私達は滅び行く魂の持ち主
テーマ:ブログ肺への関与に目への関与。。。
強い地震は起きていませんし
HAARPも止まりましたが
地震と気象変動、脳への関与には
警戒を続けてください。
HAARP計測チャートは今回は
いつになく妙なブレを示していましたので
気になります。
コメントはしませんが各地の地震も確認しておいて下さい。
| DATE | LAT | LON | MAG | DEPTH km | REGION |
|---|---|---|---|---|---|
| 12-JUN-2012 05:59:39 | -5.68 | 105.47 | 5.4 | 172.5 | SUNDA STRAIT |
| 12-JUN-2012 05:12:11 | 29.72 | 50.71 | 4.4 | 34.1 | SOUTHERN IRAN |
| 12-JUN-2012 01:48:36 | 44.91 | 10.98 | 4.1 | 4.8 | NORTHERN ITALY |
| 11-JUN-2012 23:37:38 | -17.83 | -69.83 | 4.9 | 110.3 | PERU-BOLIVIA BORDER REGION |
| 11-JUN-2012 23:19:39 | -41.37 | -87.96 | 4.7 | 10.1 | WEST CHILE RISE |
| 11-JUN-2012 13:31:47 | 6.73 | 123.75 | 4.8 | 617.8 | MINDANAO, PHILIPPINE ISLANDS |
| 11-JUN-2012 11:12:47 | -27.51 | -176.76 | 4.3 | 37.9 | KERMADEC ISLANDS REGION |
| 11-JUN-2012 10:33:12 | 40.13 | 142.52 | 4.3 | 58.8 | NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN |
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私は最近の記事では、覚醒者向きの難しい話ではなくて、
生命の科学のもっと初歩的な内容を取り上げては
理解者を一人でも増やそうと勤めてきたつもりです。
それがどの程度効果があるかは判りませんし
私は自分では他人に分かり易く説明しているつもりでも
私の力不足で理解できない人間もいるかと思います。
それ以前に誤った価値観に絶対的な信頼を置いていて
それがゆえに自分は救われるとか
天国にいけると勘違いしているために
私の魂からの警告を端から無視しては、
異教徒扱い、敵対宗教扱いし攻撃対象にしたり
軽んじている人間もいるでしょう。
社会的権威がある人間や
自分達の好む人間のいうことは信じれても
そうでない人間のいう事は信じることが出来ない。
この社会にはそんな人間が激増中なので
時間的にも、そんな人間達に理解を求めることは
諦めたほうがよさそうです。
ただ、そんな人間達は身近な仲間が語ってくれれば
理解してくれる可能性は残っています。
一番の問題なのは、自分達の魂が今回の生を最後に
消え行く運命にあるほど創造主の意識からかけ離れてしまい
半ば修復不能の状態にある事に自覚しているのか無自覚なのか、
創造主の法則の存在を知っていながらそれを無視している人間達です。
そんな人間達の中には創造主の法を無視するだけでなくて
人々を宗教や思想含め誤った方向へと誘導していますし、
魂ではなくて心を持って人間が作り上げた
都合の良い神を拝ませようとする人間や、
創造主を否定して人間こそが神であると
誘導するようなおごり高ぶった人間まで現れています。
地球の法則の信奉者達は言うまでもなくそんな人間達で、
この社会では多くの人間が誤った価値観を植え付けられたことで、
魂ではなくて、心に独自の神と法則を作り上げられ
それに執着するように誘導されているのです。
ただ、多くの人達はそんな実態に気がついてはいません。
もともとが一度きりの人生だと考えている人達にしてみれば
この今の社会を面白おかしく暮らせれば
それで良いと言う事になるのでしょうが
そんな人間達の悪影響を受けて、
共に誤った道を進んで
魂を消しす事になる人間達が気の毒です。
私は既存の宗教にありがちな
「恐怖心を煽ることで強い信仰を求める」
と言う行為は避けたいと思っています。
しかしこの一部の心無い人間達が
自分達だけではなくて
他人までをも魂の消滅へと巻き添えにしていく実態だけは
見て見ぬ振りをするわけにはいきません。
今のうちに警告含めて、
もう一度はっきりと創造主の法の中の
私達が直面している問題について触れておきたいと思います。
今日は私の言葉だけでなくて、
アダムスキーの信奉者でありアダムスキーの研究科でもあった
藤原忍さんの著書より引用して紹介します。
「宇宙からの使者」
私を覚醒に導くきっかけとなってくれた著書です。
とりわけ組織によって情報を遮断されているような方々は必読です。
創造主の意識から乖離して久しい魂は
従来の生き方を続けていたのでは容易に覚醒する事はできないでしょうし
それ以前に自らの過ちに自分で気がつくことは
難しいと思うからです。
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何がユートピアを実現しうるのか
アダムスキーによれば人間の”魂”を形成する
精神的実態は二つであるという。
ひとつが”心”でありもう一つは”宇宙の意識”と言うものである。
この宇宙の意識は心をはじめ、肉体や自然界の万物を創造した
”英知あるパワー”であるため、彼はこれを”創造主”とも呼んでいる。
スペースピープルの生き方を人間の本来あるべき姿をみるならば
地球人はそこから大きく外れていることになる。
そこでアダムスキーは我々を再び創造された目的へ戻そうとした。
彼はこう警告している。
「肉体を斬る者を恐れないで、魂を斬る者を恐れよ」
現在、この地球に住む大勢の人々の心に
当然のごとく表れている自己顕示欲や
自己に栄光を帰そうとする思考、
同胞の中にあって優越感に浸ろうと言う感覚等の虚偽性は、
この魂が斬られる事の大きな原因になるのだという。
人間の心は”創造主”の表現経路としてのみ、
その存在を認められるのであり、
”心”自体を表現する行為は許されていないのだ。
従って心すなわち人間が本来の創造された目的から
外れて、自己満足のためだけに生き始めたとき
事実上、”宇宙の意識”つまり”創造主”との分離を
引き起こすことになるのである。
もっと判り易くいえば、
人間は生まれ変わるが、誰もが永遠に生まれ変わるわけではない。
その創造された目的を忘れて自分勝手に行き始めたとき
”終わり”を持つことになるのだ。
すなわち魂にも絶滅がありうるのである。
「永遠の生命を得る可能性を示さない者は除去される」
という”宇宙の法則”が歴然と存在するのだ。
これはいわゆる輪廻・転生を是認する従来の宗教の
考え方とは異なるものである。
”生まれ変わり”について、このような考え方をとく宗教は地球に存在しない。
なぜなら、このまったく新しい生まれ変わりについての法則は
スペース・ブラザーズからアダムスキーへ伝えられたものであるからだ。
彼自身、この法則をブラザーズから知らされるまでは
人間は永遠に生まれ変わるものと思っていたらしい。
しかしこれはアダムスキーがバランスの取れた
魂の持ち主であったがための考えであった。
(注:実際彼の側近の者たちによると、気の遠くなるような
過去からの記憶を保持していたという)
具体的にいえば、心と宇宙意識との分離が続き、
その状態が輪廻回数でおよそ15回ほど続くと
ーーーー丁度充電をやめたバッテリーがそのまま使われ続けた場合
いずれはカラッポになってしまうようにーーー
我々はまったくの”無”と化してしまうのである。
心は宇宙の意識から”生命力”というパワーの供給を
受け続けてる間だけ、魂として存在でき、
また知的に活動できるのだ。
アダムスキーによれば地球人の誰もが
現在この魂の分離を引き起こしていると言う。
仮に今、ある人が15回目の転生回数を更新できず
消滅する運命になるとしよう。
この場合単純に彼の魂が
その生まれ変わりにおいて15回前に創造されたと言うことになるかと言えば
そうではない。
人間は始まりのない永遠の過去から転生し続けている。
しかし、この例では魂のアンバランスを引き起こしたのが
15回前ということになる。
現在の自分の心の状態を分析してみればわかるだろうが
我々は過去において何度も魂のバランスをくずしているはずだ。
だが、そのような度毎に、釈尊、孔子、イエスという
偉大な魂が現れ我々に光明をもたらしたため
何とか今日まで生き延びてこれた。
そうした観点から考えれば、
現在の自分があるのはまったく”奇跡”としか言いようがない。
私は自分がこの宇宙に存在していること以上の奇跡はないと
感じているがそれはこれに次ぐものといえよう。
しかし現在の生き方を改めない限り、
我々はいずれ確実に終焉を迎えることになる。
だれでもこの最悪の状態は回避したいはずだ。
そのためには各々が現在の自分の姿を正視し
いましめる必要があるのではないだろうか。
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魂の存在を感じている方は
そこから供給されるエネルギーの存在にも気がついているかと思います。
”想念”の強さはその表れだと思います。
アダムスキーやイエスキリストが触れていた
「肉体を斬る者を恐れないで、魂を斬る者を恐れよ」
と言う言葉を藤原さんも使用していますが、
私達はこの社会の中で肉体を斬られる事を恐れながら
自らの魂を斬り続けている存在なのです。
ここで藤原さんが取り上げている
「永遠の生命を得る可能性を示さない者は除去される」
と言うのはブラザーズがアダムスキーに示した
宇宙の法則の、転生にかかわる原理・原則の一つです。
私達は誰もが永遠の命を手に入れるわけではなくて、
転生の過程において創造主の意志に従っているとされたもの、
本来の人間のあるべき状態で生きていると判断されたものが
次の進化への道を進めることになりますが
(記憶を持っての転生)
そうではない人間に関しては
繰り返しの転生の中でそのきっかけを見つけては
進化へと進む事を創造主に求められているのだと思います。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043534771.html
魂の器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11037806234.html
魂の検定試験
魂の覚醒のきっかけが見つかるまでの間、
私達はありとあらゆる経験を転生の法則を通じて
繰り返すことになります。
それは私達の体験を通じてその魂を成長させ
私達を魂の進化へと誘導するのが創造主の本来の目的だと思います。
しかし何度転生を繰り返していても
中々そこまでたどり着けない人間も大勢います。
中には転生ごとに創造主の意識から
かけ離れていく人間も出てくる事になります。
しかしそんな人間達の存在は
時には他の人間の魂の進化の妨害にもなり
創造主の予定の障害にもなります。
強いてはこの宇宙の脅威にもなりかねません。
(宇宙船に武器を詰め込んで
他の惑星を侵略するような人間が生まれかねないことを
考えてみてください)
創造主はそんなことを想定して、
転生の法則を無限ではなくて条件付のものとした。。。
”特定の状況下の魂は、
エネルギーを補給できなくなり消えていく”と言う法則をも
創造主は転生の法則の中に盛り込んだのだと
考えてもらえば良いと思います。
そしてアダムスキーによれば
この地球社会のほとんどの人間が
創造主の意識からの乖離を齎していると言うことでした。
その事が私達に一体どんな運命を与える事になるのでしょうか。
もし、この社会の中に
すでに乖離してから15回目の魂の持ち主が大勢いるとすれば、
今度この社会に文明崩壊でもやって来た時には
その人間達にとってはそれは真の意味での
”最後の審判”の時になりかねないと言うことです。
創造主の法則は、私達が進化するきっかけを得るためにも、
私達が学ぶべき事を見据えて、
その人間のための最善の学習環境へと私達を転生させ続けていると思います。
それを”罰”であると捉え
”因果応報”という言葉で表現する方もいますが
創造主は私達を罪で罰するような存在ではないのです。
罪を罰するのであれば、何度も生まれ変わり
進化する機会を与え続ける必要もないはずです。
創造主の意識からかけ離れた人間はがん細胞と見なして
ばっさり切り捨てる事もできるからです。
そして変わりに新しい魂を作り上げれば良いのです。
しかし現実はそうではありません。
転生は半ば半永久的に繰り返されています。
しかも肉体を失った時の魂の状況に照らし、
一番効果的な人生を次の生で私達が暮らせるように
転生の法則は働いてきたはずなのです。
貧乏人の痛みがわからない人間は
次の生では貧乏な人生を送らされるとか
人種差別で人殺しを繰り返してきたような人間は
その次の人生では差別される立場で苦しむ事にもなったと思います。
しかしその目的は真の意味での”裁き”ではなくて
私達に対して理解を深めさせることでの魂の進化を要求しているものです。
そんな繰り返しの人生を送りながらも、
この社会の中の多くの人間は魂の覚醒へと進むことは出来ていないからこそ
こうしてこの地球社会で転生を繰り返しているのだと思います。
しかも私達は今のこの社会の誤った価値観に
生まれたときから影響を受け続けているために
私達の魂はそのほとんどが創造主の意識から乖離しているとなれば
私達の社会環境は悪化していくばかりなのですから
ほとんどの人間がいずれは魂の終焉を迎えることになります。
恐らくは私達は過去においても何度も似たような危機を
迎えたのだと思います。
藤原さんが触れているように
そのたびにブラザーズが聖人達を送り込んでは
私達の魂の危機を救い続けてくれた。。。
例えば私が頻繁に取り上げているイエスキリストは
身近の多くの人間と資質のある人間を
魂の存在に覚醒させて永遠の生へと導きました。
そして多くの人間は永遠の生までは進むことが出来なくても、
創造主の意識を感じるレベルにまで回復したのだと思います。
つまり私達の中には釈迦やイエスや孔子などによって
魂の消滅を救われた人間がいることになります。
私が以前触れていた、2000年前の人間達は、
彼らにとっての最後の審判は
イエスキリストによって回避されたのだと思います。
そのイエスの教えがキリスト教として
現代にまで伝えられながらも
殆どの人間の魂が乖離していると言うのは、
いうまでもなく現在の社会ではイエスたちの教えの本質が
まるで理解されていないからです。
それは釈迦の教えに始まる仏教においても
孔子の教えに始まる儒教についても同様で
結局は聖人達の教えの本質は
時代が進むにつれて失われることになり
後は人間の心の価値観による独自の解釈が蔓延し
その本質はどんどんと捻じ曲げられることになったのです。
そのために仏教を信仰していようが
キリスト教を信仰していようが儒教を学んでいようが
救われない人間は救われない状況が
出来上がってきたのだと思います。
逆にいえば、進化した魂はすでに
どんどんとこの社会から卒業しているのですから
私達は魂の劣等生であり
検定試験に落第し続けている存在だと言うことになります。
ただ、それでも永遠に落第を続けることが出来るのであればまだしも、
創造主の意識から乖離してしまっている私達の行く末は魂の消滅なのです。
それが今回の生なのか
それとも次回以降の生なのかは判りませんが、
私達は余程の大きな変化でもない限り
その危機から逃れることも出来ないと思います。
現にこの社会の人間は道徳を奇麗事扱いしています。
聖人達が語った事の本質である人間の道徳を無視して、
自分達が都合よく作り上げた戒律と価値観を守ることで
自らの魂が進化したり救われると信じ込んでもいます。
信じるものは救われると言いますが
今の社会の価値観に関しては
「信じた者が馬鹿を見る」
と置き換えても良いかもしれません。
私達の殆どがそんな自分の置かれている立場を
理解していないどころか、
そんな特殊な教えを理解している自分を美化しては
自分を義人や聖人だと勘違いしているのです。
もっと酷い人間になると
自らを神や王の如く感じているようです。
こんな驕り高ぶった人間達が
自らの意識に疑問を持つこともなく
自分のあり方に反省することも出来ていないのが
今の社会であることが理解できませんか?
全てを理解したうえで
自分は創造主の法則とは無縁で生きると言うのであれば
それはそれで良いと思います。
元々が一度きりの人生だと考えていれば
魂が永遠でなくても、死んで魂を消そうが
何の後悔もしないだろうからです。
一方自分が独自の神を拝んでいて天国にいけると信じている人間は
当然そこにいけませんが死んでから後悔するのだと思います。
ただ、そんな人間達が自分が信じた道を進むのは勝手でしょうが
他の魂までも滅亡の道を歩むような誘導をすることは許されないと思います。
イエスキリストは「そんな人間はゲヘナに投げ捨てられれば良い」と
実際には存在していない地獄をも引き合いに出して非難してましたが
他人の魂の進化を妨害する行為は
創造主の意識でも許されないことなのだと思います。
(イエスは創造主の意志の代弁者でもあったのですから)
創造主は全ての人間に自由意志という心を与えました。
私達は本来それを創造主の意識である
魂=精神とあわせて意識して生きていくことが求められています。
しかし魂を感じることが出来なくなっている私達は
心の意識に従うことしか出来ないのです。
それゆえにその心の意識の判断を
意図的に誤らせる行為は罪深いのだと思います。
見ているが見えないし聞いているが聞いていない
そして悟ることも出来ない私達は
正しいきっかけがないと創造主の法へは戻れないのだと思います。
この社会の中で、イエスキリストが批判した人間達に従って、
彼らの作り上げてきた戒律と法則に順応して
生きているだけでも罪深いはずなのに
そんな人間達の傀儡と化して、他人を躓かせ続けている人間達は、
間違いなく創造主の意識とは分離していると思います。
そのことに気がついて生き方を変えられないのであれば
自分達だけが滅びの道へと進めば良いのであり
覚醒しかかっている仲間や
まだ回復できる可能性のある一般市民を巻き添えにする事は
消して許されるものではないのです。
加害者組織は私の広報を妨害しないで下さい。
そして理解者は私の広報をきっかけに
創造主の法を人々に伝えてください。
全ての人間が自分の置かれている立場を正しく理解して
その生き方を選択する権利があります。
その権利を制限し魂の崩壊へと誘導する行為は
人間としての資質からかけ離れていることも意味します。
自分が永遠を生きたいのであれば
創造主の法を理解しその生き方を実践すれば良い
魂ごと消滅を迎えたいのであれば
好き勝手に生きればよい。
しかしこの社会の中で生きる私達にとっての一番の悲劇は
選択肢を選ぼうにも正しい選択肢が示されていないことなのです。
私達は一番に宇宙の法則を理解しなければなりません。
そしてその上で自分の選択肢を決めれば良いと思います。
地球社会で永遠に生きたい人は
未来の魂の消滅覚悟で創造主の法を無視して生きる。
進化の道へと進みたい人は創造主の法に従って生きる
全てはそれだけの話なのですが
一番基本的なその情報を広報妨害してくる人間達が
この社会の権力者であると言う実態は、
この社会の多くの人間の魂が
創造主の意識から分離している状況を
見事に示しているのではないでしょうか。
彼らはまるでこの社会の多くの人間が
魂の消滅を迎えることを意図的に誘導しているように見えるのです。
私は10ヶ月近く、このことの広報のために
記事を書き続けて来ました。
その力は微力の上に
妨害がすさまじいゆえにその効果も
本来期待できるものと比べると大きくはないでしょう。
地球の奉仕者達が流す嘘の情報は
沢山のさくら工作員達によって持ち上げられる一方
私が文字通り”必死”に広報するこの内容は
信憑性を下げられていますし、
私のブログを読むこと自体を禁じている人間達も居るようです。
でも理解者や覚醒者は確実に増えています。
そしてその数も資質も
イエスキリスト時代の使徒やその弟子に負けないだけの
ものがあると思っています。
私達は地球の法則の傀儡たちにとって
イエスの使徒達よりももっと手強い存在なのです。
ブラザーズの直接の協力は難しいため
奇跡を引き起こしてデモンストレーション
してみせることは出来ませんが
覚醒者は練習をすれば誰もが”イエスの奥義”を
使用する事が出来るはずです。
それを使用して自らの魂の叫びを広報し続けてくれれば
きっと大勢の覚醒者が現れる。
そして創造主の意識からかけ離れている人たちを
せめて創造主の求める生き方へと(道徳)
たち戻させる事は出来るはずです。
本当であれば個々の人間が宇宙の法則を深く理解することで
魂の進化を実践するための生命の科学、イエスの奥義ですが
どうやら今の時代ではそれがそのまま
私達の同胞を第二の死から救済するためにこそ
有効となりそうです。
【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】
この言葉の通り、私達は自分達が抱えている
見えない苦悩から開放されるためにも
宇宙の創造主の法を理解し
それを広報していくことが大切なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
最初は一般人や加害者組織の人間を意識して書いてましたが
結局は覚醒者へのメッセージへと変貌してしまいました。
以前よりも説得力のない記事ですが
今の私の精一杯の心の叫びを綴りました。
イエスの奥義に関して繰り返せば
私達覚醒者は意識の経路として、
肉体と脳が司る”心”だけではなくて
創造主の意識である”魂=精神”の存在を感じています。
私達はその魂を感じるよう勤めながら
心に書き込んだ知識を語る練習をすれば良いのです。
その時頻繁に閃きが起きて
語る言葉も湧き上がってきますし
おまけにそんな前後には新しい発見をする事もあります。
勿論閃きや印象からです。
そして正しい事とそうでない事も
敏感に判断できるようになりますし
その後はその受け止めた印象に
自分の心の価値観を書き換えていくのです。
その繰り返しを続けることで
私達は心自体が魂=精神に近づいていきます。
この時の一番の強敵は感情です。
私の様に苛つきなど感情への関与が強いと
その事に気がつきやすいと思いますが
私達は精神を強く感じるためにも
一旦喜怒哀楽を抑える努力をしなければなりません。
最初は感情の起伏のないそっけない人間に写るかもしれませんが
今までの私達の感情が心にとっての喜怒哀楽であった事に気がつき
それを創造主の意識へと置き換えることで
もっと深い感情が溢れてくる様になるはずです。
私はその直前で進化が止められましたが
皆ならきっと出来ると思います。
真の愛と同情と理解の想念で
この世を満たしてください。
これを実践するように
12使徒に指導したのがイエスキリストですし
12使徒はこれを利用しながら
知人や弟子達への手紙を書いたり宣教を続けたはずです。
彼らの言葉の真意を時代が進むにつれて
理解できる人間が居なくなった事も
イエスの奥義を理解し使用できる人間が
居なくなったこととは無関係ではないはずです。
そして私達覚醒者がイエスの奥義を
この時代に復活させるのです。