2013年03月17日 21時38分31秒 posted by uruseiblog

地球の法則からの覚醒

テーマ:ブログ

テレパシーと想念と波動と周波数。


これをなんとなくでも理解していただいて
自分の中の幽霊とオカルトを消していってください。


過去一番の大切な記事です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)




この人間達は強い電磁波で
私の脳の思考を動かしては余計な事を書かせないようにと
導いているようです。


私の事を思ってくれているつもりなのか
それともユダヤの傀儡としてその義務を果たしているのかは
私には知る術もありません。


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米、北朝鮮の脅威に先手 ミサイル増強、追加配備に900億円


朝日新聞デジタル 3月17日(日)5時30分配信 (有料記事)


北朝鮮の弾道ミサイルの射程(想定)
 オバマ米政権が、北朝鮮からの攻撃を念頭に迎撃用ミサイルの増強に乗り出した。
北朝鮮の核ミサイルが米本土に到達する脅威が
現実のものになる数年後を見据えた「先回り」(ヘーゲル国防長官)の対応だ。


 ヘーゲル長官の15日の発表によると、米軍は現在アラスカ、
カリフォルニア両州に30基配備する地上配備型の迎撃ミサイル(GBI)を、
2017会計年度(16年10月~17年9月)までに、44基に増やす。
追加配備の費用は、10億ドル(約900億円)近くになる見通し。
 背景には、北朝鮮が開発する核弾頭と大陸間弾道ミサイル(ICBM)への危機感がある。……

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イラク戦争を思い出していただけば判るように
アメリカがその気になれば数日かかることなく
勝利を収める事になる対諸外国との戦争に備えて


よりによって900億円の軍事拡張費用の捻出です。


彼らの持っているハイテク兵器を表立って使用すれば
この社会において敵なしであることを
世界中の国家が知っているはずです。


必要で備えるのではなくて
軍事産業が再び多くの利益を生みだすきっかけを
ここでも作り上げて見せたようなものだと思います。


そう言えばHAARPが再び動いていますし
今回は久しぶりの激しい揺れを示しています。


もちろん太陽フレアなどとは何の関係もなく


太陽フレアが到着するとされたタイミングにあわせてHAARPが稼動しだし、
それを測定したグラフがこれだと
賢明な兄弟姉妹と有識者は認識していると思います。


ハイテク兵器の存在を暴けないことで
この社会はこれから見えない悪意の社会へと
変貌していく事になるわけですが


せめて私達だけは今この時にこの社会に何が起きているのかを
常に見つめて生きて行きたいです。


千葉の赤紫マークの事もありますし、
一応は地震もそして気象変動や温度上昇も想定して

警戒をして欲しいです。


視線はもちろん世界にも向けることが必要なのは
言うまでもありません。


ここ数日間世界では小さな地震しか発生していないと言う
珍しい現象も続いていますし、
あちこちに仕込む可能性も否定できません。


もちろん私達がコメントすればその予想が当たるような
目立つ事を彼らは出来ないはずです。


それはハイテク兵器の存在を認める事になるからです。


と言うことで牽制を意識してこのコメントをしました。。


今まで同様に実現させないためにこそ牽制をするのです。


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生命の科学=創造主の法=宇宙の法則
を学んでくれている兄弟姉妹と理解者は


先日の一連のテレパシーと想念の記事で
更に宇宙の法則の理解を深めてくれた事と思います。


「”理解”がオカルトを消していく」


と私が主張していた意味が判って頂けた事かと思います。


実は私は自分のテレパシーに関する理解不足が
兄弟姉妹に誤解を生じさせること


そしてその拙い説明と理解を地球の法則に突っ込まれる事を
何よりも危惧していました。


更には私達の意識が、”進化”ではなくて
”超能力”に向かってしまう事も危険だと考えていました。


それにテレパシーに関しては、私が説明しなくても、
兄弟姉妹が生命の科学の理解を深める事で
嫌でも全体像が見えてくる内容である事も判っていました。


そんな事からも、自分が記事を更新出来なくなる頃に一度だけ
自分のその時の理解で「続・宇宙の法則テレパシー」(先日の記事)


という記事を一度紹介するだけで済ませるつもりでした。


その意味でも今回の記事は兄弟姉妹への”特別奉仕?”(余計なお世話とも言います)
という形になったかと思います。


私の記事の内容を地球の法則が模倣して
独自に解釈しては地球の法則に結びつける事も危惧してましたし


何よりも私の中途半端な理解が、彼らに付け込む隙を与える事になり
テレパシーを歪めて解釈され、地球の法則へと
誘導される事も心配してもいました。


ただ、先日アダムスキーの著書を読んでいた時に
私のテレパシーの説明次第では地球の法則の付け入る隙を与えず


尚且つ地球の法則の常套手段である霊魂とオカルトを
ほぼ消す事が出来ると確信し記事を書き進める事になりました。


アダムスキーの”テレパシー入門”を読んだ方は
気がついているかと思いますが


そこでの必要な理解と私達が実践すべき事は
そっくりそのまま今私達が実行している”生命の科学”
の理解に他なりません。


今現在の状態で私達が理解を進めていけば
私達が嫌でも理解する事になるのが今回私が記事にした
テレパシーと想念と波動と周波数の全体像です。


ただ、おそらくは兄弟姉妹や理解者の内の半分の方は
そこまでたどり着くまで時間がかかる事になるかと想像しますし、


時間を考えると、これからの見えない管理社会の社会の中で
そこまで到達できない羽目になる方が出てくる事をも危惧しています。


それにテレパシーの大雑把な全体像を理解する事で、
私達の創造主の法宇宙の法則への信頼と
理解度が強まる事も間違いないと思います。


この社会の現状を踏まえ、私が無事記事を更新出来ているうちに
自分の理解に関して皆に伝えておく事が
私にとっても兄弟姉妹や理解者にとっても有益だと認識したのです。


”生命の科学”や”創造主の法”だけを見つめると
それを宗教と勘違いする人間も出てくるでしょうが、


”テレパシー”となれば誰もが思想を意識せずに
そこへと視線を向ける事も出来ます。


しかもこれを理解する事でオカルトも消えますし幽霊も消えます。


更には生命の科学や宇宙の法則の一環を
嫌でも垣間見る事にもなります。


懸念していたのは私がそれを示すことで
自分が他の人間の多くのカルマを背負うことになる可能性です。


私の記事で安直に理解を増す人たちが出てくることで
他の人達が創造主の法に関して自ら体験したり学んだり思考する機会を
私が奪う事にもなるかと懸念したのです。


その報復は今現在ユダヤ工作員達によって
地球の法則からの報復として受けているような物です。


私の苦痛や不快と引き換えに、
多くの方々がこの地球の法則から解き放たれて


一度きりの人生ではなくて永遠の命
そして宇宙の法則を感じるきっかけになる事を願ってやみません。

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「私達は人生の半分しか生きていない」
とアダムスキーは言っていました。


そしてイエスキリストは
私たちは死人であると表現していました。


私達は三次元社会に囚われ、心に囚われ、
そして心の器官でもある視覚と聴覚が受け止める
物理的摩擦の振動と光の波動にばかり囚われて


一方では四次元的な存在でもある自分の魂の存在
更にはそれが受け止める事になる想念や残留思念を
自ら意識して受け止める事が出来なくなっているからです。


聴覚の弱い方がが三次元の物理的振動である音を強く認識できないように
視覚の弱い方が三次元の光としての波動である映像を強く認識できないように
(このかたがたはその分テレパシーを発達させている可能性が高いです)


私達は魂の意識を感じ取る能力が弱いために
現実には存在している想念と言う思念波の波動を
認識し難い状態になっているのです。


しかし私達の認識すべきものは三次元的なものだけではなく
同時に四次元的な物も認識しなければならない以上


そして思念波というものが存在していて
私達がそれを認識できる能力を秘めている以上


私達はその両方を意識してこそ初めて、
自分の肉体と魂をフルに活用して
現象を認識している事になるのです。


そして私達の混乱は常に四次元と三次元の間でこそ発生しています。


混乱とオカルトの発生するのは三次元と四次元の間、


つまりオカルトの多くは、私達が四次元的な波動を理解しておらず、
時折偶然それを認識しては、その現象が一体なんであるかを認識できず混乱し


今度は三次元の器官を持って
その現象を再認識しようとする事に起因しています。


頭に閃きを感じても、それを心を持って自分の思考であると捉えてしまえば
そこにテレパシーを意識する機会は生まれてはきません。


残留思念や想念を受け止めて、そこで他人の気配を感じても
それを三次元機関の目や耳で再認識しようと勤めても
私達はそれを認識することが出来ません。


そしてそれを奇妙な現象として認識し
そこにオカルトの原因を作り上げています。


私達は一旦体験した、
今までの既存の知識では理解出来ない現象を
三次元の器官で再認識出来ない事から


それをオカルトの分野に放り投げてしまっているのです。


それは時には幽霊として表現され
残留思念や想念と認識されてはいません。


一方では聴覚や視覚を過信するあまり
その器官の誤作動や錯覚をも
オカルトとして認識してしまっていると言う実態もあります。


私達はそれぞれの器官が一体どんな能力を持っているのか
そしてそれにはどんな限界があるのか、


更には今の時代のようなハイテク社会では
私達の感覚器官にはどんな錯覚が引き起こされる可能性があるのか


そこまで突き詰めて自分の周囲の現象を
認識していく必要があると言うことです。


私達が自分の事を正しく理解していない上に
自分の聴覚や視覚の主張を鵜呑みにするから


そして自分の脳機能が一体どんな事を
可能としているのかも理解していないからこそ
私達はオカルトと現実をごちゃ混ぜにしている


しかもこの社会においては、
正しい情報とすべき事がオカルト分野へと放り投げ込まれていて、
一方では根も葉もないオカルトが、真理とされている事にも問題があります。


例えば宇宙人情報や私達の魂の実態がまさにそれです。


しかしこの社会の支配者達が
私達に生命と言うものを正しく認識され私達に覚醒されること、
そして私達が永遠の命へと進まれる事を嫌がっていて


それを意図的に妨害し、そのために誤った情報をばら撒き続けているのですから
私達が心理にたどり着くのは容易ではありません。


そしてそれを可能とするのが今回の
テレパシーに関する一連の記事だと思います。


波動の法則や引き寄せの法則として地球の法則が誘導していた内容は、

実はテレパシーの側面であり宇宙の法則の現象的な側面であると言うことも
理解して頂けたはずです。


そして地球の法則はいつもこのようにその実態の一部を取り上げては
それを自分達の作り上げた偽の真理に整合性あるかのように説明することで
私達に本当の真理に興味を持たせる機会を奪い続けてもいるのです。


テレパシーを実践すること、そして進化して
その能力を開発する事は容易ではありません。


でも結果的に私達は今それを実践しているのです。


生命の科学の理解と創造主の法の実践こそが
私達に進化を齎すのです。


ただ、それは地道な過程であり
早々と効果の出るものではありませんし
それ以前に知識も必要なものです。


そして進化の過程においては思考能力も大切になります。


私達は進化を続けた結果として
その能力が開発され続けていく事を求めれば良いのであって、


地球の法則にありがちな安易に直線的に
その目的に進む事を目指そうと意図してはいけません。


その時点で私達は心に囚われた動機を持つ事になります。


その状態では私達の進化が進むわけがありません。


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先日の波動の周波数と言う事で説明しましたが、
テレパシーに関連して表現すると、


私達はこの周波数の受信範囲とその解析能力を高めるために
進化をしていると言う側面もあります。


今までは同胞達の吐き出している低い周波数の想念を
時には無自覚の内に受け止めて
その影響を受けている事さえ気がついていない存在でした。


その意味では引きよせの法則などを読んで
画期的だと認識した方々も少なくはないのだと思います。


ただ、問題はそのメカニズムとその進化のために私達がこなすべき課題が
そこでは正しくは提示されていない事です。


例えば地球の法則は能天気である事を求めます。


それはある意味では良い側面を持っている事も確かです。


私達は通常進化を意識していると
高い周波数を意識することになるからです。


そしてその時に地球の法則が引き寄せの法則と言っている側面が働けば
私達は高い周波数を魂で受け止めますし、


それを想いとして再現すれば、
そこで私達が身を持って発する事になるものも
高い周波数の想いと言う事になります。


そして例えばそれが天使達から送られたものであれば
私達は天使達からの想念を受け止めた事になります。


魂の意識である場合はそれは一種の啓示です。


しかし被害者であれば、もしかしたらそれは
HAARPのような電磁波技術で作り上げた
人工的な高周波の波動かもしれません。


周波数と私達の精神状態のメカニズムを思い出してください。


そんな事も現実には可能なのです。


いずれにしても、それはその時だけの体験であり
その体験がそのまま私達の効果的な進化へと導くものではありません。


私達が魂の受け止める周波数を高め、それをより強く意識し、
より正しく解析するには
私達の魂が進化しなければならないからです。


それは菜食主義や楽観思考で容易に齎される物でない事は
私が繰り返し説明しているとおりです。


私達は自分の心と脳のメカニズムを理解して
それを進化のために効果的に改善する事が求められてもいます。


それを実践する事なしに
自分の魂の進化が果たせる事もありませんし、


”引き寄せの法則”は実際はテレパシーを
”現象面”で表現している事を私達は理解しなければなりません。


引き寄せの法則の一番の誤りは、
私達の想いの源泉を正しく認識していない事です。


例えばこの法則では私達は”幸せ”をも引き寄せる事が
出来ることになります。


そして私達が理解すべき事は、私達が幸せと感じるものが
一体どんなものであるのかと言う事でした。


私達は通常意識の経路として認識しているのは私達の心です。


その心から引き起こってくる
あらゆる煩悩や心の心地良いと感じる事は
私達の場合はその殆どが個人的な動機を持っていると言う事です。


私達の発する想念で周波数が高いとされるものは
”肉の想い”ではなくて”御霊の想い”でした。


つまり心=脳を持ってその想いを動機とする場合、
心が希望する動機は心の価値観を満たすこと、
心の欲求を満たすことであり


そのとき発せられる想いは
心のエゴを動機とする低い周波数である可能性が高いのです。


その場合、私達が引き寄せるものは
その想いと同じように低い周波数に満たされたものである事を
理解しなければなりません。


もしも願いがかなって幸せになったとしても、
少なくともその時にかなった願いは
創造主がその願いを叶えてくれたものっではないと言うこと。


この場合、元々の動機が創造主の意識とかけ離れているのですし、


その場合の幸せと心が感じるものは
創造主の法の元では価値のない個人的な価値観ですから


それを叶えてくれたのは自分と同じような
低い波動を持った人間の思考であり意思であるはずで
そうでなければ、それは只の偶然だと言う事でした。


つまりは、地球の法則が引き寄せの法則の中で


悲観思考=負の想念
楽観思考=正の思考
  として紹介しているところに

すでに間違いが存在しているわけです。


心理学的な傾向でも、
この社会の中の人間は賢明であったり理知的である人間ほど
”逆説的”な言葉を頻繁に使用する傾向があるようです。


しかしそれは後ろ向きで負の想念を発しているわけではなくて
行動を実行した時に生じるであろう結果を


楽観的な側面だけでなくて同時に悲観的な側面をも
同時に認識している事に由来します。


私達は行動を起こす時には、その結果を想定する事になりますが


兄弟姉妹はその時には引き起こされる事になるであろう
最良の結果から最悪の結果までを想定し


その上でその結果がより最適になるように行動を改善する事を
意識する練習をしてくれているかと思います。


この時に齎される思考は結果としての現象をイメージしているのであって
それだけでは負の想念に囚われている事にはなりません。


それ以前に私達にとって大切なのはその行動の動機なのです。


その動機の持っている想いの周波数こそが私達にとって大切なものであり


その意識がエゴや欲で満ちている時に
その時に吐き出される想念は負の想念と言う事になります。


自分の心を心地良くしたいからと言う動機をもって
更に楽観的な思考で結果を予測して行動し、
その結果も自分の想定どおりになった。


だからそれは正しいと言う事にはなりません。


楽観的な思想の人間は視野が狭く
引き起こされている現象の反面しか見えてもいない事にもなります。


自分の想定しているのは自分にとっての正の側面であって、
そのために行動の結果、自分はそれに満足をして


心が心地良い想いをしたとしても
その事で自分が幸せを感じることが出来たとしても


実はその結果として他人に対して負の側面をばら撒いたとしても
自分ではそれを意識する事もないでしょう。


極端な例で説明すれば
「お金を沢山欲しい」という想いをもって
「きっとばれずに上手くいくだろう」と思考して


銀行強盗をした人間がいたとして


それで予定通りばれずに大金を得たとすれば
それは当初の楽観思考通りであり自分の心も満たされますし
本人にとっての幸せは実現した事になります。


動機は心のエゴですし
思考も楽観的なものです。


そして結果も予定通りでご満悦で本人は幸せになりますが
その事で不幸な目にあう人間達が出てくる事は言うまでもありません。


これはあくまで極端な話ですが、


自らは負の想いを行動の動機としてもって発し
尚且つ他人に良くない効果を与えた事も認識できず


自分がご満悦になっている状態が
私達を進化へと導くわけがないのです。


私達が進化を果たすために持つべき意識は、
あくまで自分の心のエゴを動機とするのではなくて
全体の改善を目的としたものでなければならない。


極端な話が自分のためではなくて
他の万物のために何かをしようと言う動機を持って、
それを想い実践した時にこそ


私達はより強いエネルギーを魂から受け止める事になり
それが私達を進化へと導くことになるのです。


更に私達はその目的で行動を起こす時は、
その行動が原因となって引き起こすであろう結果を


短絡的にではなくて部分的にではなくて、
長期的に尚且つ広い視野で捕らえて思考し


尚且つその中で最悪の結果と最良の結果をも想定し、
より最良の結果を引き出す事が出来るように意識して 
その行動を改善していく事を意識するのです。


ここでも大切なのは動機ですし
その想いが持っている周波数と言う事にもなります。


御霊の想いこそが私達を進化へと導いてくれるのです。


その想いをもって実行された時に引き起こされる
効果(結果)に関しての予想も、


先述の様にそれを目先の一時的な効果として測定認識するのではなくて
その効果の及ぶ期間と範囲をも幅広く予想し、
その良き効果が最大になる事を想定する事が理想といえます。


私達が自分達の意識の改善と進化のために勤めている
原因と結果の法則にしても、

容易なものではない事を私達は理解しています。


しかし地球の法則はその実践に関しては
あまりにも何事も容易で短絡的なのです。


(新しいサヴァリン・インテグラルは理屈ばかりで難解です)


そしてその使用法も決して正しくもありません。


想念と残留思念が幽霊として認識され、
私達の進化にしても誤った指針が提示される地球の法則から、しっかりと卒業し
私達は真の進化の道へと進んでいかなければなりません。


私達は知識ばかりの頭でっかちでは進化できませんし
正しい知識を持たずして安易な実践でも進化は叶いません。


ここでも知識と実践のバランスが重要になるのでしょうし
全体像を理解した上で自分が見つめているのがそのどこなのか
実践しようとしているのはどこなのかを意識して


兄弟姉妹と理解者達には
効果的な進化を果たして行って欲しいと思います。


宇宙の法則を理解し実践するのは決して容易ではありません。


私の記事がせめて皆の理解の助けになるますように。


そして兄弟姉妹と理解者が無事この社会からの卒業を果たせますように。

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P.S.


私の紹介する記事がそのまま皆の理解を深めるきっかけと
成ってくれていることを願っています。


これから加速していくであろう目に見えない悪意に晒された社会において
テレパシーや目に見えないことを理解する行為は
とても大切になってくると思います。


自分の精神状態や意識を正常に保つためにも
そして魂の進化を果たすためにも


生命の科学=イエスの奥義=創造主の法=宇宙の法則を
正しく学び実践することが


兄弟姉妹と理解者にとって生きる指針となる事を
私は確信しています。


この世の他のすべての人間が地球の法則に従ったとしても
私達は生ある限り創造主の法に従って生きていきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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