FC2ブログ

接戦を制して7位を決定

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。



接戦を制して7位を決定

Game Score

1Q
コーターを通して、オフェンスが酷かったです。決めても外しても、アウトサイドでパスを周すだけで、時間切れ近くになって3ポイントを打つか、ドワイトがポストでボールを持って、ディフェンスを引きつけてキックアウトして3ポイントかの、どちらかでした。28本打ったシュートの内半分の14本が3ポイント、しかも2ポイントの内3本は、オフェンシブ・リバウンドからのティップやレイアップなので、まともに打ったシュートの半分以上が3ポイントでした。ドワイトがポストでボールを持つと、直ぐにダウルチームされ、キックアウトから、前半はまずまず3ポイントを決めていて、3分の1決めていた時点もありましたが、後半決まらなくなり、最終的には4-14でした。ディフェンスは、ハーフコートはよくやっていて、3ポイントもクローズしていましたが、相変わらず、ファースブレイクでの戻りが遅く、それも、外した後だけなら兎も角、決めた後にインバウンドパスから走られて、アリーユープを決められた場面もありました。ヒューストンのシュートは、8-17の47.1%なのに対して、レイカーズは8-28の28.6%と、冗談の様な数字でした。それにも関わらず、僅差で付いて行かれたのは、オフェンシブ・リバウンドを取り、そこからのセカンド・チャンスポイントが多かったからです。チームリバウンドも含めると、9もあり、そこから13得点しました。セカンドチャンスポイントで、生きていた様なものです。終盤には、ガウドロックも登場しました。ミークスもブレイクもベンチで、バックコートはガウドロックとモリスのコンビの時間帯が、最後の3分近くありました。24-21の3点ビハインドで、コーターを終了します。

2Q
序盤は、ジェイミソンの3ポイントはあったものの、シュートは打てば外す、ジェイミソンは、フリースローを2本共外す、モリスはファーストブレイクで一直線に走ってチャージでターンオーバーにすると、得点に苦労します。徐々に点差を広げられて、一時は9点差にされますが、半ばにかけて4連続で決めて、離されないでついて行きます。ブレイクの3ポイントとジャンプシュートがありました。この頃からツイターでは、「ブレイク・マンバ」という事葉が使われる様になります。ディフェンスでも、よくやっていて、半ば過ぎには、2点差に追い上げますが、そこから、続けて決められて、オフェンスでは外します。時間切れ近くになって、ジャンプシュートを打って外したり、ミークスがファーストブレイクで、レイアップを外しました。終盤に入った所では、ハーデンの3ポイントで、点差を9点に戻されますが、そこから又、パオがオフェンシブ・リバウンドからのティップを決め、ブレイクがベースラインをドライブして、珍しくバスケットの下を通り過ぎないで、レイアップを決めます。この後、ヒューストンがファウルのリミットを越えていたため、アウトサイドでのつまらないファウルから、メタとブレイクが、フリースローを取り、共に2本をきちんときめ、残り6秒で5点差としますが、そのインバウンドパスから、リンに端から端まで走られて、バスケット前で、ドワイトがファウルをします。ブレイクとメタの目の前を走って行かれて、レイカーズはまだファウルのリミットを越えていないのに、ブレイクは見ているだけ、メタはへっぴり腰で手だけだしている状態でした。状況やファウル数を考えてプレーしているのか、疑います。ドワイトは珍しく、ファウルトラブルではなく、これが1つ目だったので良かったですが。リンはフリースローを1本だけ決め、50-44の点で、ハーフへ。

3Q
開始直後は、又同じで、単にボールの渡し合いの末、時間切れ近くにジャンプシュートを打っては外します。ドワイトやパオがポストでボールを持つと、直ぐにダブルチームされ、キックアウトしても、ペリメターのジャンプシュートを決められませんでした。序盤で点差を9点に戻されますが、やはり時間切れ近くに、メタが放った3ポイントが運良く決まると、ドワイトが続けてポストプレーから決めて追い上げを開始します。この頃から、前半に比べて、パオがよくボールを持つ様になり、エルボーでボールを持ったパオが、カットしたメタを見つけてパスを出し、メタがレイアップを決める良いプレーがありました。半ばには一旦5点差に追い上げますが、そこから、メタが&1のフリースローを、ドワイトがファウルからのフリースロー2本を続けて外し、半ばには点差を二桁の10点に広げられます。半ば過ぎには、ジェイミソンのレイアップで、一旦点差を一桁の8点に戻しますが、終盤に入った所で、ハーデンに3ポイントを決められて、点差をこのゲームで最大の11点にされます。ここで、ヒューストンはファウルのリミットを越えているのに、3ポイントラインの遥か後ろでドリブルしているだけのブレイクから、ビバリーがスティールしようとしてファウルをし、ブレイクがフリースローを貰うラッキーがあります。直後には、パオがミドルのジャンプシュートを決め、ディフェンスではよく守り、デルフィノ、ハーデンが、時間切れ近くになって、3ポイントを放っては外します。その後、ブレイクが外した3ポイントから走られ、ハーデンが楽々ダンクをすると思われましたが、トラベリングをしてくれて助かりました。終了間際には、又ボールをペリメター動かすだけで、残り9秒になってやっと、ポストのパオにパスが行きますが、パオがダブルチームをひきつけると、トップのモリスにパスし、モリスが3ポイントを決めます。直後には、モリスがパオからボールを貰うと、パオのスクリーンを上手く使って、フリースローラインの後ろから、ジャンプシュートを決めます。終了間際のディフェンスでは、パーソンズの3ポイントを、パオがブロックし、71-66の5点ビハインドで、コーターを終了します。

4Q
開始直後に、パオとモリスが続けてターンオーバーし、嫌なスタートでしたが、そこから持ち直します。3Qから引き続き、パオがボールを持ち、ポストでディフェンスを引きつけて、カットしたジェイミソンにパスを出し、ジェイミソンがレイアップを決めます。ディフェンスでは、モリスのターンオーバーから、ファーストブレイクでダンクを決められたり、ピック&ロールからアシックにダンクを決められ、簡単なバスケットを許します。これで点差を広げられますが、ドワイトがフリースローを取り、1本目は決めますが、2本目を外すと、ブレイクがリバウンドを取り、パスが周った後、ブレイクが3ポイントを放ちますが、それが外れると、今度はジェイミソンがリバウンドを取り、レイアップを決めます。これで観客が、初めて盛り上がる中、よく守ってビバリーが3ポイントを外すと、パオがリバウンドを取り、不注意に縦の長めのパスを、ブレイクに出しますが、それをスティールしようとして、ビバリーがブレイクにファウルします。ハーフコートでのファウルだったのに、ヒューストンは、ファウルのリミットを越えていたので、これでフリースローになります。不注意なプレーが、幸運に繋がりました。この後オフェンスでは、パオがボールを持ち、オープンのチームメイトを見つけます。半ば前から、ドワイト、パオが続けて決めて、1点差に追い上げると、半ばには、又パオがボールを持って、ジャンプシュートのフェイク後、3ポイントラインの後ろでオープンのブレイクにパスを出すと、ブレイクが3ポイントを沈めて、遂に逆転して2点リードを奪います。この後同点に追いつかれると、今度は、パオがジェイミソンにパスを出し、ジェイミソンが3ポイントを沈め、半ばで3点リードにします。ところが、ここから上手く行かなくなります。パオやドワイトがボールを持って、オープンのチームメイトを見つけますが、ジェイミソン、ミークス、ブレイクが、オープンを続けて外し、得点できません。ディフェンスでは、スミスにダンクを決められ、1点差に追い上げられます。終盤に入った所では、ドワイトが、リバウンド争いでファウルされ、フリースローを2本共決め、点差を3点に戻し、パオのターンオーバーから、ファーストブレイクで、ハーデンにダンクを決められると、今度はパオがファウルから、フリースローを2本共決めます。得点されたらすぐ返していました。ところが、ここからおかしくなります。まず、ドワイトが混雑したポストから打ちに行って、アシックにブロックされ、ファウルを取っても、今度は2本共外します。直後には、ハーデンが体勢を崩しながら、苦し紛れに投げ上げたレイアップがバスケットに入り、1点差に追い上げられると、ブレイクがメタの物真似の様に、最初から最後まで、1人でドリブルした末に、ジャンプシュートを打っては外します。次のオフェンスでも、ブレイクが散々ボールを持った末に、時間切れ近くになってからパオにボールを渡し、打たざるを得ないパオがジャンプシュートを打ってブロックされ、時間切れにします。解説のバン・ガンディーに、「ガソルにボールを渡せ」と言われていました。それでもその間良く守り、ハーデン、リンが3ポイントを外します。残り24.8秒からのオフェンスで、ボールを運んでいたブレイクが、不注意な長めパスをパオに出し、スティールされそうになりますが、ミークスがそのボールを何とか取りファウルされ、フリースローを取ります。五分五分か、少し不利だったのに、ミークスがよくハッスルしました。ミークス以外だったら、ヒューストンに取られて、ファーストブレイクで得点されていたと思います。ミークスは、フリスローを2本共決め、3点リードで、残り16.7秒から、ヒューストンのオフェンスになります。3ポイントだけは許したくないディフェンスで、まだファウルのリミットを越えていなかったので、ファウルを使いたい場面でした。そこから良いディフェンスをして、ヒューストンがなかなか3ポイントを放てなかった上、ミークスがもう少しでスティールしそうになりますが、できません。リンがボールを確保すると、スクランブルになりますが、レイカーズは、誰もファウルをしないボーンヘッドで、結局、パーソンズがブザービーターの3ポイントを決め、90-90の同点で、オーバータイムへ。

OT
出足はお互いシュートが決まりません。レイカーズは最初の5本を外しました。パーソンズにフリースローを与えて、そこから1得点されますが、ディフェンスが良く、ショットクロック違反を誘ったり、ミークス、ドワイトのスティール、パオブロックがありました。両チームを通じて最初のバスケットは、半分を過ぎた2分26秒のパオのジャンプシュートでした。これで1点リードにすると、ドワイトがポストプレーからフックショット、ジャンプシュートが決まらないミークスが、ベースラインをドライブしてダンクを決めます。その間ハーデンにレイアップを決められますが、残り1分を切った所で、3点リードにします。ここからもよく守り、ドワイトがハーデンをブロックし、故意のファウルから、ミークスがフリスローを、1本外しますが、1本を決め、14.5秒を残して4点リードにします。ここからのディフェンスでも、又ボーンヘッドがあります。点差が4点なので、3ポイントだけは避けたい場面ですが、ドライブしてきたハーデンに、ミークスがファウルをします。シュートを外したから良かったものの、もし決められていたら、3ポイントプレーになっていました。ハーデンにはフリースロー2本を決められますが、直後の故意のファウルから、ブレイクがフリースロー2本を決め4点差とし、最後のシュートはデルフィノが外して、ゲーム終了となりました。




ドワイト:16得点(6-15)、18リバウンド、4ブロック
今までは、殆どのバスケットがダンクだったのに、ダンクが1つもありませんでした。ポストプレーからだと、確率が下がります。ダブルチームされることが多かったですが、無理に打たないで、キックアウトしていました。ディフェンスが良かったです。

パオ:17得点(7-17)、20リバウンド、11アシスト、2ブロック
これだけやったら、シュートが少々決まらなくて、言う事ないです。チームメイトが、オープンのジャンプシュートをまともに決めていたら、アシストは15くらいあったはずです。

ミークス:9得点(2-10、3PT=1-7)、2スティール
ジャンプシュートが全く決まりませんが、ディフェンスをよくやっています。ハーデンに対するディフェンスは、メタより良いです。少なくても、ついて行っているので、ハーデンが打つのを諦めて、パスするとこが、何回かありました。

ブレイク:24得点(6-20、3PT=4-12)、7アシスト、7リバウンド
前半は5-10と良かったのですが、3Qは0-4、4Qは1-4、オーバータイムは0-2とさっぱりでした。サンアントニオ戦でも、放っておかれた前半は良かったですが、まともにカバーされた後半は駄目でした。後半も、結構オープンだったのですが、駄目でした。時間切れ近くに打って外したのも何本かありますが、元々そうなるのは、ブレイクがゲームメイクができないからです。得点は駄目でしたが、ボールハンドルはよくやっていて、ターンオーバーは1のみ、それもブレイクが悪いのではなくて、ジェイミソンが滑った感じでした。

メタ:12得点(4-11、3PT=2-5)、3リバウンド
3Qまでのプレーで、4Q以降はベンチでした。やっとダントーニが干してくれました。

ジェイミソン:16得点(6-12、3PT=2-5)、4リバウンド
シュートを50%以上決めたのは、2-2のモリスの他は、ジェイミソンだけです。リバウンドは全部オフェンスです。

クラーク:無得点(0-1、3PT=0-1)、1リバウンド
残念ながら、影が薄くなる一方で、12分のプレーでした。

モリス:5得点(2-2、3PT=1-1)、2アシスト
15分半のプレーで、責任を果たしています。ターンオーバーが2つありました。1つは混雑したペイントに無理やりドライブしてボールを失い、もう1つは、ファーストブレイクで突進してのチャージでした。オフェンスはNBAレベルではないです。ディフェンスは良くやっていて、ハーデンが動けないのでパスしてることもありました。

ガウドロック:無得点(0-2)
前半だけ、6分ちょっとのプレーです。


オフェンス
酷いの一言に尽きます。シュートは33-90の36.7%です。パオがボールを持つと、多少形になりますが、そうでないと、ブレイクがドリブルするだけ、ボールの渡しあいで、行き当たりばったりです。ゲーム後の番組では、ランビスが「質の高いオフェンスではない。」と言っていました。

ディフェンス
こちらは質が高かったです。高得点のヒューストンを相手に、オーバータイムまで行って、95点しか取られなかったら、花丸合格です。リンを4-14に抑えたのと、得点源のハーデンも、8-25、3ポイントも4-13と、酷かったです。ハーデンに対するディフェンスは、ミークスとモリスが良かったです。メタも付きましたが、1歩で離されて、後ろを走っていました。ピック&ロールでスイッチさせられた後に、よくカバーしていました。どんなチーム相手でも、4Q終了時に90点しか取られていなかったたら、ディフェンスは良い方なのに、ましてヒューストン相手です。ダントーニのチームが、コービーもナッシュもいなくて、ディフェンスで勝つとは皮肉なものです。


これで、レイカーズが7位、ヒューストンが8位になりました。レイカーズのPO1回戦の相手は、サンアントニオになります。ゲーム前に、ユタがメンフィスで負けて、レイカーズのPO進出が決まったので、気が抜けて負けるのではないかと思いましたが、よく踏ん張りました。

↓クリックお願いします。m(_ _)m
Ranking 1



2013/04/18 18:28  Lakers | コメント(7)
ハヤカゼさん>T-macはRSに一試合も出ていないのでデッドラインに
含まれないみたいです。なのでPOからでれるそうですよ
レナードの控えって感じですね
ジノビリまでの繋ぎって感じだと思ってます。


今日勝てるとは(^-^)/パーソンズの3には
ビビらされましたが
ガソル、ハワードの奮起よかったですね
ガソルまたトリプルダブル嬉しいです
この調子でダンカン圧倒してほしいなぁ

ブレイクもがんばってますね
Gロックもっとみたいですが
見れるかなー
[ 2013/04/18 19:44 ] [ 編集 ]
ハワードのDFのおかげでしたね。ハーデンのドライブを相当防いでいました。オフェンスで活躍できなくても、DFではまさにスーパースターでした。そのハワードのヘルプのあとのパオのリバウンドも流石でした。DFは本当に素晴らしいです。ただ、ここ2試合は何故か相手PGがさっぱりで全くブレイクのところを突いてこないのもありますが。でも、ファーストブレイクに対する戻りだけは改善して欲しいですね。

オフェンスは。。。。。。美しさの欠片もないし確率は悪いですが、オフェンスリバウンドだけはみんな良く絡んでいると思います。パオ、ハワード、ジェイミソンのペイント内からのシュートと、他のメンバーの3Pだけに絞れば、確率は悪くとも効率はギリギリ維持出来ます。ミドルジャンパーがNBAで最も得点効率が悪いと言われていますからね。3Pならチーム全員でオフェンスリバウンドの意識を持てば、ある程度の数は確実に計算出来ますから。オフェンスが弱いチームは、もうこうするしかないですよ。
[ 2013/04/18 19:22 ] [ 編集 ]
プレイオフ進出おめでとう!
なんでしょうけど、今ひとつ喜べない。。。
喜んでる方々には大変申し訳ないですが、優勝は無理なんで複雑です。
コービーが怪我する前からMayさんも言ってましたが、下手にプレイオフに出て中途半端な改革になるのでは?と不安です。
とはいえ、決まる前は、やっぱりプレイオフ出て欲しかったし。
複雑な感じです。

見方を変えて、クラーク、ミークス、ついでにモリスあたりが来年に繋がる経験を積めるという視点で応援したいと思います。
本気モードの短期決戦で、彼らがどれくらいやれるか?に注目してみます。

とにかく、祝プレイオフ進出!です!
[ 2013/04/18 19:18 ] [ 編集 ]
素直にプレイオフ進出して嬉しいです!
メタが干されてプレイオフ進出したのが良いですねーこれでメタがいなくても良いことがわかってるので来シーズンはウェイブしてSF補強してほしいですね。(決してメタが嫌いなわけではありません、サラリーと見合ってないということです)
ガソルは最後の最後でよくやってくれていますね…
Mayさんが仰る通りガソル中心でオフェンスを組み立てると上手くいきますね!1:1でフィニッシュまで持っていきアシストもでき更に7フッターの選手など相手にしたら驚異でしかないと思います。
ハワードとガソルのケミストリーも良い感じですし、これはプレイオフもしかしたらあるかもしれませんね…
コービーが在籍してからコービーが出ないLALのプレイオフなんて初めてですね…ガソルに期待ですが、ハワードのフランチャイズプレイヤーになるんだという自覚をもってプレイしてほしいです!

7位ということで相手はサンアントニオですね。
フロントコートでは勝てると思うのでバックコートのディフェンスが鍵を握りそうですね!モリスやミークスを上手く使ってディフェンスで穴が出来ないようにしてほしいです。
オフェンスでは基本的にガソルから始めてほしいですね!
パスアウトするとスリーポイントを期待できる選手は揃っているので、まずはインサイドを起点にしてサンアントニオを攻めてほしいですね。
コービーが引退してもレイカーズ死なないということを今シーズンのプレイオフで見せてほしいものです。
[ 2013/04/18 19:05 ] [ 編集 ]
レイカーズファンですけど、ここ最近審判の優遇が露骨じゃないですか?
こんな状態でプレイオフ出るよりも補強に向けてのスタートを切って欲しかったです。
[ 2013/04/18 19:03 ] [ 編集 ]
最近のガソルはFG率が気になるけどすごい活躍してますね
7位になれたのは大きい
サンダーよりもスパーズの方がまだ勝ち筋はあるかもしれないし
パーカーが調子悪い今がチャンス!

ところでナッシュっていつ帰ってくるんですかね

[ 2013/04/18 18:46 ] [ 編集 ]
プレイオフ決定何よりです。分が悪いのはわかりきっていますが、死に物狂いで勝ちに行って欲しいです。
敵さんはマグレイディと契約したそうですが、この時期にメンバー替えれるんでしたっけ?トレードができないだけですか…?
[ 2013/04/18 18:45 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

バスケットブログランキング
ランキングに参加しています。クリックよろしく!
シューズ



コービー8システム


ズームコービー8システム


ズームコービー8システム


ズーム コービー 8 システム


adizero アディゼロ Crazy Light 2


adizeroアディゼロ Crazy Light 2


ナイキ ルナ ハイパーダンク


ナイキ ジョーダンスーパーフライ