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やるっきゃ騎士(ナイト)スレ
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
ジャンプコミックス・・・
>ジャンプコミックス・・・ とらぶるのご先祖様か
今の子もブックオフで読んでるんちゃうの。
>とらぶるのご先祖様か主人公がやる気まんまんだけどな。
>とらぶるのご先祖様か月ジャン連載だからとらぶるのご先祖ではないな
>とらぶるのご先祖様かむしろけっこう仮面の直系じゃねぇか?
昔の主人公はエロかった
>月ジャン連載だからとらぶるのご先祖ではないなスクエアにいって過激度増したから間違ってないかもしれない
こういう、全校生徒が集まってる前で全裸にされたりするエロが大好きだ本番までは進まないって前提でけっこう仮面とかたまらんかった古き良き微エロ
今は今でわ〜ん(椀)がありますしおすし
>No.18454974その回の絆創膏で乳首や股間を隠すのが印象的だった
土井たか子?
姉がこの漫画好きだった単行本や月刊ジャンプも買ってたおかげでちばあきおの最期を見てしまうはめに(´;ω;`)ブワッ
パイク姫は未だに現役同人でらんかな
挿入以外のことはたいていやってた気がする
みやすのんきは一般のエロ要因冒険してもいいころは青年氏で本番ありですごいお世話に
この頃ひろもりしのぶを兄貴の買ってた漫画ブリッコで知っちゃって偉いカルチャーショック受けたなぁ
ブレードランナー風のオカマの捜査官の出てたSF漫画は良かったのに結局そういう路線のマンガは一般誌では描かずに消えたな
パイク姫が一番好きだった
連載していくうちにどんどん画力が上達していったがある時期から変なディフォルメ覚えて逆に退化していったのんき
>連載していくうちにどんどん画力が上達していったが大友克洋のブームに乗っかって上達していった感じだったな
>大友克洋のブームに乗っかって一度はかかる病たいだな
>ある時期から変なディフォルメ覚えてなんでミッキーマウスみたいに手足デカくするんだろう
連載後半はかなり白い原稿だったような記憶あと豪介の子分がしゅっしゅっしゅーと超ウザかったおめーの持ち芸はそんだけかと
俺が露出フェチになったのは間違いなくこのマンガが原因嫌がる女の子を晒し者にするというシチュエーションでは右に出る作品は無かったたとえ絵が下手だとしても
結局はパロディ以上のものは無かったなロリコン漫画から一般紙へ移っても、根本的な実力不足で消えた漫画家の代表だった
エロぷろれす
けしからん挑発行為
しゅーっ!!
>大友克洋のブームに乗っかって上達していった感じだった >結局はパロディ以上のものは無かったな >根本的な実力不足で消えた漫画家の代表だったトニーたけざきと丸かぶりw消えてはないけどダムエーでまだ連載やってるの?
トニたけは確かに大友直系だがめちゃめちゃ上手いじゃねーかこいつと一緒にすんな
漫画としては月ジャンでやってたやるっきゃは売れたし冒険してもいい頃はOVAやAVにもなったむしろトニーなんかと比較するのはみやすのんきに失礼
>トニたけは確かに大友直系だがめちゃめちゃ上手いじゃねーか決まった方向じゃ強いけど別角度じゃデッサン崩れるちょっと絵が描ける人が陥るパターンBSマンガ夜話でも言ってたっけか
俺はどっちも好きだからあまりもめられても困る
>BSマンガ夜話でも言ってたっけか君が元からそういう意見を持ってたんじゃなくてBSマンガ夜話で言ってたのを書いただけでしょ?おバカさん
いまではAVの脚本書いたりすっかり汚れの元漫画家崩れ
作者は子供の頃女の子のパンツを脱がして遊んでいたら先生にばれて罰として女の子たちの前でフルチンにさせられたという漫画の内容そのもののエピソードの持ち主
このころは絵が下手でもエロ書けば奇跡的に食えた時代だよなう遊人とかも決して上手い絵じゃなかったしそう考えると弓月とか中西はほんと上手かったよなあ
>このころは絵が下手でもエロ書けば奇跡的に食えた時代だよなう>遊人とかも決して上手い絵じゃなかったし>そう考えると弓月とか中西はほんと上手かったよなあこの手の系統の最後の描き手が瀬口たかひろそれら先人たちの作品を現代風に上手く "翻訳" したのが矢吹健太朗
ええ!?遊人の絵はめちゃくちゃ上手いじゃんオリジナリティは皆無だけど
冒険してもいい頃
>このころは絵が下手でもエロ書けば奇跡的に食えた時代だよなうと言うより月刊とはいえジャンプでここまでやるんだって衝撃がかなり強かったと思う
>遊人の絵はめちゃくちゃ上手いじゃん>オリジナリティは皆無だけど下手というか最初は劇画タッチの絵だったんじゃよ
>このころは絵が下手でもエロ書けば奇跡的に食えた時代だよなう月刊マガジンもそうだったけどある程度女の子が描ける新人に漫画家としてのノウハウを身に着けさせる意図もあったように思う
『 To LOVEる -とらぶる- ダークネス (4) (ジャンプコミックス) 』http://www.amazon.co.jp/dp/4088703944?tag=futabachanjun-22著者:矢吹 健太朗形式:コミック価格:¥ 460