人気マルチタレント・ベッキー(29)の母親が、ピン芸人・小島よしお(32)にベタぼれだという。
「ベッキーのお母さんは、娘と同じ事務所に所属する小島の大ファン。トークライブは必ず見に行くほどの追っかけなんです。それで事務所幹部に『小島よしおの後援会長をやりたい』と直訴していまして…。ベッキーとしては、お笑いタレントが他にも所属している手前、複雑な心境ですよ」(事務所関係者)
小島は持ちギャグ「そんなの関係ねぇ!」で大ブレーク。一躍、時の人となったが、それ以降は新ネタが次々と不発に終わり、すっかり一発屋のポジションだ。ただ、事務所の力と本人の人柄で、消えることなく地道に活動を続けている。
ベッキーママがそんな小島のどこにひかれたかは不明だが、“娘と同じ苦労”をしたことが、どうやら「支えてあげたい要因」のようだ。その同じ苦労とは――。
4年前、同じ事務所所属の酒井法子(42)が覚醒剤事件で逮捕されたときのことだ。事件の影響で経営難に陥ったともいわれた事務所を支えたのが、ベッキーや小島らお笑い芸人だった。「当時、ベッキーのテレビレギュラー番組は視聴率が2桁に上ったし、同時に小島やダンディ坂野らお笑い芸人が頑張って、経営危機を乗り越えたんです」(前出の事務所関係者)
言うなれば、娘のベッキーと同志のような存在だった小島を見ているうちに、感情がエスカレートしてしまったのかも!?
ただ、「お母さんが小島の後援会の会長になってくれるという話はうれしいですが、事務所に小島のファンクラブはないんですよね」と事務所幹部。それでも、一度火がついたベッキーママはそう簡単に冷めそうもない。ベッキーと親しい番組プロデューサーは「そのうちベッキーに、小島と交際しなさいと言いだしかねませんよ」とも。
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