ACECOMBAT if ~全く違うzero~ (作:夕霧彼方)
原作:ACECOMBATシリーズ
タグ:残酷な描写 オリジナル展開 チート ご都合主義 ACECOMBATシリーズ 軍事 架空兵器
▼下部メニューに飛ぶ
1988年、もしベルカがウスティオより先に資源を発見しそれを独立したウスティオと共有して、経済恐慌どころか宿敵オーシアを脅かす経済、技術、軍事最高水準大国になったら?
そしてオーシアが資源を求めて戦争を仕掛けたら?
ベルカウスティオ他FCMB軍として連合軍を作って対抗したら?
正義も軍事も逆転した世界に飛ばされた航空自衛隊パイロット、結川の運命は?
そんな真面目に書きたくてギャグになってる小説。
にじファン難民としてここに流れてきました。しばらくはにじファン時代の小説が続きます。
ベルカ&パイロットマジチート、ウスティオ国力以上の軍事力を持つことに嫌悪を感じる方は回れ右!
また、この作品は、作者の貧相な知識と世界観で構成される場面が多々存在しています。
すぴばるにも掲載していますが、近いうちに一本にまとめます。
そしてオーシアが資源を求めて戦争を仕掛けたら?
ベルカウスティオ他FCMB軍として連合軍を作って対抗したら?
正義も軍事も逆転した世界に飛ばされた航空自衛隊パイロット、結川の運命は?
そんな真面目に書きたくてギャグになってる小説。
にじファン難民としてここに流れてきました。しばらくはにじファン時代の小説が続きます。
ベルカ&パイロットマジチート、ウスティオ国力以上の軍事力を持つことに嫌悪を感じる方は回れ右!
また、この作品は、作者の貧相な知識と世界観で構成される場面が多々存在しています。
すぴばるにも掲載していますが、近いうちに一本にまとめます。
| 変わる世界観 | |
| 異世界にGO | |
| サザンクロス | |
| いきなり実戦 | |
| こ・・・れ・・・は | |
| 制空戦 出会い | |
| 説明 | |
| 星がきれいだ(遠い目) | |
| 小さき者たちの野望 | |
| 一矢報いる爆撃 前編 | |
| 一矢報いる爆撃 中編 | |
| メビウス | |
| 一矢報いる爆撃 後編 | |
| 撤退戦 前編 | |
| 撤退戦 後編 | |
| 猟犬襲来 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 弱点 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 出撃前夜 | |
| 首脳の苦悩 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 陽が昇り我ら舞う | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 全力全壊 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 狙撃 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 歓迎委員会 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 とある連合の最強編隊(エアーフォーメーション) | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 暴走は続くよどこまでも | |
| 戦場で暗躍するもの | |
| side story 乱気流 | |
| シンファクシ撃沈作戦 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 束の間の休息 | |
| 箱庭世界 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 魔改造 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 エースの舞 | |
| ウスティオ軍の大反攻作戦 やがて・・・ | |
| 政治家の暗躍 | |
| 祝勝会1 | |
| 祝勝会の裏側 | |
| 祝勝会2 | |
| 祝勝会3 | |
| 因縁を越えた現代海戦1 | |
| 因縁を超えた現代海戦2 | |
| 因縁を超えた現代海戦3 | |
| 因縁を超えた現代海戦4 | |
| お酒で集う仲間たち | |
| 因縁を超えた現代海戦終 | |
| レクタ派遣軍 | |
| 突破口 | |
| 電話 | |
| 大進撃 | |
| フェーズ2 | |
| それぞれの役割 | |
| 雨の中で | |
| 阻止 | |
| 卓上の対峙 | |
| ネメシス | |
| 通達 | |
| 予言 | |
| 舞い戻る乱気流 | |
| コイントス | |
| 白い鳥Ⅰ | |
| 白い鳥Ⅱ | |
| 円卓決戦 | |
| 夜鷹 | |
| side story 女王の正義と微笑 | |
| side story 兄弟 | |
| 特殊戦術航空団 乱南酒 | |
| 急展開 | |
| 崩壊の前 | |
| 守れ! | |
| 混迷と焔 序章 | |
| 混迷と焔 歯車が回りだす | |
| 負け続けの老将 | |
| 飲んで飲まれるな | |
| 亡国 | |
| 地獄の蓋が開かれる | |
| 裏切り | |
| 最高傑作の破門生 | |
| 優しさ | |
| 臨界点 | |
| 別れ | |
| ブラッディーライン 前編 | |
| ブラッディーライン 後編 | |
| 槍 | |
| 存在しない艦 | |
| 真逆の道 同じ思い | |
| 混迷の海 序章 |