The daily olive news@olivenews より:
【低線量被曝と推定される症状】
①倦怠感
②発熱
③頭痛
④めまい
⑤湿疹
⑥肌荒れ
⑦脱毛
⑧目の下のクマ
⑨鼻血・鼻水
⑩口内炎
⑪金属味
⑫喉の痛み
⑬胸痛・動悸
⑭咳・たん
⑮嘔吐・吐き気
⑯下痢
⑰膀胱炎
⑱生理
⑲リンパ腫れ
⑳甲状腺異常
【貼付転載終了】
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以上。
あなたは、大丈夫そうですか?
上記症状のうち、いくつか思い当たったら、まずは低線量被曝に理解ある内科医を受診して、血液検査など、必要な検査・診断を受けましょう。
小児科・内科医で池尻クリニックの院長、
(ホメオパスの勉強・ご研修中の)高野弘之医師を、下記にご紹介します。
*私、山崎は先週23日に、高野先生の初診を受診しました。
先生はとても親身に、私の諸症状の訴えに耳を傾けてくださり、丁寧な診察をして下さいました。
ご紹介くださった由井寅子先生に感謝いたします。
上記に記載された「低線量被曝の自覚症状」のほとんど全て、自分の不調と合致している上、猛毒(毒性の高い核種)プルトニウム被曝が疑われていますので、まずは放射線の影響を知りたいと思います。
■内科・小児科 池尻クリニック■
院長 髙野弘之
TEL:03-5779-9123 FAX:03-5779-9121
Email: info@ikejiriclinic.jp