「動物虐待者にどうなって欲しいか」という記事で、制裁という大義名分の下犯罪行為を煽動するような表現をしていたので、記事を削除しました。不適切な表現をしたことについてお詫び申し上げます。申し訳ありません。冷静にどのような方法が一番本人と社会にとってよいか考えており、とりあえず暫定版の記事を作成しました。これから随時更新していきますので興味ある方はチェックして下さい。
動物虐待者や児童虐待者に対する社会的制裁+抑止策として具体的に考えている方法について。
公共の媒体による顔と氏名と勤務先または都道府県レベルの居住地の公開は必須と考えており現にそうなっています。さらに、アメリカのメーガン法の日本版も整備したらいいと考えています。特に悪質な犯罪者には韓国でやっているようにGPS装着をしてもいいと思います。メーガン法は性犯罪者の氏名顔写真居住地をデータベース化してネットからでも市民が閲覧できる仕組みを定める法令です。これ自体は抑止が目的で社会的制裁自体は目的ではないはずですが、実際は社会的制裁として機能していると思われます。二重処罰になる可能性も指摘されているので、刑事罰との兼ね合いを考えて運用すればいいと思います。動物や児童に対する虐待を働く加害者にこれを適用したらよいと思います。
性犯罪はイメージされているほど再犯率、累犯率が高いわけではなく、大半は顔見知りの間で関係がこじれた結果起きています。性犯罪者にメーガン法を適用するなら、児童に対して性的暴力を働いた者や一部の病的な常習者限定でいいと思います。
私がスレッド・ブログで言っている「社会的制裁」の定義は次の通りです。制裁を科す者として想定しているのは「動物(哺乳動物)や児童など法的肉体的経済的に弱い立場にある無抵抗な弱者に対する肉体的な暴力を振るう者」です。
【第1段階】
無抵抗な弱者に対する肉体的な暴力を振るった者の顔と氏名と都道府県~市区町村レベルの居住地域or連絡先or勤務先を公共の媒体で公開する。なるしまフレンドのように本人が自ら個人情報を公開している場合や、逮捕者の共犯者など虐待をしていることが明らかであるが、証拠隠滅されてしまい警察に提供できる決定的な証拠が揃わない場合には、違法行為によって収集するのでない限り、虐待者の個人情報を一定程度個人が公開するのもやむを得ない場合もあると思います。(※1)
【第2段階】
その情報を元に、各人が各人の責任と判断の下、必要性を感じたら「相手の反駁する自由を保障した上で」、批判・抗議をする。(※2)
【第3段階】
刑期を終えた後でも、話題に上る際には、一般人と異なり、名前や顔を伏せる配慮をしなくてもいい人物として扱う。(※3)
無抵抗な弱者に対する肉体的な暴力を振るった者の顔と氏名と都道府県~市区町村レベルの居住地域or連絡先or勤務先を公共の媒体で公開する。なるしまフレンドのように本人が自ら個人情報を公開している場合や、逮捕者の共犯者など虐待をしていることが明らかであるが、証拠隠滅されてしまい警察に提供できる決定的な証拠が揃わない場合には、違法行為によって収集するのでない限り、虐待者の個人情報を一定程度個人が公開するのもやむを得ない場合もあると思います。(※1)
【第2段階】
その情報を元に、各人が各人の責任と判断の下、必要性を感じたら「相手の反駁する自由を保障した上で」、批判・抗議をする。(※2)
【第3段階】
刑期を終えた後でも、話題に上る際には、一般人と異なり、名前や顔を伏せる配慮をしなくてもいい人物として扱う。(※3)
(※1)
社会復帰の道を閉ざす程度までに個人情報と犯した罪の内容を晒すことはすべきでないと思いますが、ここに挙げた程度のことはしないと、動物虐待者は更生しようという意欲を持ちません。
社会復帰の道を閉ざす程度までに個人情報と犯した罪の内容を晒すことはすべきでないと思いますが、ここに挙げた程度のことはしないと、動物虐待者は更生しようという意欲を持ちません。
(※2)
嫌がらせはするべきではありません。抗議批判が誹謗中傷嫌がらせと違う点は、相手に反駁する自由を与えておくという点だと思います。
具体的には、
①暴力は絶対に振るわない。
②自分自身の連絡先や身元を明かし、相手が反論できるような状態にしておく。
③その行為や行為の原因となった事柄についてのみ批判し、他の無関係な事柄まで論うことはしない。
④③に関連して、家族や勤務先への批判は、管理責任を問うという点についてのみ可。
嫌がらせはするべきではありません。抗議批判が誹謗中傷嫌がらせと違う点は、相手に反駁する自由を与えておくという点だと思います。
具体的には、
①暴力は絶対に振るわない。
②自分自身の連絡先や身元を明かし、相手が反論できるような状態にしておく。
③その行為や行為の原因となった事柄についてのみ批判し、他の無関係な事柄まで論うことはしない。
④③に関連して、家族や勤務先への批判は、管理責任を問うという点についてのみ可。
(※3)
必要もないのに晒す必要もないけど、伏せる配慮をする必要もない、伏せる必要を感じる人は伏せればいいし、感じない人は伏せなくていい、ということです。
必要もないのに晒す必要もないけど、伏せる配慮をする必要もない、伏せる必要を感じる人は伏せればいいし、感じない人は伏せなくていい、ということです。
私自身の責任で要求できるのは「動物虐待者(児童など無抵抗な弱者に対して暴力を振るう者全般に援用可能)の顔と氏名と居住地or勤務先を公共の媒体で公開すること」だけです。その先の批判・抗議・嫌がらせについては、各人の責任と判断ですることであり、私はそこまで責任を持ちません。
今回の企画に関係した愛護団体の電話番号を私がスレッド上に転載して、関係団体自身からあまり2chには掲載されたくないので今後は触れないで、と言われてその旨スレにいる人たちに伝えて、二次転載しないようお願いしましたが、にも関らずHN通りすがり=HN宮本智一(実名ではありません)という人物が、意図的に転載し、一時転載した私に責任があり二次転載した自分には責任がないというような趣旨の発言をしていました。法的に論理的にも転載したのはHN通りすがり氏の責任であり、一時転載者である私に責任を負わせることはできません。著作権法、個人情報保護法を参照してください。その後彼は謝罪して恐らく削除依頼を2度にわたり出しています。私も含めて再三にわたり削除依頼を出しましたが、結果として既にネット上で公開されている電話番号は削除できないと却下されてしまいました。二次転載されたら心情的には責任を感じますが法的な責任まで負うことはできません。
ある人が他人の個人情報を公開することに対して負う責任と、それを見た人がその情報をどう利用するかに対して負う責任は全く別物です。その情報を見て嫌がらせをする人がいたとしても、嫌がらせしたことに対する責任を負うのは嫌がらせをした人だけであり、その件について個人情報を公開した人には責任はありません。
同じように、私は動物虐待者の顔写真と氏名と居住地or勤務先の公共の媒体による報道やデータベース化を望んでいますが、それを見て批判・抗議・嫌がらせをする人がいたとしても、それは私の責任ではありません。そのような行動を起こした人たちの責任です。