2013年04月14日 22時03分03秒 posted by uruseiblog

宇宙の法則 番外編 進化を意識する

テーマ:ブログ

被害コメント


そう言えばユダヤの傀儡がさらに姑息な手段に出ています。


ハイテクによる脳操作の中でも
公にされていない人工テレパシーによる介入の悪用です。


右脳で思念波を解読して
左脳から思考を送り込み。


一方では私の思考を読みながら
もう一方では思考を停止したり自分たちの意識を送り込んでいるのです。


結果からすればこの人間達は私の頭の中に自分達の思考を送って
それを自ら確認していることになりますが


送っている人間達と読んでいる人間達が別だとなれば
話は違ってくると思います。


日常生活や私の脳の中に罪を見出せない人間達は
今度は自分達で罪を作り上げては


それを私の頭の中に植え付けて
それを確認しては罪と認識している事になります。


まさに悪魔ですね。



胃腸は朝からすさまじいことになっています。


そしてそんなことに協力する人間もいれば
それに騙される人間もいるのです


悪い人間達は互いに騙し騙されもっと悪くなっていく
パウロの予言が人工世紀末のこの世に
まさに実現しようとしています。

A.M8:59


性的抑圧が大好きなようで
再び性器と脳への抑圧が始まりました。



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IRIS SEISMIC MONITOR を見て
世界の地震発生状態を確認しようと思ったら。。


Forbidden
You don't have permission to access /sm2/ on this server.


と言うことで確認できない状態になっています。
皆は閲覧できるのでしょうか?


http://www.iris.edu/seismon/


そして再び工作員達に指令が飛んだようです。


今後も千葉東方沖への人工地震は
工作員への暴走の狼煙だと認識して警戒をしてください。


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平成25年04月14日18時27分 気象庁発表
14日18時23分頃地震がありました。
震源地は千葉県東方沖(北緯35.8度、東経141.0度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


千葉県  震度1  銚子市川口町 銚子市若宮町*


この地震による津波の心配はありません。

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そして雲こそ存在しているので
原因のない雷ではないのですがこの発生状態を見てください。



まるで雲全体が電気を発しているような状態に見える
この雷の発生状態。


今度は何を企んでいるのでしょうね。


HAARPは相変わらず反応し続けています。


太陽フレア詐欺などを使用しつつ
自然を装っての気象や地震への関与を
続けているのではないでしょうか。


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少し前に頭の状態をある程度回復させていただき
妨害からの援助つきで語ることが出来た時に
テレパシーについてもICレコーダーに録音できました。


それを今日は昼過ぎからかけていたのですが
やはり闇政府の関係者にとっては
最重要機密につながる話でもあるようです。


テレパシーの理解はそのまま幽霊やオカルトを消しますし

ハイテク兵器、思念波を映し出すカメラ、
思念波を増幅して再現する機械などとも関係してくるので
その実態を知られることを恐れているのだと思います。


しかも一般市民以前に、自分達が騙して利用している
組織の末端工作員とか協力者にこそ知られなくない実態のようです。


読んでいない方は是非読んで理解を深めてほしいです。


そして一切のオカルトを消し去ってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490972431.html
オカルトが消えていく(幽霊は死んだVOL3)


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)


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偽者の宇宙人や偽の精神マスターの言葉と違って
スペースブラザーズのマスターが語っていることは
単なる上辺の奇麗事ではなくて


それは真理であり私達の魂と共鳴する情報ですし
それを理解し実行することが私達に進化を齎すのだと
具体的な内容含めて伝えてくれます。


マスターの言葉は、アダムスキーが彼らの宇宙船に招待された時に
私達地球社会の人間が理解して実践すべき事として与えられたもので、
それをアダムスキーが著書の中で取り上げていました。


当初はその思想の高さと真理の欠片に共鳴した人間達が
アダムスキーの主張を理解し、それを実践しようと勤めたのでしょうが、


その後多くの人間は既存の、もしくは後に与えられた
心にとって心地良くそして楽な思想や価値観へと心を動かしてしまい、
その多くは理解されるに至りませんでした。


ただ、賢明な方であれば気がつくように
宇宙の法則と言われるこの真理は多くの思想や宗教にも
つながる思想だということ。


元はと言えば宗教や思想は、
宇宙の法則を起源としているのですから
多かれ少なかれ思想や宗教はその内容を含むものとなっています。


ただ、この真理を理解するには私達はあまりにも幼稚ですし
自分の事を知らなすぎます。


誤った価値観を多く持って真理と取り違えていますしいますし
それが真理の理解の妨げにもなっているのです。


とりわけこの社会では一度きりの人生とされていて
人間誰もが死ねば霊魂として天国や地獄へと行く事になっていますし


その前提ではこの真理を
真理として受け止めることも出来ないかもしれません。


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あなたは地球の同胞の心に、
自己を理解することが第一の要件だということを極力印象づける必要があります。


そこでまず疑問が起こります。
〈自分とはだれなのか? いま自分ははずれてしまったけれども元の一体性ヘ帰るためには、
いかなる径路を通じてそれをあらわせるのか〉


 人間にはつけ加えるべきものは何もないことを同胞に気づかせなさい。
人間はすでに自分が所有しているものをあらわしさえすればよいのです。


しかし所有しているものが何であるかを理解しなければなりません。
そしてこの理解を”実行”に移す必要があります。


重要なのは実行であるからです。


ひとたびこれが達成されると、地球人の苦悩はすぐに消えるでしょう。
というのは、そのとき視覚、聴覚、味覚、嗅覚の四つの感覚器官を作りあげるのに
用いられているこれらの元素類はさらに向上して、


それにより各感覚器官がもっと鋭敏な器官になるのです。


しかもそれら各器官はいわゆる物質世界ばかりでなく、宇宙的な貢献をするでしょう。


 地球人が認識しなければならぬもう一つの事実は、
”宇宙”はその外側にでなく内側に物質を含んでいるということです。


なぜなら、宇宙の内部で起こるあらゆる物事も、
創造主の内側で起こるのであって、外側ではないからです。


だから私たちは自分の世界も同様にあなたがたの世界や生命に関係があるのです。
私たちはみな同じ”至上なる英知(創造主)”の国にいるからです。


 私たちは長い時代を通じてこのことを学び、実行しています。
この理解があるために私たちは地球人がやっているように、
危害を加えようという動機で他人を傷つけることはできません。


自分たちがゆがめたものは何にせよ、万物は一家族なので、
それとともに生きなければならないことを私たちは知っているからです。


ひとたび肉体人間の心がこの程度の理解にまで達するならば、
醜悪なものや不快なものを見ることなく、
万物が美と高揚の聖域に向かって進んでいるのを見ることになります。


 地球人がこの法則を考えるならば、
万物が低次な状態から高次な状態ヘ働いている様子を見て、それを理解するでしょう。


これは宇宙的な目的で働いているのです。高次から低次ヘ働くのではありません。
しかしその力は、低次なものが高次なものに高まる力をもつことができるように、
高次から低次に降りて現れることもあります。


永遠の融合があるのであって、分割はありません。
この法則を知っている私たちの諸惑星の住民は、自分の発達のためにそれを応用していますし、
その応用によって永遠の生命と万物の役割を認識する段階にまで成長しているのです」

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【自己を理解することが第一の要件】


私達の悲劇は人間という創造主の作り上げたフォームとしての
自分自身の実態を理解出来ていないことです。


昔から極わずかな人間が
時には人生や人間の生まれた目的を追求したり、
思考や意識を追及した後に真理へとたどり着く事になったようですが


殆どの人間は自分が生きているその意味、
そしてその目的など思考した事もないのかもしれません。


私達が宇宙の法則=創造主の法を学ぶには、
まずは私達は自分達の存在の意味やその可能性
そしてその目的と知る事が大切なのです。


昨日の記事では、私達人間と言うフォームを作り上げた
創造主が私達に求められている機能を説明しました。


私達は創造主に代わって、創造主の作り上げようとしている万物の調和の社会を
実現すべく期待されている存在だと言うことでした。


私達は元々そのような意志を魂として持たされているに関わらず
肉体に供えられた心と言う機能をもって


そちらばかりを命令系統であると認識しては
従う習慣が出来てしまっっています。


魂だけを意識として感じれば、他人と自分との区別がつかないために
私達が肉体を持った時には自分と他人の区別がつくようにと
創造主が与えれくれたのが心という脳機能中心の意識だと思います。


私達はそれをもって生き、
あらゆる三次元情報を手にし、色々な体験をする事で、


その独自の体験をしている自分を
他人とは異なる存在であると認識する事にもなります。


しかし私達はそれだけを意識の経路であると勘違いしだし、
魂と言う本来の目的を与えられている私達の実態から
その意識を感じる事が出来なくなっている存在なのです。


魂という意識の経路とそこから出てくる創造主の意識を認識した時に
私達は初めて自分の生きている目的を知ることになるはずです。


そして私達は同時に、心と肉体を持って進化する事も求められています。


元々私達が与えらている魂の持っている資質は
創造主のエネルギーであり、想いであり、知識ですから
創造主の意識と資質そのものです。


私達は本来は創造主と同等の存在になりうる
潜在能力を持つ事になります。


今の私達は創造主とはかけ離れた存在ですが、
自分達を進化させて魂の想いを100%表現する事が出来るようになれば
その能力と思考は限りなく神に近づく事になります。


これは物理的にも説明できますし
同時に5%程度しか使用していない脳の領域


そして全体としても半分しか使用されていない
脳機能がその事を示しています。


私達は進化に伴い脳機能を進化させ
その能力は限りなく創造主へと近づいていくのです。


 【人間にはつけ加えるべきものは何もないことを同胞に気づかせなさい。
人間はすでに自分が所有しているものをあらわしさえすればよいのです。】


この社会を作り上げたのは創造主です。


その創造主の想いは、この宇宙空間すべての中では真理です。


それはその空間の中で、正しいとされるべき事と
そうでない事を分類する基準にもなる事を考えれば、
”神の戒律”と言っても良いかもしれません。


そしてその空間の中においては創造主は100点満点の存在であり、
創造主は完全な存在と言う事になります。


その空間では全ての基準は創造主の想いが尺度となります。


そして私達はその存在の意識とエネルギーを
魂という形で持っている事になります。


つまりは、私達は完全である創造主の資質を与えられた存在なのですから
そこに何も付け加える必要なく、
それ自体が完全であるための資質を持っていることになります。


そして私達は後はそれを表現しさえすれば良いのです。


私達は自分達がそのような存在である事を知らないために
自らを着飾ったり、化粧したり、整形をしたりしては
それが自分の魅力を増すとか美しくすると認識し


その魅力を魂の表現で現すのではなくて
肉体に装飾する事で実現しようとしています。


知識でも人間の作り上げた知識を詰め込んで、
それで自分は多くを知っている大きな存在であると
思い込んだりしていますが


本当はもっと奥の深い、しかも誤りのない知識が存在していて
それは魂から情報として与えられる事になります。
(太陽系の別の惑星の人間達もテレパシーとして送ってくれます)


つまり私達は、本当であれば創造主の与えてくれた魂を
そっくりそのまま表現する事さえ出来れば


この創造主の作り上げた社会の中で
全てにおいて完全な存在で在り得る事になります。


創造主の与えてくれた、
私達の所有しているその資質を表現しさえすれば
私達は限りなく完全な存在になる事が出来る。。。


この宇宙の法則の全てを創造主が作り上げたと理解すれば
その空間の中の価値基準において完全なのは
その創造主の意志であり想いである事がわかる筈です。


そしてそれをより正確に表現するために
私達が進化する事が求められています。


創造主の与えてくれた魂=霊魂をもって
私達は半ば無限の時間の中を肉体を取り替えながら進化を続ける目的は
究極的には私達が限りなく神に似るためだと思います。


【しかし所有しているものが何であるかを理解しなければなりません。
そしてこの理解を”実行”に移す必要があります。
重要なのは実行であるからです。】


これはそのまま宗教にも当てはまる内容になります。


私達はこの普遍的真理としての創造主の法を
知識として理解するだけでは何の進化もありません。


脳の記憶中枢にデーターを送り込み記憶するだけでは
私達の進化は始まらないからです。


私達は自ら理解した事を今度は肉体と思考を持って
実行しななければなりません。


マスターはアダムスキーに対して話をする時には
頻繁にキリスト教を引用しては話をしていました。


アダムスキーがクリスチャンの多いアメリカという国の
人間であったことを意識していた事もありますが


元々聖書の歴史的記述は、太陽系の天使達が
この地球に関わってきた歴史でもあるからだと思います。


神々(人格神=人間)の見えない戦いが繰り広げられたこの地球社会の中で
唯一正しい真理を示し私達を導こうとしてくれた天使達は
時には私達の社会に聖人を送り込んでくれました。


イエスキリストもその一人で
アダムスキーがはじめてコンタクトした、”オーソン”さんと言われる
スペースブラザーズの人間はその転生だったと言うことを


アダムスキーは身近な側近だけに密かに語り続けていたようです。


(オーソンというのはアダムスキーが名づけたにすぎず
彼らには地球社会のような個人名はないそうです。


オーソン=真理と意味だそうです。
更にアダムスキーさんは12使徒のヨハネの転生だと言います。)


イエスの教えにしても私達はそれを知るだけではなくて
実践する事こそが求められています。


イエスが「戦うな」と言えば私達は戦ってはいけないわけですし
「神の御心を実践しなさい」と言えば
私達はそれを実行しなければなりません。


現実の行動と、行動する時に私達が発するその想いこそが大切であり


想念的な存在である私達は
出来る限り創造主の想いを表現して生きる事を
求められているのです。


私達が頭の中で、


平和が素晴らしい、戦ってはいけない、人間は平等だ
人々は愛し合わねばならない、万物に慈しみを持たねばならない


と言う”知識”を持っていたとしても


実践されているのが争いであり、戦いであり、
憎しみを持つことであり、権威を拝みそれを欲する事であれば
私達は行動が伴っていない事になります。


しかもその時に私達が発するのは
心が欲やエゴを持って発する負の想念です。


イエスが、

「私達を汚すものは私達の中から出てきて他人を汚す」


と言ったように、
私達の負の思念波が自分と他人の意識を汚す事になるのです。


一方では私達が真理を理解し、魂という意識の経路を理解し
そこから創造主の想いを引き出して実行すれば私達の進化が始まります。


私達は何をするにも、まずは”想う”存在です。


つまり私達を”行動”に駆り立てているのは
私達の”想い”なのです。


その行動の起点が魂からの想いであれば
私達は創造主の”御心”を実践している事になります。


そしてその行為が私達を進化させるのです。


その理解と進化が一定以上になった時に、
私達は記憶を持った他の惑星への転生を体験する事になり
その時に私達は自分が永遠を生きている事を知るのです。


【ひとたびこれが達成されると、地球人の苦悩はすぐに消えるでしょう。
というのは、そのとき視覚、聴覚、味覚、嗅覚の四つの感覚器官を作りあげるのに
用いられているこれらの元素類はさらに向上して、


それにより各感覚器官がもっと鋭敏な器官になるのです。】


私達は魂を強く感じることで
今度はそこから多くの創造主のエネルギーを
供給される事になるようです。


そのエネルギーは今度は私達の肉体へと働きかけ
そこに進化をもたらします。


使用していなかった脳の領域が使用できるようになったり
脳細胞が増える事で私達の脳機能も進化するのです。


その結果私達は知覚力をも増す事になるようです。


人によっては心を司る感覚器官が鋭敏になるのだと思います。


一方で私達の意識の範囲も広がっていきます。


今までであれば自分のすぐ周辺しか意識できなかった私達が
もっと広い範囲に意識を向け続けることが出来るようになります。。


一方私達の進化は私達の肉体の器官やそれを作り上げている細胞にまで
進化をもたらす事になるようです。


ヒトゲノムの話も知られていますが、私達の細胞に含まれている遺伝子情報には
まだまだ未使用の、そして未だ用途の解明されていない領域が含まれています。


私達は進化と共にそんな領域の機能をも使用し始める事になる。


そして私達の細胞の機能も向上するのだと思います。


【地球人が認識しなければならぬもう一つの事実は、
”宇宙”はその外側にでなく内側に物質を含んでいるということです。


なぜなら、宇宙の内部で起こるあらゆる物事も、
創造主の内側で起こるのであって、外側ではないからです。】


私達が存在しているのは宇宙の内側です。


そしてその宇宙空間を作り上げたのが創造主の意志であれば
私達はその意志とは無縁ではいられない事になります。


つまりは私達は創造主が作り上げた法則を無視して
それと無関係に生きていく事は出来ないと言う事です。


そこで働く全ての法則が
創造主の意志によって作り上げられている以上


例え私達が、


「人間は一度きりの人生をすごした後には
霊魂となって天国に行く」


と言う法則を信じてそのための生き方を実践しようと


「この肉体を持って永遠の生を生きることが出来る」


という法則を価値観として作り上げて
そのための行動を実践しようと、


私達がこの宇宙空間で生きている以上


「人間は肉体を滅ぼした時には魂を持って次の肉体へと転生していく」


と言う法則から逃れる事は出来ないわけです。


もっと言えば私達は創造主の意識を魂として持っていて、
それを、創造主が三次元に作り上げた”元素”を持って表現しているのですから

その空間から外に出てしまっては存在し得ない事にもなります。


私達が存在として認識される事になるのは
創造主の法則の効果の及ぶ範囲だと言う事です。


そしてもちろん宇宙空間のどこにおいても同じ法則が
働いているのですから


私達はこの肉体と魂を持ってどこの惑星にも
存在する事が出来る事になります。


【だから私たちは自分の世界も同様にあなたがたの世界や生命に関係があるのです。
私たちはみな同じ”至上なる英知(創造主)”の国にいるからです。】


四次元と言うのは創造主の残留思念としてのエネルギーとその意志、
(このような生命体を作りたいこんな調和を実現しよう、
こんな時にはこんな事になる、といった全ての創造主の想い)


そして過去から今現在に至る、その被造物のありとあらゆる想いと
情報と記憶の集合体でもあります。(アカシックレコード)


それを三次元で表現したものが宇宙空間であり、
言ってみれば宇宙空間は四次元の想いがそのまま具現化された姿だと言うことです。


そして四次元空間の創造主のエネルギーの一部を
私達は魂として持っているのですから


私達は誰もが創造主の残留思念の一部であり
他人と自分、万物と自分は決して無関係な存在ではないわけです。


地球社会であれば、それは自然環境と人間の関係を見ても
理解できると思いますが


私達が川や海を汚染すれば、今度はその汚い水を飲まねばなりませんし
その水に汚染された魚を食べねばなりません。


私達が自然を開拓すると言う名目で自然環境を崩壊し続ければ、
そこで食料が得られなくなったイノシシや熊やサルが人里に下りてきて
畑を荒らすと言う事にもなります。


自分の家族が気に入らないと言って
それに暴力を振るって体の機能を壊すような行為をすれば、
今度はその人間を補助して生きなければならなくなります。


そして元々のこの空間は、
創造主の予定に従って調和する事が想定された
生態系のバランスの上にあるようです。


人間がその中の特定の生物を取り除いたり、自然環境を破壊したりすることで
生態系が乱れるかもしれませんし、
その結果特定の生命体が絶滅する事にもなるかもしれません。


生物が本来の機能を発揮する事が出来なくなり
結果として人間に悪影響を与えるような異変でも
引き起こす事になるかもしれません。


冬場に何かに怒って部屋の中で暴れて窓ガラスでも割ってしまえば
寒い部屋の中で暮らさなければならなくもなります。


私達と万物との関係はそのようなものです。


同時に相互奉仕が互いに恵みを齎す関係でもあります。


私達が何かに奉仕すれば
それはめぐりめぐって自分への奉仕として
跳ね返ってくる事になるようです。


当たり前の事ですが
果物にしても受粉の時から事細かに手がけて育て上げれば
豊かな果実を豊富に実らせて私達にその便益を齎してくれます。


しかし私達は万物に奉仕しているのではなくて
万物に対して一方的に自分達への奉仕を強制し続けている存在なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

奉仕とは一体何なのか?


それは自らの損得を考えることなく、
全体・万物に対して齎す便益を考えて
そのために無償で何かを為す事だと思います。


太陽系の天使達は自分達の進化に直接役に立つわけでもないのに
まして時には魂の進化を中断し後退する事をも省みず
この社会に対して奉仕し続けてくれています。


ヨハネの転生であるアダムスキーの話では
2000年前のイエスキリストと12使徒
さらにはその取り巻きの中には


大勢の天使達の転生が存在していたと言う事でした。


彼らはこの社会に転生したことで
この社会の特有の波動の影響を受けることになり


進化も止まりますし下手をすれば精神性を
退化させる事になったかもしれません。


その上に肉体的にも過酷な思いをさせられて
死んで行った人間達もいるのです。


そんな実態がありながら、そして彼らには何の得もないのに
彼らはこの社会の人間に同情し、そして創造主の想いを受け止めて
それをこの社会の中で奉仕と言う形で実践しつづけてくれました。


そんな彼らの生き方の中にこそ、
地球社会の私達がこの社会の中において進化へと進む術が
現れていると思います。


私達は自分だけの事を考えて何かを努力しても、
楽観的な気分で何かを実践してみても、
それだけで効果的に進化していく存在ではないのです。


私達にとって大切なのは
”創造主を愛すること”だとイエスキリストは言っていました。


以前から繰り返し説明していますが
それは単に創造主を褒め称え「愛しています」
と表現することではありません。


私達が誰かを愛した時にはその人間の想いを理解し、
それに愛される人間になるよう勤めます。


私達は創造主の想いを理解し、更には自分を変えて
創造主に愛される存在にならねばならないのです。


そしてそのためには創造主の想いを受け止めて
その御心を実践する事になるのは明らかです。


私達の抱く強い想いは
肉体を持って表現される事になるはずです。


イエスの与えてくれた一番の戒律は
私達が進化へと進むための最重要課題なのだと私達は理解すべきです。


そしてそれは次に大切な「自分を愛するように隣人を愛せよ」と言う戒律と
裏表として存在している事も理解して頂けると思います。


創造主の私達への想いは、万物との調和であり
万物への慈しみでもあるからです。


更にこの社会の人間に対する創造主の一番の想いは
「永遠の命だ」とイエスキリストは語っていたはずです。


私達は創造主の望む存在になることで
永遠の命を得ることになる。。。


これらがイエスキリストの言っていた天国の門へと
私達が進むための道です。


私や兄弟姉妹そして理解者はそれを強く意識して実践し
無事この社会からの卒業を果たしていきましょう。


新しい太陽系が私達を待っています。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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