北海道 山の水族館 (その他)
北海道 山の水族館から三好正人と片岡安祐美が中継。きょうはこの水族館ならではの驚きの秘密について迫ると話した。
北海道北見市「山の水族館」について片岡安祐美らが解説。「凍る水槽」には厚さ3cmほどの氷が張っており、氷の下の世界を室内から見ることができる。飼育員 佐藤圭一はこの気温の問題からこの水族館でしかできない施設だと話した。
北海道北見市「山の水族館」について片岡安祐美らが解説。 ランチタイムには生きたニジマスが水槽に投入され、イトウが食べる姿を見ることができる。
北海道北見市「山の水族館」について片岡安祐美らが解説。 水位が下がるとヤマメ川を登るという習性を利用し、ヤマメが空を飛ぶシーンと撮影した。
北海道北見市「山の水族館」について片岡安祐美らが解説。 ハートマークのマークがある魚を紹介した。その後、温泉の源泉に入っている熱帯魚を紹介。日中は気温が0度を下回ることが常であることから、熱帯魚の保護のために温泉を使っていると解説した。
片岡安祐美らが山の水族館のケーキ型の水槽を紹介。バレンタインにちなんだ水槽で、この水族館ではイベントにあわせた模様替えを行なっている。
番組ホームページと、山の水族館へのアクセスのテロップ表示。
ひるブラの次回予告テロップ。