追加コメント
先ほど確認したのですが、触れておけば
HAARPはガコナではなくてKaktovikのチャートが
ずっと反応し続けていた事に皆は気が付いていたのでしょうか?
京大AEとアラスカガコナチャートに騙されてはいませんか?
太陽フレア詐欺などにはしっかりと警戒
してください。
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記事は三つに分割しました。
この下に続きの記事があります。
今現在は再び脳機能が興奮させられたり
色んな関与を受け続けては大変な事になっているようです。
私に協力的な関与も勿論続いています。
支離滅裂な記述を含む内容を記事にします。
どうしても今日のうちに公開しておきたいのです。
内容は長いので分割する事になりました。
人工テレパシー(思考盗聴と被害者が語っている内容)を
頻繁に受け続けていることが被害コメントに関しては
大前提となっていることもご理解ください。
昨日の朝に早々と出先から引き上げてきました。
言い訳?は記事の中から汲み取ってください。
思考や感情への介入含めて攻撃もありますし
一方では好意的な介入もあります。
まともに食事をしてないことも
恐らくは脳が回復できていない理由だと思いますが
それに関してはもう仕方が無いと思っています。
結果的には長くて支離滅裂なものと成っていますが
色々な体験をする事で
新世界秩序の実態にも色々気が付いた事も記事として
報告しておきます。
それから新世界秩序の組織にははっきりと目に見える組織と
目に見えない、認識が大変な組織の暗躍があるということ。
私が今回触れているのは目に見えている方だけです。
その事だけはしっかりと脳裏に刻み込んで置いてください。
昨日、帰宅後直ぐに記事を書き始めたのですが
眠たさが極限までに達して、
昼過ぎには布団に入るとそのまま爆睡して
気が付くと夜中の2時過ぎ。
その後も再び記事を書き始めて、
途中でやめてはもう一度寝なおすと朝の7時過ぎでした。
その後も一日かけて記事を書き続けたのですが
思考がばらばらにでもなっているかのごとく
記事全体にまとまりが付かない内容となっていることを
勘弁して頂きたいと思います。
何度読んでも前後の文脈がおかしかったり、
時間の経過がずれていたりと
私の想いを正しく伝える記事にならないのです。
ただその間も脳への好意的な回復照射が続いていた事もあり
出先の寝不足など含めて興奮してショートしていた思考が
今、漸く回復状態になりつつあります。
そう言えば自宅に帰ると生物物理学的?な新しい?
網膜へのハイテク技術を体験しました。
トイレの白壁を眺めると
そこに文字が次から次へと浮かび上がり流れていくのです。
いろんな言葉や図形、絵などが描かれていて
それが上下左右などに次から次へと浮かび上がり
流れては消えていくのを驚いていました。
楽しい被害でしたが、今の私の脳の回転にとっては活字が早すぎて
今一つ読解が追いつかないのが残念です。
寝ぼけていたから余計なのかもしれません。
軽口を叩いている様な文体もありますが
私は至って真摯に記事を書こうと勤めたわけです。
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(と書いたのは本日の地震の事に
気がついていなかった時点でです。
五時近くなって記事がほぼ書きあがった時点で
今日も地震が起こされていたことを知りました。
それを前提に読んでください。)
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頑張って書いてもどうしても文章が支離滅裂になってしまいます。
脳機能が疲労しているのだと認識して勘弁してください。
その癖に文章だけは長いです。
結果だけを報告すると、
情けない男、諸星は目的を果たす事無く
昨日再び被害に負けて帰ってきてしまいました。
と言っても転生を止めたわけではありません。
私は今回も結果的には自分の行動を妨害されたと認識しています。
それは良い意味でも悪い意味でもです。
私に対しての加害行為と、
一方ではそれから私を助けようとした人間達の関与との相乗効果で
結果的には死に至らない内に追い返されたと私は想像しています。
そして加害行為の実行組織は、その両方が
自分にとって常に敵でもないし常に味方でもないとも認識しています。
新世界秩序の関係組織の本人達が
その事を一番良く知っているのではないでしょうか。
寝言に聞こえるかもしれませんが、
私はその記事の内容や言動によって複数組織の人間達に
その時々で敵とされたり味方とされたりするような立場でも
あるのだと思います。
だからこそ私は余計に自分の置かれている立場を
正しく理解する事が出来なくもされている。。。
ただ、私に対して好意的な組織が一つあり、
その人間達が結果としては私を見守る事になってきたとも想像しています。
でもその組織も一枚岩ではありません。
それほど、この社会を取り巻いている人間同士の関係や
その持っている価値観は複雑なのです。
私の立場の複雑さは、
真のイエスキリストの理解者を自称しながら、
聖書含めての創造主の法に触れていながら、
理解者がキリスト教ではない方の流れの人間にこそ多かった
と言う事ではないかと想像しています。
価値観的にはキリスト教を理解している人間ほど、
理解しやすい内容になっているのでしょうが
一方では既存の教えがその理解を妨げます。
更に道徳的な話を重んじる宇宙の法則は、
仏教徒や神道といった日本の古来から存在している思想の
理解者にも受け入れやすいものだと思います。
しかし彼らはクリスチャンではありませんし
キリスト教に先入観を持っているでしょうし、
私の主張もそれと同じ尺度で測られるかもしれません。
そんな事情もあり、
結果的に全ての組織に敵と認識されつつも、
一方では全ての組織の中に
理解者が生まれているのだと想像もしています。
しかしその数は決して多くはありませんし
組織での影響力も大きくはないと思います。
ところで、おそらくは日本の中で新世界秩序を受け入れた多くの組織は
二つの流れに分かれていたのだと思います。
もしかしたら今ではその二つが統合されつつあるとも思います。
社会の中での暴露合戦とも言える行動が
最近は目立つ事もなくなったからです。
それまではその二つの大きな流れに
多くの一般市民も無自覚のうちに誘導されて来たと思います。
誘導されると言うよりは、仕事や交流や思想で
結果的に無自覚に区別をされて所属させられていたと
想像しています。
一番判りやすいのは組織的犯罪の被害者です。
自分達の被害主張の内容一つで
特定の人間の敵になったり味方になっていることを
多くの被害者は気がついていないはずです。
組織的犯罪はこの社会の中に新しい秩序を齎すための
きっかけの一つだったと私は認識しています。
人間淘汰目的だけではなくて
人間の色分けをも進めてきたのだと思います。
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話は変わりますが、この三日間の出来事を綴っていきます。
初日は上野から常磐線で勝田まで電車で進み、
そこで降りてから日立臨海公園の入り口や
日立製作所まで迷い込む事になりました。
意外な事にも気がつきましたが
私を見守っている?公安らしき人間達にも気がつきました。
(私がそう思っているだけで別の組織かもしれませんが)
以前にも都内を離れたときに見かけた顔を数名
電車の中で見つける事になりました。
駅から勝田に降りて歩いていると、
時間の経過に伴い大きな歓迎を途中から受けだし
(集スト自動車です)
一時は持って歩いていたプラカードを
意図的に掲げてやったりもしましたが、その後集スト車は激減しました。
私は全くの知識無しで歩いていたのですが
とにかく海岸線へと向かう道は広くて長いのです。
自動車の運転をしない私は標識も読み取れないらしく、
気がつくと当初は行く予定も無かった臨海公園の入り口付近まで進んでしまい
逆戻りする事になる一幕もありました。
方向音痴の私が海岸線に沿って東北に向けて歩いて行きたいと願ったから
そんな行動をとったのですが、
東北を福島方面へと進む道には制限があるようです。
一部復旧していない所もあるようで
以前にもまして不便になったらしいと言うは事だけはわかりました。
私の場合は方向音痴の癖に
関東の海岸線の道路をまるで把握していなかったために
彼方此方と無駄な道を長い距離さ迷い歩く羽目になり
夕方になって漸く日立の従業員を乗せるバスの運転手に道を聞いて
そこからは福島方面にいけない事を知って東海駅へと向かう事になりました。
結果的に物凄い遠回りをする事にもなったわけです。
でも実はこの体験も無駄ではなかったと思います。
地方の企業・民間コミュニティーと
同じく原発・民間コミュニティーの関係の片鱗を見た気がするからです。
今では地方の多くの都市が
企業との関係無しには採算をとる事が出来ない状態になっている。。
そんな事含めてこの社会の多くの現状に気がつく事にもなります。
私はせっかく道を尋ねて駅へと向かう事になったのですが
再び道が分かれたときに
途中のコンビニで、地図を見せてもらいながら道を教えてもらうも、
私が勘違いしたのか90度違った道へと進んでしまい、
歩けど歩けど駅に着かず、
民家の庭先で作業をしている人達に道を聞いて初めて方向違いと知り、
その方に親切に駅までトラックで送ってもらうと言う一幕もありました。
無事駅についた頃は既に夜です。
その後が大変でした。
一旦水戸まで逆戻りして、
その駅の駅員に福島までの行き方をとても丁寧に教えて貰えたのですが、
その日にはもう乗れる電車が見当たらず、
水郡線の始発を待って駅でタムロしていたのですが
夜間になって駅の特定箇所の低周波発生が強くなり
それまでいた待合室での私の体の痺れが出てきたので、
夜中にそこから水郡線の先を目指して歩くことになりました。
私の体験では日本中の多くの駅などでは低周波が強く
田舎に帰った時には八戸や札幌など
近代化した箇所ほど設備に見合った体感がありました。
そして先日も語っていた様に新しいビルや建物施設でも
同様の傾向がある事を忘れないでください。
話が飛びましたが、
私はその水郡線の線路に沿って走っている旧街道?と言える
道を発見してそこを歩き出しました。。
その道を歩いたおかげで
しつこい夜中の集団ストーカー自動車を
途中から無視して歩き出せるようにはなったのですが、
視力が弱くなっている私には、街頭なしの真っ暗な道が
時には足元の不安を感じさせる羽目にもなりました。
私の不安は同じ”暗闇の不安”でも、
多くの人が感じるような昔ながらのオカルトな不安ではなくて
足元が見えない不安なのが味噌です。
山中に入ったとすれば、そこの暗闇の中で恐れるのは
きっとイノシシや熊と言う事になるでしょうね。
その延長で駅につくと、今度は側道が切れたこともあり、
そこから今度はいくつ目かの駅に向かって線路に沿って
かなり暗い道を歩く羽目にもなりました。
時には森に覆われたような状態で
暗い箇所では光がほとんど入る事なく
そこでは時折川の流れる音や、自分の蹴飛ばした石の音が響くだけで
しっかりと足元を見据えて歩きました。
時折、線路周辺に外部からの関与と見られる音が
響くことがありましたが、特に身体への影響は無し。
不思議だったのは”人が近くにいない状態でも
私の脳への関与が続いているように感じたこと”です。
危険な目に遭いかけたとすれば、
川の上に陸橋のように数枚の板だけが存在している場所があり
一瞬踏み出しそうになりはっとした時です。
でも一方では、私はその暗闇の中で、「自然が一杯だ」と感じ
夜空を見上げながら(曇りのために星はわずかでしたが)悦に入っていました。
真っ暗い緑に囲まれた空間で宇宙空間を意識しながら、
宇宙との一体化でも感じる事が出来れば良いのにと思いながらです。
問題は私が一夜を過ごした駅についてからです。
私の情報は既にその周辺担当の
地域パトロールや公安のような人間達に把握されていたようで、
バイクや自動車が警戒の意を示しているのか
頻繁に近場にきては立ち去って行くと言う事を繰り返しました。
どうやら日本の彼方此方では、
地域に見知らぬ人間がやってきたら警戒する事と、
組織的犯罪被害者に関しても自分達の管理する範囲から
締め出そうとする習慣が出来ているのだと思います。
悪く言えば私の記事のイギリスの
”国家機密のマインドコントロール”にもあったように、
ホームレスのような人間達や不道徳とされるような人間を、
地域がらみで締め出す事で
自分達の安全を図っているのだとおもいます。
被害者は得てして”テロリスト”や”危険人物”扱いですし
その評判には嘘が付きまとう事になりますが、
ましてその時の私の場合は、
夜間に徘徊している怪しげな人間でもありました。
何事にも人目を気にしない傍若無人な人間でもあります。
ただ、一方では彼らの怖さも同時に体験する羽目になりました。
その駅にトイレがなかった事もあり、
立小便をしたり排泄物をビニールに入れてゴミ箱に入れたり
自分としての緊急措置を図っていました。
朝には夜間の場所が外から丸見えなので
近所の家の広い竹やぶの影で立小便をしたのですが
そんな行為は彼らの怒りをかったらしく、
私が郡山につくまで電車の中では脳に電磁波攻撃を受ける事にもなりました。
とりわけ思考の解読と見られる行為が激しく
何も考えたくもないのに
気がつくと何かを頻繁に考えている自分の脳は、
どうやら興奮させられているらしい事にも気がついていました。
ところで一日目の夜には
二時ごろから無人駅のホームで朝を待つ事になりましたが
私は駅の待合室の付近にプラカードを広げて
その上で寝転がって寝る事にしました。
私はどこでも寝ることの出来る図太い神経の持ち主でもあります。
三宅島でも海岸線にピクニックシートを広げて寝ていました。
しかし季節は今は春先なので
寒さが少しばかり答えてもいました。
そして何故か睡魔が襲う瞬間に、風や放射線で体を冷やされ
(これは私のためと思ってのものである可能性があります)
その結果寝る事も出来ないでいました。
周囲を時折忍者のごとく頻繁に人間が出没して要る事に気がつき
それでも尚且つ寝ようとすると、再び冷気を感じたので
もしかしたら私に”寝るな”と警告でもしているのかもしれないと
自分に都合よく解釈しては結局寝る事を諦めたという経緯です。
その日の夜間に歩いていて気がついたのは、
光に関する技術でハイテクがらみの物が
実は日本中にも既に沢山存在していると言うこと。
しかしその存在やその使用目的を
多くの人達が知らないでいるのだと想像してました。
一見ただの鉄塔であっても、その中で光を浮かび上がらせて
光っているようなものもありますし
それはその鉄塔が、ただの電力の供給元として
存在しているわけではなくて、
その電力を別の方法で個別に使用している可能性を
感じさせられる事になります。
そう言えば信号機は遠くまで光を飛ばせるような
材質に変化しているようですし、
その光ははるか数百メートル先にある家の壁などにまで届き、
そこに映像の様に浮かび上がる事もあるのだと知って驚いてもいました。
さらに気がついたのは、
自動車でも広範囲からヘッドライトを丸く確認できるような
昆虫の複眼のような物を持った自動車が出来ている事です。
そして電気自動車の普及は、私がパワービーミングと呼んでいるような
電気の電磁波転換を容易にするのだとも想像しています。
今回歩いている間に、自動車からの照射で特に身体的に
苦痛を伴うものはありませんでしたが、
従来通り、気がつくと脳が興奮させらていたり
脛が攣りそうになったりはしています。
(脛に関してはその逆の可能性もあります。
他人と立ち話しているときに受けていたのですが
その時自覚していたのは疲労でした)
腰痛を引き起こされる事もなかったです。
しかし間違いなくパワービーミング技術は
以前にもまして容易に利用できるようになっているはずです。
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二日目は郡山へと移動したわけですが、
私は福島で二度ほど暮らしたことがあります。
記憶では喜多方や会津若松から近い
確か大塩と言われる山の中の村に
5歳になるか成らないくらいの時に半年ほどと、
小学校一年になる時に再び祖母の元を離れて一年間です。
両親と離れて暮らすことの多かった私は
幼少時の記憶は京都の木津での数ヶ月の記憶と
この福島での記憶が自分が本州に住んでいた頃の記憶の全てです。
初めて両親の顔を見る事になったのも
京都に行くことになった時だと思いますし、
当時は三歳になったくらいの時で期間も長くは無いと思います。
私はそれ以前は祖父母を両親だと
思い込んでいたのかもしれません。
そしてその時の父親が義理の親父である事を
知ることになるのは私が18を迎える頃だったと思います。
この郡山は私が昔に住んでいた喜多方などとは少し離れているので
当時も数回程度しか行った事もなく、
私に残っている記憶は、当時存在していた
”郡山レジャーセンター”と言われる遊園地での苦い思い出です。
その中に”ゲゲゲの鬼太郎”をモチーフにした
お化け屋敷のアトラクションがありました。
家族はそのアトラクションの中に入ろうとするのですが、
私はその表から見える光景と中から聞こえてくる
ゲゲゲの鬼太郎の音楽に恐怖し、入りたくないと泣き叫んだ。。
今からは信じがたいそんな時代が私にはあったのです。
ちなみにインフルエンザ予防注射を
義理の弟が平然と受けていたのに
その横で泣いていたのは私です。
これは福島県の大塩(熱塩と言う地名がありますが
大塩が出てこないので私の思い違いかもしれません)時代です。
そしてもう一つ薄皮饅頭が好きで
それが郡山の名産だった事を覚えてました。
そんな事を思い出してはいたのですが、
今ではそのような遊園地は存在しているのでしょうか?
懐かしい会津訛り?福島弁を聞いていて
昔を思い出すだけでなくて
暖かいものを感じることにもなりましたが
一方ではそんな場所でも変貌は続いていることを
身をもって実感する事にもなります。
想像通り駅前のアーケードは廃れていましたし
今後もその傾向は続くはずです。
そして郊外にショッピングタウンが出来ているはずです。
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駅を降りると私は当初の予定通り教会を探す事にしました。
駅前で教会の存在を確認すると、
離れた場所にカトリック教会が存在していると告げられて
その場所を探して道を進む事になります。
私が気がついているのは当初私が到着した時と比べても
時間の経過に伴い駅前に集ってくる人間達が増えたこと。
実は郡山には、電車で同じ郡山で降りた人間達以外にも、
組織関係者らしき人間達が結構大勢来ていた様なのです。
彼らの組織の人間達は私の行動は
ある程度想像していたでしょうが
(思念波を間違いなく解読している)
それが敏速に情報として多くの関係組織へと流れ、
時にはそれを元に私の周囲に現れる人間達もいる事になります。
そんな彼らの行動力と組織力には恐れ入ります。
そして私は二つの組織(流れ)に嫌われているだけでなくて
時には利用されても要るのだと
そこではっきりと意識する事にもなりました。
その流れは日本的な意識と国際化を意識するものかも知れませんし
もっと別の基準があるのかもしれません。
私が言っていた様な恐怖路線と友愛路線の延長かもしれません。
エリートとそうでない人間かもしれません。
私にはそれをはっきりと認識する情報と手段がないのです。
ただ判ることは私が想像している以上に
多くの人間がその中に所属していると言うこと。
もしくは無自覚に所属することになってしまっていると言うことです。
以前にも感じていたのですが、最近はどこでも街中などでは
既に防犯ネットワークが出来上がっているようで
不振人物や見慣れない人間が立ち入ると
一気にその情報は地域全体に流れるのだと想像しています。
今だに何も知らされていない一般市民である人間に関しては別かもしれませんが
少なくとも組織関係者のところにはです。
そして地域絡みでそれを警戒するのだと思います。
勿論昼間などは共稼ぎが増えている事もあり
労働に従事している人間が多いために、
外を出歩く人間は少ないのでしょうが、
私にはその状況が”町が死んでいる”ように見えます。
これは数年前に私が田舎に帰った時に書いた記事の通りです。
とりわけ小さな町ほど
昼間はゴーストタウンと化して見えるのだと想像しています。
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郡山に立ち寄ったひとつの目的は、東北の様な場所だからこそ
被災を受けた場所だからこそ、
そこに真理を広めるきっかけができないかと期待し、
私独自の聖書の解釈と私や兄弟姉妹、理解者が
実践し続けている、
聖書のイエスの奥義でもある、
魂からの意識に従いそれを肉体で表現するという話を
教会の神父に聞いて貰えないかと考えたからです。
それから、もしも私が未だ出来る事があるとしたら
教会に関わる事ではないかと考えてもいました。
私達は真のイエスの教えを広報する事ができると思います。
そんな人間が今この社会の中で出来る事があるとすれば
イエスキリストの真の教えを通じて宇宙の法則=創造主の法を広める事で
人々の意識を変えていく事だと私はいつも思っています。
そして正直言えば、複数の教会を歩いては
その中で自分の話を聞いてくれて私に協力してくれるような場所を
見つける事が出来ないかという意識もありましたし、
寝不足状態の私に一夜の宿を貸してくれる所はないかなどとも
考えていました。
人口の多いであろう郡山では
多くの教会が存在している事を期待したのですが
残念な事に警察や通行人に聞く分には
少なくともはっきりと存在が確認できているのは
カトリック教会がひとつだけでした。
恐らくは遠方にまで足を伸ばせば他にも見つかったのでしょうが
私はそれをするだけの気力と意志を持っていませんでした。
眠たさと先日の足の疲労、
更には出迎えに挑発された事で
それに応酬する事になったためでもあります。
もしかしたら郡山には少し長居になるかもしれないとか
色々想像していたのですが、
私の当ては外れた事にも直ぐに気がつく事になります。
なぜに室内で下調べをしてから出かけなかったかと言えば
勿論ネットでの私の動きは逐一彼らに把握され
知られる事になるからです。
駅を降りて周辺の人間達に近所の教会を尋ね、
そこがカトリック教会である事を知り向かってみると
お約束の様に、間が良く教会の玄関先の工事が始まっている
と言う一幕もありました。
一応玄関先まで行くも一度目はそのまま諦めて
腹立たしい気分で道を戻りました。
後にもう一度訪問して教会の人間の留守を確認しましたが、
いずれにしても、既に権力者達の人間の手がまわっているのだという事にも
気が付かされる羽目になりました。
睡眠不足でハイにもなっていた私は、その腹いせもあり、
ただ、歩いて居るだけなのに
激しく抗議するように走ってくる自動車達に抵抗する意味含めて
プラカードをつけてその後暫く町中を練り歩く羽目にもなりました。
「恐怖の地震兵器?HAARP」と
「地上デジタル電脳電波」と書かれたものをです。
そこでも地元の関係者達に厄扱いされた事に憤ったためですが
後述するように私は現実に”厄”になってしまいました。
その後付きまとい自動車は一気に減ったのですが、
寝不足と、電車の中でのマインドコントロールや
思考の解読で脳が興奮していた事もあったのか
(当然右脳昨日は封印されていたと認識しています。
もしくは寝不足で機能低下でしょうね。
理性が利きにくくもなっていました。)
もしくは自動車からの電磁波が脳に響いていたのだと思いますが
腹いせが収まらずに暫く広報を続けていました。
とにかく憤りが収まらなかったのです。
私が動く時には間違いなく妨害が入ることは
今に限ったことではありませんし想定してはいたのですが、
それを直視しては不条理を感じる事になったようでもあります。
その後に関係者らしき人間で
HARRPの知識のある人間が私に話しかけてきました。
恐らくは普段から私に対して
好意的なハイテク関与をしてくれている組織の方の
人間だと想像していました。
暴れている私の熱を冷まそうと私に話を合わせて
話しかけてくれたのでしょうが、
頭の良い方で色んな知識も持っていて
私も嬉しくなって延々とハイテクや宇宙人の実態話などをしては
その興奮を冷ます事になり
その後はプラカード広報を止めては駅前広場のベンチの一角で一眠りし、
更に夕方には喫煙所付近に陣取って横たわっていたのですが。。。
ところで今の私の広報は、
生ぬるい意味での(灰色の)平和を壊す事になる内容ですし、
何も知らない人間達に対しては
この社会の自分の置かれている実態を知らせる機会にもなります。
やはり郡山市民の多くは人工地震の存在に関しては何も知らないらしく
一般市民は私のプラカードを驚いた顔で見つめてましたし、
関係者達は意図的に私の存在を無視したり
苦虫を噛み潰した顔で見つめていました。
そして闇政府関係者達に対して与えている闇政府の圧力は、
私の想像よりも遥かに大きいものだと受け止めました。
世界を動かすほどの組織の影響力と資本力は、
お金と人力が世の中を動かす社会においては半端ではなく、
元々組織に所属する人間は得てして上下関係に従順ですし
権力には弱い傾向があると言うことです。
まして地震・気象兵器を使用する人間達が相手となれば、
それが如実となって現れるのかもしれません。
実はプラカードを掲げている最中に
止まっている自動車の後部座席?から
サングラスをかけて私を見つめている白人さんに、
日本人がこちらを向いて何やら語っている場面に遭遇しました。
そして駅前の広場の輪になったベンチでは
私の裏側に二人の外人さんと
意図的な咳をしてみせる日本の人間が存在していて
私を意識している事(後はそ知らぬ顔)に気がついたので
「どんな馬鹿がこの広報をしているのか」を
組織の人間が見に来たのかも知れないと思って顔を見せてやりました。
私と視線が合ったのは一瞬だけです。
後は視線をこちらに向けることもなく
そろってその場から立ち去っていきました。
その時の日本の人間の彼らへの応対は
お得様の上司に対しての取り扱いに見えました。
きっと彼らは闇政府社会の関係者の偉い方なのでしょう。
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