2013年4月9日火曜日

Galaxy Note SC-05Dを4/8リリースの最新ファームIMM76D.OMMP2に更新してroot化する方法。

Galaxy Note SC-05Dを4/8リリースの最新ファームIMM76D.OMMP2に更新してroot化してみたのでそのメモ。

RootBoxから純正ロムに戻す予定だったので、せっかくなのでOMMP2にアップデートしてからroot化してみました。


SC-05DをIMM76D.OMMP2に更新すると、以下の点が改善されるようです。
・画面ロック時のロック解除パターンが、まれに正しく表示されない場合がある。
・GoogleマップTMアプリを利用している際に、矢印の向きが異なる場合がある。

アップデートにはダウンロード含め15分ほどの時間がかかりました。

マップの矢印が逆に向く現象がやっと改善されたようですね。

では、OMMP2アップデートしたSC-05Dのroot化手順です。

2013年4月8日月曜日

Galaxy Note SC-05D カスタムロム「RootBox 3.9.1」android4.2.2をインストールしてみた。

Galaxy Note SC-05Dに2chで話題になっているカスタムロム「RootBox 3.9.1」android4.2.2をインストールしてみたのでそのメモ。

ロムはblackzigong様のGALAXY Note SC-05D ROOT/カスタムロム まとめにあるものを使用しました。

4/3リリースの最新版ロムもあるようですが、一撃ツールで変換しても起動しないようなのでこちらをインストールしてみました。

Galaxy S3α SC-03Eについて調べたことのメモ

Galaxy S3α SC-03Eについてまとまったサイトを見つけられなかったので自分の中で調べたことをまとめておきます。

※ここに書かれている情報は2013年4月7日時点の情報です。
全て私が実行したわけではありません。大半が私自身では未確認・未検証です。
ここに書いてあることを見て何かする場合には必ず最新の情報をご確認ください。
また、全て自己責任において処理を行ってください。
なお、多分全てdocomoとしては不正な操作として判断されます。
壊れてもdocomoに駆け込むことはやめましょう。

■ロムについて

2013年4月7日日曜日

Xperia Tablet Z SO-03E 文鎮からの復旧

前回の投稿でXperia Tablet Z SO-03Eのroot化について書きましたが、root後に色々いじっていると文鎮化する可能性が高くなります。

この端末ではありませんが、私も何度も文鎮を作り、初期ロムを焼きなおしたりCWMから復元させた記憶がありますが、文鎮化する直前まで使用していたアプリやデータなど、復旧方法によっては消えてなくなってしまいます。

この端末の場合、SEUSという非常に強力なツールがあり、よほどの事をしなければ完全文鎮にはならないと思いますが、SEUSを使うと全てのデータが初期化されてしまいます。

そこで、前々回の方法でftfファイルを作っておくと、ユーザーデータを消去しないで復旧させられる可能性が出てきます。

今回はroot化済みのXperia Tablet Z SO-03Eのframework-res.apkを消して文鎮化させ、そこからFlashToolでftfを焼いて起動させるということをしてみようと思います。

※root後にframework-res.apkをいじる機会が多いと思うのであえて選んでみましたが、とても危険なことなので絶対に真似しないでくださいね。

■Xperia Tablet Z SO-03E 文鎮からの復旧手順

2013年4月6日土曜日

Xperia Tablet Z SO-03E root化手順

※こちらの手順実行前に必ず Xperia Tablet Z SO-03E root化にあたっての初期ロムの準備」を読んで初期ロムの作成やSEUSなどのインストールをしておくことを強くお勧めします。

Xperia Tablet Z SO-03Eをroot化する手順です。

専用のツールがXDAにて公開されていますので、悩むことも何もないと思いますが、一応メモしておきます。

まずは以下のファイルをダウンロードし任意のフォルダに解凍します。