宮崎駿「ポルノアニメを作るなら観た人間が子女凌辱に走るような作品を創れ」
北久保 弘之(きたくぼ ひろゆき、1963年11月15日 - )は、日本の男性アニメーション監督、アニメーター。東京都文京区出身。
中学卒業後、求人情報誌のアニメーターのアルバイト募集記事に応募し、1979年、15歳のときテレビアニメ『機動戦士ガンダム』で動画デビュー。中村プロダクション、ネオメディアを経てフリーに。その後、1982年にフリーアニメーター集団「スタジオMIN」を設立。1985年に初監督作品『くりいむレモンシリーズ』の『POPCHASER』を手がける。スタジオMINは1990年頃に解散。元々肥満的な体形が現在では信じられないほどに痩せている。またパーマや腰ぐらいまで伸ばした長髪など極端に髪型も変えることが多い。アニメ夜話に出演していた時点の頃は、特に痩せており、首にかかるくらいの長髪であった。近年は帽子を被って登場する事が多い。アニメーターの仕事では、最高4日と8時間寝ずに作業したことがあるというダディ宮崎監督から「何でビデ倫を通る様なポルノを創る ⁉ 観た人間が子女凌辱に走り販売出来なくて地下でブルーフィルムの上映会を開かざるを得ない作品を創ってこそのポルノだろうが ‼ 」と、商業作品を全く無視した言いがかりに近い説教をされる#エロアニメ出身演出家あるある
— 佐倉 大 (北久保弘之)さん (@LawofGreen) 2013年3月23日庵野秀明さんから「お前もとうとうこんな仕事に手を染めたか」と、侮蔑の言葉を浴びせられたが、絵コンテを読んで貰ったら対応が180度変わって原画を描いて下さったのは嬉しいのだが「宮さんに紹介する」と言って頼んでもないのに二馬力に連れてかれる#エロアニメ出身演出家あるある
— 佐倉 大 (北久保弘之)さん (@LawofGreen) 2013年3月23日一体、何がどう間違ったのか、SF作家の野田昌宏さんが当時のNASAに顔が効いたので「POP♡CHASER」のビデオを手土産に持ってったら、NASAの管制室のモニターに大写しになり職員達がブラボーの歓声を上げて、宇宙開発に不安要素を露呈させた#エロアニメ出身演出家あるある
— 佐倉 大 (北久保弘之)さん (@LawofGreen) 2013年3月23日このハッシュタグって俺 限定でダメージある気がするのは気のせいじゃない#エロアニメ出身演出家あるある
— 佐倉 大 (北久保弘之)さん (@LawofGreen) 2013年3月23日@j_agent 実話です。庵野秀明さんが同席してますので、証人付きです。
— 佐倉 大 (北久保弘之)さん (@LawofGreen) 2013年3月23日
流石我らのパヤオ監督! 言う事が違うね
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____ / ヽ_ \ しかしすごいメンツに色々いわれてるね・・・
/ \ (●)(●) | ある意味凄いってレベルじゃねーぞ・・・
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NASAはなんだろうなww 漫画みたいな展開だなw

一言一句が身に沁みますよ~
芸術品とは違うのよ
実現したのかな