魔法少女リリカルなのは 未知の物質を使うもの (英語が苦手な人)
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世界観、主人公設定

世界観について

主に『魔法少女リリカルなのは』と『とある魔術の禁書目録』が融合した世界。

なので、魔法と超能力があり、超能力を持っている人は、魔法を使うことができない。

時間軸はVividのとき。

魔法にはリンカーコアを使う物と、禁書目録の世界の魔術(ただし本編では区別されずに魔法と呼ばれている)がある。

超能力が使えてもリンカーコアがある人もいる。(リンカーコアは体の器官なので)

もちろんその人も魔法は使えない。

学園都市は存在しないため、アレイスター・クロウリーは現在行方不明。(生きてはいる)

パワーバランスは、普通に考えれば、超能力の分が悪いが、よく考えればLevel5級の能力はチートすぎるので、あえてそのまま。

質量兵器がダメだと、駆動鎧が出せないので、質量兵器は管理局に登録されているものに関してのみOK。

アンチスキルは管理局の1部隊で、スワットのようなもの。

ジャッチメントも管理局の1部隊であるが、警察で言えば交通課のようなもので、主な仕事は、ひったくり程度の犯罪への対処。

なお、選出方法は『とある魔術の禁書目録』と同じで、志願してきた実力がある生徒を厳しいテストで選出する。

これの狙いは、早くから将来有望な人物を育成すること。

機動六課は、とある理由で再編成された。

そのメンバーは以前と同じ。

イギリス清教はここでは聖王教会になっている。

必要悪の教会(ネセサリウス)は聖王教会の組織で、主に管理局では対処しきれない宗教上の問題にのみ対処する。

Level5は7人しかいないという事はなく、もっとたくさんいる。

その人数は未定。

地球には相変わらず、魔力を持った人や、超能力を使える人はかなり少ない。(いないわけではもちろんない)

『とある魔術の禁書目録』で出てきた霊装は当たり前だが、ロストロギア扱い。

ご都合主義になりますが、デバイスを使えば、演算を少し狂わせることで、超能力でも非殺傷設定が可能。




主人公設定

名前:桜井 侑斗

容姿:黒目で、黒い髪を適度に伸ばしている(SAOのキリトのようなイメージ)

年齢:12歳

身長:149センチメートル

体重:42キログラム

誕生日:7月8日

好きな食べ物:シチュー、チョコレート

趣味:読書

性格:退屈なことは嫌いで、結構ズバズバ本音を言うタイプ。

説明:神様のお願いで、イレギュラーを排除するために『魔法少女リリカルなのは』と『とある魔術の禁書目録』が融合した世界に行クことになった少年。転生ではいないので異世界トリップしたというほうが正しい。元の世界では弓道部に所属していたため、射撃が得意。得意といっても、しょせん動いていない物体に、自身も動かずに当てるのが得意な程度。両利きなため、二刀流、もしくは二丁流もできる。






質問があればお願いします。