奈良市立三笠中学校のイジメ問題を考えるブログ

刑事事件の隠ぺいを繰り返す奈良市立三笠中学校で繰り広げられているイジメ問題を追及するために立ち上げたブログです。

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笑いながら二度も娘に怪我をさせた主犯の女の子、書類送検されて内容は児童相談所に対して警察が「要監督保護」として送検しています。
共犯の子は、事件が書類送検されたことと、取り調べを受けた直後から不登校になって卒業式にも来れなかったところを推測すると、主犯の女の子が怖くてやらされたと吐いたのでしょう。

不登校になって精神的にも不安定なのと、司法取引があったのかな?と私は推測しており、共犯の子は不起訴になりましたが人生をダメにしてしまいましたねぇ。

さて、主犯の女の子、反省するどころか、奈良市立三笠中学の仲間で作ったラインのグループで暴れまくっているそうです。

精神疾患じゃないのかなぁ。

笑いながら女の子の同級生の顔を狙って拳を振り上げるなぞ、通常の精神状態ではできませんからね。娘は左手抜いて顔を庇いましたが、骨の部分を笑いながら15発も殴ったとのことで、私は主犯の子の異常心理が今後どう暴走するのかと心配しています。母親もモンペみたいですし、母子家庭で子どもが傷害で要監視で保護をするように要請されているのに悪びれもしない。

完全に精神が崩壊していますねぇ。

育て方でしょうが。

可哀想に。堂々と卒業した中学のグループで横暴を振るっているのを冷めた目で見ている子は少なくはありません。

可哀想にしか言葉が出ませんね。



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中学を卒業し、スマホを持ち出した子どもたち。

バーチャルな友達ごっこが広がり、LINEというアプリを使って複数が一人を攻撃するという事態が広がっています。

携帯を持たせるなら躾をし、管理をしながら持たせないと、パソコンを持ち歩いているような間隔だということを親も子どもも忘れてはならないのです。

リアルイジメもえぐいけど、ネットイジメは傷がつきやすく、相手の顔が見えないために暴走をしがちになってしまいます。

また、相手の顔を知っていても複数から攻撃されると抵抗疲労を起こしてしまいます。

バーチャルな世界では子どもたちを管理するのは難しいでしょうが、やはり、危険なものをもたせているのだという意識は忘れてはならないと思います。

しかし、今の子どもは誰かをいじめとらんと気が済まんのか?と思うくらい勉強がよくできる子ほど、その道に入りやすい傾向にあるようで、これは、抑圧された学生時代の反動なのかなと思います。

娘を殴って児童相談所に送検された女の子も優等生だったなぁと振り返っています。

勉強はほどほど、人を思いやる気持ちがいちばんですよね。

親がおしえるべきは異常な勉強の前に思いやりだと思いますね。



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いま、卒業式が終わり車でいます。

子どもたちの歌声や謝辞、送辞は本当に美しく涙が出そうになりました。

しかし、写真の私を辱しめる文書を広げた頭のおかしな校長のスピーチは醜く、連ねられた綺麗事も、お前が言うなと吐き気がするものでした。

学校を透明化しただの、文武両道だのと自己顕示欲の強さにはただ呆れるばかりでした。

どうしてこんな犯罪者予備軍から純粋な子どもたちが卒業証書を受け取らねばならないのかと思うと悔しくて涙が出そうになりました。

見てやって下さい。

満足気に卒業証書を渡す長浜博己被疑者の姿です。醜い。







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社会環境新聞という、有志ある議員や国民などが支援して作られた新聞社があります。

そこから依頼を受けて二回目の社説が次に載ります。

私の「国民が責任放棄した日本を取り戻す」という目的で書く社説を続けたいと、私のために別で社説のページを設けますということでありました。

私は本当に運がいい。

歌手になりたいと願って頑張って歌手になり、作家になりたいと願って原稿を書いてあちこちにあたって作家となり、コラムニストになりたいと願ったら新聞社から依頼があり、社説を書くところまで上り詰めました。

人間、願えば叶うのだと、真面目に生きて、自己責任の追求と努力を惜しまなければ夢は叶うのだということを伝えられるお話かと思います。

次の社会環境新聞では長野県の安曇野市立安曇野中学で起きたバスケットボール部の少年に対する体罰事件のお母さんから頂いたお話も掲載されていますので、ぜひお読み頂ければと思います。

体罰をくわえ、書類送検された教師の名前も掲載されます。これは他社の新聞ではできないことです。


こんな問題を取り上げて欲しい、こんな問題を国へ訴えたいというネタがありましたら、私が文章にして社説として広げて行きますのでお気軽にオフィシャルサイトからメールを頂ければと思います。


また、何号かわかりましたらここで報告しますので、どうぞお取り寄せいただき事件の概要を知って安曇野事件の親子を応援頂ければと心より願います。


ありがとうございます。

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