そう言えば今日はHAARPが大きく反応しています。
気をつけるべきはこのチャートがアラスカガコナではなくて
Kaktovik の物であると言うことです。
Kaktovikはアラスカガコナからは北拠りにありますし
今回の出力もそちらの方角での観測という事になりそうです。
インダクションでは地震波が発生しているようですが
世界のどこかに仕込んでいる可能性は捨て切れません。
クリル諸島に大きめの地震が発生しています。
24-MAR-2013 04:18:34 50.72 160.15 6.1 10 EAST OF KURIL ISLANDS
この地域は日本と同様に北米アメリカプレートに属しますし
日本の北海道や東北に関しては警戒が必要かと思います。
ロシアの地震予想では千葉沖に印がついていますが
今のところ計測はないようです。
その後バヌアツにも一発。
24-MAR-2013 08:13:44 -20.78 173.41 6.0 10 VANUATU ISLANDS REGION
大き目の地震の殆どが、古代レムリア大陸に
集中しているところが不思議ですね。
闇政府関係者はアトランティスに拘っている気配ですし
レムリアは目の敵の象徴なのでしょうか???
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この表をブログに張ろうとすると
前回も今回も激しい電磁波で内臓を打たれる羽目になりました。
なにやらとても大切なもののようです。
以前は頻繁に東北関東沖に発生していた
この集中的な落雷が今度は沖縄九州付近に
集中しているのが興味深いです。
今回は雨雲とはっきりと並行して発生していましたが
だからこそ自然に見せかけていると言うのが私の認識です。
単なる嫌がらせではなくて落雷に見せかけて
そこにプラズマ兵器を使用し続けているとすれば
地中・海底深くの関与が想像できますね。
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こんな話を”宇宙人”の常識にされたら
この社会は本当に終わりますね。
誰も宇宙人など信じなくなり
その間に太陽系の老朽化だけが続くのです。
UFOや宇宙人に興味ある人間達は、
この社会がなぜに地球の実態と人間の実態まで取り上げた
一大体系としてのアダムスキーの話を隠蔽し
このようなデマ情報をばら撒く必要があるのかを
考えるべきだと思います。
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11 :本当にあった怖い名無し:2013/03/17(日) 00:39:05.87 ID:Z7J5vumP0
グレイだのレプだの悪い宇宙人情報ばかり出てでウンモやクラリオン星人は何してるの
人類が悪い宇宙人に蹂躙されてるのは無視?
12 :本当にあった怖い名無し:2013/03/17(日) 02:48:15.83 ID:7fKa+W/o0
>>11
竜座レプと喧嘩するのは、かなり厳しいぞ。
奴等はミニブラックホールを作って、惑星クラスの巨大彗星を牽引して、ぶつけてくるんだよ。
この攻撃により当時、第四惑星だったマルデクは爆発、火星は大気を剥ぎ取られ地表の生命は全滅した。
だからミニブラックホールを作れるか学力が無いとドラコニアンと喧嘩になりません。
ちなみに、その巨大彗星は、現在、金星と呼ばれている。
13 :本当にあった怖い名無し:2013/03/17(日) 05:55:46.24 ID:GEn5zdJ90
また金星かよ ルシファーじゃねーか
サタンとレプティリアンの関係はなんだ =か?
14 :本当にあった怖い名無し:2013/03/17(日) 10:16:09.90 ID:7fKa+W/o0
>>13
アレックスもアンドロメダ人も、誰がレプを竜座に配置したのか分からないと言っている。
しかし、この世でたった一人、私はそれを知っているという人がいます。
スチュワート・A・スワードロー。元モントーク・ボーイです。
誰がレプをこの銀河に持ち込んだのか?それは、未来人だと言うのです。
彼らは人類種が3次元領域で絶滅した遠い未来の存在らしい。
もう一度、人類種を鍛えて、種のサバイバルコンテストを行うを行うと決断したのだと言うのです。
竜座レプは、一見、あくまで悪魔だが、天使にも成りえる存在かもしれません。
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グレイにレプタリアン、ウンモ星人にクラリオン星人と
全てが地球の法則サイトが作り上げた偽の宇宙人が勢ぞろい。
火星の表面の惨状はドラコニアンの巨大隕石の所為になっていますし
その時の巨大彗星が金星だそうです。
そして金星をルシファー(悪魔)扱いして
終いには未来人が出てきてタイムトリップです。
嘘に嘘を重ねては新たな物語を作り上げるから
何通りもの物語が出来上がり
この社会の宇宙人話には一貫性がありません。
偽の宇宙人、偽の宇宙の謎、存在しないタイムトラベルに
パラレルワールドそして多次元にも人間がいると言う話。
調べれば、そして考えれば荒唐無稽である話の上に
更なる荒唐無稽の話を積み重ねてそれをばら撒いている地球の法則。
オカルトにオカルトを組み合わせて
通常の意識の人間には信じる事など出来ない内容と成っていますが
これを信じるのは一体どんな人間でしょうね。
自ら思考する能力を持ち合わせているのでしょうか。
それ以前にこんな情報が、
宇宙人話を完全にオカルト扱いさせる
原因となっている所にご注意ください。
証拠と論理性を重視する傾向にあるこの社会の殆どの人間は
この情報を見ては引くと思います。
それも彼らの狙いでしょうし
一方では”銀河連邦”とか”アンドロメダ評議会”と言う”偽ブラザーズ”に
信憑性を持たせるための演出かもしれません。
アダムスキーの登場以来、
こんな事がこの社会の中では延々と繰り広げられてきたのです。
そしてこの宇宙人話には何も具体的な話や
現実味溢れる話など付随してもいないのがミソです。
一体その宇宙船はどのような仕組みで飛んでいて
その燃料は何を使用しているとか
具体的な話には一切触れないのが地球の法則の特徴なのです。
良くて”反物質反応炉”を持ち出したり
存在しないものをでっち上げるのが関の山でしょう。
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私はこの社会の実態を半ば諦めの視線で見ています。
暴れている人間達は独自の真理を正しいと信じ込まされて
組織のため、民族のため、平和のため、地球のためと
その人間ごとに異なった価値観を持たされて誘導されています。
彼らは誰もが限定的な知識と情報しか持っておらず、
しかもその上に誤った情報を刷り込まれているわけですから
私達と同じ理解に到達するには
かなりの知識と情報が必要になります。
私は一年半かけてそのきっかけを皆に提供しつつ
兄弟姉妹・理解者と共に学んできました。
さらに私達は時には自らの魂から
色んな印象として情報を得ている事にもなります。
そして私達の努力は地道に進んできたのです。
それだけの知識や情報や価値観は
一日二日では構築できるわけがありません。
彼らが進化するとしても彼らも私達と同様に
長い時間をかけて初めてその域に達するはずです。
そして単なる知識では、これが何の役にも立たない事も
私達は自らの実践で気がついていると思います。
知識だけで満足しては実践を伴っていない人間が
掲示板などでも理屈で応戦しているのを見れば判ると思います。
私の知識の多くはアダムスキー全集からだと語っていますが
実際には宇宙の法則に関しては
アダムスキーの記事を読んでそのまま知識として持てた物は殆どないのです。
当初は読んでもその内容が意味不明で放置して置いたものが殆どで、
生命の科学を読んで、それを理解しようと勤めた結果
私が宇宙の法則への理解を深めて、
その事を記事でも触れていると、同じ事がそっくりそのまま
アダムスキーさんが語っていたという事を発見をするのが頻繁でした。
私や兄弟姉妹は多くを印象として受け止め、理解を深めた事で
アダムスキーと同じような価値観を持つに至ったと判断しています。
つまり、まずは生命の科学で骨格を与えて貰って
その後は容易には理解出来ずとも地道に理解を深めていった結果に
アダムスキーの言葉の意味が良く理解出来るようになった、
もっと言えばアダムスキーと価値観を共有している自分に気がついた。
そんな印象を受けています。
理由は簡単で、どちらも魂の意識から想いを引き出して
その価値観でこの社会を見つめてそれを分析しているのですし、
私達の持つ事になった理解は”共通認識”だということ。
そして初めて私の記事を読んだ方でも、
既に魂の経路を利用して感じていた方は
私の記事を自分の価値観と同じだと認識していると思います。
これは誰かの価値観を引用したと言うよりは
私達が本来持っている共通認識を引っ張り出してきたためと理解できます。
魂の感じるアカシックレコードや創造主の意識としてです。
自称出来の悪いイエスの使徒で、
自称アダムスキーの弟子である私の場合は
魂からの創造主の意識を受け止める事が大変で、
延々とアダムスキーやスペースブラザーズ達に
助けてもらって来たと”思い込んで”もいますし
頭が冴えている時に書いた私の記事は
今、自分が読んでもためになる事があります。
まして電磁波で記憶を飛ばされ続けている私には
過去記事の内容の殆どが長期記憶となっていないのです。
皆も生命の科学やアダムスキーの著書を読み返した時には
自分の進化に応じた発見があったかと思います。
そんな体験をして理解を深める行為は
一朝一夕でなせるものではありませんし
地道な理解を自らの体験含めて進めてきた私の兄弟姉妹の域に
他の人達が達するのは容易ではないと思います。
と言うことで覚醒者兄弟姉妹と理解者に関しては
他人の意見に振り回されることなく
自らの意志で魂の意志を判断して生きて行って頂きたいと思います。
自惚れてはいけませんが、私達を導けるのは創造主の意志と
スペースブラザーズや他の太陽系の天使達だけです。
私達が求めているのが宇宙的意識であり創造主の意志である以上
この社会の中にはアダムスキーの記述や聖書のイエスの言葉
更には天使達からの印象を超えるものなど存在してはいないのです。
私達は地球社会の中の独自の宗教を信仰しているのではないからです。
私達は当初は魂と言う意識の経路と
創造主の存在だけを盲信して生命の科学を始めたのです。
あとはすべてが自分が自ら思考して正しいと理解して納得した物を
価値観や戒律として持つようになった。
そして本来創造主と一対一で向かい合うことになる私達の立場からも
これこそが本来あるべきスタンスだと言えます。
地球の法則、ユダヤの傀儡たちの今後の動向としては、
生命の科学=宇宙の法則を隠蔽するために
おそらくは今後はテレパシーに関しても
工作員がコピーを狙っているようですし
どうやら彼らは独自の組織の構成員を騙し利用し続けるためにも
私達の理解を利用しようとするはずです。
もちろん限定的な情報を与えることで
全体像を正しく知らせることなしにです。
そんな人間達が進化することが出来るわけもありません。
根底が創造主ではなくて地球独自の人間の教えだからです。
私達にとって難しいのは広報です。
精神を意識していられるような平和な?時間が
私達の社会にはどれだけ存在しているかもわかりませんし
(見せかけが平和でも裏でハイテク洗脳が続けば
そしてHAARP電磁波照射での脳への関与が続けば
覚醒は難しいと思います)
それ以前に多くの人達は私達の言葉に耳を傾けてもくれないでしょう。
既存の誤った価値観に囚われている人間達に
創造主の法の全体像を説明する事で体系的に理解を求める
時間はないと思います。
それ以前に彼らはそれを受け入れてはくれないでしょう。
そして多くの場合彼らもそんな事を望みはしないでしょう。
私達の理解は”心”のエゴにとって不快なものばかりだからです。
更にはいくら私達が真理を提示し真理へのきっかけを提示しても
地球の法則が再び彼らを誤った情報で錯乱させるらしい事を
私は嫌というほど理解しました。
せめて今私達はその理解を進めるためにも
諸悪の根底となっている地球の闇の起源を認識する事で
この社会を今のような地獄へと変えてしまった
根本的な原因を探る事も有効かもしれません。
今この社会に起きている実態を取り上げても
私達の目に見えている現象は
その一番奥に潜む原因とは遥かにかけ離れていると思います。
私達が視覚で見ているのは企業間や宗教間や民族間の権力や利権争い。
でも根底に潜むのはイエスがサタンの会派と呼んだ人間達の
意識を受け継いできた人間達の存在であり
その人間達がこの地球社会の枠組みを作りあげてきたという実態です。
悪意を指示実行している人間達の意識には真理などありません。
私達はもう少し上の方へと視線を向ける事にしましょう。
勿論そんな実態を無視すると言う意味ではありません。
そちらに囚われて改善を図るにも私達には今は手段がないからです。
その多くは本人達が気がつかねばならない事であり
今後は私達がそのきっかけになれるかどうかも判らないのです。
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私達が真理として理解している内容は
まるで知識のない、この社会の実態に気がついていない人間からすれば
半分はオカルトとされかねない情報かもしれませんが、
地球社会に出回っている元々の情報が殆ど嘘なのです。
その選別が出来る人間こそが覚醒者だと思います。
今日は地球社会の理解のために役に立つ思考を使ってみましょう。
と言う事で、地球の法則の誤りとまやかしを
もう一方の方向で打ち消そうと考えました。
太陽系の歴史と、正しい宇宙人の実態の認識が
それを可能とすると考えました。
地球の法則の利用している宇宙人話の多くが
”シッチン”と言われる人間の仮説を正しいとして
捉えている根拠の無いものであるのに対して
現実に”人間”に会って情報を得たと言う点で
アダムスキーの説明は間違いなく真理を語っていると言う事です。
ただ、アダムスキー自体の言動が
時には情報が異なっている事が私を悩ませました。
アダムスキー全集を見ていて気がついたのは
旧アダムスキー全集と新アダムスキー全集に若干の違いがあると言うこと。
それは枝葉であり骨格としては何の支障も無いものですが
小さな粗を探して突付いては
全体の信憑性を下げようとするユダヤの傀儡には
十分に標的とされると思います
もちろんこのような時には先に出された物の方が
信憑性が高い事も言うまでもありません。
圧力や誘導で後に出されるものが
変貌し改ざんされるのがこの社会の常だからです。
ところで話を戻せば、アダムスキーは
おそらくはブラザーズ達の指導もあって
余計な事、とりわけ不安を掻き立てる内容に関してや
余計な先入観を植え付けてはいけない事に関して
その情報を制限したり、一部差し障りないように
脚色しながら記述していたらしい事も想像がつきます。
流石に天使達の望みが消えた後には
(ヨハネス23世の死とケネディー大統領の死)
ポールシフトや太陽系の老朽化について
語る機会も増えたようですが
それでも核心部分は
一部の人間に語るにとどまったみたいです。
太陽系の他の惑星の実態やその歴史に関しても
特定の惑星の人間を悪く言わないように意識して
意図的な嘘もついていたのだと言うことにも
何となく気がつきました。
それは地球社会の認識力の上では不要な情報なのですが
私達はどうやら推測含めて理解したほうが良い内容で
”悪い宇宙人”とか”良い宇宙人”と言われる宇宙人の源泉とも
無関係ではないと思います。
もちろん”アミの小さな宇宙人”を肯定するわけではありません。
その源泉となっている”ネタ”
その根拠がどこにあるのかを私達が思考して見ましょう。
そして私達の地球社会の歴史も
その影響を未だに受け続けているのかもしれません。
アダムスキーの聞いていた太陽系の歴史について
先住の人間達と後続の人間達の記述を探していて
見つからないので
(私の旧アダムスキー全集から。検索は新なのでもちろん利きません)
藤原忍さんの独自の記述で多少言い回しが
変えられているその内容から引用させていただきます。
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しかしながら、トリテニア人が移住して数世紀もたたないうちに
地球の居住条件が悪化することがわかったために
残留を選んだ一部の少数者を除いて
彼らは他の惑星に移っていった。
そうした中で、最初にこの太陽系に移住してきた人々とは
異なる人類が現在の火星と呼ばれている惑星を侵略してきた。
この後続の人々はその後、彼らの仲間が水星および木星と
呼ばれる惑星に侵入することにも手を貸した。
だが最初の開拓者達はこれを阻止することが出来なかった。
この後続の開拓者は最初の開拓者に比べまったく異なる
思考性を有し、精神的な発達段階は低いものだった。
すでに、宇宙の法則を体得し
精神的に高い発達を遂げていた最初の開拓者達は
彼らと戦うことが出来なかったために後続の開拓者が要求した
地球と火星を彼らに明け渡した。
そしてこの後続の開拓者の精神的な進化を計るために
この二つに少数の仲間を残し、金星および土星と呼ばれる惑星を拠点として
残りの天王星、海王星、そして現在の天文学では
未発見となっている三つの惑星に新たな文明を築いていった。
火星に住み着いた後続の者たちは
科学的には進歩したが、精神的な進化はあまり見られなかったため
その惑星内でもたびたび戦争が行われた。
しかし、この火星ですら戦争というものは
まったく存在しない。
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この中で説明されているように、
今この社会の中で時折出現してくる
”良い宇宙人”と”悪い宇宙人”の原型がここから伺うことが出来ます。
私達の認識で言えば、先住の民や後に宇宙の法則へと
従って行った後続の人間達は
今では私達が天使と呼んでいる存在でありますが
後続の民の元々の意識は今の地球人の持っている意識そのままです。
戦争や侵略を当たり前として、
惑星の中で同胞同士が争ってその惑星を壊すような事もあり
例えてみれば今の地球人が宇宙船を持ってそこに武器を積み込んで
宇宙空間に飛び出して行ったようなものです。
そして地球社会の意識を持っている人間が
自分達よりも低い文明を持っている人間の社会に
ハイテク科学を持って入り込んだら
そこで一体何を考えるかと言うことです。
所有の概念を持ち、権力や権限を重んじ、好戦的な人間達は
その社会の人間達をそっくりそのまま支配しようと
勤める事になるとおもいます。
つまり過去の太陽系ではそんな歴史が存在していて
その影響を直撃されたのが一番精神的進化の遅れていた
この地球社会だということです。
少し私の推測話になります。
NASAに火星の表面で撮影され後にそれは光の反射による錯覚とされた
ピラミッド群とスフィンクスのような顔の岩の存在は
私達の社会のエジプト文明を髣髴させた事かと思います。
スイフィンクスのような人面岩に関しては
勿論その後はNASAの手で捏造され
それが人工物である事を否定されますが
ロシアがその後に別の角度から撮影した映像があったようです。
その人面石は決して光の加減で映し出された錯覚ではなかったわけです。
そしてエジプトのピラミッドと火星表面のピラミッドらしきものとが
実は同じ配置だと言う話もあります。
一番上段が発見された火星のピラミッド、
そして中断が地球のエジプトのピラミッド
更には下は両者を重ねたものだそうです。
つまり地球の文明と火星の文明には共通点があると言うことが
そこからも想像がつくのです。
そして赤茶けた火星の地表の実態と言い、
地球と火星のピラミッドが共通の特徴を持つ意味と言い
私達にはそれを説明できる認識があるはずです。
火星の方は同胞同士の戦争で地表が崩壊した状態となり
大気や気象の状態まで変貌したことが原因だと想像できます。
その後おそらくは火星人の多くは
地下へと移り住んでいるのだと考えられます。
(新しい太陽系への移動はこの50年間でどこまで進んだのでしょうね)
大気の変化が有害放射線を地表にまで届かせる事になり
それを避けるための地下への移住であったという事も想像がつきます。
紫外線やガンマ線やX線などからDNAや肉体の損傷を防ぐためにです。
アダムスキーは地底湖の塩水湖から
彼らが水分を得ていると言う話をとりあげていたのですが
それも彼らが地表ではなくて
その多くが地下に暮らしている事を髣髴させます。
更にアダムスキーが語っていた内容から
エジプトの神官は自動ドアの技術を持っていて
それを神の奇跡として民に示し自分達の力を誇っていたと言う話もありました。
つまり彼らは電力と言う科学力を
持っていて使用していた事にもなります。
そして古きエジプト文明は、おそらくは地球人ではなくて
後続の民(火星、水星、木星)が火星と同じような文明を
地球のこの地で築いたのであろうと想像がつきます。
その地で管理支配されていたのが
王を崇めさせられた地球の人間だったと言うことです。
その後王として君臨していた人間や神官となっていた人間が死ねば
地球の人間がそれを継続したかもしれませんし
彼らの血を引く人間が王や神官となったのかもしれません。
そして彼らは宇宙船を建造する科学力を持っていたのですし
ハイテク技術を有していた事を想定すれば
エジプトのピラミッドの製造にしても
私達が想像するような過酷な労働ではなかった可能性があるのです。
そしてそのピラミッドの配置が象徴するものが
オリオン座のベルトだという話も
おそらくは本当ではないかと言うのが私の推測でもありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
後には”グレイ”として取り上げられていた
オリオン座から逃げてきた宇宙人ですが、
その人間達は母星の核戦争により
肉体を変貌させたと言う話までありました。
その結果生殖機能を失ってあのような姿に変貌したと言うのが
私が以前持たされていた闇政府の偽宇宙人情報です。
でも、もしかしたらその実態は
太陽系の後続の民となった人間達は
核戦争で汚染された環境から逃れて太陽系にやってきて
その後に火星を支配し水星や木星をも占拠し
その後地球支配に乗り出したと言うのが正しいのではないでしょうか。
もちろん彼らはグレイと言われるような存在ではなくて
私達と同じ姿をした人間達です。
そして彼らこそが火星を支配し水星と木星をも支配して
地球に戦争を教えた人間達ではないかと言う事です。
そして言うまでもなくその人間達の一人?一団?が
旧約聖書のモーセの神としても君臨していた人間達でもあります。
そして例えれば太陽系の人間の中で
創造主の法に従っているのが良い宇宙人。
今のこの地球の支配者層と同様の意識を持って
人間支配をしていた人間達が悪い宇宙人と
捉えることが出来ると思います。
続く
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
先日私の神経を逆なでするような記述を
掲示板でみつけました。
この社会の実態を取り上げ
この社会がおかしくなっている現状
更には地殻変動や異変が起きている原因を
全て宇宙人の所為であると記している内容です。
おそらくは闇政府の一派の
工作員達へ植えつけた新しい嘘だと思いますが
それに呆れ果てた訳です。
この社会の人間が騙されやすいのは
自分で思考しない現状からも
そしてそのような脳の状態に制限されていることからも
諦めるべきかも知れませんが
闇政府の人間達が天使達の存在を邪悪なものへと仕立て上げ
自分達の悪徳まで全てを天使達へと責任転嫁するその手法に
悪魔の実態を認識した気分でした。
この社会の支配者層の中には
もうどうしようもないほど心の腐りきった人間達がいる。
そしてそんな人間にさえ騙され続けている人間がこの社会の
特権階級を形作っていく。
この社会が未だに存続していられるのは
太陽系の天使達のおかげであることを認めることなく
自分達がその警告を無視して暴れていることが
この社会を更なる悲劇へと誘導していることも認めず
彼らへの恩をあだで返している。
そんな人間達を同じ神の被造物であると
認識する事など出来るわけがないのです。
まして私は脳機能を封印され続けています。
そこまで寛容ではいられません。
私は兄弟姉妹と理解者だけを見つめて
皆が無事卒業してくれる事だけを願う事にします。
民族や思想や血に拘って区別しないでください。
価値観の違いをもって争わないでください。
人間としての自分の実態を理解する事に勤めてください。
至高なる英知、見えない法則と力の働きに気がついてください。
そして自分の今生きている課題を見つけて
進化への障害を見つけてそれを学習してください。
私達が自覚すべきはこの社会が末期症状にあるという事、
そしてこの社会を支配しているのはサタンの法であると言うことです。
私や兄弟姉妹そして理解者は皆で無事卒業を果たしましょう。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
P.S.
こちらは火星探索で撮影された
火星の表面に金属的な物体が写されていたという話ですが
真偽は不明です。
ただ、火星全体の表面を詳細に調べれば
間違いなく金属片や遺跡、それどころか
居住地まで発見されるはずですが
勿論そんな実態が公表されることもないでしょう。
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