2012.04.10 Tuesday
【ニュース】
【芸能】
小林幸子は昔・南陽子に改名して、結婚だってしていた・・・って、知ってました!★
小林さん、10歳で売れた後、泣かず飛ばずすることウン10年。
だって、次に売れたのって、<おもいで酒>だもの。
これって、確か79年の筈。
その間芸名を変えポップスを歌ったり、それでも売れず、結婚も一度しているとか。
そんな売れない彼女を陰から支え続けたのが当時のマネージャであり、後の幸子プロ社長になった人物です。
今回、泥沼解雇された元社長さんです。
元々は、業界大手の第一プロに居た人たちです。
今度の泥沼騒動、どうやら小林さんのご亭主が震源元らしいです
この手の騒動って、家族的な付き合いの同族ファミリー会社に、異分子である伴侶が加入すると、良く起きるパターンでもあります。
ステージママが乱入して、プロダクションを引っ掻き廻し、挙句の果てにやっと売れた整形娘がウン10年干されるなんて事件も過去にありましたよね
これ、張本人は、最近やっと業界復帰した鈴木亜美ちゃんです。
トーシローがこの世界で金に目を向けると、必ず崩壊して行く典型的なパターンです。
小林さん、今その路を歩んでいるようです。
還暦近くになって、やっと掴んだ妻の座・相手の言いなりは良く解りますが、30年以上苦楽を共にした仲間への仕打ちとしては、ちょっと度が過ぎているんじゃないでしょうか?
☆☆☆
【芸能界】
「パチンコ営業」は芸能人の生き残り術!? 泉ピン子、梅宮辰夫、清原和博も…
★
パチンコ店のイベントにタレントが出演することが珍しくなくなったが、最近は意外な大物タレントもパチンコ営業に手を出している。
女優・泉ピン子(64)は3月1日、和歌山県にあるパチンコ店2店のイベントをハシゴし、サイン会やトークショーを行った。
1話のギャラ推定200万円といわれた主演ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)が終了し、年間1億円近い収入を失った泉。
所属事務所の唯一の看板ということもあり、スタッフを食わせていく立場として安穏とはしていられない状況がある。
さらに、泉は浪費癖があることで知られ、前事務所から肩代わりしたカード代金、税金、食事代、公共料金など計3億5千万円の支払いを求られ、裁判沙汰になったこともあった。
今も浪費癖は変わっていないらしく、『渡鬼』で稼いだカネも出ていってしまったのだろう。
同月24日には、さいたま市のパチンコ店のイベントに俳優・梅宮辰夫(74)が登場。梅宮は娘の梅宮アンナ(39)と共にイベント出演することもあり、パチンコ営業をかなりの数こなしている。
梅宮の盟友・松方弘樹(69)もパチンコ営業に励んでいるおり、梅宮と松方をモデルにした『CR極上!梅松パラダイス』(サミー)というパチンコ台が出たこともあった。
パチンコ営業というと人気が落ちた芸能人のドサ回りというイメージがある。
元モーニング娘。の保田圭(31)が埼玉県のパチンコ店のイベントに出演したと報じられた際には、ネット上で「そこまで落ちぶれたか…」「人気がなくなると悲惨だな」といった声が上がった。
だが、最近は前述の泉や梅宮、松方の他にも、JJサニー千葉(73)、京本政樹(53)、島倉千代子(74)、江守徹(68)、竹内力(48)ら大物タレントが積極的にパチンコ営業に励んでいる。
球界の番長こと清原和博(44)も、一昨年からパチンコ営業に参戦した。
芸能人がパチンコ台の題材になることもあるため、タイアップの一環として登場することもあるが、全く無関係のタレントが出演することも多い。
「パチンコ営業の魅力は何といってもギャラ。
泉や梅宮、松方クラスなら一回1?2時間の出演で100万円以上。落ち目の芸能人であっても、パチンコ店が集客したい中高年層に知られているタレントであれば50万円は下りません。
モノマネタレントでも、そこそこ名前を知られていれば30万円くらいは払われる。
1カ月にパチンコ営業を3?4本入れれば、それだけで相当な収入になります。
プライドがあって出ないというタレントもいますが、これほど美味しい仕事は今の時代に他にありませんよ」(芸能関係者)
芸能人をパチンコキャラにした台もいまだに人気があり、昨年には浜崎あゆみ(33)とタイアップした『パチンコCR浜崎あゆみ物語†序章†』(ビスティ)が発売された。こちらの報酬も凄いらしい。
「タレントによってピンキリですが、有名芸能人なら前払いの契約金が数千万?1億。
それに加えてロイヤリティが、1台につき1,000?2,000円ほど支払われる。
10万台出荷されれば、ロイヤリティでも1億円以上稼げます。歌手であれば、台に曲が使われて印税まで入る」(前同)
予算削減の波によって高額ギャラの大物芸能人がテレビで使われづらくなっている昨今。
彼らが見出した生き残りの道は、パチンコマネーだったようだ。
しかし、パチンコ業界も過当競争によって縮小の気配を見せている。
大物たちの相次ぐパチンコ営業進出は、景気がいいうちに稼いでしまおうという判断なのかも知れない。
☆☆☆
【風俗】
日本一のキャバ嬢に長野CLUB-Sの蒼井凜さん(23)が輝く!
★
業界初のエンターテインメントイベント「KyabaRaku AWARD ~Kick off Party~」が4月8日、東京・六本木VANITY LOUNGEにて開催され、日本一のキャバクラ嬢が決定した。
同イベントは2012年2月から応募を開始し、日本全国から総勢300名以上のキャバクラ嬢がエントリー。厳選な審査を通過して選ばれた19名の本戦出場者を最終審査し、全国No.1キャバ嬢を選出。当日は雑誌「小悪魔ageha」モデルの桜井莉菜、早川沙世らが審査員を務める中、審査員投票、来場者投票、WEB投票の合算によりグランプリを決定した。
栄えあるグランプリに輝いたのは、長野県・CLUB-S所属の蒼井凜さん(23)。
ブルーのきらびやかなドレスでスレンダーボディ&ド迫力の美バストをアピールした彼女は、明るい笑顔と内側からにじみでる輝きが審査員から高く評価された。
審査員賞:りあさん(24)、あいりさん(20)、グランプリ:蒼井凛さん(23)、準グランプリ:一条結愛さん(20)
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「KyabaRaku AWARD」初代グランプリに輝いた蒼井凛さん(23)
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「KyabaRaku AWARD」準グランプリ:一条結愛さん(20)
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「KyabaRaku AWARD」審査員賞:りあさん(24)
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「KyabaRaku AWARD」審査員賞:あいりさん(20)
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「KyabaRaku AWARD」出場者
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☆☆☆
【話題】
領土問題でますますヤバい 「国際売春」・・・世界最高峰と名高い日本のフーゾクで、十分に満足しようじゃないか
★
<安心できるのは日本のフーゾクだけ>
韓国ソウルの売春マッサージ店で日本人観光客15人が摘発されていた。先月9日、斡旋ブローカーに店に連れて行かれたところ、現地警察に一斉に踏み込まれたという。「1人当たり25万ウォン(約1万8000円)でアガシを買っていた」
とまで報じられているから、言い訳は不可能。赤っ恥である。
日本男児は海外に行くと、つい「旅の恥はかき捨て」とスケベ心が出てしまうが、もうやめた方がいい。
国際売買春は世界的に厳罰化の流れだ。韓国でも04年に「売春撲滅」の法改正で、取り締まりが強化された。今回、帰国が許され、略式起訴で済んだのは不幸中の幸い。
国によっては逮捕・拘束は当たり前。リスクが高すぎる。
中でもヤバイのは中国だ。買春自体は15日以下の拘束と罰金だが、集団売買春となると話は別。
03年に日本企業が社員300人で買春ツアーをやらかして大問題となったが、売春業者に依頼した社員3人は今も国際手配犯の身。ネットを通じて全世界に実名と顔写真をさらされている。
「とくに尖閣問題以降、中国の公安当局は日本人に目を光らせています。
“本番”どころか、小姐(シヤオチエ)に声をかけただけで逮捕されたケースもあるそうです。
怖いのは政治的な事情でハニートラップにかけられ、摘発される恐れもあること。
尖閣問題で日本が中国人船長を拘束した際、日本企業の社員らが中国で拘束され、船長解放の取引材料にされた。
同じことが買春の摘発でも起こり得るのです。
領土問題がくすぶる中国や韓国、そしてロシアでは、何が起きても不思議ではありません。
もはや買春は命がけの遊びですよ」(フリーライター・蛯名泰造氏)
世界最高峰と名高い日本のフーゾクで、十分に満足しようじゃないか。
☆☆☆
【不思議発見!】
トヨタのための消費大増税ですか?古本議員へ
★
「増税だけなら猿でもできる」(^m^)/
民主党税制調査会事務局長(民主党社会保障と税の一体改革調査会筆頭副会長)として、勢力的に消費大増税に向け動いているこの人、愛知県11区選出・財務民主党古本伸一郎衆議院議員だ。
子や孫の世代に負担を押しつけるなぁ!との思いからガンバる古本議員?
ちょっと待ったぁあああ!
なんと!
トヨタ労組の政治団体から、3年間で、計2億4500万もの政治献金を受け取っていたようである。
ちょっと待ったぁあああ!
消費税増税に経団連が賛成するのは“輸出戻し税”あるため民主党の野田政権が消費税増税を推し進めようとしているが、それに対し小沢一郎元代表は反増税の立場を鮮明にしつつある。
小沢氏はよく、目指す制度改革を「旧体制のアカを落とす」と表現する。旧体制で力を握ってきた霞が関や大メディアがそれを嫌がるのは当然だが、その一味には経団連を中心にした旧態依然の大企業もいる。
経団連が、景気を冷え込ませる消費増税に賛成しているのは、「大企業への補助金」といわれる消費税の輸出戻し税があるからだ。
「税率を5%上げれば輸出戻し税も2倍に増えて財界の主要企業は儲かります。この特権を見直せば、税率を上げなくても税収は増えるし、財界はもっと冷静に増税の影響を考えるようになる」(小沢グループ議員)
まぁ~なんということでしょう♪
消費大増税でトヨタ儲かる???
推進役の税調事務局長は、トヨタ労組から巨額献金。
なんだか動機が不純だなぁ。il|li●il|li
トヨタが税務署から還付を受けるしくみ 様によれば、トヨタなど輸出大企業は、消費税を実質的にまったく負担しないばかりか戻ってくる。トヨタの場合、その額、2005年には、2291億円が還付されたとの試算もあるそうだ。
しかも、消費税の税収13兆円(平成18年度)のうち、約23%の3兆円が大企業に還付されているとの指摘もある。
はるほど。
数千億の輸出戻し税が、税率5%上げれば、その2倍も還付されるのか。
とても信じられない話だ。
結局さ、失礼だが、私には、財務省に自動車重量税の廃止を要求したり、この人、国民の生活でなく、トヨタ従業員の利益のために議員やってるだけじゃねーの?
冒頭に紹介したこちらのサイト様によると、
トヨタ現役社員の民主古本VS下請けの土井 愛知11区の資金明細
古本議員は過去、車にかかる税金が高過ぎて車が売れないなど、随所でトヨタ経営陣を代弁をする車のセールスマンのような国会質疑をしているようで、労働組合の代弁者というより、まるでトヨタ経営陣のエージェントとの見解を示していらっしゃる。
カネと選挙で、トヨタお抱えの議員が、トヨタのために国会質問する。
これこそ、「政治とカネ」じゃないの?
政伸会
古本伸一郎後援会
全トヨタ政治に参加する会
4次補正 3000億円のエコカー補助金復活で経産省が漁夫の利
消費税を増税すると大企業が儲かる“輸出戻し税”のカラクリ
経団連が消費税増税に賛成なもう一つの理由
消費税収の23%が大企業へ トヨタ1社で2,291億円
輸出企業に消費税が還付されるしくみ
☆☆☆
【宗男先生語る】No2
http://www.youtube.com/watch?v=nAYs9F_Y9rM&sns=em
小林幸子は昔・南陽子に改名して、結婚だってしていた・・・って、知ってました!★
小林さん、10歳で売れた後、泣かず飛ばずすることウン10年。
だって、次に売れたのって、<おもいで酒>だもの。
これって、確か79年の筈。
その間芸名を変えポップスを歌ったり、それでも売れず、結婚も一度しているとか。
そんな売れない彼女を陰から支え続けたのが当時のマネージャであり、後の幸子プロ社長になった人物です。
今回、泥沼解雇された元社長さんです。
元々は、業界大手の第一プロに居た人たちです。
今度の泥沼騒動、どうやら小林さんのご亭主が震源元らしいです
この手の騒動って、家族的な付き合いの同族ファミリー会社に、異分子である伴侶が加入すると、良く起きるパターンでもあります。
ステージママが乱入して、プロダクションを引っ掻き廻し、挙句の果てにやっと売れた整形娘がウン10年干されるなんて事件も過去にありましたよね
これ、張本人は、最近やっと業界復帰した鈴木亜美ちゃんです。
トーシローがこの世界で金に目を向けると、必ず崩壊して行く典型的なパターンです。
小林さん、今その路を歩んでいるようです。
還暦近くになって、やっと掴んだ妻の座・相手の言いなりは良く解りますが、30年以上苦楽を共にした仲間への仕打ちとしては、ちょっと度が過ぎているんじゃないでしょうか?
☆☆☆
【芸能界】
「パチンコ営業」は芸能人の生き残り術!? 泉ピン子、梅宮辰夫、清原和博も…
★
パチンコ店のイベントにタレントが出演することが珍しくなくなったが、最近は意外な大物タレントもパチンコ営業に手を出している。
女優・泉ピン子(64)は3月1日、和歌山県にあるパチンコ店2店のイベントをハシゴし、サイン会やトークショーを行った。
1話のギャラ推定200万円といわれた主演ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)が終了し、年間1億円近い収入を失った泉。
所属事務所の唯一の看板ということもあり、スタッフを食わせていく立場として安穏とはしていられない状況がある。
さらに、泉は浪費癖があることで知られ、前事務所から肩代わりしたカード代金、税金、食事代、公共料金など計3億5千万円の支払いを求られ、裁判沙汰になったこともあった。
今も浪費癖は変わっていないらしく、『渡鬼』で稼いだカネも出ていってしまったのだろう。
同月24日には、さいたま市のパチンコ店のイベントに俳優・梅宮辰夫(74)が登場。梅宮は娘の梅宮アンナ(39)と共にイベント出演することもあり、パチンコ営業をかなりの数こなしている。
梅宮の盟友・松方弘樹(69)もパチンコ営業に励んでいるおり、梅宮と松方をモデルにした『CR極上!梅松パラダイス』(サミー)というパチンコ台が出たこともあった。
パチンコ営業というと人気が落ちた芸能人のドサ回りというイメージがある。
元モーニング娘。の保田圭(31)が埼玉県のパチンコ店のイベントに出演したと報じられた際には、ネット上で「そこまで落ちぶれたか…」「人気がなくなると悲惨だな」といった声が上がった。
だが、最近は前述の泉や梅宮、松方の他にも、JJサニー千葉(73)、京本政樹(53)、島倉千代子(74)、江守徹(68)、竹内力(48)ら大物タレントが積極的にパチンコ営業に励んでいる。
球界の番長こと清原和博(44)も、一昨年からパチンコ営業に参戦した。
芸能人がパチンコ台の題材になることもあるため、タイアップの一環として登場することもあるが、全く無関係のタレントが出演することも多い。
「パチンコ営業の魅力は何といってもギャラ。
泉や梅宮、松方クラスなら一回1?2時間の出演で100万円以上。落ち目の芸能人であっても、パチンコ店が集客したい中高年層に知られているタレントであれば50万円は下りません。
モノマネタレントでも、そこそこ名前を知られていれば30万円くらいは払われる。
1カ月にパチンコ営業を3?4本入れれば、それだけで相当な収入になります。
プライドがあって出ないというタレントもいますが、これほど美味しい仕事は今の時代に他にありませんよ」(芸能関係者)
芸能人をパチンコキャラにした台もいまだに人気があり、昨年には浜崎あゆみ(33)とタイアップした『パチンコCR浜崎あゆみ物語†序章†』(ビスティ)が発売された。こちらの報酬も凄いらしい。
「タレントによってピンキリですが、有名芸能人なら前払いの契約金が数千万?1億。
それに加えてロイヤリティが、1台につき1,000?2,000円ほど支払われる。
10万台出荷されれば、ロイヤリティでも1億円以上稼げます。歌手であれば、台に曲が使われて印税まで入る」(前同)
予算削減の波によって高額ギャラの大物芸能人がテレビで使われづらくなっている昨今。
彼らが見出した生き残りの道は、パチンコマネーだったようだ。
しかし、パチンコ業界も過当競争によって縮小の気配を見せている。
大物たちの相次ぐパチンコ営業進出は、景気がいいうちに稼いでしまおうという判断なのかも知れない。
☆☆☆
【風俗】
日本一のキャバ嬢に長野CLUB-Sの蒼井凜さん(23)が輝く!
★
業界初のエンターテインメントイベント「KyabaRaku AWARD ~Kick off Party~」が4月8日、東京・六本木VANITY LOUNGEにて開催され、日本一のキャバクラ嬢が決定した。
同イベントは2012年2月から応募を開始し、日本全国から総勢300名以上のキャバクラ嬢がエントリー。厳選な審査を通過して選ばれた19名の本戦出場者を最終審査し、全国No.1キャバ嬢を選出。当日は雑誌「小悪魔ageha」モデルの桜井莉菜、早川沙世らが審査員を務める中、審査員投票、来場者投票、WEB投票の合算によりグランプリを決定した。
栄えあるグランプリに輝いたのは、長野県・CLUB-S所属の蒼井凜さん(23)。
ブルーのきらびやかなドレスでスレンダーボディ&ド迫力の美バストをアピールした彼女は、明るい笑顔と内側からにじみでる輝きが審査員から高く評価された。
審査員賞:りあさん(24)、あいりさん(20)、グランプリ:蒼井凛さん(23)、準グランプリ:一条結愛さん(20)
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「KyabaRaku AWARD」初代グランプリに輝いた蒼井凛さん(23)
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「KyabaRaku AWARD」準グランプリ:一条結愛さん(20)
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「KyabaRaku AWARD」審査員賞:りあさん(24)
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「KyabaRaku AWARD」審査員賞:あいりさん(20)
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「KyabaRaku AWARD」出場者
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【話題】
領土問題でますますヤバい 「国際売春」・・・世界最高峰と名高い日本のフーゾクで、十分に満足しようじゃないか
★
<安心できるのは日本のフーゾクだけ>
韓国ソウルの売春マッサージ店で日本人観光客15人が摘発されていた。先月9日、斡旋ブローカーに店に連れて行かれたところ、現地警察に一斉に踏み込まれたという。「1人当たり25万ウォン(約1万8000円)でアガシを買っていた」
とまで報じられているから、言い訳は不可能。赤っ恥である。
日本男児は海外に行くと、つい「旅の恥はかき捨て」とスケベ心が出てしまうが、もうやめた方がいい。
国際売買春は世界的に厳罰化の流れだ。韓国でも04年に「売春撲滅」の法改正で、取り締まりが強化された。今回、帰国が許され、略式起訴で済んだのは不幸中の幸い。
国によっては逮捕・拘束は当たり前。リスクが高すぎる。
中でもヤバイのは中国だ。買春自体は15日以下の拘束と罰金だが、集団売買春となると話は別。
03年に日本企業が社員300人で買春ツアーをやらかして大問題となったが、売春業者に依頼した社員3人は今も国際手配犯の身。ネットを通じて全世界に実名と顔写真をさらされている。
「とくに尖閣問題以降、中国の公安当局は日本人に目を光らせています。
“本番”どころか、小姐(シヤオチエ)に声をかけただけで逮捕されたケースもあるそうです。
怖いのは政治的な事情でハニートラップにかけられ、摘発される恐れもあること。
尖閣問題で日本が中国人船長を拘束した際、日本企業の社員らが中国で拘束され、船長解放の取引材料にされた。
同じことが買春の摘発でも起こり得るのです。
領土問題がくすぶる中国や韓国、そしてロシアでは、何が起きても不思議ではありません。
もはや買春は命がけの遊びですよ」(フリーライター・蛯名泰造氏)
世界最高峰と名高い日本のフーゾクで、十分に満足しようじゃないか。
☆☆☆
【不思議発見!】
トヨタのための消費大増税ですか?古本議員へ
★
「増税だけなら猿でもできる」(^m^)/
民主党税制調査会事務局長(民主党社会保障と税の一体改革調査会筆頭副会長)として、勢力的に消費大増税に向け動いているこの人、愛知県11区選出・財務民主党古本伸一郎衆議院議員だ。
子や孫の世代に負担を押しつけるなぁ!との思いからガンバる古本議員?
ちょっと待ったぁあああ!
なんと!
トヨタ労組の政治団体から、3年間で、計2億4500万もの政治献金を受け取っていたようである。
ちょっと待ったぁあああ!
消費税増税に経団連が賛成するのは“輸出戻し税”あるため民主党の野田政権が消費税増税を推し進めようとしているが、それに対し小沢一郎元代表は反増税の立場を鮮明にしつつある。
小沢氏はよく、目指す制度改革を「旧体制のアカを落とす」と表現する。旧体制で力を握ってきた霞が関や大メディアがそれを嫌がるのは当然だが、その一味には経団連を中心にした旧態依然の大企業もいる。
経団連が、景気を冷え込ませる消費増税に賛成しているのは、「大企業への補助金」といわれる消費税の輸出戻し税があるからだ。
「税率を5%上げれば輸出戻し税も2倍に増えて財界の主要企業は儲かります。この特権を見直せば、税率を上げなくても税収は増えるし、財界はもっと冷静に増税の影響を考えるようになる」(小沢グループ議員)
まぁ~なんということでしょう♪
消費大増税でトヨタ儲かる???
推進役の税調事務局長は、トヨタ労組から巨額献金。
なんだか動機が不純だなぁ。il|li●il|li
トヨタが税務署から還付を受けるしくみ 様によれば、トヨタなど輸出大企業は、消費税を実質的にまったく負担しないばかりか戻ってくる。トヨタの場合、その額、2005年には、2291億円が還付されたとの試算もあるそうだ。
しかも、消費税の税収13兆円(平成18年度)のうち、約23%の3兆円が大企業に還付されているとの指摘もある。
はるほど。
数千億の輸出戻し税が、税率5%上げれば、その2倍も還付されるのか。
とても信じられない話だ。
結局さ、失礼だが、私には、財務省に自動車重量税の廃止を要求したり、この人、国民の生活でなく、トヨタ従業員の利益のために議員やってるだけじゃねーの?
冒頭に紹介したこちらのサイト様によると、
トヨタ現役社員の民主古本VS下請けの土井 愛知11区の資金明細
古本議員は過去、車にかかる税金が高過ぎて車が売れないなど、随所でトヨタ経営陣を代弁をする車のセールスマンのような国会質疑をしているようで、労働組合の代弁者というより、まるでトヨタ経営陣のエージェントとの見解を示していらっしゃる。
カネと選挙で、トヨタお抱えの議員が、トヨタのために国会質問する。
これこそ、「政治とカネ」じゃないの?
政伸会
古本伸一郎後援会
全トヨタ政治に参加する会
4次補正 3000億円のエコカー補助金復活で経産省が漁夫の利
消費税を増税すると大企業が儲かる“輸出戻し税”のカラクリ
経団連が消費税増税に賛成なもう一つの理由
消費税収の23%が大企業へ トヨタ1社で2,291億円
輸出企業に消費税が還付されるしくみ
☆☆☆
【宗男先生語る】No2
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