あんたまだ30だろ?
まだまだチャンスあるのに何言ってんの?
対局前はコンピュータの圧勝だとか言ってた人たち多かったけど、ここまで正面から戦ってここまでやれるのかってみんな舌を巻いたんだって。山本さんが記者会見で言ってたとおり。
思いっきり落ち込んで思いっきり泣いて、またがんばってよ!
人間、後悔してる時が一番幸せだ
だってよほんとにしんどいのは自分のケツ叩いて歩き出さなきゃなんねー時じゃん
某漫画から
ニコニコ動画で、終局までみていました。
佐藤さんとponanzaの戦いを見て、泣いたひとはたくさんいたと思います。山口えりこさんは佐藤さんが負けたときに泣いていました。僕は記者会見を見て泣きました。
記者会見が終わって、野月さんも泣いていたように見えました。
泣き終わった後には気持ちよさがありました。
佐藤さんも是非泣いてみてください。
そうすると震えもおさまると思います
何も申し訳なくないです
先生、頑張ってください
応援しています
明けない夜はないじゃない(´・ω・`)
先ずは今回お疲れ様でした。今回の電王戦第二局、対局しなかったサトシンと対局したサトシンだったら将来的に考えれば絶対に対局したサトシンの方がサトシン個人としてはプラスになるのではと思いました。もちろんそれもサトシン次第だと思うけどね。
それにですよ?、この先、相手が更に強くなったと言われた時に戦ってリベンジ戦とか組ませて勝った方がカッコいいし最高に盛り上がりますよ。
一度コンピュータに負けてから更に強くなった相手に勝つ。だってサトシンもこれかも成長して進化するし今回の自分は最高の自分じゃなかったんでしょ?
将棋を指せなくなったわけじゃない、その時に見せてやろうぜ。
何時か酒の席の笑い話になるようにすればいい
辛いと思いますが、記者会見は立派でした。
俺だったら逃げ出していたか、愚痴をこぼしていた。
堂々とまではいかないけれど、あなたの冷静かつ気丈なコメントは、それだけでもプロとしての職務を全うしたと思います。
あなたの知名度は今回、非常に上がったはずです。
それを前向きにとらえて下さい。
昨日の対局は、良くも悪くも大勢の人に強い印象を残したはずです。
この熱が冷めないうちに、プロ棋戦で何らかの活躍をしていただきたく思います。
逆境のアーティストということですから、
ここから頑張って下さい。
>盤上には、臆病で弱気な自分が映ってたと思うのに
そんなの液晶画面越しにみててもわかったっつーの!
みんないろんな分野で同じようにションベンちびりそうになりながら、それでも逃げ出さずにがんばってるんだっつーの!
だからみんな「サトシンは俺だ!」って思って応援したし、負けたら負けたで余計に応援したくなったんだっつーの!
こういう歌、知ってる?
戦う君の歌を 戦わない奴らが笑うだろう!
冷たい水の中を 震えながらのぼって行け!
拝見しました。
米長会長も天国で苦笑いといったところでしょうか。
たくさんの人が注目し、大々的に報道もされ、佐藤先生の現在のお気持ちを度外視するならば、それは有意義過ぎる対局だったと思います。
もはや怖いものなど無い佐藤先生が、今後どのようなご活躍をされるのか、楽しみでなりません。
今日の結果を知り、佐藤慎一やっちゃったかとか
ギター片手に将棋を指すなんて勝負師を舐めてんじゃねーのかって
思ったり。あの強気の発言は何だったんだ?いい加減世の中をなめくさんじゃねーぞ将棋だけしか知らねーガキがとか思ったり。
だけど、私は将棋ファンじゃないけど、今回の記事を読んで佐藤慎一が大好きになった。もう一回やらせてあげたい。
将棋を愛してんだろ?!!
将棋を愛してるなら、もう一度なんでもいいよ、NHK杯でもなんでもいいよ、佐藤慎一の将棋をもう一度みたいっ!!!みんなそう思ってるよ!!!
面白い将棋だったよ
プロ棋士がいかに過酷な戦いを乗り越えているのか分かった
敗戦は残念でいつか名人も勝てなくなる日が来るだろうけど
プロ棋士の偉大さは変わらないよ
朝からずっと見させてもらいました。
将棋では勝ち負けがハッキリつくのは事実です。
勝負として、負けたのは本当に残念です。
ですが、私は勝ち負けよりも・・・。
人として全力で将棋を指す棋士の方にあらためて、敬意と尊敬。
そして本当に感動しました。
落ち込んでも、何度でも立ち直って、また良い将棋を指していただきたいです。応援しています。
これだけ多くの人が励ましてくれて感動してくれてるんだよ
勝敗は勝負事だから仕方ない
でも先生が頑張ってる姿勢で皆勇気貰ってるんです
ファンを楽しませるのがプロの仕事。
負けてこれだけ多くの人に応援されるんだから
先生は超一流のプロだよ!胸を張ってくれ!
あなたの将棋を、戦う姿を、会見を見て
命を掛けている姿を見て
俺は泣きそうになって、自分を振り返って
もう一度戦おうという気にさせられたよ
一緒に戦うつもりで、サトシンを追いかけていくよ
最高だった、ありがとう
将棋を好きになってよかったよ
http://www.youtube.com/watch?v=ZIXeEEoVaio
暗い水の流れに打たれながら
魚たちのぼってゆく
光っているのは傷ついてはがれかけた鱗が揺れるから
いっそ水の流れに身を任せ
流れ落ちてしまえば楽なのにね
やせこけて
そんなにやせこけて魚たちのぼっていく
勝つか負けるかそれはわからない
それでもとにかく闘いの
出場通知を抱きしめて
あいつは海になりました
ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ
人間とコンピュータの対戦なんて、もともとフェアな戦いではない。
人間の頭脳が有する複雑、かつ直感的な思考と、純数値的な手法しか取れない対照的な両者の対戦。コンピュータの計算量と、一定のアルゴリズムに基づいて、一定の答えをはじき出すコンピュータ。様々な分野で人工知能が飛躍的な進歩を遂げていて、既に人間を凌駕した分野と人間には全く適わない分野がある。
人間とコンピュータの対戦は、人間がコンピュータに挑戦するのではなく、コンピュータが人間に挑戦してきた歴史だ。
既にチェスではコンピュータが人間を凌駕し、将棋も明らかに時間だけの問題だった。そして、今、ほぼ両者の力は拮抗したということだ。
プロ棋士が生涯に到達し得る能力は生物学的に限界がある。一方、コンピュータ(ハード+ソフト)の能力向上は留まるところをしらない。だから、将来、コンピュータにリベンジ、というのは意味が無い。
こんな歴史の分岐点に駆り出された佐藤慎プロの運が悪かったのだ。
自分もコンピュータ・プログラムを多く書いてきたから棋士に挑戦してきたプログラマーの向上心、努力は良く分かる。だが、やはり人間だから、正直言って(自分が対戦したわけではないが)やはり人間の敗戦は悔しい。
人間とコンピュータにはそれぞれ長所・短所があり、まだまだ力は拮抗している。プログラマーは明らかな疑問手を出してしまうプログラムの改良を行っていくであろう。プロ棋士はコンピュータの紡ぎだす手の中に、それまでの常識では考えられなかった好手に新しい展望を見出すとともに、何よりも、人間同士の戦いの中で人々を感動させるような将棋を指すことが使命であろう。
佐藤プロ、色んな意味で他の棋士ができない経験をされました。このことを活かして、棋界を盛り上げていってください。
サトシンが桂馬跳ねた所かっこよかったよ。
ポナンザがびびって金動かしたし。
サトシンが将棋指してる所初めてみたけど糞強いんだな。やっぱプロだわw
関係ないけどサトシンは次元大介に似てるな。
ルパン三世の次元ね。
批判コメントしてる奴の80~90%ぐらいは
自分の生活での鬱憤をここぞと言う時に吐き出したいだけの
奴だから気にしないでいいよ。
サトシンが負けたのはほとんど関係なくてストレス解消したいだけのやつ(やつら)だから。
今回でサトシンのプロとしてのプライドが傷ついたのは残念だけど。
これから頑張って(頑張ってなれるもんかは知らんけど)名人とか竜王になってよ。
はっきり言ってなれる確率は低いだろうけどね。
理由はプロって天才の集まりだろうから。
しかし間違いなくサトシンも天才やで。
米長先生も勝ち越せば良いって言ってたし、
5人全員勝って終わるってのは無理だったよ
おれ将棋のルール知らないし4月からニートだけど
これからもブログ更新してくれよな!
サトシン!!期待に応えることが出来なかったと言ったな?
じゃあこれからはみんなの期待に応えられるように頑張ってくれよ!
こんなとこで腐ってたらまたみんなの期待を裏切ることになるぞ
これまでも、これからも応援し続けるからな!
そういう話は引退会見で聞くから
引退はよ
今回の敗戦で生まれ変わったサトシンを、棋士とファンに見せろ。
今まで以上の死ぬ気で順位戦を戦って、結果をだせ。
そして、「電王戦、もう一回やりたい。次こそは勝ってみせる。」と、どうどうと言え。
ファンのみならず棋士たちが、「サトシンにもう一回やらせてやりたい」と、そう言ってくれる成績を残せ。
期待している。
偽善者ばかりで、お前つらいだろ
俺が本当のこと言ってやるよ
棋士やめるか人間やめるかどっちだ?
佐藤先生へ。
始めてコメントさせて頂きます。
先生を知ったのは電王戦に出場が決まった時です。
先生は将棋会を代表し挑まれた訳ですから、
その分負けた時に失う物の大きさは計り知れない、と覚悟されているはずです。
しかし、私は逆にリスクを侵してまで対局に挑まれた先生を心から称えたいですし、
将棋会に関わる全ての方が先生を誇りに思っているはずです。
佐藤先生の将棋人生はこれからです。
今後は勇敢に挑んだ棋士として、私は佐藤先生を応援します。
ホンマ偽善者ばっかよの~w
プロは負けちゃダメなんだよ
野球なら即、戦力外通告だぜ
とりあえず責任取れ!
やっぱりお前は引退すべきだ
慰めて貰おうという意図が見え見え
一人で反省も出来ないの?
もうお前がいくら謝ろうとプロ棋士の権威は戻らねーんだよ
初めて将棋の対局拝見させていただきました。
ものすごく面白くて、悔しくて、感動しました。
これからもがんばってください!応援しています!
対局お疲れ様でした。
ずっと、眠れなかったのでしょうか?
今はお体を休めてください。
まだお若いです。
来年、いや、いつの日にかもう1回挑戦しましょう。
その時は完膚なきまでにコンピューターを叩き潰してください。
新年度から応援しています。
そうやって弱い振りして何でも切り抜けて来たんですね
テメーのせいで羽生さんや森内名人までソフトより弱いと思われてるの分からないかな?
ブログなんて閉鎖しちまえよ
多分、子供たち会ったらいろんなモヤモヤが消えてくと思うよ。子供たちの前に立つのちょっと勇気いると思うけど。
本当最悪
負けるなら出なければ良いのに
何で勝てるとか言ったの?
根拠は?
まずそこを示せよ
理由もなく勝てると思って戦ったなら無責任さに飽きれる
今後の活躍を応援することを「そんな風におもうなんておかしい」とか、「申し訳ない」なんて思わないでください。、結果はどうあれ少なくとも私は今回の件で、将棋が好きになりました、先生の人間性に感動しました。
誰に謝ってるんですか?
意味が分かりません。
名人戦が台無しじゃん
なんとなくハイブリッドレインボウを思い出しました。
お疲れ様でした。
もちろんソフトは強かったし、佐藤さんの指し手にはやっぱり
感情を感じました。
これからも頑張ってください。応援しております。
準備の為にどれだけ労力掛けたんですか?
阿部四段は四時間将棋で毎日指したという話がすぐに出ましたが
あなたが準備に何をしたかって聞こえて来ないんですよね。
本当は何もしてないんでしょ?
負けて当然だわ
いや~
プロが負けてスッキリだわ(笑)
サトシン先生のお陰で
ソフトよりプロの方が強いとか勘違いする人間が居なくなる(笑)
奨励会抜けても意味ないな
ソフトにも勝てないんなら
勝負の難しさを知らない人が、偉そうにコメントをしていますが気にしないでください。
僕は感動しましたし、開発者の山本さんも言っていたように、人間の凄みを感じました。
第一局とは違いソフトが提供されていない状況で、記者会見では言い訳もせず、人として立派な姿だと思いました。
電王戦で佐藤先生の存在を知れてよかったです。今後も応援しています。
もうプロとか雑魚でしょ
各メディアであんたの敗戦が報じられた以上
船江が勝とうが三浦が勝とうが一般の人間には
「プロよりコンピューターの方が強い」
と浸透してんの?分かる?
船江くんが云々言ってるけど
もう船江が勝っても意味ないんだよ
クズが
ニコ生見ました
将棋の対局で涙流すとは思ってもいませんでした
今はゆっくり休んでください
昨日の対局で絶対強くなっていますよ
もうプロの棋戦楽しめないじゃん
何で負けるのに出たの?
プロ棋士は強いという夢を奪うなよ!!
棋士は感動と、そして娯楽としての楽しみを与えるのが仕事。これだけ感動を与えられて面白かった対局は滅多にあるもんじゃないですよ。
一手一手に魂がこもっていることが素人目にもわかったから、感動してるわけです。
負けた当人が満足できる訳はないだろうけど、将棋ファンとしては大満足です。
また大きな舞台でファンを感動させることができるよう。小さな舞台でこつこつ頑張ってくださいね。
ずっと応援しています。
ずっと将棋一筋の人間が
パソコン如きに負けちゃ夢も希望も無いな
将棋強くなろうという気が失せるわ
おつかれさま でした。
歴史的な対局を見させて いただき ありがとう ございます。
プロ棋士と言えども いつかは 誰かが コンピューターに
負ける日が 必ず あるハズですし それが たまたま
サトシンさん だった だけの 話ですから それほど 深刻に
受け止める必要は ありませんね。
それよりも 負けることに 怯まずに 勇気を持って
闘ったことが イチバン 大事なことだと 思います。
この貴重な経験を 活かして これからも 前向きに
人生を 頑張って ほしい ですね。
最初からあんたには期待なんてしてなかった
ギリギリの年齢でプロになれたんだって?そんで今C2でしょ?
最初から負けると思ってたよ。でも序中盤でいい感じになってて、おーやるねえって思ったんだけど結局ミスして負け。だっさ。
こんなんだからいつまでもC2なんだよ。がっかりだよ。恥晒し。
と言うか何でファンに気を使わせてるの?
あんな将棋で感動出来る訳ないじゃん
気を使って感じてもない「感動しました」なんて台詞言わなきゃいけないくらい今のあんたは惨めなんだよ
あんなゴミみたいな棋譜で感動出来ないのはプロであるあなたが一番知ってるでしょ
序盤・中盤が優勢で、なんでプロ棋士が終盤で逆転負けされるの?
やる気ないよね?あんたの将棋。棋譜からもよく分かるわ~
励ましのコメントも多々あるが、その気にならないように
色々書いてる奴いるけど、
本当に感動を貰った人が沢山いるのは事実だから。
コンピュータとの練習将棋で、
勝ったり負けたりだったって会見で言ってましたね。
100%勝ってる棋士はもういないんだろうね。
そんな中、負ければ晒し者になると解ってながら、
対局した勇気を俺は心から尊敬している。
まともな将棋ファンなら今のコンピューターがどれだけ強いのか知っている。
サトシンのことを弱いなんて思わない。
素晴らしい対局をありがとう。
今プロ目指す奴馬鹿だろwww
ソフトに負けて惨めになる事確定じゃんwww
佐藤先生が実証してくれたよ(笑)
人間の勝負、心の素晴らしさを今回の対局で慎一さんから教わりました。
結果は残念でしたが、人間の良いところ、弱いところがにじみ出る戦いだと感じました。
私はアメリカで、アメリカ人で将棋ファンの友人と観戦していましたが、涙を流していました。
感謝の念しかありません。
より一層将棋の魅力に気付かされました。
ありがとうございました。
慎一さんの来年度の活躍を楽しみにしております。
今でしょ!!
敗戦の責任は何らかの形で示して欲しい
引退とかフリクラ宣言とか今日ならまだ宣言出来るでしょ確か
昨日は、お疲れ様でした。
人間の心、魂、十分に拝見させていただきました。
人生において負ける側にまわりがちな自分はとても勇気を貰いました。ありがとう。
これからは、勝負に負けた人間の生き様を見せて下さい。
これからも、棋士、佐藤慎一を応援させていただきます。
私は小さい時から将棋好きで プロ棋士になるのが夢でした
弱いですけど。
佐藤先生も好きだからプロ棋士になったんじゃないですか
1秒間に何百 何千万手読むコンピューター VS プロ棋士の頭脳
感動しました
アマに負けたプロ棋士の方々もいますが敗戦を機に更に活躍されています
負けて得るものもある
過去を振り返るのか、前を見て歩き出すのか
将棋好きか!?
これからの佐藤先生の活躍に期待いたします
これからも頑張ってください!
米長永世棋聖に謝って来いよ
勿論墓参りとか言う意味じゃないぞ
米長先生の居る世界に行けって意味だよ(笑)
「ロクな形勢判断もできないコンピューターを叩き潰せ」
という発言を問題にしている人が多いのですから
それに対してきちんと答えて頂きたいです。
今でも言うべき言葉、言ってよい言葉だった思っているのですか?
生放送見ていました!お疲れ様でした。
結果は残念でしたけど、大熱戦でとても見ごたえがありました。
素人目ですがサトシン先生も勝つチャンスはあったように見えたので、大変悔しい思いをされていることと思います。
先生に勝って欲しかったですが、団体戦で5局もありますから人間が全勝とはいかないかなと思っていたので、サトシン先生が一人背負い込んで過度に思い悩むことはないですよ。
残りの3人の先生に託しましょう!
良い将棋だったと思いますよ。棋譜並べましたけど
あれはプロとして胸を張っていい内容です。
将棋指しなら24でポナがプロレベルで強いのはすでに知ってますし
失礼ながら4段であそこまで指せるとは私は思ってませんでした。
胸が熱くなる将棋でした。今後も応援しています。
今後プロ棋士には誰も期待しませんから
挽回しなくても大丈夫ですよ
誹謗中傷書き込みの人、それでサトシンさんが自殺したら自殺教唆で逮捕されるよ。
そんなにサトシンを追い込んだりしたら・・・・・・・逆境から這い上がってタイトルとっちゃうぞwwwww
プロ棋士がソフトに負けるのは当たり前ですよ。
ロクな形勢判断も出来ないプロなんかがソフトに勝てる筈がありません
負けて元々、羽生さんだってソフトから逃げてるし
現実を確認しただけの事ですよ
おつかれさまでした
誰だって負けることはあるんだから次を頑張ってください
応援してます
はじめて投稿します。将棋は見るのが楽しみで、毎週NHK杯などをを楽しく見ています。昨日の電王戦もずっと見ていました。序盤、中盤、終盤と見ごたえがあり、本当にいい将棋だったと感動しました。慎一先生ご自身もおっしゃっていたように、一局の中でいくつか疑問手、悪手を放つのも人間らしいです。人生と同じですね。開発者の方がおっしゃっていたように、1秒間に何千万手も読むコンピューターと互角以上に渡り合えるプロ棋士の脳内ってどうなってるんだろうと感心したと同時に、真剣勝負の醍醐味を堪能しました。終局直後はエリリンと同じく私自身も泣きそうでしたが、一晩過ぎて、さわやかな感動だけが残っています。慎一先生は感動を与えられる棋士だと思います。これからもこの調子でお願いします。将棋は素晴らしいエンターテイメントです。
羽生さんだって多分サトシンみたいに惨めに敗戦する
今のソフトはそれくらい強い
だから仕方ない
始まる前から人類が負けただけの事
励まししか認めない人は何なの?
悔しくないの、プロが負けて?
初めから期待してなかった人ならともかく
サトシンに期待してた自分はガッカリだよ。
勝てるって言ってたじゃないか
何で嘘つくんだよ
こんな嘘つき野郎の未来なんてどうでも良いわ
もうプロよりコンピューターの方が強いんですね
それはそうとサトシンさんは頑張ったと思いますよ
コンピューターはプロより強かった。それで良いでしょ?
I LOVE 将棋!
I LOVE プロ棋士!
I LOVE サトシン!
もうコメント全て消した方が良いんじゃない?
荒れ過ぎ
もうソフトが強いとかプロが強いとかどうでも良いじゃん
コンピュータの進化なんて人の進化に比べれば飛躍的だから
負けたからって悲観することはない。
時速200kmのストレートを投げるピッチングマシーンの球を
打てないからってそれを悲観するプロ野球選手なんかいないでしょ?
時速あげるのなんて人の進化だと徐々にだけど
コンピュータだとあっという間に進化しちゃう。
もちろん、コンピューターと戦うことは意義のあることだと思うけど、
人である以上、人と戦って輝くのが棋士。
進化や処理速度のスピードの違いがあるから、
いつかは迎える日で、それが昨日でサトシンだっただけの事。
抜かれて引退とか言っている奴らは、会社のPCの仕事より
自分の仕事ができなかったら退社するのかね…
サトシンが負けた以上
羽生さんの態度もただの逃げと受け取られるだろうね
一応渡辺竜王はボナンザと戦ったから良いけど
羽生世代の棋士ももうソフトから逃げてもられないかな
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正直にいうと勝てる将棋でしたね
だからなおさら悔しいと思います
あそこで弱気にならずにもう一歩踏み込んでいればとか
行けたはずの盤面が頭から離れないかもしれません
佐藤先生はそれを何度も乗り越えてきて
今回もまた乗り越えるのだと信じてます
負けんな
相手には負けることがあっても自分には負けんな
まだ始まったばかり
しかし終盤酷かったな
ソフトがプロレベルと言うよりサトシンが素人レベルなんじゃないの?
まあそんな弱い人でもプロになれるのが奨励会なんでしょうけど
さとしんさんへ
負けたショックはあるでしょうが、そんなに落ち込まないで下さいね
将棋界と人工知能の対決と言うことで大きなニュースにはなっていますが、勝負事なんで勝ち負けはありますよ
絶対誰にでも勝てる人間等など居ないわけだから。
今回の事は今回で人間対局の様に研究し、、敗因を探ったら次のステージに行きましょう。
ずーっと応援してんだからね!!
応援してますよ。
対局中、ずっとカッコいいと思っていました。
勇気のある人にしかできない対局ですから。
私は佐藤慎一先生をこれからずっと応援します。
サトシンは
適当な理由付けて対局から逃げた佐藤康光九段より立派
アマに負けるプロもいる。
コンピュータに負けるプロもいる。
この負けを無駄にしないでください。
くやしかったら、這って這って這い上がってA級までいってくれ。
これからの将棋で語ってください(T . T)
将棋はよくわかんないエンジニアだけど、注目してみていた。
とてもいい勝負だったと思う。
次もまた戦って欲しい。期待してる。
昨日の対局、最初から最後まで拝見しました。
私は今回の対局で先生が好きになりましたよ!
そして先生の将棋に、戦う姿に、本当に感動しましたし勇気をもらいました。
プロ棋士として真っ向から立ち向かう姿は、臆病どころかかっこよく見えたんです。
そう感じた人は、私だけじゃありません。
先生が思っているより、ずっと多くの人が心を動かされたんです。
だから、申し訳ないなんて、そんな寂しいことを言わないで下さい。
また先生の将棋が見れるのを楽しみにしてます。
今はゆっくり休んで下さい。
お疲れ様でした。
何もしてない人間が、コンピュータに挑んだ人間を何故批判出来るのか?
確かに佐藤四段は「必ず勝つ!」と自ら追い込みの意思表示をしたが、
中身の無い批判コメントをしてる人間に対してではないんだが。
将棋会と応援してくれる人の為にも、と言う意味合いなんだよ。
引退しろだの、プロ野球の世界なら等しょうもない例え話を持ち出してる連中は恥ずかしくないのかい?
君達はリスクを冒して何か出来るのかい?
せいぜい君達がリスクを冒す事なんて、閉じ籠っている家から外へ出る程度ではないかな?(失笑)
活躍してください
39角打ちの意図って何ですか?
アマでもあの手は無いと分かると思うのですが…
大きな舞台で負けるってそういうことですよね
自分も悔しい思いをしたことあるからよくわかります
今後の佐藤慎一が今回の敗戦でどう成長するか
ここに来てる人たちはみんなそれを期待して見守っています
「30だからいまさら・・・」なんて思わないで欲しい
また和服姿で対局姿を見れる日を楽しみにしてます
昨日はおつかれさまでした
ハラハラドキドキとても楽しく観させていただきました。
負けたのは残念でしたが、この対局が先生を知るきっかけになりました。
これから僭越ながら応援してます!
トラックバックに敗戦記事置かれてますね(笑)
負けるとやられたい放題、惨めな姿ですな~
昨日コメントを付けたものですが、今日のブログを見て、思ったより冷静なサトシン先生を見て安心しました。
言うまでもないとは思いますが、プロ棋士になれなかった人の僻みなんかには負けないでください。
いつかタイトル戦でサトシン先生の姿を見れる日を心待ちにしています。
おつかれさまでした!
素人の私が見ててもドキドキする
いい対局だったと思います。
相手が人でなくコンピューターだったと
いうことが、貴殿の人生において
記憶に残る大きな出来事になった
のでしょう。
コンピューター棋士にとっては
成長過程の通過点のひとつであって
いずれはコンピューターに勝つことが
記憶に残るような時代がくるのかも
しれません。
貴殿の人生はまだはじまったばかり
です。この経験は、この先に待つ新たな
通過点を素晴らしいものにするための
大切な出来事になるはずです。
勝つことで得られるものよりも、他の誰にも
得られない貴重な経験ができたことを
しっかりと自分の肥しにしていって欲しい
と思います。
さあ、次の挑戦へ!!
コンピューターと戦って負けるとか俺だって出来るぞ?
プロの癖に素人レベルの仕事ぶりだね
サトシンが三段リーグで負けてれば
プロ棋士の威厳はもう少し長く保てたかも
投了の瞬間見てて自分の目から涙が流れてました。
感動しましたね。
オリンピックとかスポーツもそうだけど
人が本気になって戦ってるのを見るのは面白いですね。
また将棋が好きになりました。
ありがとう。
山本さんが名人を倒す日も近いな。
その時は山本21世名人の誕生か
奨励会で、何度も地獄を見てるじゃないですか。
前に進めない駒はないんです。先生ならわかるはずです。
今回の敗戦見て羽生は相当ビビってるぞ
引退まで逃げ続けるんじゃないだろうか
ちゃんと戦ったサトシンは逃げてばかりの羽生より立派だよ
サトシン先生はめちゃくちゃ激動のドラマのある棋士ですよね。
年齢制限ギリギリでプロ棋士になり、今回もソフトに初めて負けたとニュースになりました。
勝率も5割ぐらいで平均的な棋士です。
だからこそ将棋ファンは応援したくなる棋士なんです。
サトシン先生のこれからに注目していきます。
あなたは勝負師としては人間が優しすぎる
昨日の対局を見てて受け将棋がとても上手な印象を持ちました
お疲れ様でした
コンピュータに負けたとかどうでもいいじゃん
もともと将棋はコンピュータに比べて人間のほうが不利
10時間もかじりついて見てしまった
投了した時泣いてしまった
いつか誰かが負けるんだなって
いつかはプロ棋士が負けると思っていましたから、
それがたまたま昨日だっただけではないでしょうか。
敗着は△8二飛でしょうか。あの局面はいい手がなかったでしょうか。
記者会見なんてやりたくなかったでしょうが、
落ち着いて質問に答えていたのは偉いと思いました。
またチャンスがあったらリベンジするだけでしょ。
船江君を応援する気持ちは間違ってないと思います。
もし応援してくれた他人を気に病んでいるのならそれは間違いですよ
佐藤棋士は十分期待に沿うような内容な将棋を指されました
もちろん勝つことを切望していた人もいて、佐藤棋士も勝たなければいけない理由があったでしょう
でも他の人はまたこれから佐藤棋士が頑張ってくれることを1番に願っていますよ、絶対にそうです
あとは佐藤棋士自身の問題ですよ
電王戦に出られるくらい勇気のある方なので、
きっとそこは大丈夫だと思いますが、
めげずにさらに強くなる姿を見せてくださればファンとして十分です
でも自分以外のことを背負過ぎないでくださいね
この対局は純粋に1対1の戦いだったと捉えて、また強くなってください
これからも応援してます
ここで誹謗中傷してる頭のおかしい奴を見てると、スマイリー菊地を思い出す。どうせ、憂さ晴らししてる屑が複数に見せかけた自演をしてるって所だろう。粘着すぎて本当に気持ちが悪いな……。
勝てないなら出るな、とかアホかと。勝てるって確信があって出るんじゃ意味ないだろ。
勝てない可能性があるのにもかかわらず出た事が凄いんじゃないか。
こんなコメントしてる奴は、小学生には喧嘩を売れても、同年代には喧嘩売れない弱虫なんだろうね。同じ人間として、恥ずかしいわ。
匿名を傘にした卑怯者なんかの言葉は気にしないで欲しい。
僕は、今回の試合を見て凄く楽しかったですよ。それに感動もしました。
素晴らしい時間をありがとうございました。
批判しているのはニコ厨だけだから気にしなくていいですよ。
朝6時過ぎから、不幸で可哀想な人がまたコメントしていますね。
さあ!心機一転、昨日の経験は誰でもできることではないですし、昨日の経験があればこそ、佐藤先生の今後がより良いものになると思います。
ラッキーですよ!ずっと応援していきます!
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失敗することを 恐れるよりも、
真剣でないことを 恐れた ほうがいい。
松下幸之助の名言です。 先生 お疲れ様でした。
真剣に電王戦と向き合った先生を
批判している人間はネット上だけでしか
言えないとてもかわいそうな人達です。
そんな人達は無視して、
タイトル奪取できるように頑張ってください^^
さーて これから第二ラウンドの始まりですね
負けて悔しいね。勝っても負けてもコンピュータ相手はしんどいよ
そういう時代が来たんだなーと思いました。
途中からさとしんを自分に置き換えて見てました。一手一手が苦しい。
山本さんは嬉しいけど複雑そうな顔してましたね。
コンピュータは力の強すぎる赤ちゃんみたいなものだと思うから、きちんと導いてあげてください。
たかが1局の負け将棋がここまで俺の心を揺さぶるなんて思わなかった。将棋はやはり偉大だ…
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俺はお前のファンだ!
なんであんな機械に負けた!
ふざけんな!それでもプロか!!
今でもお前のファンだけどな、昨日の負けは許せないからな、来年あるなら必ず出て魅せろよ
応援するからな
ショックでした
竜王戦にソフトがでたらどこまで勝ち上がるとおもいますか?
負けたことは残念ですが、あなたが指した将棋は良い将棋でした。コンピュータ相手に一番人間らしい将棋を指されました。それが一番大事なことです。あなたのような棋士がいる限り、いくらコンピュータが強くなっても、棋士の誇りがなくなることはないと思います。ありがとうございました。
お疲れ様でした。
プロがコンピュータに抜かれるのを体感した将棋棋士は佐藤先生が初めてであり
並々ならぬ負の感情があると思います。
ブログでのコメントにも目を通されたということで・・・
勝った負けたのプロの世界
並の精神力でやっていける世界ではないですね。
ですが正直、負の面に拍車がかからないか心配しております。
子供たちの指導にも力を入れていたということで
プライドやメンツがあると思いますが
我々も子供達も力を出した佐藤先生は
とても逞しくみえました。
私の頭も何を書いていいか混乱して
30分以上かかって支離滅裂な文章となってしまいました。
いっぱい悩んでこれからも戦う姿を我々に見せてくださいね。
野月先生から激励の言葉をもらったことでしょう。それだけで十分です。
チェス名人がディープブルーに負けた当時、
将棋はどうかという話がありました。
その時は将棋ソフトはとても弱くてプロ棋士は
神のような一手を指すというイメージでした。
それから、ボナンザの当時やコンピュータの
劇的な進化でもしかしてもうプロ棋士を
超えてるんじゃないの?
と言う話がまことしやかに言われていた思います。
プロ棋士の先生は今でも神のように強く
三段リーグを勝ち抜いて四段になるのは
とてつもないことだと思います。
そんなプロ棋士の先生でもいつかは
負ける。
そんな中、行われた電王戦で先生が負けられたのだと思います。
プロ棋士がコンピュータなんかにと
思われている方もおられるとは思いますが
今のコンピューターは本当に強く、
今回、先生は一戦目のコールくんと違い
将棋ソフトの貸し出しもなく、逆に
ポナンザは一戦目での弱さを修正し
奇策をうってきました。
これは一戦目とは全く別で凄い不利な
条件だったと思います。
その中での善戦、最後は時間なくて
負けてしまったけど、凄い気迫があって
負けた時、その悲しさがわかるくらい
やつれられていて、本当にショックでした。
プロ棋士が負ける意味がわかるくらいに
でもだからこそ、先生には逆境をバネ
に強くなって欲しいです。
今は悔しいと思いますが、ここを乗り越えて
また感動できる将棋を見せてください。
よろしくお願いします。
勝っても負けても
それでも道は続いて行くんだ。
上を向いて歩くか、うつむいて歩くか
誰でも、時には落ち込むこともあるさ
ゆっくりでもいいじゃないか
さあ、行こう。
あまり「名局」という感じはしなかったけど、感動はしましたよ。
臆病で弱気? いいじゃないですか。人はそれぞれ違うんだから。「自分にはそういう一面もある」すとんと認めちゃってもいいと思うのです。開き直るとかじゃなくて。目の前にあるグラスを見て「あ、グラスがあるなぁ」と思うような感じで、「今の自分の、自然な事実」を認識しちゃってもいいと思うのです。
勝負なんだから、勝つことも負けることもある。それは当たり前のこと。そのなかで、しんいち先生は「史上初、コンピュータに負けた現役男性棋士」という称号?を手にしてしまったけれど。それは偉大な歴史なのかも知れません。
今回の電王戦、出場を要請されて断った(逃げた?)人もたくさんいるでしょう。そのなかで、しんいち先生は出場することを選んだ。そして、歴史に名を残してしまった。でも、それは「ただそれだけのこと」だと思うのです。
これからも頑張って! なんて言いません。これまでだって頑張ってこられたのでしょうし。そもそも、頑張るかどうかはしんいち先生の自由だと思っています。
慎一先生が今回の対局を通して「人間というもの」の一面を見せてくれた。それは間違いないことだと思っています。
今はゆっくり休んでください。
この敗戦が佐藤慎一と言う棋士をより強くし、
佐藤慎一と言う人間の人生を後々良きものに
することを心より祈っています。
あと、ちゃんとした批判は読むべきですが、
中には(というよりほとんど)
ただ人を貶めて喜んでいるクズもいます。
そういう奴の意見は読み飛ばしていいですから。
そういう奴って、人生で勝負をしたことどころか
真剣になったことすらない奴ですから。
対局お疲れ様でした。
感動しました。ありがとうございました!
勝ち負けでいえば負けだけど、人間とコンピューターの勝負でいえば、人間も勝ちではないけど負けてはいない。分りにくいけど例えでいえば、計算の世界ではコンピが圧倒的に勝っている。けど創造の世界では人間がまだ優位。
将棋の序盤中盤、森羅万象創造の世界では佐藤さんが優位を築いていたと思う。だが、計算が、速度がものをいう終盤ではコンピが優れていた。人間には疲労という致命的な欠点もあるわけで昨日の結果もやむを得ない、と思う。
ただ、電王戦を今後も続けていくとすれば対局条件を順位戦と同じにしていただきたいとは思う。持ち時間6時間、昼食・夕食休憩ありのシステムにしていただきたいな。今の対局条件は人間に厳しすぎる。二日制にしてもいいくらい。
前記事の批判コメは、明らかに一人が連投しています。まあ、たぶんその人も自分が今回の結果で傷ついたから、あらゆる方法で思いつく限りの言い回しで何とかして佐藤さんを傷つけたいという気持ちなんだろうと思います。そうしないと自分の精神を保てないという、この人は単純に凄い弱い方なんだろうと思います。それは批判しているからではなく、文章の書き方で分かります。
冷静にコメント欄を眺めれば、ほとんど全てが激励や感謝のコメントですよ!佐藤さんは今はショック状態で、しかも自分の事だから客観的に冷静に人の意見を理解するのは難しいでしょうから、是非、棋士仲間や親友に聞いてみてください!貴方を批判している人はほとんどいません。
電王戦、お疲れさまでした。
結果はあまり気にする必要はないでしょう。
誰であれ、いつかはソフトにやられる日が来ますから。
今日の結果は、単についてなかっただけですよ。
それから、あなたより強い棋士がまだ何人もいることを知ってますので、コンピュータが人間を超えたとは誰も思ってないです。楽しみはまだ残ってます。
しかし、この盛り上がりをみると、一般人のプロ棋士への憧れって凄いものがありますね。いやあ、羨ましい。私もそのひとりですが。
昨日は厳しいコメントをしたけど、君の今日の記事はプロだよ。
同情される時点でまだまだだってわかっただけでも出た意義はあると思う。感動しましたて月並みで自己満足な失礼な言葉だな。
お疲れさまでした。
昨日、自分は将棋ファンで良かった、と思いました。
この曲を捧げます。
http://www.youtube.com/watch?v=3Fqb-1VoGys
将棋初心者ですが、ニコ生で最後まで見届けました。
なにもいえる立場ではありませんが、サトシンさんのファンになりました。
これからも応援しています!!
なんて強い方だろう。
心ない書き込みをしていた輩なんてIPからすると3人も居ないっすけどねw
米長前会長が佐藤先生を選ばれた理由が分かった気がします。
単にコンピュータに勝てる可能性が高いとかその次元ではなく、
人としてどう戦い、それをファンに魅せるか。
将棋は攻略本通りに進めてクリアできるコンピューターゲームではありませんし、かつ将棋ファンは当然ながら100%人間です。
もう、ほんと最高でしたよ!プロとしてはそりゃー勝ち負けは大切でしょうが、そんな事じゃないんですよ!
おそらく将棋ファン人口自体よりも多い僕のようなにわか素人にとって、もはや羽生さんの次に有名な棋士なんじゃないですか?
もちろん良い意味、それもカリスマ性で。
昨日の戦いは本当に感動しました!
まずはゆっくりとお休みください!
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佐藤先生と飲みに行きたい。
早く元気になってよ。
一生応援するんやから。
あんたは俺たちの誇りなんだから胸を張ってくれないと困る。
自分も将棋ではないですが、某アマチュアの1発勝負のそこそこ大きいイベントで負けたことはあります。負けた直後は悔しさ半分、
「でも自分よくやったじゃん 負けて得るものもあった」という思いも半分ありましたが、何日、何ヶ月、何年と経つにつれ、今思い返すともっとやりようがあったんじゃないか?とひたすら悔いるばかりです。
佐藤さんはコンピュータに初めて負けたプロという汚名はずっと
将棋史に残ります。悔いて悔いて悔いてそれを糧に強くなって、いつかリベンジしてください。
あなたが、人類初、プロがコンピュータに負けた事例をつくってくれたおかげで、3番手以降の人間が指しやすくなったんじゃないですか?
今回の負けを悔しく感じ、もっと強くなりなさい。
将棋のプロとは何ぞや。というのを見せ付けてやりなさい。
安全勝ちを目指した8ニ飛から歯車が狂いましたかね?
ただソフト相手に中盤逆転したのはさすがです。
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胸を張ってほしい。
コンピュータに負けたことは別に恥ずべき事でもなんでもない。だってコンピュータはそれなりに強いんだから。皆そういう認識に今回なったし、佐藤さんもそう思えば良いと思う。
佐藤先生 本当おつかれさまでした。
自分も画面からずーーーと応援してました。
山本氏の悔しがる顔がみたかったですが・・・
ニコニコ電王戦で皆さんをはじめて知りましたが
解説が野月さん 山口さんで本当によかったと思います。
ズバズバ言う野月さん 天然の山口さん
涙にはこちらもぐっと来るものがありました。
先生が指す一手の重み 魂の勝負を拝見できた事に感謝します。
ありがとうございました。
登らない陽ない さぁ上げていこうぜ
今回の敗北は誰かが背負わないといけない十字架でした。
ロシアンルーレットでした。火中の栗でした。
プロ棋士の中で「俺なら絶対勝てたのに」と言える人が一体何人いるのでしょうか?
これからが重要です!
5年後、あの人は今何してるの?となるか、
あの敗北からを糧にC2からB2、B1,Aクラスへ這い上がっているか。
逆境のアーティストの真価が問われるのはこれからです。
まだ30じゃないですか!
米長前会長はたしか50で名人とったんですよね。
重要なのはこれからです!
申し訳ない,なんて謝る必要ないじゃないですよ。
何にも申し訳なくないです。
これも一局の将棋,まだまだ長い棋士人生,いろいろなプロ棋士たちのドラマを
われわれファンは期待し,応援していきますよ。ファンも(もしかするとご本人も)
目の前の一局の勝敗に一喜一憂するけれど,長い目で見れば,この敗局は必ず将来
プラスになって返ってくると思います。
佐藤さんより少し年上の,下手の横好き将棋ファンの正直な気持ちでした。
これからも応援してますから!
対局開始から終局まで拝見させていただきました。
佐藤4四段が負けて涙がとまりませんでした。
こんなに涙がでたのはすごく久しぶりで、本当に自分のことのように
悔しかったから泣いたのだと思います。
でも、今まで見た対局の中で一番感動できたし、すごく記憶に残る
ものとなりました。
正直、佐藤四段の対局は今まで拝見したことがなかったのですが、
今回の対局を見て、私は佐藤四段の大ファンになりました。
「プロが負けちゃいけない」
といわれていますが、それはもはや昔の話であって、
開発者の方々も、プロが日々熱心に研究しているように
開発してきたのであって、決してプロが勝つのが必然ではないと
私は思います。
佐藤四段のこれからのご活躍を心より応援しております。
将棋のプロ、ソフト開発のプロ、野球のプロ、営業のプロ、製造のプロ、接客のプロ。
みんなプロです。
プロはプロを中傷なんてしません。
それがわからない人は申し訳ないけど人としてアマチュアです。
みんな戦って、勝ったり負けたりしてます。
将棋を始めて一年の俄か指しですがこれからも応援します。
いい将棋だった。
負け方としては悪いものではなかった。
経過はどうあれ結果が大事だという反論はあるだろうが。
しかしこれだけ強くなったソフト、「プロに一発入る」のは時間の問題だったとも言える。
ただしこの結果がポナンザがサトシンより強い、とは必ずしも言えないだろう。
明らかに人間側の勝ちもあったように思う。
というか、終盤はお互いミスをしながら、悪手の海を泳ぎながらのねじりあいで、ソフトも正確無比というレベルではなかったように思う。
もちろんとりあえずポナンザに限った話だが。
正直この将棋を見たらB1クラス以上の棋士ならば「ソフトも大したことないな」と内心思ったかもしれない。
1勝1敗、電王戦はどうなるのか。期待しつつサトシンのこれからにも注目したい。
佐藤先生お疲れ様でした、勝負だから運悪く負けることはあります、残念なのは記者会見で将棋連盟の理事が出席していなかったことです、先週阿部プロが勝ったときは嬉々としてコメントしてましてよね、今回は佐藤先生がハシゴ外されたような印象で気分悪かったです。
今の感情は時間が解決してくれると思います。
しばらくの間、心と体を休めてください。
そしてリフレッシュできたら、もう一度立ち上がってください。
さとしん!!お疲れ様!!!
信じようぜ!!!!仲間を!
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賞金付きリターンマッチやれ
この状況、プロとして逆においしいだろうが
名前を売る絶好のチャンスじゃねーか
負けることを恐れていたら何も出来ない
これでようやくプロ棋士も負けられない呪縛から開放されたんだと思う
勝負はこれからですよ
さとしんのこれからの生き様を楽しみにしてるんで!
応援してます!!!
昨日は対局開始から終局まで見ていました。
ポナンザと真っ向勝負って感じで、すごく興味ありました。
結果は残念ながら負けてしまいしたが、
いろんな意味で感動し、涙がでそうになりました。
人生いろいろな事があると思います。
逆に人生何があるかわからない。
今、幸福な人でも明日の事は誰にもわかりません。
自分の思い通りの人生送っている人なんているのかどうかも、
わかりません。
今回の電王戦の負けは生涯に渡り言われるかも知れませんが、
将来A級棋士、或いはタイトルホルダーになった時に、あの時は
まだ将棋ヘボでした
、
みたいに笑いに変えられるような棋士を目指して下さい。
今からスタートです。 もう前だけ見て、上を目指して下さい。
応援しています。
生意気な事言って失礼があったらごめんなさい。
佐藤先生、昨日のニコニコ観ていました。本当に良い将棋でした。改めて人間の凄さにも感動しました。今回を切っ掛けに絶対に飛躍して欲しいです。将棋の奥深さと言うものを改めて知る切っ掛けにもなり。ますます将棋が好きになりました。
絶対にブレイクしてください。
昨夜の佐藤慎一四段を、批判する人がいるとは思わなった・・・
同じ人間として、恥ずかしい・・・
想像を絶するプレッシャーの中・・・真剣に苦難に立ち向かう人間の勇気を・・・・なんの責任もなく、ただ安全な場所で眺めていた名もない人間が、ガス抜きのためとはいえ、なぜ、そんなことが言えるのか・・・
私は、結果より過程に人間の価値を見出したい。コンピュータープログラマーも、同じ人間です。人間と人間の勝負に「勝ち」「負け」という結果は、本質的な問題ではないものと思います。
お互いを、リスペクトした発言をする、対戦者お二人の言葉を聞いて、そう思いました。
申し訳なくなんかありません。貴方が必死で戦ったのは、見てた人はみんなわかってます。
お願いだから自分を卑下しないで下さい。貴方は立派でした。胸を張ってください。
これからの活躍を、本当に期待しています。
コメント全部読んでるんですか・・・
車に乗ると気が強くなる人いるじゃないですか?
それと同じで面と向かっては言えないけど、ネット介すると必要以上に誹謗中傷する人もいます
書かれてることが全て本気だと思わない方がいいと思いますよ
勝って欲しかったのが本音ですけど、負けた姿にも感動しました。
1局目のこーる先生の勝利は嬉しかったですけど、涙は出ませんでした。
この逆境を乗り越えて、さらなる飛躍を期待しております。
電王戦のPVで、佐藤さんが子どもたちに教えている姿、楽しそうでそた。子どもたちも、楽しそうでした。
インタビューや会見の時とは違う自然な笑顔だなと思いました。
今回の対戦について色々言う人もいるし、報道もされているけど、あのPVに映っていた子どもたちの反応を見てみてください。
それが将棋が大好きな人間の中で一番素直な反応だと思います。
佐藤さんの背中を見て、子どもたちはきっと大きくなっていきます。
佐藤さんもまだまだ、大きくなってください。
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本当にカッコ良かった。
お世辞でなく、励ましなどでもなく、純粋な気持ちです。
昨晩、コメントさせていただいた者です。
「感動した」とコメントしましたが、お気に障りましたら申し訳ありません。
ただ、この「感動した」は、同情でもお世辞でもない、まぎれもなく本心です。
先生が勝負を挑まれたこと、コンピュータの読みを上回る指し手を繰り広げたこと、死力を振り絞ったこと。
この2週間、メディアを通じて全て私は観ていました。
これを観て、感動しないわけがありません。先生を応援しないわけもありません。
私は先生と大体同じくらいの年齢ですが、私はこんな大舞台立ったことありませんよ(笑)本当に勉強になりました。
先生が嫌がろうがなんだろうが、私は先生を応援します。
絶対に、いつか、タイトル獲って欲しいと思います!
将棋でここまで感動したのは初めてです。
あなたは臆病者なんかじゃない。勇者です。
堂々と胸を張ってください。
負けた後に何を成すか、それがプロ。米長先生しかり谷川先生しかり。
サトシン先生がこれから何を成すか、期待してます。
あなたのことをずっと応援します。魂のこもった対局、素晴らしかったです。
嫌なことを言う奴等はほっといて、そのまま言わせておけばいいです。
おかしいやつがいるな。まあ、気にしないで。相当病んでる人だから。
この後の対局が大切ですよ。
タイトル戦以上の注目度だったと思います。あの戦いで得たものをこれから活かしてください。がんばって。
将棋ファンの中ではかなり有名なNHK杯での 加藤一二三対羽生戦の一手ですが、コンピューターがやっても、まあコンピューターだからねぇで終わると思います。
人間が秒読みの中で指したから、「おおっやった」ってなるんだと僕は思うんです。
あなたが、「おおやった」って解説者に言わせるような一手を残すことに意味があり、それがプロの存在意義だと思います。
批判してる人はプロを神みたいに思ってたのかもしれない
しかし 故芹沢九段は100の内将棋のことを4か5くらいしか分かってないと思うって言ってたらしいです。
プロだって広大な将棋の世界ではちょっぽけな存在なんですよ
指してを見て 「おおすげえ こんな手思いつかんわ」ってそんな風に、プロの将棋楽しんだらいいんじゃないでしょうか?
涙が出た。
応援しています。
プロ棋士として、あなたにしか描けない、爽快な逆襲劇を
これからの将棋で見せて下さい。
いちファンとして期待しています。
今後も今までと同じように将棋もプロも応援してますよ
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叩いてるのはコンピュータ側の関係者だろw
自分自身の頭脳じゃ将棋棋士にかなわないからコンプレックスが凄いんだろうな.
ただこんなことしてちゃますますコンピュータの威厳が下がっていくなw
山本一成もそうだけど皆立ち振る舞いがきもすぎて池沼レベルだもんなw
馬鹿でもプログラミングは出来る証拠現に俺も半年で殆どの言語つかえるしww
コンピューター将棋に初めて負けたプロ棋士という肩書きは
おそらく想像以上に重いものだろうし、これからあるいはプロを
取り巻く環境もいろいろと変容を余儀なくされるだろうことを
考えると、単に一プロ棋士の敗北だから、とか、やがて訪れる
その日をサトシンが身を挺して受け持った、とか、はたまた
これをバネにしてがんばって、なんて軽いことばをかける気にも
やはりなれない。ファンのエゴかもしれないが、私はプロが
勝つところをやはりみたかった。局面もまともに評価できない
コンピューターをプロが叩き潰してほしかった。
あなたのブログでの意気込みと当日の気迫充実ぶり、そして
また振り返ればあーだこーだといえるような実際の戦いぶりを
みただけに、いまは明日をも知れないような軽いエールよりも
目の前の現実の悔しさのほうが大きい。
そんなことは実際やった俺が一番わかっているといわれるかも
しれないが、それは確かにそのとおりだけど、観戦者として
こんなに悔しいものかと思っているし、今は戦いを終えた人間を
素直に祝福したい気持ちと、その悔しさを直接ぶつけたい相反
する感情を、ここにそのまま表現することを赦していただきたい。
私はとにかく悔しかった。お疲れさま。
自分が初めて将棋にふれたのは小学校低学年のとき、将棋の勉強をしたのは米長先生の本でした。
佐藤先生がコンピューターとさす姿に米長先生の思いが受け継がれているのを感じました。
今後の対局を楽しみにしております。
昨日はお疲れ様でした。
道は続くよどこまでも。
正直、ポナの初手から投了までじっと応援をしていた身からすれば、負けたことに対する批判など、どうでもいい。
ぐーたら言っている人は、長時間に及ぶ将棋の本質が見えていない。将棋、棋士、そしてコンピュータ将棋の開発者に対して、失礼だと感じる。
将棋は勝負の世界であり、プロであれば尚更。そしてこの勝負はおおきな注目を浴びていた。だけど、将棋は白星をつかむだけのためにするものだろうか?私達将棋ファンは棋士たちの勝敗表を見るだけで楽しむことができるのだろうか?
ソフトが強いから勝てるわけないだとか、プロが弱いだとか、人生の大半をたった81
マスに注ぎ込み、長い歴史とともに進化させてきた人に対して、思慮が浅く、とても失礼だ。
一人の棋士と一つの棋士との対局で生まれた結果。残念な結果には違いない、そして勝って欲しかった。しかし、将棋を拝見して、感動したのは初めてでした。
応援しております。
叩いてるのはコンピュータ側の関係者だろw
自分自身の頭脳じゃ将棋棋士にかなわないからコンプレックスが凄いんだろうな.
ただこんなことしてちゃますますコンピュータの威厳が下がっていくからね.
山本一成もそうだけど皆立ち振る舞いがきもすぎて池沼レベルだもんなw
馬鹿でもプログラミングは出来る証拠現に俺も半年で殆どの言語つかえるしww
終局後の野月先生の言葉が本当に印象的でした。
あまりにも多くのものを背負って、なお勝負に挑まれた姿
かっこよかったです。
今回のことで確かに批判はあるでしょう。でも、応援してくれているファンもたくさんいます。
私もその一人です。
今回のことを乗り越えてください。
なんてことはない答えは船江くんが出してくれてる。全力で戦ってすばらしい将棋を指してくれた。それが結果だ。
これからの貴方の各棋戦での活躍こそが、
プログラム開発者の価値をさらに高め、
貴方を高める。
頑張れ!
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もう許せるぞオイ!
正直言って内容は残念だったが
局後の会見での発言は率直で素晴らしかったと思います
次回があるのなら連盟に直訴してでも雪辱して欲しい
そう思いました。
”臆病で弱気な”「人間」が映っていたから
皆なにかしら心が動かされたんだ。
それは相手がコンピューターだったからこそもっとはっきりと見えた。
臆病で弱気はどんなに強いと言われる人間にもあるものだから。
たいへんお辛いかもしれませんが、昨日の対局について、先生ご自身でブログで解説していただけないでしょうか?
すごく興味があります。先生の手の何が良くて何が悪かったのか?Ponanzaの何が良くて何が悪かったのか?
これからの「将棋」にとって、たいへん貴重な資料になるかと思います。
先生、お疲れ様でした。
ミスや弱気も含めて人間らしい将棋とコンピューターらしい将棋が真っ向からぶつかり合う、最高に素晴らしい文字通りの真剣勝負を見せていただきました。
外野からの思いですし逆説的かも知れませんが、82飛車と33同桂、73桂がなかったら、ここまで感動は出来なかったと思います。
先生がプロがコンピューターにリベンジする、そのお姿を見られることを心から楽しみにさせていただきます。
申し訳ないなんてことはない!面白い対局でした。
もっともっと強くなって頑張ってほしいです!
いろいろ批判する人いますけど、私は感動しましたよ。
昨日はいち将棋ファンとしてずっと応援していました。投了の時は佐藤四段の心中を想うと涙が出ましたが、佐藤四段はその1000倍つらかったことでしょう。
でも、どっちが勝ってもおかしくない勝負でした。
勝負は時の運です。負けはしましたが、本当にいい勝負を見せていただきました。決して、恥じる必要はないと思います。
ありがとうございました。これからも応援しています。
悔しいし残念ではあるけれど、一人の棋士が大きなものを背負って勇敢に戦った姿に胸打たれました。
ライトな将棋ファンだったので失礼ながらサトシンさんのことは電王戦に名乗り出られるまで知らなかったのですが、すっかりファンになりました。これから先、人間、プロ棋士佐藤慎一を応援したいと思います。
ニコ生で対局みてました。高校に上がると将棋を辞めてしまった私ですが、また将棋をやりたくなりました。
コンピューターにプロ棋士が負けることがどれだけの意義を持つかは傍観者の自分には分からない。
けれど、盤に向かい合って必ずどちらかが勝ち、どちらかが負ける。
今まではプロ棋士が100戦して100勝を求められていたのかも知れないが、もうそういう時期は過ぎていることはみんな薄々気付いていた。だからこそプロ棋士もプレッシャーがかかっていたのだろう。
これはコンピューターとの切磋琢磨する、長い戦いの1シーンでしかないと思う。そしてサトシンにとっても長いプロ棋士生活のなかの1シーンでしかないだろう。
お互いに次の戦いの糧になればそれでいいと思うし、糧にしてほしい。
気持ち悪いナルシスト。
こんなくだらん文章考えてる暇に将棋勉強しろよ。
まあ将棋ってのは個々の限界があるし
おまえの棋譜見た感じではもう勉強しても意味なさそうだけど。
俺は一時期プロ目指してた人間だけど、おまえよりはまだ強いと思うわ。
先に書いてあったけど、こんなただの力負けの棋譜に感動の余地ないぞ。
少なくとも24で8段の人間には。
ほんとおまえ気持ち悪い。
批判のコメント当然とか、素振りだけじゃん。
こういうの書いとけば自分は良くみられると思ってるんでしょ。
本当に反省してるなら将棋辞めてよ。
おまえみたいなのが将棋やってると思われるとこっちまで迷惑なんだよ。
煽りとかじゃなくて本当に辞めてくれ、頼む。
あなたは全棋士、全将棋ファンにとてつもない迷惑をかけたって言う自覚はあるの?
今日もまだプロやってんの?
明日もまだプロ棋士名乗るの?
いい加減にしてください
僕は昨日の対局を観ていて、ますます将棋が好きになりました。
佐藤先生も、山本さんも、前局の阿部先生も、竹内さんも、カッコイイと思いました。
めちゃめちゃ感動した!サトシン人間臭すぎ!
常にかっこよかった。乗ってきたときの手つきとか指し方とかしびれました。
これから社会人として頑張っていくのですが、正直者で堂々として人間臭いサトシン見たいな人になりたいです!
リベンジで勝てば勝負は時の運ってなりますよ!
初めてのコメントです。
このような大会が開催されていたことすら知らず、先ほど結果を
ニュースで知った一般人の感想として軽く読み流してください。
将棋プロとして平均的な実力の方が、
将棋ソフトとして平均的な実力のアルゴリズムと対戦し、
僅差の結果だったと解釈しました。
数多くの将棋ファンの期待を背に対戦するプロの方と、
数多くのコンピューター信者の期待を背に対戦するプログラム。
対戦結果が、他の将棋プロの方々に及ぼす影響と
ハード・ソフト両面の開発者の方々に及ぼす影響までを考えると、
背負い込むモノの大きさや重さには優劣はありません。
コンピューターから見習うべきことは、
対戦前・中・後の平常心なのかもしれませんね。
今後のご活躍を心よりお祈りいたします。
マラソン選手は、自転車に乗った高校生よりも遅いのです。しかし、依然として、マラソン選手は、尊敬の対象たりえますね。なぜなら、人類のなかで最速だからです。将棋も同じです。たまたま、いままで、「自転車」がなかっただけのことです。人類の共有財産である人口知能の発展に、大きく貢献した佐藤棋士は、その勇気を讃えられるはずです。今も、未来も。
機械の将棋より、佐藤さんの将棋のほうが好き。
昨日はお疲れ様でした。
ニコ生の終局後のコメントに、これ程、感動した将棋は見たことがない、というのがあったが、私も、非常に印象に残った将棋だった。
プロが敗れたのは残念だが、コンピュータにプロ棋士が負けるのは、結局時間の問題で、大局的に見れば、気にすることではないと思う。名人クラスが、コンピュータに負ける日もすぐそこまでやって来ているだろう。それは、現実だから、仕方がない。佐藤さんに、唯一非があるとすれば、その現実から目をそむけていることではないかと思う。でも、それさえも、大したことではない。昨日の将棋は、見るものに十分な感動を与えるものであった。
これからも人を感動させる将棋を見せて頂きたい。和服で挑んだことも、とても良かった。
ありがとう。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
逆境のアーティスト
のはずじゃないか?
まだまだこれからだろ!!!!
今はゆっくり休んでください。
いつまで震えてるんだい。
次に向かって突き進むサトシンを見せてくれよ。
生涯何百敗もするうちの一局だよ。
3勝3敗で迎えるタイトル戦の第7局が将来あると思うよ。
それこそ絶対負けられないよ。
その時には今回のことが経験になって力を出せると期待しているよ。
対局お疲れ様でした。
いつか来る日がたまたま昨日佐藤四段の時に来てしまっただけだと思います。
今はまだ気持ちの整理がついていないかもしれませんが、これからも将棋を指し続けてください。
またいつかponanzaにリベンジして頂けたらと思います。
逆境のアーティスト、佐藤四段まだまだこれからです。
応援しています。
普段はたまに棋譜並べをしたり棋戦中継を観たりする程度のライトなファンですが
先日の対局は胸に迫るものがありました。
今回の結果で佐藤先生を始めとしたプロ棋士の先生方に対する尊敬の念が薄れることはありません。
むしろ、棋界を代表し先陣を切ってこの対局に臨んだ先生は最高に格好いいと、そう思いました。
注目度の高い棋戦であっただけに中には事情も知らず心無い言葉を投げかけて来る輩もいるかと思います。
しかし、そのような人の何倍もの数のファンが先生を応援しています。
僕もその中の一人です。これからもずっと応援しています!
>気持ち悪いナルシスト。
こんなくだらん文章考えてる暇に将棋勉強しろよ。
まあ将棋ってのは個々の限界があるし
おまえの棋譜見た感じではもう勉強しても意味なさそうだけど。
俺は一時期プロ目指してた人間だけど、おまえよりはまだ強いと思うわ。
先に書いてあったけど、こんなただの力負けの棋譜に感動の余地ないぞ。
少なくとも24で8段の人間には。
ほんとおまえ気持ち悪い。
これ書いたやつ、マジで滑稽だな……。
自分で言ってて恥ずかしくないのかな?三段リーグを突破できなかったくせに、プロより強いとかさ(笑)
いや、そもそも段位者ですら無いのか? 目指すだけなら誰でもできるからな(笑)
言っておくが、お前は何者でもない。唯の一般人が偉そうに『俺のほうが強い』とか言ってんじゃねーよ。
負けてくれてありがとうwwwおかげでますます安倍コール様の株が上がりました。
ずっと張り付いてみてました。
将棋の面白さを再認識しました。
きっと将棋ファン増えたと思います。
今後もがんばってください。
コンピュータは、序盤中盤が弱く、終盤戦になると強いと言われているけど、そうなった試合だったね。。。
他のプロ棋士も、練習で、持ち時間が多くても、数局に一局は、コンピュータには、負けると言っていた。それが本局で起きただけ。
技術の進歩をほめるべきだと思う。
どんなに辛く、落ち込まれているか想像もつきません
それでもあなたには休まず将棋を続けて欲しい
もっと強くなってスポットのあたる場所で戦って欲しい
そう思わさせられられる対局でした
頑張ってください
たらればを言えばあの時ああしていれば、こういう方針で一貫してればと色々あるとは思いますが、ソフトの実力を考えれば負けたこともそして終盤で逆転するような決着もソフト対人間ではよくある一局だったと思います
佐藤先生が敗者としての美学を貫き、敗戦の孤独を背負いってないかと不安です
アマチュアの自分が言っても何も響かないと思いますが昨日将棋は本当に感動しました
将棋を見てはじめて涙を流しました
佐藤先生の気合や気迫、この対戦に向けて背負ってきた全てが自分の中でフラッシュバックするような感覚に陥りました
内容もさることながらこれだけの感情をこの一局に見せてくれた将棋指しは誰がなんと言おうと自分にとってはヒーローです
米長会長は62玉の批判に対して可哀想と表現しましたが、佐藤先生も昨日の将棋を可哀想にしない為にも胸を張るべきです
そしてまだ電王戦はチーム戦なので出来ることみんなでやって全力を尽くしてほしいと思います
本当にお疲れ様でした!
戦わずに逃げ回っている40代のタイトルを持つ某棋士たちよりも
堂々と受けて立って戦ったあなたのほうが、棋士としても男としても
かっこいいです。
僕は将棋を指さないからよく分からないけど、臆病で弱気なあなたが居るからこそまだまだ将棋は続くんじゃないの?
計算能力に優れるコンピュータに名人が負ける日なんてすぐそこだよ。それでも将棋が終わらないのは、あなたが臆病で弱気に指すからであって、これからも一生懸命頑張って欲しいです。
ドラマを作れるのは人がいるからじゃないか!
ポナンザのPCは、10台使っていたらしいく、現時点では、高価でハイスペックなマシーンがなければ、プロには、勝てないということ。
今後、PCスペックが向上し、アルゴリズムが改良されると、市販のノートPCでも、コンピュータに勝てないような時代がきっとくるね。そういう時代になると、プロの先生に聞くより、コンピュータに聞いた方が正しいよと言われて、プロの権威がなくなりそうな気がする。。。
とても悔しい結果でしたが、気持ちのこもったいい対局でした。プロなら負けたら石を投げられるのは仕方ないけれど、他の世界のプロ達はその石を投げ返せる人が生き残っているのではないかと思います。これからの佐藤さんの棋士人生を注目させてもらいます。
俺は将棋以外の理由でプロ断念した人間だから。
棋力ではこいつには負けてないと思う。
それが棋譜見た正直な感想。
こいつにその気があるなら会って指してもいい。
俺に負けたら即プロ辞めてもらうけど、こいつにそこまでのプライドないだろ。
電脳戦みたいに負けても注目されて、さらにお金まで貰える対局じゃないんだよ。
こいつが逃げないなら俺はいつでも指すよ。
コメントしてる大半の将棋知らん奴のレスはいいし、逃げないなら本人直接返事くれ。
まず思ったことは「将棋ってやっぱり面白い!」ってことです
プロ野球のニュースを見ている時ふと思いました
あのマウンドにピッチングマシンが乗っかっていたら・・・
もしピッチングマシンが300キロの剛速球を投げたとしても
驚きはすれども応援しません
バッターの心理を考えながら投げる120キロのチェンジアップこそ
僕は感動し応援するんです
ただピッチングマシンの設計者には私も尊敬し応援もします
しかし借物のピッチングマシンの隣でさも自分が投げているように
振る舞っている人も見受けますね
たとえ完全解析がなされても、すべてのゲームは自分の頭で考えるからこそ面白いのでしょう
将棋を人生に例える人も多くおられます
人生の決断の時、たとえそれがどんな悪手であろうとも
最後には「自分一人」で考え、決断し、行動し、結果を受け止めていくという事が
ほかの誰でもない「自分の人生」なんだなぁ と感じました
そして「将棋」の面白さ楽しさを伝えるのが プロ棋士だとするならば
今回のあなたは立派なプロ棋士だと思います
プロが負けたというレッテルはもう覆せないぞ。
正直私は一二三さんや羽生さんが負けたも同義と思ってるからな。
だって将棋界背負って出たんでしょ?
あなたの名誉不名誉よりプロ目指す子供が減らないか心配だよ。
今の子はドライだからどうせ頑張ったってコンピュータには負けるとか思っちゃうだろうからな。
わかるか?子供教室やりながら未来の芽を潰してるんだぞ?
やる勇気がないやつがいうなとかプロに慣れないくせに批判すんなとかいう書き込みもあるけどな、アマはプロのくせにというからな。
まあ一生というか死んでもプロが負けたって事実はかわらんから好きに生きたらいいよ。
対極の前に断酒をしたという記事があったのが、そんなのはプロとして当たり前なのである。
お酒を飲む暇があったら、将棋のことを考える。
稀代の柔道家である、木村政彦は寝ている時を練習をしていないと考え、睡眠時間を三時間にしイメージトレーニングを行ったと言われている。
このくらいの事を、行った上で震えているのならまだ同情することが出来る。
しかし果たしてそのくらいのことを行った上で震えているのだろうか。
慣れない相手や今までにない類の重圧の中、物凄い消耗戦を戦い抜いた姿に感動しました。コンピュータは緊張や精神的な消耗、時間などが無縁ですから、その辺りの差が出たような気がしました。これで終わりではありません。次の人間同士の戦いに向け、今はゆっくり休んでください。今回の対局を見てファンになりました^_^
影ながら応援します


前回の記事と今回の記事のコメントを読んで
あーやはり批判のコメントもあるのか、辛いなと思いました。
批判のコメントがあることは、プロである以上受け止めないといけないのでしょうけれど、批判コメントしている方たちはどうも一部勘違いをしている人もいるようなのでそのことを書きたい。
将棋ファン、将棋を指したことのある人間なら、たとえどんなに強い人でも終盤に間違えて勝てる将棋を落としてしまうということが絶対にあります。客観的にあとから見れば、なんでこんな手を指したのだろう?と思う手はいくら強くなったとしても必ずあります。その頻度はもちろん強くなるにつれて減っていくものですが、それでもいくら強くなってもここぞという勝負の大一番でやってしまうことは人間誰にでもあります。
間違いなく人類最強の羽生善治先生や渡辺明先生のお二人でさえ、そういうミスをしてしまうことがあります。
アマのトップのほうが間違えなかったなと自称アマ五段の人がコメントされていましたが、盤の外で眺めているのと実際に盤の前で座って考えることが違うことであるというのと
ごく一部分、対局者よりも正確であったとしてもまったく意味のないことをその方は理解してない。
本当に強い人ならそれを分かっているはず。というか当たり前のことなんですけど。
批判のコメントするにしてもこんなひどい勘違いをされている人はコメントを控えたほうがいいかと。
私は体が悪く、昨日ニコ生で佐藤さんの対局を見過ぎて、
調子を崩しておりますが、悔いはありません。
すばらしい将棋を見させて頂きました。
しばらく寝込む前に、一言でも伝えたく、コメントを打っております。
逃げずに戦う姿に感動しました。
ありがとうございました。
まったく慰めでもなんでもなく、本当に見てて感動する闘いでしたよ。 命を賭けて将棋を指してるんだなぁというのが初心者の自分でもわかりました。 これから将棋にのめり込みそうです。 ありがとうございました。
将棋の事はあまり知らなかったのですが、あなたの将棋が私に勇気と、明日からも頑張ろうという活力を与えてくれました。
昨日の戦いは本当に素晴らしかった。一生忘れません。
持ち時間3時間の将棋をツツカナと練習していた。
合計20局くらい指したと言っていましたけど。
決して少ない勉強時間ではなかったと思いますよ。
必要以上に汚い言葉で誹謗中傷するのは失礼だと思うが、
敗れた去った勝負師に同情の言葉をかけるのは同等に礼を失する行為だと思う。
佐藤棋士に問います
今回の負けは納得しましたか?
もし納得して無いなら誰に何と言われようが将棋を続けてください
もし納得したのであれば
やめるのも一つです
まずはお疲れさまでした。
昨日出た結果はこれから評価されていくものであって、それを決めるのはサトシン自身にかかっています。
昨日の対局の感想ですが、一手一手にサトシンの魂を感じ取ることができたし、それが綺麗事でないことはみなさんの反応が証明しています。本当に最高の勝負でした。胸を張って堂々と、またサトシンの将棋を指してください。応援してます。
残念な負けでした
何年もサボっていた将棋の勉強をまたやろうと思います
電王戦で負けることができるのは、
電王戦に出場する勇気のある者だけだ
私はサトシンさんの存在でテレビで将棋の対局を見ることが好きになり、棋士に興味を持ち始め、そうこうしてる内に自分の将棋まで強くなって、
いつの間にか小学一年生の息子も将棋を打ち始め、
今では家族で夕飯後は将棋を打ったり対戦を見たりして、将棋のある生活を楽しんでます。
それってサトシンさんの犠牲的(?)将棋精神のおかげだと思います。
バラエティーテレビにでるのも
私は好きだけど、ちょっと変な(?)服きたり、カツラつけたり、
リップサービスをしてくれたり…。
間違いなく新しい将棋界の姿を見せてくれました!
そう意味では、羽生さんより将棋界に貢献してる人だと思います。
少なくとも、私たち親子はサトシンさんのおかげで将棋やってますし。
ありがとうございます!!
これからも応援させていただきます!!
大山名人も升田名人に香落ちに敗れるという屈辱を経て、前人未到の記録を打ち立てる大名人へと変貌しました。
サトシンも、この屈辱をばねに実棋戦でやってくれると思います。
なぜなら「逆境のアーティスト」なのだからね。
佐藤慎一プロは自分の力を十分出し切った上で、その上をポナンザが上を行った結果だと私は思いました。
コンピュータも人の手で作られた物で、結果的に人と人との勝負だと私は、思っております。
盤上の熱い戦いを最初から最後まで拝見して感動しました。最後の最後まで諦めないプロ根性と志で放送を見ていた視聴者も満足していたと思います。これからも棋士として頑張ってください。応援しています。
プロが雑魚って言ってる人はとりあえず自力プロに勝ってから言わないと意味ないよ。
アマトップでもサトシンクラスに勝てる人ほとんどいないし、いても番勝負で勝ち越せる人っていないけどな。
そういう人は将棋を知らないんだね。将棋を指す人、将棋ファンの人なら終盤で逆転負けくらう将棋を何度も見てきてるはずだよね。
どんなに強い人でも、そういうことがあるってこと、そこにドラマがあり悔しさがあり、怒りと悲しみがあること、だから批判のコメントがあるのは当たり前だけど、プロが弱いとか雑魚とかいっている人は間違いなく将棋を知らないか、人間を知らないかのどっちかだね。もちろんまだまだ神の将棋にはほど遠いが、じゃあどの人なら雑魚じゃないのかね?羽生さんがもしソフトに負ける日がきたら、そのときは羽生さんを雑魚呼ばわりするんだろ?それってふつうに考えて間違っているでしょ。羽生さんに勝てる人なんてほんとにほんとにごく一握りの強い人たちだけなんだから。A級棋士や若くて勢いのある棋士、これから伸びる棋士しか勝ってないでしょ。
もしこの勝負を見て将棋ファンをやめる。プロを目指すのをやめるという人がいるなら、この勝負に関係なくやめてたし、この勝負に関係なくそんな生半可な意気込みじゃあプロにはなれなかったから、いまのうちにあきらめがついてよかったと思うよ。
涙が出ました。
私自身、将棋に関してはまだまだひよっこですが、それでも自分のことのように涙が出ました。
プロ棋士になるのがどれだけ大変か、プロ棋士がどれだけ強いかを知っている人間なら、無責任に今回の件についてアレコレ言うことなどできないでしょう。
昨日の放送で野月先生もおっしゃられていましたが、「自分は負けてない、という問題ではない」と思います。
野月先生は「プロ棋士全体の責任」とおっしゃっていましたが、私は「将棋に携わる人すべての責任」と思います。
自分じゃ絶対なれないプロ棋士。そのプロ棋士が負けてしまった。
戦う資格すらなかった、土俵にすら立てていなかった我々は批判などできるはずもありません
プロ棋士代表、もとい人類代表として戦った上で負けたんです
決して自分を卑下せず、胸を張ってください
終盤震えてしまいましたね。
羽生3冠や渡辺竜王ならたぶん勝っていたでしょう。
これを糧に強くなってください。
子供たち、将棋ファンのために佐藤先生のできることはそれだけだと思います。
今後も応援しています。
熱いブログも宜しくお願いしますね。
心打たれる将棋でした。
ここまで人間が闘えるのか、というのが昨日の感想。
コンピューターが最善手を指し続けて負けると思っていた。
第1局と違って事前対策もできない状況で、純粋な実力でコンピューターを追いつめた人間を讃えていいのではないだろうか。
ニコニコ動画のPVにあったように「犠牲者」になってしまったものの、人間対コンピューターという枠内ではなく、将棋界全体で見れば有益であった。
辛いだろうが、将棋を盛り上げることになったのは事実。
また、たった1局で優劣をつけられるわけではないことも確認しておく。
今回の結果を否定するわけではないが、内容を見た限り人間の勝てる可能性の方が高かった。
今後もプロ棋士として活躍して欲しい。
将棋プロ棋士としてのプライドと権威を一身に背負い、「勝たないといけない」相手に全力で立ち向かった佐藤先生の姿勢に多くの将棋ファンは感動していると思います。我々には想像できないプレッシャーとリスクを背負って挑戦されたこと、その挑戦を「結果」だけで評価するのは卑怯だと思います。佐藤先生が敗れてしまったことは残念ですが、人間にはコンピューターには真似できない構想力の深さ、大きさがあることを改めて知りました。今回の挑戦が先生のさらなる発展につながることを祈念しつつ、今後も一ファンとして応援させていただきます!
いつか誰かが負けることは分かってました。
それが偶々昨日だっただけだと思います。
この評価は決して今の段階で決まるものではなくて、
きっと今後佐藤慎一四段がどうなっていくのか、
将棋界がどうなっていくのかによって決まるものだと思います。
私は人にどうこう言えるほど立派な人生を送ってはいませんので、棋士の方々は皆さん等しく賞賛されるべき努力家の方々に映っています。
ですからきっと今後のご自分の人生や将棋界の繁栄にも尽力されることと勝手ながら期待しております。
これからも頑張ってください。応援しています。
この1局に「感動」した人間は、ホントにたくさんいるんだぜ!! いち四段でしかないくせに将棋界全体を背負ってるようなことを言うな!! ひとりの棋士としてリベンジを誓えばそれで十分だ。他の人も書いてるけど、サトシンのホントの正念場はここからだろ!! 応援しているヤツらがたくさんいるんだってことを忘れないで欲しい!!
内容はともかく、批判するコメントがあるのは悪くない気がする(こういうときに「頑張れ」ばっかりのコメントもらっても…)。その上で、将棋ファンの意見としては、佐藤さんに好意的なものが多数派なことを知ってほしい。
今後あなたが将棋にどう向き合っていくのか、将棋ファンの多くが注目して見ていくと思います(失礼ながら、佐藤さんに対してこれまであまり関心がなかった私もそうです)。点と線とおっしゃいましたが、ファンからすると、勝ち負けが点で、棋士としての生そのものが線であるように見えます。ソフトの開発過程も線なのでしょうが、人間の線がそれよりもずっと魅力的で、また強いものだということをファンに示してほしい。
昨日はお疲れさまでした。プロが負けても不思議じゃないくらいまで進化していることは判ってたし、いつかはこの日が来ると思ってましたが、サトシンさんが最初になったのは。。。昔からのサトシンファンにとってはむしろ価値向上?(笑)
昨日10時からニコ動でずっと応援してましたが、他の事もしながら見たり聞いたりしてたんです。そのひとつは50-50ブログに応援コメントがちょっとずつ増えていくのを確認すること。
そんな中でリンク貼られてる、とべブログや新あまノートにも久しぶりに行ってみて。。。ショック(+o+)
サトシンさんは昨日の対局前にご存じだったのでしょうか?
私は、彼はきっと将棋に戻ってくると思ってました。瀬川五段や今泉さんのようにかは判らないですが、きっと戻ってくると思ってます。今日も詰将棋選手権に行ってるみたいですね。
病気を乗り越えて、再び将棋を指す姿を見せて欲しいです。
コンピュータなんかに負けてショックだろうと思います。
でも口幅ったいことを言わせてもらえば、普段のプロ同志の対極で負けたときに、その何分の1かでも今回のような震え・後悔を感じているのかな。
人間のプロになら負けることがあったも仕方が無い。そんな心根であれば、これからも機械的に進歩し続けるコンピュータには勝てないだろうね。
アマ2段の将棋ファンです。
対局中は全ての予定をキャンセルして、ずっと中継を張り付きで見ていました。
今回の事をきっかけに、佐藤慎一四段のさらななる飛躍を期待します。
お疲れさまでした。
人間は、「強い誰かを応援する」わけじゃないよ。
リーグ創設以来ずっと最下位だったチームや、
まったく予選で勝てないような国を、皆ずっと応援してきた。
タイトル戦ぐらいしか見ていないライトな将棋ファンだから、あなたの将棋を指す姿を初めて見た。
ファンになったよ。
そんなファンに、ジョホールバルのような涙を流させてくれ。
昨日の涙が帳消しになる日を待っています。
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リベンジ楽しみにしてるよ
負けない棋士なんてこの世にいないんだから
お疲れ様でしたとか、気にすることはないというコメントを見ても、気分が晴れることはないと思います。周りがどれだけ慰めても佐藤先生の後悔、反省の気持ちが消えることは一生ないかと思います。
それでも、私はあえて言いたいと思います。「昨日の対局を見て感動しました」と。序盤の駆け引き。中盤の手応えを感じたときの表情。そして、ハラハラする展開。終盤の敗勢時の落胆した表情。そして投了時、記者会見の無念の表情。すべて人間らしかったです。
このような感動を与えるのは人間だからです。今回の負けという事実は重いですが、それ以上の感動をファンに与えたと思います。
そして、最後まで記者会見に臨んだ姿。佐藤先生の棋士としての思いは十分に伝わったと思います。
今年に入りいろいろとゴタゴタがあって、将棋が少し嫌いになっていたのですが、また将棋が好きになりました。
思いっきり反省したら、また感動を与える将棋をファンに見せてください。
佐藤先生感動します
今日は更新なされないと思っていましたが、全てを受け止めてしっかり報告する ほんとに素晴らしいです
応援してます
この悔しさを糧に頑張れ!
サトシンさん、残念でしたね。勝負事だから勝ち負けはある。
ただ今までのサトシンさんを見てるとようやく地獄の三段リーグを
突破してホッとしているだけの棋士に見えます。才能なんて努力の
結果しかありえません。所詮は努力不足の因果応報だったと思い
ます。
勝った阿部コールさんは天才なんかじゃありません。高速バスで
毎回上京しながら奨励会をくぐり抜け、病身の親を抱えながら、そ
れでも必死に戦うため、毎日4時間勝負を20回続けて自分の勝ちを
見切って勝負に臨んだから勝ったのです。ponanzaが手元になくて
もGPSやボナなら手元にあるでしょう。これに毎日手持ち4時間かけ
る将棋をあなたが20回やったとはとても思えない。
腰を落として勝ちを読み切れなかったのは毎回のことじゃないで
すか。でなければC2で指し分け程度の結果じゃなかったはずです。
なにかに言い訳し続ける自分がある限り今後も大事な試合を落とし
続けるあなたがいるだけです。
えらく高くからの物の言い様で申し訳ありませんが。これから始ま
るC2順位戦。圧倒的な強さで勝ち進むための努力をし続けるしか
ないと思います。どうか奮起した姿を私たちの前に見せてください。
そして競い合いながらも昇級3名の中にあなたの名前が入っている
ことを遠くより祈念しております。
佐藤慎一さん、はじめまして(*゚▽゚)/
感動的な対局をどうもありがとう!
大変なプレッシャーだったでしょう、お疲れ様です。
勇気を持って名乗り出てあの場で対局する、
それだけでもプロ棋士として合格だと私は思います。
米長さんだって絶対そう思っていますよ!
それから根本的にあなたは勘違いしていますが、
感動するかどうかは、見ている側(ファン)が決めるものです。
対局したあなたや山本さんが決めるものではありません。
いいですか、対局の評価は自分でするのではなく、
お客さん(私とか)がするのです。
COMは、1秒間に5,000万局面ほど読むということでした。
今後数年で更に読み込む局面数は爆発的に増えるでしょう。
そうなると、ほぼすべての局面を読んでしまうのではないか、
いや、完璧な勝ち手順まで読んでしまうでしょう。
恐らく時間の問題です。
それでも人間のプロ棋士が存在する価値があるのは、
人間ドラマがあるからです。
ニコニコ動画でも、例えとして駅伝やマラソンを取り上げて、
人間対自動車で比喩しています。
・・・絶対自動車には勝てないが人間対人間は感動すると。
佐藤慎一さん、自信を持って下さい。
これからは人間とCOMとが共存共栄して、
将棋界を発展させていく時代だと私は思います。
その先駆け棋士になって下さい。
人の気持ちの痛みが分かるあなたならなれます。
練習でもCOM相手に勝ったり負けたりしていたと聞きました。
そうであれば本番でも勝ったり負けたりは必然でしょう。
何も引け目を感じる必要はありません。
隠れているプロ棋士なんかよりあなたの功績ははるかに偉大です。
最後にもう一度言います。
感動したかどうかはあなたが決めるのではありません。
見ているファンが決めるのです。私は感動しました。
また活躍されることを期待しています!(*゚▽゚)/
プロなんだから勝ちも負けも時の運だろ?
女々しく謝るぐらいなら勝負受けないで
最初から他のプロどものように
尻尾巻いて逃げ回ってればよかったじゃねーか。
立派に戦ったんだから堂々と胸を張れよ。
最高の勝負だったよ。
リベンジ
俺はプロより強いとかほざいてた勘違いさんへ。
其処まで言うんならニコ生で証明すればいい。ニコ生で将棋対戦やってる素人なんていっぱいいるんだから。
まぁ、どうせなんだかんだ理由つけてやらないだろうけどさ。
こんにちは。かれこれ将棋ファンを30年以上やっておりますが、昨日の将棋は見ていてタイトル戦以上に面白かったです。ソフトが見た事もない形で指す事もあり、本当に最初から最後まで面白かったです。佐藤さんの本局に賭ける思いも十分伝わりました。
勝ち負けという点では、コンピュータに人間が勝てなくなるのは科学の発達を考えれば当然のことであり、今はその過渡期だからこそ、興味深いのだと思います。あと数年したら、ソフト対人間の対局には誰も興味がなくなると思います(チェスがそうなったように)。
残念だったとは思いますが、見ているファンとしては佐藤さんは本当に格好良かったし、日本の伝統文化である将棋のプロとして、全くもって立派であったと思っています。これからも頑張って下さい!
『偽善者ばかり』と発言してるやつ
何がどう偽善者なのか、ちゃんと説明してみろ
感動したら、いかんのか?
今回の電王戦、悔しかったけど、それ以上に楽しませてもらったよ。
サトシンのファンにもなった。
あんたのプロの道はこんなんで終わるほどやわじゃないだろ?
苦労してプロになったんだろ? 逆境のアーティストなんだろ?
これから先もずっと応援してるからな。
サトシンのプロの生き様、見とどけさせてくれよな!
俺も業界は違うけど頂点目指してます
これからも続けていきましょう
継続は力なり
見ていて面白い勝負でした。今回はコンピュータの強さが出る展開となりましたが、佐藤さんのいいところも発揮されて勝てるチャンスもあったようですのでもったいなかったです。終盤で一手も間違えることができないというのは大変ですが、棋士の強さを感じました。
一年、二年先かは分かりませんが、この悔しさをばねにリベンジして下さい!
いつかは人間が勝てなくなる負け戦
それを知った上で戦う棋士の姿が格好いいのです
大将である名人が倒されるまでの時間を伸ばす為にも、そして人間の成長を証明する為にも、機械には無い『意地』でリベンジして欲しいです
誹謗中傷してる人がいることに理解ができない。
一回負けても次勝てばいいのさ。
はじめまして。ニコ生で電王戦見てました。
頭からは見てなかったし、正直将棋のいろは的なものはさっぱりわかりませんが、見た感想は泣けました。
なんだかわからないけど熱いものを感じました。
将棋って古臭いって(ほんと失礼だと思いますが)偏見の目があったんですけど来場者数も尋常じゃなくてこんなにも生放送で盛り上がるものなのかと、驚きました。
ここまで見ている人の心を揺るがすことができる佐藤さんがすごいって思いました。
今回の対局をみて、将棋の印象が変わりました。
私の祖父が生前アマチュアですが結構強かったんですけど、その時に教わっておけばよかったなーって今頃後悔してます(´・ω・`)
ちょっと今さら感ありますけど、将棋ってどうやるのか誰か教えてwww←こんな気持ちになりました^^
それと同時に佐藤さんにも興味を持ったので応援します!(((o(*゚▽゚*)o)))リベンジに期待!!
叩いてる奴ら、てめーが指して勝ってみろ
そもそもプロ棋士なんて今までコンピュータとの対戦から逃げてたんだから、こんなもんだろ
羽生さん渡辺さんの強さは化け物じみています。仲間と一緒に見届けましょう。化け物がコンピュータを蹴散らす姿を。その化け物こそがあなたが目指した頂上なのですから。
こけたら、たちなはれ
昨日の一局本当に感動しました!
野月先生もおっしゃっていましたが、コンピューターの台頭はいつかは訪れること。
それがたまたま昨日で相手が佐藤先生だったというだけです。
とてもおもしろかったです!
批判もあると思いますが、それは完全にお門違いです。
佐藤先生は悔しいと思いますが、この結果を糧にして
爆勝していってほしいです。
そして来年!またリベンジを期待しています^^
お疲れ様でした!
佐藤先生、昨日は対局お疲れ様でした。
正直、佐藤先生の事は電王戦まであまり知らなかったのですが、これから応援させていただきます。
サトシン先生は立派なプロ棋士ですので、1敗はプロ棋士の1敗。
歴史には汚名などではなく、勇敢に立ち向かったプロ棋士として
残りますよ。まさにプロ棋士としてその時代に生きていたことの証明。
ここはご自分のせいになさらず米長会長のように前向きに
機会があったら色んなイベントに出まくって将棋を普及される
ことを期待します。
ニコニコで見てました。対局お疲れ様でした。
一つ思う事。
何故コンピュータって嫌悪の対象になっているのか。謎ですね。
将棋界が強さを基準として成り立っている以上、この結果は現実として受け入れる必要があると思います。ただ、コンピュータに負けたからと言って、落ち込む事も無いと思います。
これからも応援しますので、頑張ってください。
今はこうやってアレコレいうヤツたくさんいるけど
3日もたてばほとんどの人が忘れてると思うから気にしないでいいよ
昨日の対局を見て、ハチワンダイバーの描写もあながち大げさなものじゃないのかな、という印象を受けました
泣けたし、面白かったです。今後の活躍にも期待しています
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最初だからこそ、価値ある負けだと思います。
対局お疲れ様でした。
来期順位戦ではC級2組から昇級しましょう。
それが、応援している皆さんへの恩返しとなるのではないでしょうか。
こりゃ、耳に小型ワイヤレスイヤホン仕込んで、
八百長試合するプロ棋士出てくるな。
サトシン、あれこれ考えずに前を向け。いつだっていろいろ言うやつはいるしそれは今までも今後も同じだろ。俺はずっと応援してるぞ。電王戦の前後で何も変わらないよ。
盤上には、臆病で弱気な自分を乗り越えようとした、一人の美しい人間が映っていました。
素晴らしい対局を見せて頂き、ありがとうございました。
挑戦って、困難な物事や新しい記録などに立ち向かうこと。
できるとわかっているなら挑戦する意味はない。
人が正しい方向に向かって頑張る姿はいつだって美しい
>それでも、自分は勝ちたかったし、勝たなきゃいけなかった。
そう思うならリベンジじゃねーの!
技術の進化は凄まじいものでオセロやチェスに関しては人間より圧倒的にコンピュータの方が強いようです
将棋に関してもそのような時期が迫っているのかな、と感じました
昨日の対局を解説していた野月七段もおっしゃってましたが、この一敗は佐藤先生個人のものではなく、プロ棋士全体の一敗だと思います
コンピュータの良い面を認めつつ、人間が優れる面を合わせ将棋が今後ますます発展していったらいいですね
佐藤先生の今後のご健闘、ご健勝をお祈りしてます
対戦お疲れ様でした
佐藤さん、対局お疲れ様でした。
私は、将棋は少しかじった程度ではありますが、今回の対局を拝見して、強く心を打たれました。
結果こそ残念だったものの、プロとしてこのような未知なる戦いに挑むことには相当の覚悟、勇気が必要だったことと思います。
それは、将棋の世界に限ったことではなく、私の他にも、何かに対して本気で打ち込んだことのある人間であれば、きっとその姿から大きな勇気や力をもらえたはずです。
多少の 『批判』 もある中、人生において何も持たない暇人が、いっちょ前にヒトのフリをして 『中身のない文句』 ばかり垂れているコメントが目立ちますが、彼らはまともな人間に満たない存在なので相手にしなくても大丈夫です。
どうか、この経験を終としてしまわず、新たな挑戦への糧としていっていただきたいと願っています。
プロ棋士 佐藤四段のこれからの活躍を期待しています。
佐藤さんの棋士人生はここから始まる
応援してます
さっさ昇級してまた和服姿披露してくれればいいよ。
これから勝ちまくってください。
正直棋士の方が今どんな気持ちなのか推し量ることはそれこそプロにしかわからないと思う。
多分対局が終わった後で、ひょっとしたら対局している最中にもあそこであれを指しておけばと後悔したりするのかもしれない。もう一度対局前に戻りたいと思うのかもしれない。
ただそういうミスを含めて人間の指す将棋なのであって、自分の指した将棋には反省こそすれ後悔はして欲しくない。
対局が終わった後のプロ棋士の方々の雰囲気を見るだけで棋士の方々が今対局に賭ける思いというのは十分伝わってきた。
正直団体戦を受けた段階でこういうときが来るのは覚悟していたとは思う。
それでも実際そのときが来ると納得できないのが人間なんだろう。
コンピュータに負けてそういう人間臭さが垣間見えた勝負でした。
ありがとう。
初対面で堂々と斬りあいをし、斬られた…
誇りを持ち、胸を張って歩いて下さいますよう
お疲れ様でした。プロとして立派な姿だと思います。
今回の電王戦とても感動しました。先生格好良かった。今後の活躍に期待しています。がんばれ!
このコメントは管理人のみ閲覧できます
チェスやバックギャモンなど、プロよりもコンピュータが強い盤上競技はたくさんある。
それでも、それらの競技にプロはいる。
そんなに思いつめることはないと思います。
敗北は敗北としてきちんと受け止め、これからどういう棋譜を残していくのかが大事なのではないでしょうか。
佐藤慎一四段の必死にコンピュータと戦う姿を見て心打たれた将棋ファンは少なくないと思います。
大変立派でした。
これからの活躍をお祈りしています。
コンピュータとの対局を受けて立った勇気に感動しました。
ソフトの提供もなく事前の研究も難しかったと思います。
そんな中で素晴らしい対局を見せてくれたサトシンを人として誇りに思います。
下らない中傷は某掲示板の祭りみたいなものなので、気にすることありません。
震えがとまらないのは、それだけのものを掛けて、背負って、戦ったからでしょ。
将棋は勝ち負けの結果が出るものだし、今回は残念ながら負けという結果になってしまったわけですが、それでも正々堂々と戦ったという事は変わりません。
私は、どちらにせよアッサリと結果が出るものだと思っていたので、今回の対局は素晴らしいものだったと思います。
そして、その素晴らしい対局を生み出したのは貴方とPonanza(の開発者)です。
結果としてコンピュータに始めて負けた現役プロ棋士というレッテルを貼られることになるかもしれません。ですが、私としては貴方が始めて負けた現役プロ棋士で良かったと思います。
予想を裏切る熱戦、見ていて面白かったです。
将棋は面白いって事をもっと多くの人に伝えるために、これからも頑張って欲しいです。
個人的には本当に良い試合だったと想います
と言っても、慰めにはならないと思いますが、やはり、すごく感動しましたし、佐藤先生が負けたのは悔しくも感じました
でも、勝負は時の運だと思います
どちらに転ぶかは最後まで本当に分からなかったのですから
今後も活躍を期待しています
気を落とさず、頑張ってください
応援しています!
先生の対局や、将棋への思い、向かう姿勢を見て感動しました
訳もわからず涙も流しました
胸が熱くなりまし
また将棋やろうと思います
先生のように熱い闘いをしたいです
お疲れ様です
いつもどんな時も応援してます。
ファンがどうすれば立ち直ってくれますか?
http://www.youtube.com/watch?v=pICFq7yhtLM
やればできるさ できなけりゃ
男はもう一度やりなおす
口惜しかったら 泣け... 泣け...
泣いてもいいから 前を見ろ 佐藤慎一
それが勝負と言うものさ
石じゃないもの 咲く頃に
こころを燃やして なぜ悪い
つらいだろうが 待て... 待て...
二道かけない 黒い帯 佐藤慎一
それが修行と言うことさ
歩き出したら 退くものか
男がこころに 決めた道
決めた以上は 行け... 行け...
夜明けの光が 見えるまで 佐藤慎一
それが生きると 言うことさ
おれ超初心者だけどあんま気負うなよ?
たかがボードゲームに負けただけじゃねぇか。
道なんてなんぼでもあんだから死ぬんじゃねーぞ。
今回じゃなくともいずれ誰かが人類初の負けを背負うわけですから
気になさらず
伊藤氏の「プロ棋士の先生は負けても大丈夫ですから」
これは煽りではなく冷静にCPUの能力を理解したうえでの発言だと僕は思っています。
進化し続けるCPUにプロ棋士の先生はこれほどの勝負をできるのかと、ソフト開発者とプロ棋士の先生両方すばらしいと思いました。
期待にこたえれなかったなんて とんでもない
あんなに熱い戦いを提供してくださっただけでボクは満足です
昨日の対局を昼ごろからずっと見ていました。
自分は将棋初心者ですが、佐藤プロと同じ年齢で、小学生のころに学校の将棋クラブ、漫画などで将棋に触れました。
ここ1年で再び将棋が指したくなった気持ちがニコニコ動画のおかげで湧き上がっています。
そして、昨日の対局でもそう思えました。
それは、「人」が一生懸命指している事に感動できたからです。
「指す」と言う言葉には色々な意味があると思います。
今回の対局で、佐藤プロは様々な方へ「指す」事が出来たのではないでしょうか?
迷惑、恥と思うのは佐藤プロだけで良いと思います。
批判を受け止めるのも、佐藤プロだけで良いです。
でも、前へ「指し」進むのも佐藤プロだと思います。
ここで批判されている方へ
自分はこういう場所で批判をして、終わりってのは嫌です。
もちろん、今回のコメントは批判していませんが。
弱いですし、指してもらえないかもですが、来月東京へ行く機会があるのでお会いできるかどうか試してみようとも思っています。
批判されている方も直接行ってみてはいかがでしょうか?
その人を知るためにはまずその人と話せ。
自分はそう思っています。
電王戦お疲れ様でした。
私はリベンジを待ってます。これからです。
君、自分に酔ってないか?
まずブログやめたら?
更新する暇あったら研究しろ
次の電王戦も出てPCに勝てばいいんじゃね?
敗戦翌日にブログ更新とか色々なめてんだろ?ん?
いち将棋ファンとしてちょっとがっかりだな色々と
初めまして、電脳戦、最初から最後まで見ました。とても面白かったです。ありがとうございました。
自分は将棋のルールを知っている程度の実力で、将棋が趣味の父が言うにはアマ15級ぐらいだと言っていました。ですので、局面というのがあまりわかりませんでしたが、ニコ生での解説の助けを借りて、中盤に桂馬を跳ねて佐藤先生が少し優勢になったあたりまではなんとか理解することができました。終盤はなにがなんだかまったくわかりませんでしたが(笑)
ニコ生での解説で、佐藤先生は米永元会長やコールくんがやったようなコンピュータの強みを消す戦い方でなく、コンピュータと佐藤先生との真っ向勝負ができるような戦い方を選んだと聞きました。これだけ注目されている大一番で、力と力のガチンコ勝負を挑んで拮抗する勝負をしただけでもうすでにとてつもなく素晴らしいです。今回は負けてしまいましたが、10戦して10敗するような勝負ではなかったように私には思えました。もしponanza側が第1局のようにソフトを貸し出していたら佐藤先生は勝っていたでしょう。それくらい、いい勝負に見えました。ここで折れずに、棋士を続けがんばってくれることを期待します。また佐藤先生の将棋をみたいです。
また、話はずれるのですが、ほかの方が言っているようように、どうも誹謗中傷しているコメントは個人が連投しているように見えます。ですので、是非ブログの管理ページから誹謗中傷しているコメントのIPアドレスを見てみてください。同じ時間帯に書き込まれた複数のコメントは同じIPアドレスだと思います。その場合、コメントの数は多くとも、批判している人間は一人です。あまり批判コメントをみてへこまないでください。ないとは思いますが、もし違うIPアドレスだった場合複数の人間からの批判である可能性が高いです。短く内容もないコメントなのでおそらく佐藤先生がコンピュータに負けたときいて批判するためだけに遊びに来た人たちだと思われますので、その場合は一切気にしないでください。
最後になりますが、泣くだけ泣いたら電脳戦第2局のタイムシフトを是非見てください。見てもらいたいです。そして電脳戦残りの3局も楽しみましょう
来年度です。
新しい気持ちで、様々な棋戦・普及活動に取り組んでください。
子どもたちからきっと元気をもらえると思います。
アンチや叩きがいることは、多くのファンがいる証拠です。
どんなA級棋士・芸能人にもアンチがいます。
きっと昨日一日でとてつもなくファンが増えました。
私もその一人です。
ここから這い上がってA級になってこそ、その経験・屈辱が生かされたということになる。
このまま沈んだらただの負け犬だ。
名人になって、向こうから再戦を申し出るくらいになってやれ!
相手がコンピュータでも勝負であるからには負ける事もある。気持ちを切り替えてチャンスがあればリベンジしてください。
誹謗中傷のIPを調べてる暇があったら将棋の勉強をしてください。
誹謗中傷も全部受け入れるぐらいの器は持ちましょう。
プロなのですから。
”そんなふうに思うなんておかしいよ…”
その言葉はお互い様かもしれませんね.
単なる個人の負けではない…と自分を責めているのかもしれない.
でも,多くの人はその勝負にすら上がれず,
まして勝つことなんて出来ない.
きっと,本当は批判する立場にないのだと思う.
でも,一部の人は批判せざる得ないほど,悔しかったのだろうね.
そして,多くの将棋ファンは,まだ諦めていないと思う.
コンピュータに勝利することを.
だから,今はまだ時間が必要だと思うけど,
改めて立ち向かって欲しいと思う.
立ち向かえるのは,あなた達(現役の棋士)しかいないのだから.
諦めずに立ち向かう限り,応援しています.
プロとは将棋を指して人を楽しませる試合をする人だと思います。
あの試合でどれだけ多くの人が楽しませて頂いたか・・・
そして、次からの試合からは、今までよりさらに多くの人が注目するでしょう。
もちろん勝負師として「負け」は悔しいのは当然ですが、、、
プロの仕事として、これ以上、素晴らしい仕事はないと思いますし、
そういう仕事が出来た先生のことを、うらやましく思います。
いつかこの対局が佐藤先生に大きな価値あるものになることを願っています。
これからもがんばってください。
感動しました。でも、思い悩みすぎですよ~
この言葉を送ります
『鳴り止まない屁はない』
対局を引き受けたことはもちろんですが、昨日の今日でブログを更新したことにも感動しました。物凄い勇気だと思います。
反響の多い対局を終え、関心がピークに来ているこのタイミングで、今一番心に傷を負った人が情報を発信する。
ファンに相対するプロの姿勢として、立派だと思います。
これをきっかけにファンになった人は少なくないと思います。私はファンになりました。
これからの捲土重来に期待します。
最初に佐藤氏から挑発的な発言(ロクな~叩き潰せ)があって、
対局の結果を受けてこの流れになっているのだから
批判している人からしたら、発端に発言についてきちんと
説明しないと納得いかないのでは。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
この負けを契機に、生徒さんたちのためにも、禁煙して出直してください。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
人のブログにコメントなんて書いたことないけど、どうしてもご本人に伝えたくて書かせていただきます。
名勝負、ありがとうございました。
将棋でも、スポーツでも、観衆はそのプレイヤーの力量のみならず、その背後にある思い、覚悟、努力、重圧、迷い、恐れ、そういったものを感じながら心動かされるものだと思います。今回の対局の様子から、画面を通してそれがビンビンに伝わってきて、見ていて込み上げてくるものがありました。人間は誰でもミスもすれば、弱気になったり怖くなったりすることもあります。先生ご自身の内面にもあるであろう弱さに対して強気に立ち向かうおうとする姿に「人間」の勇気を見て、心を掴まれました。と同時に、そのような勝負を戦うことができることに、羨ましさを感じていました。
どうかもう一度、戦ってください。どなたかのコメントでもありましたが、これからの棋戦で再戦に値する成績を残すことにより、ファンと棋士から推される形でまた再戦する機会が得られるものと信じています。
再戦となると重圧がさらにのしかかってくるかと思いますが、その苦しさを分かった上であえて言っています。そのプロセスが重ければ重いほど、その勝負は輝くと思います。そして、先生のプロ棋士としての輝きが、一層増すものと思います。
決して今回の勝負を無駄にしないでください。内面の弱さに立ち向かう人間の魂を込めた戦い、私も含め先生のファンはそれを待っています。
一日中見ていました。とても楽しめましたし感動しました。
私は高校生の県大会で3位をとったことがある程度の棋力ですが、しばらく将棋から離れておりました。今回の電王戦をきっかけにまた将棋に興味をもちはじめました。
いろいろ言われていると思いますが、人間もいつかはコンピュータに負けてしまうと思います。それがたまたま今回だっただけです。堂々と受けて立ったことは素晴らしいと思います。
佐藤先生にはぜひともコンピュータにリベンジし続けてほしいし、あなたにこそ竜王や名人になってほしい。タイトルとったら文句を言う人もいなくなるでしょう。普及面でもぜひとも棋界を盛り上げてほしい。負けても立ち上がるヒーローとして頑張ってほしいです。同年代なのであなたの頑張りがずっと励みになっていくと思います。
ありがとうございました。
終わった瞬間思ったことはいい勝負だった、それだけでした。
今はお辛いと思いますが、
あの試合を見てファンになった自分みたいな人間もいます。
お疲れ様でした。
そして素晴らしい試合をありがとうございました。
駒の動かし方しかわからない素人だけど、5手詰め将棋を1時間かける素人だけど、お昼前から見始めて最後までモニターから離れられませんでした。
相手の強さだとか細かいことは他の人が書いているので省きます。
勝負ですから勝ちと負けに分かれます。今回は負けてしまいましたが、それでもあの対局はすばらしい勝負でした。
にわかファンの自分も投了まで見届けたときには目頭が熱くなりました。プロだからこそできた勝負だと思います。
今これを書きながら泣きそうです。
戦いの場にたったことのない人がいろいろなことを言うでしょう。
でも、それよりも多くの人があなたの戦いを見て言葉に出せない感動を覚えたはずです。
体を壊して戦えなくなったスポーツ選手と違って、あなたはまだ戦えるはずです。
残酷な言葉になりますが、気力を取り戻したら、また戦いの場に復帰して盤上の勇姿を見せてください。
そして再戦の機会があれば、こんどこそ勝ってください。
電王戦おつかれさまです。
他のタイトル戦同様に
真剣勝負を楽しんで観戦させていただきました。
良くなって勝ちそうなのでほっとしていたら
逆転負けだったので
将棋の終盤は難しいものだとあらためて思いました。
自分はアマでそれも初段だったり級位だったりなので
詰め将棋を解く位ですが
先生くらいになると他にもやることが多くて大変そうです。
ブログやめろって言ってる人もいるけど、ブログも立派にプロ棋士としての仕事だと思いますよ僕は。将棋人口は減少していると言われている時期もあったのですが、多分最近は少し盛り返しているような気がします。それは、プロ棋士の方々、並びに将棋関係者の方々がTwitterやブログ、ニコ生等を利用しアピール活動を行っているからではないでしょうか。普段は知り得ないプロ棋士の日常を知ることができて最近の将棋界隈は凄く面白くなっていると思います。
これで失望してプロ棋士目指す人が減るとか馬鹿げたこと言ってる奴がいますが、将棋好きを舐めるなと言いたい。プロ棋士になった方々、プロ棋士を目指している人たちはなぜプロ棋士の道を選んだのか、選ぼうとしているのか、それは将棋が好きだからに決まってるじゃないか。将棋は面白いゲームです。盤上にお互いの気持ちをぶつけ合って戦う様子が現れていく。今回の敗戦がそんなゲームから離れて行く理由になるなんて自分は思えない。仮にそういう人がいても、僕はその人が将棋好きだとは思わない。
長文になってしまいましたが、これからも一将棋好きとして応援したいと思います。
誰も体験したことのない逆境に立った、逆境の将棋アーティストの未来がどうなるか、とても楽しみです。
いろんな意味で特別な対局でしたからね。非常にやりにくかったと思います。渡辺竜王がボナンザに苦戦したあの日から、もう何年過ぎたでしょうか? 人間の能力には限界がありますが、コンピューターは上乗せしていくらでも進歩してきます。人間のように悩んだり、疲れたり、忘れたりして後退することも、足踏みすることもないのです。いつかこの日が来ることは、多くの人が予期していたことです。
誰かがいつかは負けるのに、実際に負けるのは誰になるだろう。そういう風に考えたら、ソフトとの対局なんて断ってしまって、遠くから気楽に見ていた方がよっぽど楽でしょう。それを受けて立ったのですがら、堂々としていればよいと私は思います。負けたことを悪い意味で批判されるいわれなどまったくないのです。
いつか将棋も人間が勝つことができなくなる時が来るんだろうな、と思います。
佐藤先生、昨日の対局は感動しました。これからも応援させてもらいます。
一局に命を懸けるプロ棋士の気持ちなんかアマにはわからんよ。
いろんなコメントあるけど俺は応援してます。
少し見させていただきました。
負けたり、悔しかったり、プレッシャーに落ちつぶされたりして、泣いたり体が震えたりできるのは、人間だけです。コンピューターの技術がすぐれてもそれらはできない。
感情があるから、人間は向上できるのだと思います。
勝負は時の運です。1回のみなら負けることもあるでしょう。
この経験が生かせれば、よかった出来事にかわりますよ。
自分も今回のイベントで将棋を復活したり、見るようになった一人です。
今回戦っている騎士の方々に拍手です。
いくら言い訳しても、負け犬が吠えてるだけ。風当たりはこれから強くなるよ。プロ辞めなくちゃいけないね。
プロとしての覚悟とその行動に感動しました。
対局で目頭が熱くなったのは初めてかも。
定石を外れた局面で、1秒間に3000万局面から4500万局面を読むプログラムを相手に対等以上の勝負をしている人間がいることがすごすぎて笑ってしまいました。そしてその修練の結晶ともいえる人間が全力で盤面に向かっている姿に感動して泣いてしまいました。将棋の棋士ってこんなに強いのか、すっげー。っていうのが正直な感想です。その勝ち負けとかは結果であって、もちろん勝ったほうがいいですけど、むしろ将棋棋士のすごさを証明したと思います。
先日のブログの
ろくな形勢判断もできない~にかみついてる人がいるようですが
昨日の内容を見ていれば、発言自体は的を射たものだったと解るはずですよ
佐藤さんが悔いるべきはただ一点、それでも負けたという事実だけでしょう
プロの将棋を見ていれば、序中盤でいくら優勢を築いても
時間や精神的な外的問題、それに終盤力の差で一気に逆転することは日常であると知っているはず
ソフトの一部分に特化した、ある種の尖がった強さというものが
プロを相手にしても『勝ち負け』をできるレベルにまでなっているということを認めれば良いだけです
臆病で弱気な自分が映ってたと仰ってますが
そう見えてたらこれだけの激励は無かったと思いますよ
(まぁ中傷したいだけなんだろうなってコメントもありますがw)
ここでコメントしてる人の大半は良くも悪くもあの対局に
何か思うところがあったって事なんですよ
1局の将棋が人の心をここまで動かせるのかと驚きました。
逆境アーティストはここから挽回するんだって信じてますよ!
「プロ棋士は」無敗という最後の砦が無惨にも崩れ去りました。
もはや日本国民の頭の中にはコンピュータ>人間という不等式が成立してしまったのです。
では、どうすればそれを軽減できるか?
あなたがプロ棋士であるということを辞めれば宜しい。
国を愛するものとして、期待しています。
前会長は慎一さんの苦闘も含めて、 今回の大イベントを喜びつつ、 祝杯をあげていると思いますよ。
「悪名は無名に勝る」とは小泉純一郎の言葉です。将棋史に名を刻んだのですから、 これからの慎一さんの飛躍に期待してます!!
一人の底辺ゴミ棋士のせいで名人戦への興味が一気に薄れた
将棋界全体にどれだけ迷惑かけてるかわかってるんだろうかこの人は
路上ミュージシャンにでもなって小銭恵んでもらえば?
とにかく即刻引退してくださいね
負けたCPUの値段は2万7千円www
2万7千円のゲーム機よりも安いマシンに負けるプロ()
絶対勝つ()wwwwwwwwwwwwwww
PONANZA様の神の一手()教えてもらえば?wwwwww
PONANZAを4段のプロ()にしてやれよwww
眠れましたか?
結果が全てというけれど、
勝敗そのものが「結果」ではないと感じられた対局でした。
故大山康晴先生のお言葉をお借りします。
人間というのは弱い存在なので、
必ずミスしたり、間違えたりするもの。
サトシン30歳、棋士人生まだまだこれから!
サトシン先生!強くあれ!
コンピュータ将棋は強い。
多くの将棋ファンは、「来るべき時が来た」という感覚です。
ですので、そもそも、落ち込む話ではないです。
また、今回は、サトシン先生と、Ponanzaの
対局第一局が終わっただけの話です。
次回、サトシン先生が、Ponanzaと対局する日を
楽しみに待っています!
佐藤先生対局お疲れさまでした。
結果は残念でしたが、素晴らしい内容だったと思っています。
「負け」という結果については、多方面から厳しい指摘(真っ当な批判)、心ない誹謗中傷があるとは思いますが、それは佐藤先生が「プロ」である事の証明ではないでしょうか。
将棋は勝負なので、勝敗はついて回るものだと佐藤先生が一番分かっていらっしゃると思います。
今回は負けてしまいましたが、これを糧にしてこそ「将棋のプロ」だと思います。
これからも「将棋のプロ」として、人々に感動を与えるような将棋を指してくれる事を心から応援しています。
良い対局見せて下さってありがとうございました!
2万7千円のCPUのほうがそういう作業()はうまくやれますので^^;
PONANZAプロ棋士様のファンです^^
佐藤?wwwwあ、2万7千円に負けた奴wwwwwwwww
結果だけ見て批判しに来た奴は、級位者どころか指したことあるのかも怪しい
動画を見て自分を投影して、俺TUEEEしたいだけのいわゆる動画勢ではないのか
2ch将棋板の連中でさえ空気よめた上に、将棋の良さを発見できているのに
緩手をいちいち悪手とすり返る反応もおかしい、まあニコニコだししょうがないね
僕は将棋は特別知識の無い者ですが、
佐藤さんの試合に対する姿勢に感動しました。
プロとしての意識の高さを感じました。
猛者しか居ないプロの中で、
目立つことは難しいと思いますが、
素人として対局も見ましたが、
和装の正装をして、
目の前の試合に全力、最善を尽くしている姿が、
僕には、とても素晴らしいと思えました。
結果に満足はなかなかできないかもしれませんし、
納得するのも難しいかと思います。
でも、
プロ棋士の探究心と、
コンピュータ開発の探究心がぶつかりあう姿は、
迫力がありますし、
また見てみたいと思わずにはいられません。
僕も厳しい業界にいますが、
弱気の虫と常に戦っています。
それでも、
これと決めたことなので、
やはり辞められないで、続けていくのだと思います。
また今日から、
ぼちぼちとやっていく他ないのだと思います。
他人の意見は参考程度、
自分のペースさえ乱さなければ、
チャンスはいつか巡ってくるはずなんです。
その時まで、
しっかり準備ができたらいいのだと思います。
コンピュータ()に経路探索数で勝つために練習するその滑稽さが理解できたでしょ?
暗算プロ「俺暗算とくいなんだよね(ドヤァ」
技術者「え、秒間3億回計算できるの?」
暗算プロ「・・・・・・・・・・・・・・人間がやるからドラマ()なんや(泣きながら)」
これが将棋()
投了の姿が目に焼き付いて離れません。
勝って当然と思われ、負ければ外野に好き勝手言われ、プロの初敗北を背負わされ、周囲には面目が立たない。
こんな戦いに挑む勇気を称えずして、人間の何を褒めるべきでしょうか。
花は桜木、人は棋士。また咲かせてください。応援しております。
佐藤先生、はじめまして。
初めてブログを拝見し、書き込みさせていただきます。
有名なサッカー選手の言葉に、「PKをはずせる人は、PKを蹴る勇気をもてた人だけなんだ」って言葉があります。
先生は『盤面に弱気な自分しかいなかった』とおっしゃいますが、私を含めた多くの将棋ファンは『勇気をもてた人』と感じているのでしょう。
先生と私たち将棋ファンの捉え方は、それぞれの立場で正しいのでしょう。
先生はこれから先もつらい思いが続くのかもしれませんが、先生の戦う姿をみて前向きな気分になった人も大勢いるってことを忘れないでほしいです。
最後に、ニコニコ生放送で解説いただいた野月先生の『締め言葉』もすばらしく、佐藤先生と2人で『棋士の誇り』を示したように思います。
日本に【日本将棋連盟】という素晴らしい組織があることをうれしく思います。
長文失礼しました。今後の先生のご活躍と日本将棋連盟の発展をお祈りいたします。
もう最強を求める資格がなくなった感じがかわいそす
佐藤先生のファンになりました。
電王戦最初から最後まで見てました。本当にお疲れ様です。
観戦しているこっちまで一手一手に心臓がドキドキする、熱い闘いでした。
とてもかっこよかったです。
将棋の観戦でここまで感情移入したのははじめてでした。
上から目線の辛い言葉をかけられることもあるかもしれませんが、あの対局を終始見ていた人にはそんな言葉はかけられないと思います。
外野の野次は気にせず、これからも頑張っていってください。
佐藤先生の今後の益々のご活躍をお祈りしています。
経路探索数4500万といっているが
あれは10台のPCが分担して出している数
1台約450万、その10台がいろいろな戦略で出した計算結果を持ち合って多数決でどの手を打つか決めている
なので実質450万の経路探索だけに負けたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
2万7千円になwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
僕の使っているPCも同じintelプロのi7です^^
素晴らしい名局でしたよ。俺でも負けたんだから肩を落とすことはない、と天国の米長先生はおっしゃってるでしょう。
今回の勝負に当たって相当努力されたと思いますがそれ以上に努力して、ponanzaより遥に強い羽生・渡辺に一発入れてください。
そして佐藤先生を弱いと思ってる人・掲示板で人を貶すのが生きがいの人たちを見返してください。
佐藤先生の将棋に注目しています。
悔いることが出来るのは、電王戦という戦場に赴いた人間だけ。
結果として「プロ棋士初の敗者」となったこと。それは佐藤慎一という名が将棋界におけるエポックメイキングとして後世に語り継がれる存在になったということ。
敗者となってしまったことを、今は盛大に悔いていいと思います。
そして必ず、「これから」への糧にしていただきたいのです。
昨日の敗戦を経て佐藤慎一という棋士が大きく成長したんだ、という姿を見せることが、プロ棋士として今後進むべき道だと私は思います。
そうすることで、昨日の敗戦が佐藤四段にとって「結果として価値のある大きな一敗であった」ことを是非とも証明してほしいのです。
そうなっていくことが、佐藤四段だけでなく将棋に関わる全ての人々にとって一番有意義な未来へ繋がるのではないでしょうか。
「逆境アーティスト」が、今回背負った逆境をどう乗り越えていくか。
その姿を是非とも観てみたいし、魅せてほしいと思います。
期待しています。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
悔しかったら順位戦で勝ちまくって名人になってみろよ!
辛辣な言葉を本当の悪意を持って投げる人もいるかもしれないです。
昨日の将棋は本当に凄かったです。
私は、心底に今まで見た棋譜の中で抜群に感動しました。
将棋は最終的に詰む、詰まないが勝ち負けに直結するゲームです。
勝負と言うだけならば、きっと勝ち=優、負け=劣なんでしょうが。
コンピュータ相手には、特に選ぶ手の狭い終盤などは、きっと、羽生さんでも勝てないと思います。
いつか絶対に人間が勝てなくなる日はきます。
昨日の棋譜は、押さえ込まれた完敗だったでしょうか?
見るところのない駄譜だったでしょうか?
そんな事は絶対にないと思います。
佐藤四段らしい腰の座った良い将棋だったと思います。
コンピュータやプログラミングは様々な分野で期待され何千何万と言う天才の
手によって日々信じらない様な速度で進歩しているのです。
将棋と言う盤面のスケールの話だけではありません。
盤面に座ればきっと孤独です。対する相手は人間の英知が結晶した存在です。
そんな大きな相手に独り立ち向かった佐藤プロは本当に勇敢です。
プロの威厳をおってしまう様な小さい将棋ではありませんでした。
この辛酸を糧にしてもっともっと大きな将棋指しになって下さい。
ご自分では、決して納得できない内容なのでしょうが
あなたがさした一手一手は、いろんな人に感動と勇気を
与えたんだと思います。本当にこれからも頑張って下さい。
ニコ生見てました。私はソフト側を応援していた者です
衝撃的な結果になりましたが、結果もさることながら
将棋の内容も最後まで接戦で、大変見応えがありました
言葉にできませんが、今このブログを見て泣いてます
本当に感動しました。さらに将棋が好きになりました
久々に将棋盤を出して並べましたよ。良い棋譜だと思います
もし将来またソフトと対局することがあったら
その時は全力でサトシン先生を応援させてください
素晴らしい将棋を、ありがとうございました
昨日の対局はすごかったです。
将棋を見ていて、ここまでハラハラドキドキしたのは初めてです。
私ははじめポナンザを応援していましたが、途中から佐藤先生を応援していました。
将棋がもっと好きになりました。
内容や勝敗に関して、特段批判することはありません。佐藤先生を批判しても、私は特に得るものはありません。人生は自分の決断に自分で責任を取るだけです。佐藤先生の決断に対して、私が口出しすることは一切ありません。そんな権限はありません。
将棋は勝ちか負け、どちらか必ず結果は出るものです。
プロ同士の対局でも、負け続けることもあります。
特別、相手がコンピュータだからといって、事態を深刻に受け止めることは無いでしょう。プロとの対局と同じように、反省し次につなげるだけです。
佐藤先生は、棋士として盤面での決断だけに意識を集中してください。
プロとして、これからも良い将棋を指し続けてください。
見応えのある素晴らしい対局、ありがとうございました。
いい意味でも悪い意味でも歴史に残る日だよ。
あんたこれで本かけるよ・出版社いけ
将棋()もチェスやオセロと同じく、コンピュータに勝てないことを証明してくれた
単なる経路探索数を競う不毛な遊びだと証明してくれた
なので今後プロ棋士()になる必要もないし、需要もなくなく
2万7千円のCPUにやらせたほうが強いんだからww
それを証明したということで、宗教裁判における地動説(将棋人間に勝てない)を天動説(結局CPUに勝てない)に変えたという意味で
これ以降のプロ将棋()は全員廃業宣言したほうがかっこいいと思う
慎一先生、胸を張って下さい。
将棋はゲームだから勝ち負けも大事だけれど、先生が子供たちに教えていらっしゃるのは勝つことへの執着だけですか?違いますよね?
先生が全力で戦う姿を見て感動した人、悔しさに涙した人、また辛いことではあるけれど、先生にがっかりしたという人もいるかも知れません。
先生は、良くも悪くも沢山の人の心を動かす対局をされたんです。
だから胸を張って下さい。
顔を上げて、堂々としていて下さい。
素晴らしい対局を見せてくれて、ありがとうございました。
チェスのプロがまけたのは当時のIBMの一応スパコン()で何億もするマシーンwwwwwwwww
将棋()のプロ()が負けたのは
2万7千円()の市販のインテル製CPUwwwwwwwwwwwww
なんかスパコン()にまけました^^;っていうほうが、しょうがないか^^
って雰囲気がでるけど、市販の2万7千円に負けるwwwwwwwwwww
インディアン保護区というのがあったなwwwwwwwwwwwwww先住民()を保護する地域wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
プロ棋士()保護区もそろそろ必要なんじゃないの?wwwwwwww羽生()とかいう最強()を保護する地域がwwwwwwwwwwwwwwww
CPがプロより強くなってしまうと棋士の価値が少し下がるとは思われるけど、
いつかは必ずCPに抜かれるのですし、負けたことをそんなに気にする必要はないでしょう。
伊藤さんも同じような趣旨で発言してると思います。
『偽善者ばかり』と発言してるやつ
何がどう偽善者なのか、ちゃんと説明してみろ
感動したら、いかんのか?
とか言ってる奴に一言。
感動するなとは言ってはいないぞw
ただ、プロが負けるというのはあってはならないんだよ。
結果がすべての世界。それ以外の何物でもない。
ほとんどの棋士が手をこまねくコンピュータとの対局に挑み、見事激戦を演じたことにみんな感動しているのだと思います。
船江さんの感動したという言葉も、そういったところだと思いますよ。
誰だって初めてコンピュータに負けた棋士になるのは嫌なのに、そうなる確率があった電王戦に出場を決めた5人の棋士には、全ての将棋関係者、将棋ファンが敬意を称することでしょう。
サトウ棋士()「ここはね、こうこう打つといいよ!(キリッ」
生徒「いいですよ、ポナンザに聞いたほうが正確ですし^^;」
サトウ棋士()「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
あるあるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
兵庫のヘボな将棋好きですが、
生放送みれなかったけど棋譜見ました。
色々と思うところあったけど、結果は結果。
次に向けて、棋士としてのプライドにかけて、
雪辱すべきでしょう。
落ち込む気持ちを転換しなければ、機械と同じ。
次回に期待します。
あと、もっとビシッとしてください。
壁を抜けたのがプロ棋士ですから。
近々、人間がコンピュータに越えられるという意見を良く見ますが、まだこないなというのが対局のみの感想です。
負けてしまいましたが、佐藤先生が10局やって10局すべて負かされることは思えませんし、今回はその10回のうちの「負け」の方があたっただけかなと感じました。
それと同時に「疲労」がなく、時間を使わないというコンピュータの怖さを知りました。
今回の対局や会見で、佐藤先生の将棋に対する熱意と人柄の素晴らしさを感じました。あぁ、立派だなあと。
先生を応援している人がたくさんいて、これからの活躍に期待している人もたくさんいます。
批判もありますが、それも受け止めて頑張って欲しいです。
他の棋士、子ども達や視聴者からのの期待は大きく、その期待に応えられなかった時の苦しさというのはそれ以上だと思います。
ですが乗り越えて欲しいです。私だけでなく、多くの人がそう願っていると思います。
本当に感動する将棋をありがとうございました。
先生自身が何と言おうと、多くの人を魅了し感動させた一局だった!と言い切れます。
負けた場合大きな話題になるといったリスクがあるなか、自ら立候補した佐藤先生を心から尊敬しますし、今後も人を引き込むような将棋、見ている人が将棋を好きになるような将棋をさして欲しいです。
長文失礼しました。
我々人間は生きています。
生きるというのは決断です。
日々何かを決めて、満足したり、後悔したりして、
一生懸命に生きている、これが何より尊くて美しい!!
私は、佐藤先生(プロ棋士の方を尊敬していますので、
先生と呼ばせていただきます。)がコンピュータに
負けたとは思っていません。ポナンザを開発した山本さん、
そして、これまでコンピュータサイエンスに関わって来た
人間の総体に、彼らの決断にたまたま今回は軍配が上がった、
それだけのことだと考えています。人間対人間なんです。
なにより、和服を来た佐藤先生、とても美しかったです。
勝負に臨む人間の凛とした姿勢、、これが何より尊いんです。
新しい敵と対峙する勇気、新しい世界を切り拓いて行く精神、
こんなに素晴らしいことはありません。佐藤先生はご立派です。
私も昔はコンピュータサイエンスを学んだ人間です。
研究者や開発者を志しましたが、道険しく、挫折しました。
その意味では、山本さんや、コンピュータ将棋協会の皆様も
大変尊敬しております。当然、ハードの開発者の方々もです。
コンピュータサイエンスの進化は今後も続くと思いますが、
ただ一つ、誤解してはいけないことがあると思います。
コンピュータは生きていない、ということです。
簡単に言いますと、ポナンザは、山本さんに連れられて、
佐藤先生と向き合いましたが、それはポナンザ自身の意志ではなく、
そもそもポナンザには、意志というものがありません。
生きていないからです。満足も後悔もしない存在です。
意志のない、生きていないコンピュータを人間とを
単純に比較することはできませんし、してはいけません。
私は将棋というゲーム(勝負、作法、道)を心底愛しています。
将棋という文化を生み育ててきたのは人間であり、人間社会です。
そして、人間社会にコンピュータが不可欠なのも事実であり、
このコンピュータを発明し運用してきたのも人間なんです。
人間が一番尊いんです。新しいことを生む人間が尊いんです。
人間が、自ら生み出した将棋という素晴らしいルールで、やはり自ら
生み出したコンピュータ(人工知能)を相手にして勝負した、
その場を生んだ人間そのものが尊いんです。
プロ棋士に勝負出来るソフトを開発した山本さん、そして、
その勝負を受けて立った佐藤先生、このお二人が尊いんです。
人間は偉大です。そして、素晴らしく美しい生命体です。
対局を見て、人間の偉大さ、佐藤先生の偉大さを切に感じました。
ありがとうございました。本当にありがとうございました!!!
サトシン先生お疲れさまでした。
将棋面白かったです!
プロがコンピュータに負けてもイイと思います。そのうちコンピュータに勝てるのはコンピュータだけの時代が来るもの。
プロは僕たちファンを楽しませてなんぼなんで、これからも面白い将棋を魅せてください!
昨日心を動かされたとコメントしたものですが、
同情や哀れみなんかではない純粋な感情です。
佐藤棋士が船江棋士のコメントで胸にこみ上げるものがあったのと同様に
佐藤棋士の指す姿に胸を打たれた視聴者が山ほどいるのです。
胸を張ってもらいたいです。
今回の悔しさをバネに大きく花開く事を願っております。
お疲れ様でした
勝っても、プロだから当たり前
負けたら、プロのくせに
というメリットのない対局を受けられた佐藤四段はすごいと、今でも思っています
これからも佐藤四段のファンです
指し手に対する批判ではなく、誹謗中傷が今後続くと思いますが、そんな声よりも声援のほうが多いと思います
なんでプロ4段認定してあげないの?
2万7千円のCPUにwwwwwwwwwwwww
佐藤慎一先生こんにちは。将棋の魅力にとりつかれた者の1人です。私はこんなにも負けて悔しい競技を他には知りません。それが将棋の面白さだと思っていますし、悔しいから本気で頑張れるんですよね。佐藤先生の今のお気持ちを察することは到底できません。しかし、悔しい気持ちがあればまだまだ強くなれるはずです。偉そうなことを言って申し訳ありません。
陰ながら応援しています
自分もついつい人生を無駄にしてしまった将棋に使った時間が2万7千円に勝てないのが証明されるといやだから
お前が絶対に勝って証明しろよ!
俺の人生が無駄じゃなかったことを!!
って強請してる無神経な人たちだときずいてしまった
エゴってこわいよねw
中傷は許せませんが、批判のコメント、勇気を与えるコメント、たくさんの人に評価をさせてもらえる先生を羨ましく思いますし、先生は本当に恵まれているんだとおもいます。
先生のその人柄に刺激されました。
先生の将棋によって多くの人が繋がっているんです。将棋を通じて良き人生、充実した人生を歩んでください。
将棋に勝つことも応援していますが、人間性としての応援もしています。
先生の将棋が大好きです。
なんか一人が何回も同じような中傷コメントしてんな。人として恥ずかしい。
親の顔が見てみたいとはこのこと。
マナーよし、ルール厳守、とても素晴らしい先生です
部ログ()で相手の文句も言わないしwww底辺wwww
ミュージシャン()とかもやりませんwwwww
しかも経費が2万7千円と破格wwwwwwww
これはこれでいい経験として残りの将棋人生を全うしてほしい
頑張れ
対局が終わったとき、勝負のプロがファンに勝負を見せるということの意味は何なのか、という問いを自らに発していました。何なんでしょう、それは。答えを言葉で表現するのは難しい。でも、勝負が大きければ大きいほど、負けて失うものが大きければ大きいほど、その勝負が与えてくれるものもまた大きい、ということははっきりしています。そして、今回の勝負はこの点においてまさに大勝負でした。佐藤さんは、プロとして大きなものを背負ってその勝負に臨み、我々は佐藤さんの勝利を祈って観戦し、しかしはからずも敗北の瞬間を見届けました。それはとても残念でやるせない経験でしたが、後に大きなものを残してくれました。勝負とは、人間という存在になくてはならない一つの要素であり、非日常であり、感動であり。勝負を観る事によって、人は自分の中のある空白が急速に埋められていくような感覚に襲われます。そして、自分の人生における勝負的要素にあらためて思いを馳せます。誰だってそれは持っている。しかし、普段は意識しない。意識しないで済むぐらいに希薄な存在になってしまっている。大きな勝負を観ると、それが心の中に蘇ってきます。今日の勝負はそんな大勝負でした。自分だったらどうする。自分の人生にこれほど大きな勝負はあるのか。自分は、勝負に賭けるべきこれほど大きな何かを持っているのか。そして、やっぱり勝負師は美しかった。
Eikyu Ito @aq3948
お、勝ったか。isseiさんおめ。サトシン先生気落ちしてるのかな。
まあ、気にしないで。負けても大丈夫ですから(大事なことなので2(ry
棋譜見たけど、序盤凄まじいなw 7七同玉とかめまいがした。
あの辺だけでもタイムシフト見たいかも。
山本 一成 @issei_y
@aq3948 キャラぶれなすぎワロタw
しかし今回の将棋を見るとコンピュータが名人を超えたというは・・ないわ という感じですね。
持ち時間が長くなると人間はすごい強くなるイメージですね。
1996年の将棋年鑑での「コンピューターがプロ棋士を負かす日は?」という設問に対し、羽生善治さんが「2015年」と答えていたことを思い出します。
「勝って当たり前」と嘯かれる対局にあえて挑まれた佐藤四段には心から敬意を表します。
プロである以上、批判や中傷を投げかけてくる輩もいるでしょう。
次の対局も「プロ」として臨んでいって欲しいと思います。
それと、コメント欄の中傷が度を過ぎていますね。
(プロキシ情報など)出すところに出したら、脅迫で立件できるんじゃないかと思うくらい胸が痛みました。
彼らが「将棋ファン」ではないことを心から祈るのみです。
今はただお疲れさまでしたとしか言えない。
負けてしまったことは残念だったけど、胸を張っていいと思います。
決して恥ずかしい内容の将棋ではなかったです。
これを糧にさらなる飛躍を期待しています。
羽生「人間同士の戦いの方が面白いんです(振るえ声)」
A級棋士だって、10回対戦したら10回勝てないでしょう。
勝った人生より
負けた人生の方が得るものあ
りまっせ。
それと、コメント欄の中傷が度を過ぎていますね。
(プロキシ情報など)出すところに出したら、脅迫で立件できるんじゃないかと思うくらい胸が痛みました。
これが逆に脅迫になっているというwwwwwwww
あ、自分たち人間のほうが強いと思っていたい旧世代は
顔真っ赤なんだろうなぁwwwwwwwwwwwww
あ、これも脅迫()なの?wwwwwwwwwwwwww
負けたのは将棋がチェスのように人間には今ぴゅーたに勝てなくなったんじゃない!!!
佐藤がプロだけど弱かったんやwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
っていいたい人がおおいよねここwwwwwwwwwwwwwwwwww
将棋ファンって残酷wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
渡辺竜王がボナンザと戦ったときもだけど、人間側にコンピュータに負けてはいけない、という意識が現状では強すぎる。臆病で弱気で当然
再戦すれば佐藤先生が勝つと信じています。
批判ならまだしも、暴言は吐いてはいけないよ
サトシンはこれからも頑張れ
胸張ってけよ
佐藤先生の将棋は人間らしい将棋でした。
ponanzaはコンピュータらしい将棋でした。
今回はポナの方が先生の将棋を上回っていたんだと思います。
私みたいなのが佐藤先生を励ますのは烏滸がましいので、シンプルな感想だけ書かせていただきました。
あとは個人的な希望です。
将来、また公式戦で、より強くなった佐藤先生とより強くなったソフトで大将戦をやってほしい。そしてぜひ勝ってほしい。
将棋の全てを乗り越えた佐藤先生を見てみたい。
いつまでも待ちたいと思います。
民度の低い心ない発言も、鷹揚な心で受け止め、流せる人だと信じています。将棋を、続けてください。応援してします
「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」
「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが忘れない」
ロベルト・バッジョの名言より
たった独りの人間が誹謗中傷を書いているだけですね
これだけの正常に自分の頭で考えて発言しているコメントの数と比べれば一目瞭然ですよね
一日中PCに張り付いて草を生やして顔真っ赤で誹謗中傷
しているような人は、大事な何かが人として欠けている方かもしれません
ここまで言っても理解できるほどの共感能力はないんでしょうが
えっと、今売っている携帯の今年出る機種で
i7のひとつしたのi5相当の性能になります
はい、察しのよい人ならわかりますね!
来年はスマホ()にもこのプロは負けちゃうというwwwwww
ポケットからだしたスマホに負けるプロ()wwwwww
謝らないで胸を張ってください。
自分は他人の将棋でここまで心を動かされたものは今まで経験していません。
今回の対局で感動した人は大勢いるはずです。
今後の活躍を期待します。ただやっぱりリベンジも期待してます。
多大なるプレッシャーの中の対局、お疲れさま
でした。
名人戦速報サイトにちょくちょく投稿している、
大阪の素人の老人です。
昨日から今に至るまで、このブログのコメントや
昨日の対局に関するニュースや記事をつぶさに
読みました。
昨日も終日観戦しました。
わたしの結論は。負けることもある。
相手が素人の初心者のアマチュアであれ、市販の
簡単なコンピュータソフトであれ、
将棋のプロの棋士が上記の相手と対局をする場合
においても、、
負けることもあるっていうことを、佐藤四段に言いた
いです。
それは、極めて低い確率であっても、負けることは
ある。
ただ、佐藤四段にお願いです。ブログも読みました。
負けは負けです。言い訳は要らないです。
プロは結果が全てです。
来期の順位戦ガンバって下さい。悔しい思いは、
そこにぶつけて下さい。楽しみにしています。
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絶対に天動説をみとめない将棋ファン()信者wwwwww
コペルニクスPONANZA4段プロがカワイソスwwwwww
負けたら一生後悔するんだろうな、という勝負に臨む人間の姿が心を打つのだと思います。
佐藤四段、ポナンザ側ともにそういう心構えを感じられる良い将棋というか勝負だったと私は思います。
そういう姿を見せてくれるプロの将棋をいつも楽しみにしているので、これからも応援しています。
>えっと、今売っている携帯の今年出る機種で
>i7のひとつしたのi5相当の性能になります
ドヤ顔で書き込んでいるけど、日本語も内容も間違っているよね。。。
たぶん指摘しても理解できないのだろうが
「w」とか()とかネットスラングなのでしょうかね。
私もわかりませんが、意味を知らない人には寒々しい気持ちしかわかない。
街頭で独りっきりで大声でキチガイじみた大声で演説して誰にもわかってもらえていないかわいそうな人が思い浮かんだよ。
逆に同情してあげたほうがいいのかも。。。
さすが将棋ファン()
秒間4500万経路検索されて、同等の読みができると思い込んでいる将棋ファンって本当にオカルト信者なんだなwww
ある程度叩かれるのは仕方ないけど、ただ叩きたいだけみたいなコメントはスルーするべき。
もの凄いものを観ました。
ニコ生でアイドルライブ放送が終了して、飛ばされてたまたま先生の将棋を観ました。
ドーハの悲劇の時と同じ雰囲気の記者会見を見て、この一局の持っている意味がやっと解りました。
人が背負いきれないものを背負ってやる行為は、芸能でも、スポーツでも将棋でもすばらしいことだと思います。
はずかしながら佐藤慎一先生を今回初めて知りました。
自分の中では、このお名前は美空ひばりや三浦知良と同じように心に刻み込まれました。
今後のご活躍に期待しています。
移動: 案内、
8二飛車は人間ならではの指手でしょう。
少し優勢、有利に見えていたからこそ安全に指してしまった
もし互角か不利くらいなら他の指手だったかもしれません。
少し自分が悪いくらいのほうが上手く指せる
と誰かがおっしゃっていた気がしますが、まさにその通りなのではないかと思います。
他の競技でもそうですが、人間、自分がリードしていると多少気が緩んでしまいがちです。
今回は、終盤のところで佐藤四段の気が緩んだとは思っていませんが、自分有利という意識が、ミスを誘発してしまったのではないかなと観てて思いました。
すごいコメント数だね
それだけ注目されていたってことか
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一番清かったってことでいいんじゃないのwwwwwww
負けたけどw
次の奴も
3万円のCorei7が1CPUだけのマシンでソフトも最新版提供されて、練習済みで欠点を発見できていれば
その欠点を突く攻撃をわざわざ公式試合でやるという
やらせに等しい対決()
これって、プロ棋士()側は事前にプロと戦って攻略法を考え付いて試合に挑む(練習中に何回負けたかの公表もなし)で、ガチ()とかいうんだから詐欺だよねwww
そういういみではお前が一番清かったからかっこいいw
がんばれ!!
これで奮起してタイトル獲ったりしたら佐藤さんめちゃくちゃ格好いいぜ?
がんばれ!
おかしいよと言われても、本当に感動したんだから仕方がない。
それこそ「脳味噌が溶けるまで」考えて死にものぐるいで戦う姿に人は感動するんだと思います。
勝ち負けだけをゴチャゴチャ言ってる奴には羽生3冠のあの言葉を贈ろう
それに、アマの自分が言うのもおこがましいけど、ソフト面では最強と言われてた
ポナンザに中盤まではリードを保ってたんだから、たとえC2で勝ったり
負けたりの棋士でも番勝負でやれば指し分けどころか充分勝ち越せると
分かっただけでも大変な収穫でした。
開発者の山本さんもそういう意味で言ったんじゃないのかな。
間違いなく序盤の形勢判断はロクでもないし、次回は必ず叩き潰してやって下さい。
佐藤先生が負けたことよりも、とても将棋ファンとは思えない人の的外れな誹謗コメントが悲しい。
将棋が好きな人の言葉じゃないよね。
初手から終局まで拝見していましたが、正直ガッカリしました。
プロである以上、結果がすべてだと思います。
どんなに悔やんでも結果を変えることはできません。
昨日の敗戦で一番悔しい想いをしたのは間違いなく佐藤先生です。
このまま心が折れてしまうのも
この敗戦を糧にして、これまで以上に将棋に打ち込んでいくのも佐藤先生次第です。
いつの日かタイトルを取って「あの敗戦があったから今の自分がある」と言える日が来ることを望んでいます。
これからも応援してます。
ぼくらはみんな生きている~生きているから悲しんだ♫
Let's sing!
ニコニコ生放送で対局を観戦させて頂きました。
佐藤さんをずっと応援していました。
勝負なので負けることもあるということは分かっていたのですが、いざ敗北した場面に遭遇し、佐藤さんが落ち込んでいる姿を見ていると、何故だか涙が出て来ました。
1局の将棋で、これほど多くの人が心を動かされ、泣いたり笑ったり、感動するというのはすごいことだなと思いました。
そういった意味では、歴史上のどんな名局よりも、人々の心を動かす1局になったのではと思います。
色々な物を背負って、複雑な気持ちだとは思いますが、このような将棋の歴史の場面を見れたこと、みんなが感動しています。
色々落ち込むのは当然と思いますが、この経験を、佐藤さんの将棋人生のプラスにできることを願っています。
これからも応援しています。
コンピュータ将棋は、一個人が趣味でやってる程度でここまで来たんだよなぁ
GPS将棋にしたって、大学内でもそれほど予算が潤沢にあるようには思えない
二足歩行ロボットで長年研究してた大学をよそに、ホンダのアシモがそれより
はるかに高度なものを完成したように、どっかの企業が本気でやれば今よりずっと強い
ソフトが出来そうなんだが
趣味>>>>>>>>>>>>>>>>プロ棋士()4段wwwwwww
勝てる将棋を落としたのは観戦してる方も悔しかったですね。序中盤に時間を使い過ぎた戦略面のミスもあったのかな。ソフト相手に秒読み将棋じゃプロでも厳しいですよね。誰でもわかることなんだけど、その穴に落ちちゃうんだよね。次、ニコ生で見かけるときは対局者としてのタイトル戦中継でお願いします。頑張ってください。
一日中、生ニコニコ観ていました。
サトシン先生にとって将棋は何ですか?
将棋は人生そのものですよね。
戦い続けるか、戦いを辞めるかどちらかです。
ここに批判的なコメントを書いている人は、すでにリングにすら上がっていないようですが。
あなたは、正々堂々と戦ったのだから、胸をはってほしい。
失礼ながら、佐藤先生のことをあまりしりませんでしたが、これからは、佐藤先生を応援します!!
佐藤以下の70人ぐらいは全員首でいいだろwwwww
2万7千円のCPUに負けるごみなんだkらwwwwwwwww
PONANZA4段プロ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>70名のプロ()
お疲れ様でした。
コンピュータ将棋はこれからもどんどん強くなっていきますが、
さとしん先生のリベンジを楽しみにしています。
心無いコメントを残す輩も多いですが
どうかこれからもがんばってください
ああいう者の大半は、勝負の結果ではなく叩けそうだから、周りがやってるから、で叩いているのですから
私のような凡人が、こんな偉そうなことを言っていいのかわかりませんが
戦いもしないものに戦ったものをけなす資格はないのだと私は考えています
もう一度言います
応援してます、これからもがんばってください
私はアナロジーとして、将棋のプロは写真のように精巧に絵を描ける人の価値に近いものだと考えています。
将棋ソフトを開発している人達は最終的に必勝の型があるのではないかという究極形の証明に挑んでいるのだと思います。もちろん人間もそれを目指しているのでしょうが、天文学的な可能性爆発の前に個人の力は無力であります。
将棋のように敵味方が同時に相手に干渉できないルール上で互いの動きが全て見える勝負事は可能性を全て探索されてしまうと100%がありえるのだと私は考えています。
そのルールの上で戦う事は人間が圧倒的に不利だと言う事も殆どの人達は理解できるはずです。ですが、初めから未来が分かっている完全な世界に感動はありません。完全を打ち破る力や打ち破ろうとする姿勢に人々は感動を覚えるのだと思います。
“あり得ない。”その気持ちが心を動かすのです。
私は多数いるであろう、感動を与えていただいた一人であります。
ソフトの開発者たちは計算機を完全に近づけ、そしてそれを人々の役に立てたいと考えているはずです。将棋というゲームを全て理解できたら、その力を人の為に使い人々を支援するために使う。共存共栄の世界です。
佐藤先生が負けたと言う事実は、人間のレベルに計算機が追いつけてきた証明となったんだと思います。今、人間と計算機は切磋琢磨できるレベルにあるのだと思います。計算機なんて。と侮る事ができないのはプライドがある人からすると受け入れがたいかもしれませんが…。
米長会長は共存共栄という人間の権威を失うかもしれない未来を恐れられない方だったのでしょう。これからの将棋は形は何であれ、自分より強いものから学ぶ事だと。人間の成長に使えるものは何でも使いなさい。とおっしゃられている気がします。今回の勝負は米長会長もきっと、惜しかったじゃないか私ならあの手は指さない。と言われると思います。
何かを失った悲しみはそれを経験しない人には理解できません。
お互いの悲しみの深さはわかりあえませんが、私も最近母を亡くし今でもどうしていいのかわからない人間であります。
感動を与えていただいた今は、行ける所まで前を向いて生きていこうと考えております。
先生もその道でいきて来られたのでしょうから、失うものも大きかったことでしょう。ですがまだリベンジの機会も含めて、行ける所まで生き抜いていただきたく思います。
日本人はすぐ謝る癖がありますが、何を謝る事がありましょうか。
感動を与えてもらった人たちは感謝していますよ。
長文乱筆失礼致します。
サトシンさんの対局で将棋に魅せられた私が通ります。
本当に感動しました。
記者会見でもらい泣きとかではなく、戦っている姿、
ガチンコの対局、スタートから極めて不利な状況において
大判解説でも誰も考えもしなかった好手、とにかく
見ていて最高におもしろく、そして感動したんです。
心が打ち震えました。
震えが止まらないのはこちらです。
余談ですがニコはある意味2ちゃんねるから派生したサービスだからか
2ちゃんのノリでニコに来て、そしてニコのノリで
こうしてあらゆる業界のあらゆる人の個人サイトまで来ては
何の責任も持たず誹謗中傷を書いてそれをストレス解消や趣味、生き甲斐にさえなってしまっている人間がいます。
現に今ここにいっぱい集結している。
彼等はそんな書き込みをするのはここが初めてではなく、
今もどこかで別の人を攻撃しています。
佐藤先生が勝っていたら中村さんのところに押し寄せているでしょう。
来週も再来週も、負けたほうに行って全く同じ事をする。
でもたったそれだけの事。中身なんてない。病人が病状を表しているにすぎません。
そんなクズの意見を”当然だ”なんて思わないでください。
むしろ思っちゃいけません。人として。
あと削除されるほどではないにしても、プロに対して上から目線だったり、無知故に見当違いな否定意見を述べているコメントも散見出来て個人的には笑ってしまいますが、
それは結果的に内容は間違っているわけですから、エールとして数だけ数えとけばいいんじゃないですかね。
話は戻りますが、とにかく本当に最高に、将棋にかぎらずニコ生で見た前番組でもこんなに感動して泣いて、そして面白かった!と思えるものはありませんでした。
将棋連盟の目的は「将棋道の普及・発展を図り、併せて国際親善の一翼を担い、人類文化の向上に寄与すること」とwikiに書いてありました。
機械に勝つことが目的ではないんです。
また他の方も書いていましたが、コンピュータの従来知られていなかった弱点なんかを発見することもできた非常に価値のある一局でした。
今回先生が、将棋そのものに、人類にどれだけ貢献されたことか。そしてどれだけの人に愛されているか。
今後も変わらずその生き様で私達を魅せ続けてください!!
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あの状況で、必死になって指して
結果負けたのは仕方がないことだと思います
なにも恥じることはないし
熱意が伝わってきて感動しました。
誰もが嫌がる役を、受けて、全力で指した
それで十分ですよ。
人類文化の向上に貢献してくださいねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
正直言うと、もっとあっけなく負けると思ってました。
でも昨日の熱戦を見て名人戦より感動したぞ!
ファンになりました。
今回は本当に残念でした。
しかし、開発者の山本さんも仰言っておられましたが
情報処理技術者の一人として同じ事を感じました
「やっぱり人間って凄い」と。
コンピュータ側は正直、盤面評価の仕方はまだまだですし、
次手の探索深度や探索範囲の絞り込みが効率よく出来ない欠点を
マシンパワーでゴリ押して、その欠点を見えなくしている状況です。
事実、今回のマシンはサーバーマシンを10台つないだ様なマシンを
投入して来ましたので、消費電力は恐らく2~3000w位でしょうか
(サーバー屋ではありませんし、BIGLOBEさんが実際のマシンを
公開したわけではないので、間違ってる可能性も大ですが)
それに対し人は、MAXで30w程度しかエネルギーを消費しないと聞いた事があります。
エネルギー消費量、その差は数十分の一です
トイレに有るような白熱電球レベルのエネルギーで、あの勝負が出来たと思うと
「やっぱり人間って凄い」と思うわけです。
正直、かなり相手側に有利な条件で負けた様にみえます。
今回は本当に残念でした
しかし、将来この敗戦が笑い話にできるよう
今後更に研鑽を積まれる事を願ってやみません。
あと最近、宇宙物理学者の「松田 卓也」神戸大学名誉教授
2045年問題 コンピュータが人類を超える日 (廣済堂新書)
という本を買いました。
2045年頃にコンピュータの能力が人類を超えるという説について
解説した本なのですが、もしかしたら、将棋とコンピュータの関係を考える
一助になるかもしれません
かく言う私は、まだ1ページも読んでいないのですが・・・
コンピュータ側は正直、盤面評価の仕方はまだまだですし、
次手の探索深度や探索範囲の絞り込みが効率よく出来ない欠点を
マシンパワーでゴリ押して、その欠点を見えなくしている状況です。
そうそう、こんなソフトに負けちゃうプロwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ロクな形勢判断もできないコンピューターを叩き潰せ
意気込みはいいけど、どこかコンピュータ相手に負ける訳がないという慢心があったのかもしれない。開発者はもっと精度を追求するだろうし、今後さらに進歩すると思うので、その時また勝負してほしいです。
ニコ生で対局開始からずっと見てました。
正直、ここまで戦えるとは思ってもみず、プロを舐めていました。
ただただ驚くばかり、すみません……。
素晴らしい対局をありがとう。
これからも応援してます。
いつもブログを拝見しています。
佐藤慎一という一人の勝負師が懸命に戦う姿に感動しました。
それだけはお伝えしたいと思いコメントします。
魂の将棋をありがとう。
この戦いはきっと佐藤先生の力に変わります。
今はゆっくり休んで下さい。
「打つ」といってるあたりを見ると、将棋のことをあまり知らないように思えるのだけど
どうしてそんな人が将棋のプロ叩きをしているのか少し不思議。
普通はそんな人からすれば興味もないことだと思う。
まだ将棋を指している上で何らかの挫折を味わい、故に、屈折したコメントしかできなくなったのならわかるんだけど。
将棋を知らない人がここまで一生懸命にコメントしているのはちょっと不思議。
終盤プロらしからぬ手が連発してしまい負けてしまったことは
アマチュア有段者なら見て取れるだろうけれど
アマチュア有段者は誰もが自分らしからぬ悪手を終盤にしてしまい負けたことがあるはずだから、そのあたりはわかるんだよね。
佐藤さんは悪くありません。
問題は将棋の舞台とは別のところに有ります。
悪いのはアホの米長です。
目先の金に目が眩んでこの棋戦を受け入れてしまった。
しかも自分が負けた腹いせに5人ものプロをさらし首にするという暴挙に出た。
相手は弱い間はカタコトも言わずに大人しくしていた。
だが、勝てるようになった途端、対戦を執拗に申し込んできた。
これは某国と同じ心理です。
信じられないかもしれませんが、武道や教育まで最近執拗にケチを付けてきている背後には、膨大な資金を使ったある国の謀略が働いている可能性が有ります。
当然日本の勝負術の粋を集めた将棋もターゲットにされています。
将棋の権威を落とすという事。
日本の勝負術を亡きモノにしたいという意図が隠されているでしょう。
どうりでア●ヒあたりが嬉々として一面でニュースにするわけです。
月に5回も日本中の人に知れ渡るように、これをするわけです。
どうりでPVなども電通などが入れ知恵をして、今までにない力の入れようなわけです。
しかも、ソフトを貸し出す事だけはルールで決めてでも、絶対にこれを避けようとするわけです。
傷の浅い今の内に、早く気付いて将棋という文化を護ってほしい。
酒を飲め
佐藤さん、今回の注目が高かっただけに、無関係の暇人に絡まれちゃってますね。
どうか、相手にしないで、お気になさらずに。
こんなときだから自分を信じてください!
亡くなられた米永元会長はどんな時だって逃げませんでした
(`・ω・´)
コンピュータ戦からも逃げませんでした
敗戦したことへの批判からも逃げませんでした
それどころか「われ敗れたり」という本まで出版されました!!
すべては将棋を知らない人々にまで広く広告し、将棋が万人から愛される世界を米永元会長は目指されたからです
。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。
その意味で今回の佐藤4段が電王戦を行った勇気を私は素直に讃えたいです!佐藤4段が非常に重いプレッシャーの中で将棋普及のために努力されたことは素晴らしい!!
今回の電王戦は「普段あまり将棋を知らない素人層」にまで広く影響を与えました。このブログの膨大な反響の数がその証拠です
将棋を誰にも文句いわせませんッ!私はあなたを心から尊敬しております
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
対局おつかれさまでした。
プロ棋士の凄味と美しさを感じた一局でした。
すごいですよ!将棋の奥深さや棋士のすごさが日本中に伝わりましたよ。
佐藤先生の勇気を全面的にフォローします!
これからますます将棋の世界が楽しくなりそうですね。
ほんとおつかれさまでした。
来期ますますのご活躍期待しています!
観る将棋ファン
批判的なコメント・激励のコメント・そのどっちでもない中傷のコメント(笑)いろいろあるが、そんなものは
これから佐藤慎一四段という棋士が勝ちまくって、勝ちまくって強くなればどうだっていいと思う。
電王戦を境に、どんどん昇級していって、名人までいってほしい!
電王戦に出場した佐藤慎一四段にはもう何にも怖いものなんかなにもない!
プロ棋士の方々は、すでに問題の本質に気づいている。これは人間対コンピュータではなく、プロ棋士対プログラマーの対決だということを。
例えるならば、ひとりの天才と計算機を手にする束になった秀才達が、膨大な計算力を要する数学の問題を解き比べしているようなもんさ。
そりゃあ、どっちが勝っても不思議はない。ただ言えるのは、これだけ楽しませてくれて、どうもありがとう。
そして、これだけの将棋を指すサトシンさんより強い人が50人以上いるなんて、日本将棋連盟恐るべし。
電王戦、ニコ生でずっと見てました。
自分は将棋なんて子どもの頃に家族と遊んだくらいで
まったく上手でもないし、どうやったら勝てるのか、
将棋というゲームの攻略法すらろくにしらない人間です。
でも、第一局のこーる君とコンピュータの将棋を見て、
「人間って、なんてすごいんだ!」と思って感動し、
第二局は朝から晩まで拝見しておりました。
第二局、結果は残念なものでした。
でも、第一局同様、猛烈に感動しました。
解説の野月さんもおっしゃっておられましたが
はっきり言って、プロ棋士が自ら立候補して、
コンピュータを将棋を指すメリットなど何もないでしょう。
それなのに、佐藤さんは立候補し、
米長会長に「勝てます」とおっしゃり、
自らリスクを取って、コンピュータに挑まれた。
プロ棋士の誰もが「楽勝だろう」と思っていなかったはずです。
それでも、立候補した佐藤さんの姿勢、生き様こそ、
まさにコンピュータには絶対に理解できない、
人間ならではの「心意気」じゃありませんか!
この心意気に何かを感じない人はいないと思います。
それが将棋好きであればもちろんですが、
自分のような普段は将棋を見ない人間にまで
それは本当に、心の奥底に突き刺さりました。
第三局以降も電王戦は見るでしょうし、
今後はいろいろな人間VS人間の大会も見ると思います。
昨日の40万人以上の来場者の何%かは、
自分のように将棋に興味を持ったのは間違いないと思います。
本当に悔しいだろうと思いますが、
佐藤さんの「心意気」は結果とは別のものを残したはずです。
本当にありがとうございました!
野月さんの解説も素晴らしいものでした。
ぜひ、野月さんとおいしいお酒でも飲んで、
心機一転、自分のような初心者に今後もいい将棋を見せてください!
俺は単にニュース見て来ただけなんですけど、
めちゃくちゃ叩かれてますね…。
「人類で初めてコンピュータに負けたプロ棋士」
という汚名は、コンピュータが強くなり続けている以上、
いつかは誰かがかぶらなければいけなかったんだと思います。
そういうすごい重圧があったってこと、みんな分かってると思いますよ。
お疲れ様でした。
貴方が雪辱できる日を願います。
電王戦見ました。自分もすごく悔しくてすごく泣いてしまいました。すぐに立ち直って頂いてリベンジお願い致します。
対局お疲れ様でした。勝てる将棋だっただけにつらいですよね。失礼ながら、アマチュアですが何度も経験があるので、すごくわかります(今回の件とはまったくもって重圧も重要性も違うことはもちろんですが)
先生ならこれをバネにタイトルに向けてより邁進してくれると思っています
いくらか不届きものがいますが気にしないでください
今季節柄春休みのため、世の中を知らないガキがおおいだけですので。
自分は小さい頃から将棋を指し、プロになろうと勉強してきましたが、プロはおろか、奨励会にすら届きませんでした。だからプロの先生方は尊敬していますし、畏敬の念ももっています。おそらく将棋をある程度指せる人はみんなそうでしょうし、先生が負けても健闘を讃える事はあっても苦言を呈すなど恐れ多いです
気にすることはないです。そいつらはろくに将棋も指せないんですから
誹謗中傷するやつは将棋させないんだろ?ガキはネットやらず勉強してろ
どうせ何が悪手でどこが最善手かわからんのだろ?
春休みだからって調子にのるなよ
この勝負のおかげでもっと強くやれるようになる。
全ての勝負において勝ち負けがある。
昨日の電王戦見ました。
2戦目の今回のポナンザはソフト貸し出し無しの
ガチンコで騎士側にはリスクの大きい一局で
色々な想いやプレッシャー今も批判や罵倒など責任感じられて
何て言うたらいいのかわかりませんが
本当に感動しました。