じゅて〜む②
テーマ:ブログどうも、マヤです。
さて、パリジェンヌはこうあるべきだ!第二弾です。
凱旋門登るのは長い螺旋階段です。
なので、高いヒールなんて履いてたら泣いちゃいます。
きっとテンション高くなって凱旋門の上からパリの街を一望しようとするでしょうが
舞い上がり過ぎて少年の後頭部ばっかり見ないように。
そして、街の至る所に彫刻があります。
例えば…
「気分悪くなってきたよ…」
「えっ⁉俺そんな臭う⁉」
…って、学のない吉田はつまらない事しか思い浮かびませんでしたが
良い子のみんなは歴史的建造物をしっかりリスペクトするように!
あと、男たるもの旅に出る時は必ず一着はジャケットを持参しましょう。
ドレスコードがあるレストランもありますから。
たとえ、ホテルの人にオススメのおしゃれなフレンチレストランを聞いて意気込んで行ったのに
ただの近所の人が集まるようなレストランだったとしても…泣
美味しかったから良いんだけどさ。
あと、ルーブル美術館はバカでかいです。
下手したら1日潰れる事を覚悟していてください。
でも、僕も唯一知らなかったことあります。
なんと!ミロのヴィーナスって女じゃなくて
男だったんだね。
はい、エイジ君ごめんなさい。笑