くらしをみつめる 柏桃の輪のみなさん、
ありがとうございました
ここが会場です
暮らしの中から考える原子力防災
それぞれの立場から説明がされた
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家族・隣近所の地域の大切さを実感した |
いざというときは自分のことは自分で |
住民同士の連携の大切さを学んだ |
地域の消防団のような組織を行政でもっと活用を |
町内の活動に男性の参加が少ない |
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自分たちの地域は、地震で停電しているのに発電所は稼動を続けていた |
災害時にこそ地域貢献をしてほしい |
行政から異常がないと言われても電力会社自らの説明がほしかった |
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FMピッカラ(コミュニティ放送)は市の対策本部に設置され、地域の身近な情報を提供してくれた |
防災無線が役に立ったが、いざというときのために定期的に点検が必要だと思った |
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放射線は即被害を受けると思っていたが誤解だった |
実際に事故が発生したときに、どのような行動をとればいいか学べる場がほしい |
パンフレットだけの勉強ではなくて、地域ごとに学ぶ仕組みが必要。そうすることによってもっと意識をもつようになる |
詳細は、ほどほどにえねるぎっしゅVol.13をご覧ください
●柏桃の輪代表、歌代勝子さんの挨拶、副代表小林典子さんの「本音で語った原子力防災」のコメントが掲載されています
●また、トークサロンの翌日に柏崎刈羽原子力発電所見学報告が掲載されています
えねるぎっしゅの御問い合わせは、あすかエネルギーフォーラムまで