわけです。


彼らは調べられないのではなくて調べる気が無い。


認めないのではなくて最初から認めるつもりが無いのです。


マインドコントロール含めて

多くの一般市民の淘汰にも使えるこの技術は

一般市民に知らせなければそれを利用する事が出来る。


だから圧力含めてありとあらゆる手段でそれを否定し隠蔽する。。。


しかもこの技術は使い道次第では邪魔な人間の排除にも

人々の精神コントロールにも利用可能となれば

その利用価値は凄まじく大きな物なのです。


そして今、目に見えない究極の兵器として、

社会統制プログラム実現のための

究極の沈黙の兵器としてその技術は利用されているのです。


機械によって人間が健康から精神状態まで全て

コントロールされる。。。


そんな時代が今既に目の前にまで来ている可能性を

是非追求してみてください。


今は未だ未完の試作実験段階。。

でもその完成はもう間近だと思います。


続く




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